読者からの情報
注意: 推薦リンク先などは詳細にチェックしていません。 神様に祈りながら真実を求めて下さい。 どのサイトについてもそうですが、NWOグローバリストからの嘘をつかまされないようにしましょう。 真実が見つかるように祈っています。
真実を求めている人々がいるので勇気づけられます。
真実を求め、そして真実を他に伝えようとしているサイト関係者各位に神からの祝福と守りとがあるようにお祈りします。
一人でできることは限られています。 得意な分野で活躍してください。 神からいただいた才能を用いてください。
2009-2-24 サバイバル関係のことを含め早速メールをいただきました。 感謝です。
1.経済のこと
参考になる記事連絡します。私もそうですが大体誰もあまり長い文章、難解なものは苦手と思われますので、やはり、図による解説、また、結論入りのものが良いと思います。
題:Money Supply and Purchasing Power
by Dollardaze aka Mike Hewitt with Krassimir Petrov, PhD.| February 23, 2009
http://www.financialsense.com/fsu/editorials/dollardaze/2009/0223.html
コメント:
題は、「通貨供給量と購買力」(とでも訳すか。)
世界各国の通貨とその価値の下降についてのグラフがわかりやすい。
英語のわからない方は翻訳ソフトを導入するなり、得意な人をつかまえてください。
今世界で起こっていること、特に米国での私企業へ対しての援助は購買力を落とすものです。ちょうど「水で薄める」というようなこと。 企業はたぶん、返済不能になるでしょう。 時間稼ぎというより、やはり「NWOグローバリストがその計画を実行中」だと思います。
多くの人々が理解できないことをよいことに、それこそ「私たちの目の前で堂々と悪事を行っている」のだと思います。 大きな嘘はわかりにくい? これもいつもの手法。
私たちは目を覚まさなければならない。 多くの人々の目と耳が開かれ、真実を見ることができるように、聞くことができるようにならなくては。
2.サバイバル関係
1)日本において特に注意しなければならないことの1つにやはり原発があると思います。残念ながら地震地図と原発地図がこれほど重なっている地域は多分世界中でもないと思います。個人的にもこれさえなければいつか日本へ帰りたいと思います。地震による事故でなくとも、人為事故(しょっちゅうあります)、また最近時々出てきますように1箇所でも攻撃されればほぼ全滅状態になる可能性も十分あります。
コメント:
日本は原発の実験場なのでしょうか?
2)それとどなたも今まで書かれていないと思いますが、やはり健康管理が大事です。いざというときに病気では何の意味もありません。日ごろの自分の健康管理、これが基礎です。やはり、まず主への感謝、次にいただいた自分の管理、そして将来への備え、社会への奉仕と思います。
コメント:
まったく、再確認させられます。 私は去年から家族全員で免疫性を高めるためにカイロプラクティックに通っています。(肩がはってしょうがなかったのがはじまりですが、、、)
米国では定年退職後にキャンパー(キャンピングカー:安いものではありません、それこそ大型バスのようなものは家が買えるほどの高価なものです)を買って季節ごとに夏は北に向かい、冬は南に向かうなどの御夫婦を見かけます。 ですが、それができるのは健康が良いときだけの間です。 実際にキャンパーを売りに出している人々がいると聞きます。 御夫婦のひとりがガンなどの病気になり、病院に入院などのことでした。
また、数年前に核シェルターのことを調べていたときのこと。 素晴らしいシェルターが売りに出ていました。写真を何枚か見ました。 外からはシェルターに見えないようにつくられています。 山の中につくられています。 お金も、時間もかかったことでしょう。 なぜ売りに出したのか? このシェルターを使うつもりの持ち主が病気になり、町の病院に入るためです。
新聞によると、不況になり人々が農業にまで目がいくような時勢だということです。 これは本来、農業は大変良いことだとおもいますが、実はこれも、干ばつ・洪水などが無い平常時の時だけの話です。 いつも思うのですが、都会を離れ、自然の中に暮らすと神の偉大さが身にしみてわかるようです。(ここでは天候兵器は別の話としますが、、)
救われることが第一。 そして体の健康がその次だと思います。
宝は天に積む。 地上のものは盗まれる、腐る、、、 。
聖書:
マタイ書Mt 6:19 あなたがたは自分のために、虫が食い、さびがつき、また、盗人らが押し入って盗み出すような地上に、宝をたくわえてはならない。
マタイ書Mt 6:20 むしろ自分のため、虫も食わず、さびもつかず、また、盗人らが押し入って盗み出すこともない天に、宝をたくわえなさい。
ルカ書Lu 12:33 自分の持ち物を売って、施しなさい。自分のために古びることのない財布をつくり、盗人も近寄らず、虫も食い破らない天に、尽きることのない宝をたくわえなさい。
2009-2-11 URL情報メール
以下参考になる記事ありましたので連絡します。
glovalresearch.ca
"Catastorophic Fall in 2009 Global Food Production"
by Eric deCarbonnel on 10th Feb 2009
コメント:
メールをありがとうございました。
早速チェックしました。 アドレスはこれ:
http://www.globalresearch.ca/index.php?context=va&aid=12252
このページが表示されない場合には以下の情報から探してください。
記事の題: Catastrophic Fall in 2009 Global Food Production
記事を書いた人: Eric deCarbonnel
記事の日付: 2009-02-10
「2009年の世界の食糧生産高は破滅的な下落」との表題。 2006年と2009年の地図それぞれ色分けしてわかりやすく表示されています。 (大地震なども同じ地図に印をつけるともっといいかも。)
先日、中国の大干ばつのニュースを日本の新聞から読みました。 背筋が寒くなり、また食糧を買い増ししなければと考えました。 そして、1年分近くのフリーズドライされた長期保存可能な食糧を買い込みました。 本当は、もっと? とも思いましたが、金銭的なこと、また、祈ったうえで、今はこれだけと思い、決めました。 皆さんにも、準備することをお勧めします。
その直後にこのメールをいただきましたので、再度あせりました。 中国のことをちょっとだけ調べましたが、麦を生産する地方だとのことでした。
たぶん、天候兵器を使ってこれらを行っているのではと思います。 不思議に思うのは、中国はその軍隊内に天候兵器の部隊があると聞いていたのでなぜ中国が干ばつになるのかという疑問。 この部隊があったので、2008年の中国オリンピックでは天候が良かったと聞いています。 それとも人が神のように振舞ったのでそのしっぺ返しを受けているのでしょうか?
人が神のように振舞って触ってはいけないもの、遺伝子、天候、、、どちらも直接間接的に私たち人間の命に関わることです。 私たちは神ではありません。 私たちは神につくられたものです。 神はこの宇宙と呼ばれる私たちの住んでいる世界の外側の世界にいます。 (物理科学的にいうと?)神は私たちの住んでいる次元の外、高次元にいると思います。 そのため私たち人間の歴史の最初から終わりまでが同時に、例えば1枚の紙の上にある絵のようにして見ることができるのだと思います。 だから、神は偏在できるのでしょう。
偏在:私たちの住んでいる世界の次元から見ると、神はあまねく、どこにでも同時に世界中に現れることができる。 それは神のいる場所が、物理学でいうところの高次元にいるからだと思います。
視点、世界観というのは大切なことです。 視点が変わらない限り何も見えてこないし、理解できないからです。 「神はどこにいるのか?」ということを考えることは大切なことです。 「同時にいろいろな所にいる。」を間違った見方をしてしまうと。 「そこに神々がいる」とニューエージ的な間違った理解になってしまいます。 視点が違います。 (うまく説明できれば、いいのですが。 )
「父、御子、御霊、、、三位一体の神」トリニティTrinityを理解するのも大切なことです。 なんとなくではなく、書いてあるからではなく。
このような説明を聞きました: (この他にも説明のしかたはあるでしょうが、、、)
紙(ペーパー)のように薄いものの世界に住んでいる人がいるとします。 平面、つまり2次元の世界に限りなく近い世界です。(高さが限りなくゼロに近いの意。) タイラー(平)さん夫妻がここに住んでいるとします。 ここに外の世界からこの紙に3つの穴をあけて3本の指を入れるとします。 この中に住んでいるタイラーさん夫妻には3本の指はどのように見えるでしょうか? 指ではなくて柱のように見えるでしょう。 そしてそれが3箇所あります。 タイラーさんには3つがつながっていることを見ることはできません。 まったく別の3つのものに見えるでしょう。
神は私たちの住んでいる世界の外にいる。 だから偏在できる。 だから歴史の初めから終わりまでを同時に見渡せる。 私のここに書いた説明が唯一の解であるとは思いません。 ですが、私の神に対する理解に役立ったのは確かです。 ここに書いたこの説明が役立てば幸いです。
最後に、イエスは神であるし、同時に親友(ベストフレンド、友達)だとする人々がいます。 ある時はそのとおりだと思います。 ですが、忘れてはいけないのは、「神を畏れる気持ち」(神を畏れなさい=Fear
God.)だと思います。 天候を人工的にいじったり遺伝子操作をして農作物を作ったり、新しい生物をつくるようなことはすべきでないと思います。
メモ: ちょっと長くなりました。 (別のところに別題で書きたかったことがらをかいてしまった。)