読者からの情報
注意: 推薦リンク先などは詳細にチェックしていません。 神様に祈りながら真実を求めて下さい。 どのサイトについてもそうですが、NWOグローバリストからの嘘をつかまされないようにしましょう。 真実が見つかるように祈っています。
真実を求めている人々がいるので勇気づけられます。
真実を求め、そして真実を他に伝えようとしているサイト関係者各位に神からの祝福と守りとがあるようにお祈りします。
一人でできることは限られています。 得意な分野で活躍してください。 神からいただいた才能を用いてください。
2009-1-24 URL情報メール
www.savethemales.ca/archives.html
題:Pastor Lindsey Williams Details "Economic Calamity" Ahead
掲載日:January 16, 2009
コメント: (内容について)
1.インタビュー前半(24項目あがっているが、、、これだけ書いておく):
15)(彼らNWOグローバリストの)目的は米国の破壊 destory the USAである。
18)6ヶ月から9ヶ月の間にハイパーインフレーションがおこる。 必要なものは今のうちに買っておくこと。
2.インタビュー後半(「しておくこと」の部分):
1)Get your spiritual house in order.
イエスの福音を受けておくこと
2)Plant a garden.
畑をはじめること
コメント: 世界統一が完成すると、「自分の土地」というものは無くなる。 「自由」も無くなる。
3)Get out of debt.
借金から抜け出すこと
4)Store lots of food.
食糧を多く備蓄すること。 (米国の場合)多くの農家は破産。
コメント: 購買記録があると思われる。 だれが、いつどの量の食糧を買っているのかがわかっている。 環境保護などを名目に人々の取水制限がすでにあった。 井戸(水)がどこにあるのか? 全てデータベースに入っていると思われる。 金銀の購買記録ももちろんある。 つまり、クレジットカードで買ったり、現金で払っても、オンラインショッピングでは記録が残っているということ。 記録の残らないようにするには? を考えたほうがいいかもしれない。 私の場合は? たぶん筒抜けでしょう。 どんな本を買っているとか、どんなサイトを訪れているとか、すべてが。 神に祈り、全てを神に任せている。 最善をつくしている。 つもり。 だが、たぶん私も「平和ボケ(バカ)」の残っている人間なのだろう。 行動や記録から、そのひとの思考順序がはっきりわかると思う。
全体的なコメント:
1月16日付け。 リンゼイウィリアムスへのインタビューが記事になっている。 原油、金、ドル、経済関係のこと。
食糧の備蓄のことを考える時、いつも旧約聖書の創世記のヨセフの話を考える。そうすると、備蓄する量は、7年間分の食糧がいいかもしれないと考えてしまう。 黙示録には、創世記に書かれている逆のことや、関係することがおこるから。
インタビューしたトムは上記の4点の他に、「情報を共有すること(広めること)」をあげている。 他の人々に警告を与える、通報するということでしょうか。 また、情報について、「そのまま鵜呑みにするな。 全てを調べよ」accept
nothing,,, investigate everythingといっています。 「特にそれらの情報が権威のあるところからのものである場合には、全てのことを疑問に思え。」question
everything, especially if it comes from people in a position of authority
とも。
この記事にはドバイのことが書かれています、ドバイの建築ラッシュが止まったと。 それを考えると、ああ、なるほどと思いました。 その豪華な建築物と内容。 なんのことはない、破産させるために目の飛び出るような豪華な建造物を砂漠に建てたのでしょう。 まんまとNWOグローバリストの話に乗ってしまったのだと思います。 残ったのは借金だけなのでしょうか? 乗っ取りの完成?
2009-1-8 情報メール
同じ件について、2人の読者から情報をいただきました。 感謝です。 この情報はメールをいただくまでまったく知りませんでした。 数ヶ月前に米国内の日本総領事を訪れた時にもこのような情報はありませんでした。 サイトにもありません。
昨年に私が日本を訪れた際に、人手の掛からない機械での自動出国手続き(事前手続き必要)があり、使用している日本人を見ていた記憶はありますが、これにも関連かと思います。 ですが、これは日本側の出国手続きです。 EATAは米国側の都合による手続きの追加事項です。
目的は? 人物の事前バックグラウンド・チェック。 また、旅行前の早くから人物の予定行動が把握できます。 同時に情報メール2にあるとおり、「都合悪い人間を強制的に国に監禁」という見方もできます。
あちこちに書くように、NWOグローバリストは世界統一が目標です。 人類総背番号制が目標です。 個人完全データベースの完成が目標です。 第2次世界大戦でナチスがIBMコンピュータと手法を使ってユダヤ人の管理をしたように。 これはサタンが神と違って偏在ではないことをあらわしていると思います。 だから人の個人データベースをつくるのです。
データから人々を選別します(たぶん、生かすか生かさないかの選別)。 生かしておくと判断した場合には管理のためのデータとなるでしょう。 管理する側と管理される側。 管理される側には人間としての自由はなくなるでしょう。
神は私たちに選択の自由を与えました。 神から与えられたこの自由。 誰にもこの自由を奪うことは許されないはずです。
情報メールはここから-------------------
情報メール1: ESTAについて
既に御存知であると思いますが、2009年1月12日から米国に渡航する場合。事前に電子渡航認証システム(Electronic System for
Travel Authorization:ESTA)に申請しなくてはならなくなりました。
明らかに世界支配層の監視が強化される前段階です。
詳細は下記、外務省と在京米国大使館のウェブサイトを御覧ください。
http://www.mofa.go.jp/MOFAJ/toko/passport/us_esta.html
http://japan.usembassy.gov/j/visa/tvisaj-esta2008.html
情報メール2: 今後のアメリカについて
いつも、この素晴らしきサイトを閲覧しております。
http://japan.usembassy.gov/j/visa/tvisaj-esta2008.html
このサイトを御覧ください。アメリカがESTA導入することにより、都合悪い人間を強制的に国に監禁させて、
もうじきデフォルト宣言するかは別にしても
FEMAによる人間殺処分が始まるかもしれないかと思い、憂いでいます。
もう本当に、時間は残されていないのかもしれません。