読者からの情報 更新2008-11-3
注意: 推薦リンク先などは詳細にチェックしていません。 神様に祈りながら真実を求めて下さい。 どのサイトについてもそうですが、NWOグローバリストからの嘘をつかまされないようにしましょう。 真実が見つかるように祈っています。
真実を求めている人々がいるので勇気づけられます。
真実を求め、そして真実を他に伝えようとしているサイト関係者各位に神からの祝福と守りとがあるようにお祈りします。
2008-11-5 推薦記事
日本で唯一の再建主義HPです。
下記、URLアメリカはナチス化している。
http://www.path.ne.jp/~robcorp/bbsss/wwwboard.cgi
TruthSekerJa.orgコメント:
以前このサイトを訪れた覚えがあるのは聖書にのっとってしっかりしたHPだと感心したこと。 また、いろいろと興味深い記事が載っています。 これからも頑張って欲しいと思います。
記事に書いてある「 WTCビルに衝突したのは、旅客機ではなく、旅客機の形をした別のものであるとの疑惑が浮上している。」の部分はそのとおりです。 911関連のビデオはいろいろ観ましたがそのなかにこの指摘部分のビデオがあります。 軍にはパイロット無しで外部から無線操縦できる飛行機があります。 また、911の当時のニュースで追突する飛行機に窓がない、飛行機の底部に民間機には無い何か余分な部分があるなどの証言があります。 映像ですぐわかります。
検索キー:POD (ポッドと発音)
http://www.youtube.com/watch?v=sozFtBVkuz0
このビデオではミサイルか、爆発物が追突直前に光っていると説明しています。
http://www.youtube.com/watch?v=ZzbVn3o8JNE
このビデオでは何人かの人が民間機ではないと証言しています。軍用機かの題。
わたしもこの記事で心配しているとおり、それでは乗客はどうしたのか? の疑問がありました。 処分されていると思います。 エイリアン関連で話題になる地下基地? それとも悪魔崇拝者の儀式の生け贄にされた? 考えればきりがありませんが、どちらにしてもサタンに関係している事実。 飛行機に乗っていたはずの人々は二度と私達の前には出てこないことだけは確かでしょう。
このことをいつも考えます。 日本人の拉致問題。 昔は「神隠しに遭ったかもしれない」でした。 最近は「拉致されたかもしれない」です。 拉致は少数の人間で、じつはその多数が悪魔崇拝者の生け贄にされているのではないかといつも考えています。 たぶんそれが正解だと思います。 情報を知っている機関もあるでしょう。
2008-11-3
読者Pさんからのメール:
以前、オルタナティブ通信10月9日の記事を見たときすぐに一寸反論でも送ってみようかなと思い少し書きましたが、あまり感情的になりすぎてもいけないと思い直し、今まで書き送りませんでした。でも、やはり、私たち兄弟姉妹のために少し書き送ったほうが良いのではと思いますので以下送ります。
オルタナティブ通信10月9日の記事について
この記事を読んだときすぐに思ったのは、以前にも確か数回同様な記事があり、そのような時もこれは私たちクリスチャンにとって何とか少し反論をできるような方法はないかなと思っていました。
この作者にはほとんど毎日のように私たちには到底知りえることが難しいような情報を提供していただいて大変感謝してはいます。しかもこれらの記事は非常に優れて深いものが多く、他の情報等と比較しても正確に思えるようなもので、日本語のものとしては少なくとも第1級のものと思います。
しかしながら、私たちクリスチャンから言いますと上記のような記事は聖書というものを全く誤解しております。私の思うところを以下簡単に書きたいと思います。
マタイ4:18-22
イエスがガリラヤ湖のほとりを歩いておられたとき、ふたりの兄弟、ペテロと呼ばれるシモンとその兄弟アンデレをご覧になった。彼らは湖で網を打っていた。漁師だったからである。イエスは彼らに言われた。”わたしについて来なさい。あなたがたを、人間をとる漁師にしてあげよう。”彼らはすぐに網を捨てて従った。そこからなお行かれると、イエスは、別のふたりの兄弟、ゼベダイの子ヤコブとその兄弟ヨハネが、父ゼベダイといっしょに舟の中で網を繕っているのをご覧になり、ふたりをお呼びになった。彼らはすぐに舟も父も残してイエスに従った。
この箇所では多分クリスチャンでない方たちにとってはあまり重要な意味のないようなものにとれるかも知れませんが、私たちクリスチャンにとっては大変なことが書かれています。
これら4人の弟子にとって天の窓が開かれ真実(Reality) に遭遇する恵みをいただいたのです。そして彼らはイエスのコーリングに従いました。
私たちクリスチャンも形は違うかもしれませんが、何らかのコーリングをいただき、そして従いました。そして今私たちは地に立ってはいますが天の御国の栄光を観ています。
すなわち、私たちクリスチャンは地上のバベルの塔を求めず、天の御国の輝きを求めています。しかも、私たちは天からの恵みをいつもいただき、感謝にあふれた豊かな生活をしています。また、最終的には最後の敵である死に打ち勝つ希望を持っています。
死がすべてのものを滅ぼしてしまうような以前の私たちのような生活、また、いかに高く深くとも死がくれば滅びて何もなくなるような人間の知識による学問が意味のあるものとは決していえないでありましょう。真実(Reality)
が死に滅ぼされるようなものであればどうして真実(Reality)
といえるでしょうか。従って、唯一死に打ち勝たれた方こそ真実な方としか言いようがないでしょう。私たちはこの方に従います。
聖書の御言葉とはこのような意味で誰にでも分かるようなホリゾンタルな知識だけでなく、恵みをいただいて初めて理解できるバーティカルな真実(Reality)を教えて(Reveal)います。
私たちクリスチャンはいつか滅びるような地上の壮大なバベルの塔に圧倒、惑わされることなく、いつも天の真の栄光を求めて終にはその栄冠をいただこうではありませんか。
TruthSeekerJa.orgコメント:
文書中にある、「コーリング」はcallingでこの場合は「(神からの)召し」だと思います。 また、「ホリゾンタル」はhorizontal、「バーティカル」はverticalです。 原文のまま転載しました。
尊敬しているオルタナティブの作者も、つむじ風の作者も、他の多くの真実を求めるサイトの人々も洗脳されています。 本人はその洗脳の大きさに気がついていないと思います。 書いていることを読むとそれが読んで取れると思います。 (私の書いていることについてもあちら側から見ると同様に洗脳された人と見えるかも知れません。) それとも、彼らはNWOグローバリストの一部なのでしょうか?
前述のサイト。どちらも楽しみにして訪れ、読んでいます。 ただし、聖書に関連したこと、神に関連したこと、宗教に関連したことは読んでいるようでも、読み飛ばしています。 その洗脳の度合いがわかって愕然としています。
なんでもそうですが、「最終的にその人が何を信じるか」であり、周りの意見はまったく関係ありません。 彼らのために祈りましょう(私のためにもお祈り下さい)。 いつも書いていることですが聖書を知ること無しに真実は得られないと私は信じています。
また、特にオルタナティブの作者はクリスチャンや宗教を信じている人から受けたこころの傷を負っているかなと考えています。 全くの想像ですが。 なにしろ、祈りたいと思います。 戦う人は少ないですから。 もっと増えないと。
この先、時期が来るともっと多くの人々が洗脳から解け、真実が見えるようになると思います。 目が覚める人々が出てくると思います。 そのような人々が増えるように祈りましょう。
私を含めて、多くの人々が真実を求めているが、まだ誤解、間違い、洗脳が抜けきれないなどもあると思います。 どの部分が真実なのか? を考えながら、神に祈りながら真実を求める以外に方法を知りません。
食物を食べるときと同じようにしましょう。 食べていて骨があったら骨だけを出す。 食べる前に悪い部分があったら食べる前によける。 など。 私達人間は完璧ではありません。 私達はいつもそれを忘れてしまいます。
誰かが、このようなことを言いました。「他の人間のしていることを見るとがっかりしてしまいます。 ですから、私達はただ、神を見、神を模範にして生きていきましょう。」と。