気になったこと

新聞、TV、ラジオ、ビデオ、その他気に掛かったことがあった場合に書き込みます。
気になることは沢山あり、沢山書きたいのですがなかなかできません。


2010-06-22 経済のこと

Dr. Stanの2010-6-21ラジオ番組にボブ・チャップマン氏が出演。 BPは倒産すると言っていた。 go bunkrupt/go underという表現。 27分くらいのところ。 

スエズ運河に航空母艦を含む11の米国籍の船(戦艦?)が向かっているとの情報。同時にイスラエルの船も。 

イギリスはEUから抜けるだろうとの発言もあった。 (9分くらいのところ)EU加入前の状態に戻るとも。

MP3ファイル:
http://gcnlive.com/podcast/radio_lib/pcast.php
0621102 2010年6月21日 18:58

BPについてのコメント:
やっぱりそうか。 そうなると早期に合法的につぶす? そのほうが安く済む。 だから、資金を今だしているのだろうか?

地球温暖化関連CO2の法律を通す。 そしてガソリンの値段が上がる。 そういう仕組みらしい。

まあ、見守るしかありません。 悪いほうに考えたくありませんが、世界統一政府の樹立に向かっているので、どの動きもそのように見えます。


2010-06-19 メキシコ湾原油流失について

独立ページを作成。 (メインから)


2010-06-17 メキシコ湾原油流失について(修正:2010-6-18)

リンゼイウィリアムスは2010-6-16H3とH4の2時間に出演。 MP3ファイルは http://www.soundwaves2000.com/radio_liberty/からダウンロード可。
番組を聞いてください。 英語のわかる人をつかまえて聞いてもらいましょう。

少しだけ書いておきます。
1.原油の流失している部分のパイプの肉厚は2インチ。 これが2ヶ月で1インチほどになっているということ。 もう2ヶ月も経つとパイプがなくなる。

コメント:
圧力が高いと穴が大きくなっていく可能性も当然ある。 圧力がなくなるまで流れ出す。

2.ゴールドマンサックスやBPプレジデントがこの事件がはじまる前に株を手放している。 彼らは知っていたのか?(自作自演の事故か?)の質問にリンゼイの答えは、かれらはオカルトに深く関わっており、時として未来を告げられることがあり、彼らの崇拝するサタンにはその力がある。との発言だった。

3.(昨日書いたように)油より、有毒ガスが危険。
その関連で (うわさ?) 人々が北に移動の時期がくる? 避難となる?

4.リスナーからの電話。アラバマ州の海岸から5マイルほど内陸に住んでいる友人のはなしだとガスライターのようなにおいがするとのこと。
Dr. Stanはこれに答えて様子がわかるまで避難したほうが良いと答えている。

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コメント:
人々が移動し始めた場合。 混乱となり、戒厳令? など、、、、、悪いことを考えるときりが無い。

やはり、いつもボブチャップマンが言うことは正しいと思う:(準備しておくべきこと)
1)食料の備蓄(長期保存食料)
2)水の確保(浄水器、キャンプ用ポンプ式フィルターなど)
3)家族を守るための手段(武器)
4)財産は金や銀にしておく

その他:
5)現金(クレジットカードなど使えないときのため)

以上に加えて今回のことから学ぶことは、緊急避難の準備、緊急脱出用の荷物の準備を加えたい。 お金があればトレーラー、キャンパーのほうが良いだろう(ある程度、前もって積み込んでおけるから)。 目的地が決まっており、荷物が置けるならトラックを借りても良いだろう。 道が込むと道路は駐車場状態。 これは以前にハリケーンで避難した時の情報から私達は知っている。

万全の準備。 これからはそれが必要のようだ。 留まるときはとどまる(備蓄が必要)。 避難するときはひなんのために移動する(備蓄品も持って行く)。
早い決断と行動が望まれる。

注意: 人々を恐怖に陥れるつもりはありません。 非常事態の場合、嘘や、うわさなどが出回ります。 嘘を見分けることが必要。 また、日ごろからどうするのかなど計画が必要です。


2010-06-16 メキシコ湾原油流失について(物質名スペルわかりました 追記2010-6-19)

このことばかりを追っているのではないが、この件は思った以上に大変なことだということが日に日にわかってくる。

ジェフレンスの番組061410HR2にリンゼイウィリアムスが出演し、この件について話していた。 
リンゼイはマネージャーと話し、情報を得た模様。

ラジオで聞いたことを簡単に書いておきます:
(聞き取りできていない点もありますが、また、全てを書いているわけではありません。それでも重要だと思うので書いておきます)

1.原油が噴出しているが、この圧力について
アラスカの油田では1500 PSI (pound per square inch) 1平方インチの面積に加わる圧力(ポンド)だった。(参考値)
今回のBP海底油田は20,000から70,000PSIという途方も無い圧力。
人の技術の及ぶものではないbeyond human techologyと言っていた。

安全弁がこわれたが交換しなかったとのこと。
日に400万(4 million ミリオン)ガロン噴出しているとのこと。

2.石油とともに現地で噴出している(化学)物質について(これはEPAからの発表)
カッコ内は安全基準値。

1)ハイドロジン・ソーファイド (Hydrogen Sulfide)
(5 - 10 parts/billion)
1200 parts/billion

2)ベンジン Benzene(発がん物質。 胎児に影響を与えると思われる。)
(0 - 4 parts/billion)
3000 parts/billion

3)メサリン・クローライド (Methylene Chloride)
(61 parts/billion)
3000 to 3400 parts/billion

ジェフレンスは、(この海上を漂う化学物質の霧?)のことをデス・クラウドdeath cloud(死の雲)と表現していた。
マスパニック(集団パニック)になってもおかしくないとの発言も。

3.他の危険性(ポテンシャルpotential可能性) この部分はジェフレンス談。
勢いよく原油と他の物質が出ているが、出てきた物質の代わりに水が穴に入っていく、圧力などの関係で温度が上がり(蒸気?)爆発? その場合、大きな波ができ、その高さが80フィートの高さとなり、海岸から陸に向かって50マイルほど水が迫るとのこと。
コメント: 試算があるらしい。


4.他の情報
ハリバートン社の社員が爆発前に掘削リグにいたとの情報。

5.Dr.Stanの番組ではフロリダの土地を売って他州に移り住む人のことも話していた。 ボブチャップマンはもう既にこのフロリダ周辺の家の価格は一頃と比べ60から70パーセント下がっているところもあるようだが、この原油流失でさらに下がるかもしれない、だから一頃からすると80から90パーセント下がるかも?とのこと。

6.鳥や動物などを救い、洗剤などで洗ってから開放することについて
追跡調査を以前にしたことがあるが、6ヶ月以内に死ぬ動物がおおい(?)などといっていた

コメント:
これはDr.Stan別番組での誰かの発言こと。
これらは広告(洗脳とも言えるか)のひとつか? 油にまみれた動物は油をぬぐい、洗剤で洗えば大丈夫という映像が出てくるが。
以前に書いたが、民間の航空機で緊急酸素マスクが下りてきている場面のことを思い出す。 まずは自分がマスクをつける。 その後に他の人を助ける。 これが順序です。 これは自己中心的な行動ではありません。

鳥や動物をわざわざ探し出し救う暇があれば、他にすることがあるだろうということ。 人が第一。 環境保護、動物保護、惑わされずに優先順位を考えるべきだと思う。 洗脳から抜けよう。 

参考:
http://www.rense.com/
Oil Catastropheオイルカタストロフィの欄にいくつかの記事やビデオリンクがあります。

原油流失を止める最期に残る方法は核爆弾の使用か?とのニュースもある。(ブルームバーグ)
Simmons Says Nuclear Device Only Option to Stop Oil Flow (長さ 5分42秒のビデオ)
http://video.godlikeproductions.com/video/Simmons_Says_Nuclear_Device_Only_Option_to_Stop_Oil_Flow
コメント:最初からこれが目的?

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参考:
リンゼイは今回、オーディオCDを作成している。オーディオCDのみの販売と、これを以前の6枚組DVDとセットで販売しているようです。 
題: GULF OIL GUSHER CD AUDIO
http://www.prophecyclub.comから注文可能。

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コメント:
海上に漂うガス、これが雨となって陸地に降り注ぐ場合には木や草が危険かもしれない。五大湖に流れ込むことも考えられる。 そして地下水、水道水? 「水が苦くなる」 「底知れぬ穴から」 「海の生き物のうち、その何分の一が、、、」 聖書の言葉を頭をよぎるが、聖書にはどうかいてあるのか?

最悪の場合を考えて備えをしたほうがいいと思う。 

食料の高騰はこの事件(災害?)や経済破綻のどちらからもおこるだろう。 将来的にはやはりハイパーインフレーションにたどり着くと考えるのはわたしだけでしょうか? 

BPは破産するはずない? 破産するのが目的? だからゴールドマンサックスが事前に株を売った? など、、、、想像すればきりがありません。
多くの人々の健康が害され、費用は誰が払うのか? 認定? 後手後手になるだろう。それが計画だろう。

どうしてそんなに暗い見方しかできないの?
相手がだれかを知ろう。 NWOグローバリストとは誰のこと? 彼らの神はサタン?


最後に:
嘘の情報、本当の情報。 入り乱れている。 情報過多。 こんなときはどうしたらよいのか?

「最悪を考えて備えをすること。」 「神に祈りながら生きていくこと、進んでいくこと。」 それが私の答え。 

このところ朝早くに家を出て仕事に行く。 自動車で会社までいくが、朝早いのでほとんど車は走っていない。 その時に考える、 「この町の人々は何も知らないのだろうか。 今何がおきているのかを人々は知らないのだろうか。 それがために多くの人々は何の備えも無いのだろうか?」と。

「何かおきた場合。 この人々が敵になるのか?」 いつかは避難する必要があるだろう。 その時期は? 時期を逸すると、出られなくなる。

「神に祈る。祈りながら準備する。情報を集める。行動する。」 自分のできることはする。 その後は全てを神に任せる。
これ以外に私は方法を知らない。

多くの大きなことが進行中。 こんな時、私は何をしなければならないのか? 
大切なことは何か? 大切なものはなにか?

避難するとき、持って出られるのは限られた量である。 最後の最後には全てを失う。 
最終的に残るものは何?

何が一番大切なのでしょうか? (私にはわかっていますが、、、)

神とともに歩む人が増えるように祈ります。 一日でもその日が早く来るようにとお祈りしてます。


2010-06-13 お祈りのお願い

私の働いている会社、収入が減り、会社がいろいろ考え始めている。 この世界恐慌のことを考えると、遅かれ早かれ私は仕事を失うだろうと前から考えていた。 こんなとき、何年も前からしたかったことの話題が日本から出てきた。(追記:まったく収入とは関係のないことです。福音に関連する事項です。)

これは神の導きであり、御計画であると考えはじめている。 今のうちに整理して、備えるのが良いとも考えている。

時期的に今か? 現在、子供達は夏休みで、いろいろと動きやすい。 私はこんな時、仕事のデッドラインで忙しい(6月一杯。その後もか?)。 つまらない忙しさ。 本当は即刻辞めて備えを終え、そして神の御計画であることがらに100パーセントの時間と力を使いたい。 たぶん、これは「時期」がきたのだろう。

「神の御心がなるように」と、私と家族の「将来への準備」のためにお祈りください。 日本に帰るのかどうか? 不明です。
目が開かれ、耳が開かれ、そして神の御計画をハッキリと知ることができ、実行できるようにとお祈りください。感謝です。


2010-06-13 メキシコ湾原油流失について

Dr. Stanの060910 ラジオ番組。ゲストはバリー・チャミッシュBarry Chamish氏。 かれはイスラエル出身のジャーナリスト。 イスラエル政府の腐敗を暴いていたので、命の危険が迫りアメリカに移住せざることになったという人物。 もう何年になるのか、Dr. Stanの番組に定期的に出演している。 その彼はフロリダ半島の東側の町に住んでいるという。 その彼がこの件について話していた。

なんといってもこの石油が海流にのってニューヨークには3ヶ月ぐらいで届くだろうとの発言がショックだった。 コンピュータシュミレーションをだれかがしたらしい。 東海岸が被害にあうのか? 

メキシコ湾について、スワンプ化している(swamp沼地)という表現を使っていた。 そして何度も「ダメージは既に与えられた。」(damage is already done)とも。 

海の幸、鮭(サケ、サーモン)にも影響がでるのか? 海流の流れはどうなっているのか? 東海岸の金持ち連中の避暑地の海岸にも届くのだろうか? その時に彼らはなんと言うのか?

この状況から言って世界的な条約でもできるだろう。

とにかく、様子を注意深く見守りたい。 

+++
同時進行中?

世界恐慌
食糧難
水不足

多くのこと、その先には世界統一政府One World Governmentがある。 違いますか?
聖書にはどう書かれているのか?

戦争と、戦争のうわさ、、、


2010-06-08 メキシコ湾原油流失について

本当にとんでもないことになってきている。 

原油は、フロリダ半島の西側に行きつくだろう。 そしてこれは海流に乗ってアメリカ東海岸、そして大西洋、ヨーロッパに流れ着くかもしれない。 時間の経過とともにこれはわかってくるだろう。

自然破壊がおきているが、漁業への影響(食料)、漁業関連に従事している人々の収入に影響。 観光地に影響。 海岸沿いに土地を持っている人々の財産価値の下落など大変なことだ。 数年にわたる影響だろうか?

経済破綻に多いうちをかける。 食糧難に追い討ちをかける。 

神の創造、自然。 きれいな空、きれいな海。 神が私達に与えたもののなかのひとつ、権利がNWOグローバリストに奪われてゆく。 それが目の前でおきているのであろうか?

BP(ブリティッシュ・ペトロリアム)の対策は今まで後手後手、失敗が続いている。 Dr.Stanなどが言うには彼らには多くの技術ノウハウがあり、止められるはずの原油流失とのこと。 つまり、止めるつもりがないということか。 

この先に与える影響と、この期間におきていること、NWOグローバリストが隠したいことがおきているのでは?
陽動作戦というやつか?

原油流失、そしてBPの用意した有毒な化学薬品の散布による中和処理。 これでもっと自然環境がこわされる。 また、そこから蒸発した水分が雨となって陸に注いだ場合、陸の植物に影響はないのか? 農作物をはじめに枯れることはないのか? 心配は多い。 深い問題かもしれない。 こんなことをするのは彼らの目的がお金目当てでないことがわかる。 自然環境の破壊など、どうでもよいことだと言っているようなものだ。

考えすぎ? NWOグローバリストの意図的な自作自演ではない?

事実:
ゴールドマンサックスがこの原油流失のおこる数週間前にBPの株を売っている。 (偶然でしょうか?)

メキシコ湾岸には30ほどの石油リグがあり、そこの全てにSWATチーム(特殊部隊)が送られたとのこと。
これはボブフレッチャーBob Fletcherが政府にいる友人から聞いた情報。

関連ビデオ:(たくさんありすぎ、、、)
http://www.youtube.com/watch?v=6n1h1zFmUPA
30 SWAT Teams Sent To Gulf Oil Rigs!

http://www.youtube.com/watch?v=wzj2lZDEJMw
Corexit Is Killing The Gulf Part II

ポイント:
この時期になにが同時に進行中か? (中東での戦争? 経済破綻?)
この事件以後にどんな法律ができるか?(条約?)

よくある誤解:
だれが得するのか? お金の流れをみると犯人がわかる、、、などといわれることがある。 一理ある。だか、彼らNWOグローバリストはサタニストである。 サタンの手下である。 本当の目的は? よく見極める必要がある。

<神よ、助けたまえ。>
<嘘を見分ける知恵を与えたまえ。>
<真実を見極めることができるように助けてください。>


2010-06-02 アレックスジョーンズAlex Jonesの新しいビデオ

Invisible Empire A New World Order Defined Full (Order it at Infowars.com)
http://www.youtube.com/watch?v=NO24XmP1c5E

多くの有名人がNWOのことを言葉にしています。 NWOはキーワードであり、仲間による符号(暗号)か? とんでもない。 TVなどで堂々と口にしています。 よく口にしていた当時(今でもなのかどうなのか?)、はっきりと目の前で宣言していませんでしたか?

残念ながら、当時、私にはこの問題は知りませんでしたし、聞きませんでした。

知った今、さあどうすればいいのでしょうか?

情報の拡散、拡散。 人々の目が覚めるように。

祈りながら行動すること。 祈りながら、真実を求めること。 嘘をつかまされないようにと祈りながら進むこと。
できることを実行すること。


2010-06-02 金(ゴールド)の価格のこと

Dr. Stan談(gcn 0531101の放送)によると、タイム誌などで人々が金を売っている(処分?)と伝えているとのこと。 これはNWOグローバリストの道具であるマスメディアを通しての工作。 偽の情報を記事にしているとのこと。
実際には中国をはじめ、多くの国が必死に買っている。

金(の価格の変化)はかごに入れて炭坑内に連れてゆく(鳥の)カナリアのようなもの(その場を離れるべきかどうか警報)。 金が上がり始めたらそれが印。 のようなことを言っていた。

この放送: 0531101 2010年5月31日 17:58
http://gcnlive.com/podcast/radio_lib/pcast.php

コメント:
マスメディアなどの情報は金を人々が手放すように仕向けるための工作。 偽情報。 それだけ金が不足している面もあるのだろうか。 最近出回っている情報のなかに、金や銃は没収されるとの情報も同時に出てきている。 つまり、時期的に見て嘘の情報だろう。 ロシア人、中国人の傭兵がアメリカを攻めるというのも偽情報かもと思っている。 恐怖をあおるという心理作戦か。

いったん金の価格が上がり始めたらあっという間に高騰するかもしれない。

なんせ時間の問題だろう。 見守るのみ。 

この時期、誰の情報が正しいのか? どの情報が正しいものなのか?
誰が嘘をついているのか? どの情報が嘘なのかを見分けないと、それこそ大変な目にあう。 そんな時期らしい。
十分に注意しましょう。