気になったこと
新聞、TV、ラジオ、ビデオ、その他気に掛かったことがあった場合に書き込みます。
気になることは沢山あり、沢山書きたいのですがなかなかできません。
2010-5-31 ケムトレイルのこと Chemtrails
Dr. Stanの2010-5-26 Hour4のラジオ番組ゲストはロザリンド・ピーターソンRosalind Peterson女史。
詳しくは聞いてもらうとして(説明する時間が無いので、)、この番組は保存版。何度も聞くべき。 その内容を情報を追って調べるべきだと思います。
いくつかのポイントだけ書いておきます:
散布しているのは軍用機であるとのこと。これは飛行ルートからわかったこと。
散布している物質のひとつはアルミ。 20数時間空中に漂う。(広がる) 人口の雲(man made cloud)
アルミが地上に、そして土壌に入る。 木がこれを根から吸収。 木は弱る、または枯れる。
土壌のPH(アルカリ・酸性の測定)が変わる。 収穫に関連(not productive)
雲により日射量が少なくなる
かつて深い青の空は見られなくなった
通常カビなどは夜寒くなり死滅するが
レーダースクリーンに影響を与える
年間500トンを散布している(コメント:アメリカだけの話か?どの地域のことか不明)
(アルミといっても)アルミをコーティングしたファイバーグラスaluminum coated fibreglass。バンドルよばれる物質。
人の肺に入る、土壌に入る
アルミはロケット燃料の一部(例:スペースシャトル等)
物理の研究とかで軍が一般市民に通報せずにロケットを発射してアルミナム・オキサイドを撒いたことがあるとのこと。
水道水に金属(アルミ等)入っている。
ケムトレイル(アルミ)による人の健康への影響:
短時間記憶喪失(short time memory loss)
皮膚(skin irritation)
目刺激(eye irritation)
参考:
ロザリンド・ピーターソンは長年農業関連で環境問題に関わっている様子。
ロザリンド・ピーターソンRosalind Petersonのサイト:
http://www.californiaskywatch.com/
Agriculture Defense Coalition (ADC)
http://www.agriculturedefensecoalition.org
多くのドキュメント:
http://www.agriculturedefensecoalition.org/?q=documents
ミツバチ関連:(劇的に少なくなったり、巣に戻らなくなっている件は以前からお知らせしていますが、食糧危機に関連)
http://agriculturedefensecoalition.org/?q=honey-bees
コメント:
木が枯れるのは食料に関係するのでは?
最近聞いたラジオの内、これは重要な情報が満載です。 上記のロザリンド女史のサイトをよく読むと良いと思います。 また、ドキュメントをダウンロードのうえ、読む必要もあるでしょう。 残念ながら私には時間がありません。
とりあえずメモ程度ですが、ここに書いておきます。 ぜひ、ラジオを聞いたり、サイトを訪れるなどして調べてください。
2010-5-30 メキシコ湾原油流失について
残念ながら悪い予感が当たっている。 Top Kill という方法でも流失が止まらない。
おまけに5−6マイル先の地点では、もっと大きな流失があるということ。 マスメディアのニュースにはまだ出てきていない様子。
テレビに流れていた流失している場面のビデオはループビデオ(loop video:繰り返し再生)であるとのこと。
原油などの流失では一バレル当たりごとに罰金があるとのこと、この量では相当な罰金となる。 賠償金やら、現状回復のための処理、掃除を含めて相当な金額となると思うが、石油会社にとっては何のことも無いだろう。 そんなことよりもやはり「アメリカ本土(付近)では石油を掘ってはならない」というイメージ作りの洗脳作戦だろう。世界各国で運動がおこるかもしれない。 原油価格維持のため? NWOグローバリストの作戦の一部であろう。
この事故の以前数週間前(もう1ヶ月になるか?)には炭鉱の爆発事故があった。 どれも燃料に関する事故である。
どちらも「危険、環境破壊、公害、体に毒」というイメージがある。 そのイメージは作られたものだろう。
同時にソーラーパネルの推進がある。(不思議。どうして?) あまりにやることが見え透いていませんか?
2010-5-30 北朝鮮のこと(韓国と北朝鮮のこと)
最近沖縄の米軍基地の移転のことでもめている。
北朝鮮がまた、暴れている(他国を脅している)。
2つが同時におきている。 なぜか?
なんのことはない、経済で世界第2位である日本(らしい)、戦後からそこにアメリカ軍の基地が現在まである。
「安全保障条約の更新をしてください」ということか。
北朝鮮という国は以前からわけのわからない国だと思っていた。 だが、たぶんNWOグローバリストの仲間であってゲームカードのひとつだと思っていた。「日本にとって米国との安全保障条約は必要」ということだけのためにあるカードなのだろうと思う。 いまさらそんなことに気がついたのかといわれるかもしれないが、、。
たぶん真実だろう。 真実は時にしてとてもシンプル? 単純この上ない。 (今日まで私は気がつきませんでした。)
ところで:
日本国内には他国籍の基地は要らないと思う。 安全保障条約も必要ないだろう。 本当に経済で世界第2位である日本なら、不要であろう。 だが、自国を守るための権利は必要。 それを使えば良い。 兵器も自国製を開発すべき。 自己防衛のひとつには兵器の製造も含まれると思う。 生きるための権利のひとつだと思う。(生き残るための権利ではなくて、「ごく普通の」生きるための権利)
温暖化の嘘。 京都議定書などゴミだ。 脱退すればよい。 NWOグローバリストが作った全ての団体からは全て脱退すればよいと思う。 脱退した上で、他国を助けるのなら独自で助ければよい。 援助すれば良い。 ただ、自分をまず守り生き残ることができなければ他のだれをも助けることはできない。 民間の飛行機で酸素マスクが降りてくるぐらいの状況では、自分がまず酸素の供給マスクを付けてから他の人を助けるのと同様のこと。 自己中心的な行動ではない。 他の非常時でも同じこと。 憲法を変えなければならない? 国民投票をすれば良い。
日本は特許のある遺伝子操作した種などは使うべきではない。 禁止とすれば良い。 日本は独立した国のはずだ。 多くのことがある。 多くの憤りを覚えることがある。 私自身を含めて、「無知でいることは危険である」ことがわかる。
いつもながら、言いたいことだけ書いておいて「議論をするつもりはありません」と書きますが、それ以外に書きようがない(笑)。
洗脳されたまま、洗脳情報のなかだけで一生懸命何を考えても何をしても何も解決できないのでは?
洗脳から抜け出してから物事を考え、行動しない限りは的外れなことになるのでは?
おまけ: Dr. Stanが言う言葉。 第2次大戦後、日本にまだアメリカ軍の基地がある。 ドイツにまだアメリカ軍の基地がある。 どうしてか?
参考: アメリカの5大マスメディアモノポリーのひとつはドイツの会社だった。
1)Time Warner (The Largest)
2)Disney (ディズニー)
3)News Corp (あのマードック氏Murdochの会社 NIV聖書の出版社も傘下に持つ)
4)Viacom
5)Bertelsmann (ドイツの会社)
私の考え:
マスメディアは洗脳のための道具。 ディズニーもそのひとつであることになる。 アニメーションも? たぶんそうだろう。
視点を変え、そのうえで考えてみよう。
日本、ドイツ、どちらの国も深くアメリカと結びついているということに注目。
マスメディア、基地。 戦後の経済回復、発展。
その視点から真の歴史を調べていくと興味深い事柄がわかってくるかもしれない。
2010-5-26 次の戦争はどこではじまる?(追加情報)
Dr.Stanラジオ放送2020-050-24cでの情報。(ボブチャップマン出演)
マダガスカル付近に航空母艦が既に2隻いる模様。
地下基地を攻撃するためのバンカーバスターボムBanker Buster Bombsというやつが配置されているらしい。
7月の終わりから8月にかけて米国の航空母艦が4隻ペルシャ湾Persian (Gulf) に配置されるとの情報も。
コメント:
これはイスラエルとイラン関連か。 注目する必要がある。
原油価格が上がるのは高くなるのと同時にドルの価値が下がっているのでは? 現在でも原油価格が世界共通の通貨。 これはリンゼイウィリアムスが言っていたこと。
なんにせよ、原油価格が高騰すると、ほとんどあらゆる商品の価格が上がる。 材料原価と輸送費の両側から。
戦争の前には、当然大きな事件がおきる。 それをきっかけに戦争がはじまる。 さて、なにがおきるのでしょうか?
2010-5-26 経済のこと(とうとうくるのか?)
Dr. Stanがこのところ繰り返して言うこと。 あのリチャードラッセルRichard Russell氏が
「全ての株を売れ。金銀(または金銀関連株)を買え」と。 このリチャードラッセル氏は株の専門家であり、この(40年?)に渡り、このような発言を過去にしたことが無いということだった。
ということでリチャードラッセル氏について調べてみた:
(この人物だと思う)
Dow Theory Letters Inc
http://ww2.dowtheoryletters.com/
関連ビデオ:(音声主体のもの)
Dow Theorist Richard Russell-Dr. Scott Johnson
http://www.youtube.com/watch?v=jrYenO5iRBk
このビデオはMay 26, 2010にアップロードされたものらしい。
このビデオによるとリチャードラッセル氏はこう言ったという:
Sell Everything, You Won't Recognize America By The End Of The Year
全てを売れ。 この年末までにアメリカは見る影も無くなる。
記事: (オリジナルは他にあるかもしれないが)
http://www.businessinsider.com/dow-theorist-richard-russell-sell-everything-liquid-you-wont-recognize-america-by-the-end-of-the-year-2010-5#ixzz0oQw3TyZc
Do your friends a favor. Tell them to "batten down the hatches"
because there's a HARD RAIN coming. Tell them to get out of debt and sell
anything they can sell (and don't need) in order to get liquid. Tell them
that Richard Russell says that by the end of this year they won't recognize
the country. They'll retort, "How the dickens does Russell know --
who told him?" Tell them the stock market
told him.
友の頼みを聞いてくれ。 大雨がくる前に「難局に備えろ」と彼らに伝えてくれ。 現金に換えやすい資産を得るために、借金から抜け、(そして不要なもので)売れるものはなんでも売れと。 年末までにはこの国は見る影もなくなるとリチャードラッセルが言っていたと伝えてくれ。 彼らは反論するだろう、ラッセルが何を知っているというのだ。 −−誰がラッセルに言ったのか? 株式市場が彼に言ったと伝えてくれ。
単語: (訳が下手ですみません。 大切なことなのでご自分でも英語を見てください。)
liquid: リキッド。liquid assets の省略形だと思う。 流動金融資産(現金や容易に現金に換えることのできる流動性の高い金融資産。(金銀などのことか?)
"batten down the hatches"「難局に備えろ」(暴風雨などの際に艙口をバッテンで密閉するところからくる言い回しらしい)
コメント:
株式市場が暴落するのはいつか? 上下しながら少しづつ下がっていくのか? いずれにせよ、大きく下がるのは時間の問題だろう。
リンゼイウィリアムスがMr.Xから得た情報。 全ての紙という形の財産は手放して抜けておくこと(国債、証券、兌換券など)を思い出す。
金銀が入手できるようならまだ価格が上がるようなので遅くは無い? 今からでも入手?
よく考えてご自分で決断してください。
2010-5-23 次の戦争はどこではじまる?
DrStanの2010-5-19のラジオ放送にジョン・クアークJohn Quirk氏が出演。
7月にもしかしたらイスラエル対イランの戦争がはじまるかもしれないとのこと。 戦争がはじまったら原油の価格が高騰するだろうとのことだった(価格はスカイハイsky
high)。
MP3ダウンロード先:
http://www.soundwaves2000.com/radio_liberty/
ということは、メキシコ湾の海底油田流失の話は、原油高騰に向かっての布石かもしれない。
この(自作自演の?)事故の後、世界中の海底油田が環境保護団体や新しい国際法などにより掘れなくなったり、中止させられるのでは? その方面からこの事件を注目していく必要があると思う。
2010-5-23 ドバイと国連について
このところ考えていたこと。 国連UNがその本部を正式にドバイにする理由(なるとしたらの話だが、、)。 イスラエルのこととアメリカのことを考えていた。
その2国間の共通点。 滅びつつあるということ。
1)アメリカが崩壊
経済破綻、暴動、内戦、核攻撃されるなどの可能性。 先導役から外されつつある。
アメリカも現在、経済破綻ということからは、滅びの道を歩んでいる。 NWOグローバリストは製造業その他、仕事をアメリカ国外に既に移してしまっている。
2)イスラエルとイランとの戦争
聖書によると最後の最後でイスラエルがその周りの国々から攻撃される。 その意味では滅びの道を歩んでいる。
3)そのほかにおきていること
原油価格がNWOグローバリストによってコントロールされ、OPEC諸国が経済破綻し、乗っ取りされつつある。
(それとも現在進行形ではなくて乗っ取りが完成しているのか?)
+++
さて、そんな中で、ドバイのことを考える。 UNのことをポイントにして考える。 UNはNWOグローバリストの道具であると理解している。 そう考えると、アメリカからは離れるだろう。 その時期が混乱が始まる前かどうか? NWOグローバリストの駒であり、道具であるUNで働いている人々を(それなりに)守るとしたら、混乱前だと思う。 だが、何かしらの事件がおきてからでもおかしくないとも思う。 どちらにせよ、いずれアメリカを離れるはずだ。 イスラエルとイランなどのことを考えるとドバイでもおかしくないだろう。
彼らNWOグローバリストのためにあの町は作られたのであろうか? なんとなく納得してしまう。 高級な建物。
破産させ、安く買う。 これは乗っ取りである。 これはやつらNWOグローバリストのやり方ではなかったのか?
中東から石油をこれからも買わせるためにメキシコ湾の海底油田で事故を自作自演でおこし、環境を汚し、「海底油田は悪である」というイメージを植えつけているのではないのか?
過去には同様にして原子力発電関連の事故「スリーマイルアイランド」の発電所事故がある。 あの事故以後に大きく変わった。 「原子力発電は危険である」と。
日本は何をしているのか?
参考:
スリーマイル島原子力発電所事故
Three Mile Island
TMI
英語ページ:
http://en.wikipedia.org/wiki/Three_Mile_Island_accident
日本語ページ:
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%82%A4%E3%83%AB%E5%B3%B6%E5%8E%9F%E5%AD%90%E5%8A%9B%E7%99%BA%E9%9B%BB%E6%89%80%E4%BA%8B%E6%95%85
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ジョージア・ガイドストーンとハリファ・タワーとの関係?
http://www.truthseekerja.org/articles2010/BurjKalifa_GeorgiaGuidestones.html
2010-5-17 口蹄疫について
だいぶ前の話。 何年前か? この病気は動物が発症してから1−2週間で収まるとのこと。 動物の死亡率は5パーセント。 食用としても大丈夫だとのことだった。
さて、うろ覚えでは申し訳ないので調べた。
簡単な検索でこのページがあった:
http://www.pigs4ever.com/news/foot_and_mouth.htm
The Factsの欄に上記のことが記述されている。
注:残念ながら、このページ上にあるリンクはなくなっている模様。(全部は調べていないが。)
昔、ここらに情報があった模様:
http://educate-yourself.org/
http://www.davidicke.com
+++
Dr. Stanのラジオ番組でこの件が話されたことがあったと思う。 当時はイギリスでの流行だったか。 なぜ殺処分にする必要があるのかを言っていた。
食糧難をおこすための計画の一部か、それとも人々をパニックに陥れるための計画の一部か?
産業界はパニックだと思うが、専門家は? 黙っているのか? 真実はどこにあるのか?
これは大きな嘘のひとつだと私は認識している。
+++
これはDr. Stanのラジオ番組で知った大嘘のひとつ。 もちろん嘘をついているのはNWOグローバリストである。
この他には、カビの話を覚えている。 検査員が家屋でカビを発見する。 そしてカビの処理、家の修理。 アメリカでの話し。 だが、世界的なものかもしれない。
本当はしっかりと調べる必要があるだろう。
大切なのは、情報。 嘘であるかどうか? ひとつひとつ、本当は人材を使い、正式に科学的に発表すべきだろうと思うが、、、。 反NWOグローバリストの活動、一機関として調べ。 人々に真実を伝えるべきだと思う。
科学者、生物学者、動物病院の先生、だれでもいい。 だれか知っているのでは?
疑問を投げかけるだけで申し訳ない。 皆さん、ご自分で調べてみてください。 口蹄疫とは何なのかを?
この騒ぎは何なのかを。
検索キー:
foot-and-mouth disease truth
2010-5-12 ギリシャ
ギリシャで何がおこっているかを知ること。 これが他の国々でおこると思われます。
歴史から学ぶこと。 本当の歴史から学ぶこと。
PIGS諸国: ポルトガル、イタリー、ギリシャ、スペインの国が先に経済破綻の可能性大か?
参考:(ウィキに早速書かれているということは、、、? 実現するのでしょうか?)
http://en.wikipedia.org/wiki/PIGS_%28economics%29
2010-5-12 メキシコ湾原油流失について
今日CNNにテッドターナー氏が出演していた。 その際に彼が現在ソーラーパネル発電プロジェクトに関わっていることを言っていた。
そこで私が思ったのが、「この流失事件はクリーンエネルギーに向かって進むための布石だろう」だった。 たぶん間違いない。 今回の事件で人々の心に「海底油田は取り返しのつかない環境破壊となる」という刷り込みをしているだろうということ。
今のところ証拠はないが、たぶん自作自演だろう。
もちろん同時に他の事項から人々の気をそらすためという理由もあるだろう。 (中東での戦争や、世界恐慌など)
ソーラーパネルによる発電は高価であると聞いている。 また前にも書いたが、大きな雹(ひょう)などが降った場合、ソーラーパネルは割れるだろう(強い地震も)。 過去現在まで天候が平均的であっても、将来それが今までと同じとは考えないほうがいいと思う。 悪者ども(NWOグローバリストなど)が天候を自由に操作して竜巻、地震、雹を降らせたりすることも考えられる。 (現在もう既にそうなっていると私は思っているが。)
2012年が世の終わりかどうかはその時がくるまではわからないが、NWOグローバリストはこれを利用していると思う。 天候兵器をはじめとして何でもかんでも し放題の時期だと思う。 彼らは言うだろう「終末の時だから、こんなことがおこる」と。 聖書のいうところの終末ではなく、他宗教や伝説のこと。 そこにはサタンの文字はでてこないのではと思う。 隠すために。
来週でテレビのV(ブイ)がそのシーズンを一応終える様子。 現在まで見てきた。 まとめて見てから簡単に何か書きたいと思うが。 このTVミニシリーズのSFは、将来おこることの予告編だと思う。 同時に世界中の大都市上空に1キロメートルを超すような大きな円盤が現れるのだろう。 これはゼログラビティーがなければ作れない大きな乗り物である。 宇宙人の圧倒的に進歩した科学、医学。 高いIQ、霊的にも圧倒的に進歩し、大人である、、、という大嘘により人々をだますのだと思う。
進歩している科学はなんのことはない、今現在まで隠されてきた技術だと思う。 また、IQが高いというのは嘘だろうと思う。 当然霊的にも進んでいないだろう。 たぶん、「彼ら宇宙人」には「忍耐」という能力は無いのでは? 試しに怒らせてみよう。 怒るかどうかで判明か?、、、とか(笑)
隠されてきた技術のひとつは何か? たぶんゼログラビティ。 ガソリンエンジンを筆頭に今現在まで使っているロケットエンジンという古代の産物はNWOグローバリストが私達に持たせておけば良いとしてきた技術なのだろうと思う。 過去、アポロは月に行かなかったのであろうと思う。 だが、月にレーザーを反射する機器があるという。 それらは誰がどうやって持っていたのか? 設置したのか? たぶんゼログラビティを使う乗り物(円盤とか、UFOと呼ばれる物)で持っていったのであろう。 バンアレン帯を出る場合でも、その乗り物なら危険はないのだろうと想像している。
ここに多くの推測がある。 将来、いつか、真実を知りたいと思っている。 だが、それらに時間をかけていても無駄である。 限られた時間、与えられている時間をうまく使うべきである。 人には「想像、創造」など、クリエイティブな能力が神から与えられている。 プラス(+)の方向にこれを使うと良いが、ネガティブ(−)な方向にこれを使うと人は精神障害(ノイローゼ、気が違ってしまう)となる。 そんな事例を身近で見たことがある。
まだ、起きていないこと、これから起こるかもしれないことを心配しすぎると、どこまでも底なしで心配し、怖くなる。 これは悪い例。 こんなところにエネルギーを注いでもなにも得られない。 胃が痛くなり、穴が開くことになる。 悪くすると気が変になるだろう。 ある程度考え、ある程度準備するだけで十分だろう。 そんな場面が出たら、私は神に祈る。 しばらく祈る。 そうすると物事がはっきり見えてくる。 何をしなくてはならないかがわかる。 だから理由のない心配をしなくなる。
聖書にも書いてある、
ピリピ人への手紙
4:6 何事も思い煩ってはならない。ただ、事ごとに、感謝をもって祈と願いとをささげ、あなたがたの求めるところを神に申し上げるがよい。
4:7 そうすれば、人知ではとうてい測り知ることのできない神の平安が、あなたがたの心と思いとを、キリスト・イエスにあって守るであろう。
4:6 Be careful for nothing. but in every thing by prayer and supplication with thanksgiving let your requests be made known to God.
4:7 And the peace of God, which passes all understanding, shall keep your hearts and minds through Christ Jesus.
「しばらく勉強しなければならない。憂鬱。心配。」と、以前に書いた。 その時に神に祈った。 祈っていただいたこともあるが、心配はだいぶ薄らいだ(感謝です)。 このような場面、私は前述のように基本的にはエネルギーはマイナス方向に使わないことと考えるようにしている。 「神から与えられた能力をマイナスの方向で使わないこと。」と自分に言い聞かせる。 同時に神に祈り、全てを神に任せる。 そうすると自分のしなければならないことが見えてきて、わけのわからないつまらない、理由の無い恐怖心が消えてゆく。 祈りは通じる。 祈ると見えてくる。 物事がはっきり見えてくる。
2010-5-9 「セカンドチャンス」について
読者からメールをいただきました。 メールで返事を返そうとしたら、メールが通りません。 間違ったアドレスだったのか何なのか?
そのまま放っておくのもできないのでここに書きます。 このことについて再度メールいただいても返事できませんのでご了承ください。
+++
セカンドチャンスについては数年前だったかに知り、読み、MP3聞きました。
その結論:
私は信じていません。 というか、セカンドチャンスという考えは危険な考えだと思います。
過去の人々はどうだったの? とか、良い人々もいるのでは? とか他の人のことを考えるのはいいですが、、、。
自分がまず、この世界でクリスチャンとなり、救われたほうがいいと思います。
神に祈りながら、真実を求めてください。 自分のちからだけで理解しようとかしないほうがいいと思います。 時間がかかるのか、かからないのかわかりませんが、「いつかは理解したい」、「知りたい」という姿勢が大切だと思います。 特に神に祈ることが大切です。 そして聖書を開きましょう。 人ではなく、神に従うということ。 聖書にはどう書かれているのかが第一です。 誰かの解釈ではなく。
議論するつもりもありませんし、時間もありませんので、これで回答とさせていただきます。
注意: 私は牧師でもなんでもありません。 聖書(旧約/新約の66書)を信じるクリスチャンです。
(イエスキリストを私の個人的な救い主と公に告白したクリスチャンです。 )
2010-5-9 CNN にMichio Kakuが出演、
ホーキンス博士の 「エイリアンと接触すべきでない」発言についてラリーキングの番組に議論の場を持ち、そこに(物理学者?)のMichio Kaku氏が出演。
このMichio Kakuはタイムトラベルなどを引っさげて以前からマスコミやら、特番などに出ているが、NWOグローバリストの手先だというようになんとなく思っている。 調べたほうが良いとおもうが、そのまま。 そのうちに調べたいとおもうが、、、。
Michio Kaku氏はコースト・トゥ・コーストAMにも何度か出演している人物。 (あの洗脳番組の宝庫だと思うが)
彼の握手する場面のビデオをいくつもあれば調べてみればよい? なるほど? 私の勝手な想像です。
2010-5-9 メキシコ湾原油流失について
いろいろな情報やら憶測があるが、Dr. Stanの一つの視点:
「自然保護を含み、アメリカ近くで採掘させないためのイメージ作り(洗脳のこと)」などのようなことを言っていた。
コメント:
なるほど、そうかもしれない。 NWOグローバリストは石油価格を高いままにしたい。 その意向に沿う。
はっきりしたことはわからないが、この時期であるので、自作自演かもしれないと思っている。 そのうちに何かでてこないかと待っている。
心配なのは、漏れが数ヶ月やら数年続くこと。 全世界の海岸が汚染されるのではという心配もでてきた?
アメリカの観光地、海の幸(漁業)、などが数年?に渡り被害を受ける可能性も出てきている。
2010-5-9 イスラム教徒の増加(急激に増加中?)
Dr. Stanの04-20-10 Hour:1 のラジオ放送。 ゲストはポール・ウィリアムス氏。
Paul Williams - Islamburgh: Jihad in America
http://www.soundwaves2000.com/radio_liberty/
この番組はとても重要だとDr.Stanが言っていました。
+++
アメリカでは刑務所内での信仰の自由がある。 そのなかにイスラム教もある。 黒人がイスラム教徒となり、出所後に仕事を得る。 イスラム教の仲間から。 それで、その一部でアメリカ全土に訓練場があるらしい。 傭兵なのか? 自動小銃を訓練したりするそうだ。
コメント:
裏でおこっていること。 でもこれはマスコミに出てこないだけ。 実は目の前でおこっていることであり、ただ私達が無知なだけでしょう。
アメリカでおこっていることは、全世界でおこっていることだろうと思う。
(ジェフレンスの番組だったか)以前に聞いた話では、フランスのパリ近郊の一角はイスラム教徒の集まる場所で、警察は入っていかない区域となっていると聞いた。 何か事件がおきてもだれも証言しないとのこと。 仲間・同志を守るという言い方か、無法地帯という言い方もできるか。
彼らイスラム教の人々の家族は多産であると聞いている。 日本や先進国の少子化と裏腹に彼らイスラム教徒の家族は地域を乗っ取っていく。
+++
これを聞きながら、以前にテッド・ガンダーソンTed Gundersonが未確認情報として言っていたことを思い出した。
「NWOグローバリストがギャングに武器を流す。 時期がきたらギャングが警官を殺し始める。 この鎮圧をするために軍が派遣される。 この段階で大統領令
(EO: Executive Order) で戒厳令(martial law)となる。 この時に大統領から全権力がNSA(National Security
Agency、国家安全保障局)FEMA(Federal Emergency Management Agency、米連邦緊急事態管理局)に移る。」
http://www.truthseekerja.org/articles/Scenarios.html
この話に近いのでは?
テッド・ガンダーソン関連参考: (上記の話とは無関係ですが、、、敵のこと、サタニストについて学ぶことができます)
CIA and Satanism 1 of 8
http://www.youtube.com/watch?v=lrTkwq4TFQk