気になったこと

新聞、TV、ラジオ、ビデオ、その他気に掛かったことがあった場合に書き込みます。
気になることは沢山あり、沢山書きたいのですがなかなかできません。


2010-4-29 火山地震をおこす兵器についての発言

1997年にアメリカの国防長官ウィリアムコーヘンの発言:
エコタイプのテロリズム、電磁波を使って遠隔地から火山、地震をおこしたり、気候を変えたり、、、

Secretary of Defense William S. Cohen

"Others are engaging even in an eco- type of terrorism whereby they can alter the climate, set off earthquakes, volcanoes remotely through the use of electromagnetic waves."

全文はここ:
http://www.defense.gov/transcripts/transcript.aspx?transcriptid=674

コメント:
アイスランドの火山噴火はたぶん人工的におこされたものだろうと思う。
また、アメリカのオイルリグの爆発沈没、原油が漏れ流していることもたぶん計画的なものだろうと思う。
陽動作戦? 何を隠したいのか? 

少し前に住んでいる町の電話網の故障があった。 12時間だか、一部は数時間で復旧。 警察署などの回線はすぐに復旧しなかった。 原因は機材の故障とのことだが、、、。 このときに思ったのが、過去にあった歴史的な大停電とかのこと。 これらの大停電などは、実はある特別な機材をつなぐために仕方なくとめたのでは? との疑問。 当然私達のためではなく、NWOグローバリストの都合による。 つなぐ必要の無い機材をつなぐのが目的では?

同様に、電話網の故障も。 

あなたは考えすぎです? そうでしょうか?


2010-4-29 貴重な証言

湾岸戦争のこと。 クウェートの油田に火がつけられたとされるが、別々の5人の証言によると、アメリカの特殊部隊が火をつけたのであり、敵がつけたのではないらしい。 これはDr. スタン、GCNの0428101ラジオ放送に出演のジョイス・ライリー女史Joyce Reileyの発言。(以前に何度か紹介したと思う)

彼女は湾岸戦争にC-130クルーとして米空軍キャプテンとして参加しているとのこと。
彼女の簡単なバイオグラフィー:
http://www.gulfwarvets.com/bio.htm

現在、ラジオ放送を用いて真実を伝えるため、毎日9時間の時間枠を持つがDrスタンの番組にも出演を定期的にしている。

看護健康面から湾岸戦争、DU弾の問題に特に詳しい。 


2010-4-29 経済のこと

このところDr. スタンDr.Stanが言う言葉:
デリバティブ世界合計は600トリリオンドル。 
GDP US 14 トリリオンドル
GDP 世界合計60 トリリオンドル
その大きさがわかる。

参考:
GDP:Gross Domestic Product 国内総生産

2010-4-27ラジオ出演のジェローム・コーシ博士Dr. Jerome Corsi :
次はこのデリバティブのバブルがはじけるとのこと。
また、「これは不況ではない。これはグローバリズムの姿というものだ。」this is not recession. this is Globalism looks like
とも言っていた。

ラジオMP3ダウンロード:
http://www.soundwaves2000.com/radio_liberty/
The Next Bubble

コメント:
以前にあったが、デリバティブにはなんの裏づけもない。 格付けされていたが実質裏づけはない。 保障はないという言い方もできるが。 
将来ごみになるという意味だと理解している。(紙くずというのが一般的表現か)


2010-4-29 将来の予想

暴動から内戦となる可能性は大であると思う。 そのときには武器や弾薬など身を守るためのアイテムの不足と価格高騰があると思う。
これは歴史的な事実だろう。 食料は高騰する。 暴力は増える。 盗み。 強盗。 身代金目当ての誘拐。 強姦。 これらは増える。 たちが悪いのは国や州が予算不足から刑務所の囚人を開放すること。 もう既にそれはおこっていると聞く。 今の場合、理由は施設の数が足りないからだが、、。

ある州で予算が不足、警官を減らした。 そして住民に武装を推奨したとのこと。

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過去から、他から学ぶこと。 現在ギリシャがそのようなことになっていると聞く。 (年金や保険が払えないとか)

ブッシュ家は南アメリカのパラグアイ共和国に200,000エーカーの土地を購入したという情報があるとのこと。 これは避難するためのものか?

世界中で国が破産、人々が失業、食料を求め、、、一国のことではないようだ。 

「世界中に隠れる場所はない。」という発言もあった。 が、ジェフレンスの番組に定期的に出演しているフロスティ・ウールドリッジ氏Frosty Wooldridgeが言うには「時期がきたら私はモンタナ州の森に移り住む」。 その時期とは不法移民が合法的にアメリカに住めるようになる法律が通った時。アムネスティの法律がパスしたときと言っていた。

アメリカは昔から現在まで毎月15万人ぐらいが合法的に移民してきている。 現在でも問題は山済みだが、この移民数は止めていない。 
企業や仕事は中国やインド、その他の外国に移ってしまった。 このところ、そして将来も失業者数は増える。 同時にこの移民数である。
現在の失業者数は20 million(2000万人)、食料交換券フッドスタンプで食料を得ている人々は35 million(3500万人)いるとのこと。 この数字も増えはせよ少なくならないだろう。 水不足も心配である。 それらのことを総合し、時期がきたらモンタナの山奥に移り住むと言っているのである。

都会では暴動がおき、軍隊が出動するだろう。 それをすべて見越しての発言である。 かれは昔から世界中をみてきており、この結論に達し、以前からアメリカはこのままでは大変であると警告を発してきている人物である。

Drスタンの発言やこのフロスティ・ウールドリッジ氏の発言。 総合するとアメリカは発展途上国並の国となる。 貧困層が多く、修理できないで、でこぼこ、さびだらけの車(今でも多いが)。 舗装道路は穴だらけ、修理する予算がなく、そのまま。 仕事を失い、家の借金が払えなくなり、破産し、手放した家。 庭は草ぼうぼう、住む者のいなくなった家の窓ガラスは割られ、板を貼り付け、、、、。町のあちこちに歯抜けのようにこのような家が、、、。 などとなるのであろうか? 事件があり、警察に電話しても誰も来ない。 予算が削減され、パトカーの数も警官の数も少ない、、、。 などとなるのであろうか。

中産階級という階級はなくなり、貧困層と金持ちの2つの層だけとなる。 金持ちはいっそう金持ちとなる。  そんなところだろうか。
これは「地球憲章」の富の分配である。

これらはNWOグローバリストが計画し、そして実行してきたからこうなってきている。 私達は目を覚まし、洗脳からさめなくては。
人々に何がおきているのかを知らせなくては。 国民投票して物事を決めることができるようにしておかなくては。

アメリカでは兵士でも、現実を認識し、だれが世界を支配しているのかを知りつつあるという。 良いことだ。 
彼らは言う「私は国のために命を捧げるが、私は政府のためには命は捧げない」と。 志願し入隊した人々。 国と国民を守るために誓い、入隊した人々。 彼らは政府を守るために誓ったのではない。 国と国民を守るために誓ったのだ。 そのことを良くわかっている人々が増えることはとてもうれしい。

日本もそうであって欲しい。 今は何も発言できない。 その時が来るまでは意思を言えない人々がいると信じている。 その数が増えるようにと願い。祈る。


2010-4-29  金(ゴールド)のこと

2010-4-26日のラジオ出演はボブチャップマンだった。

歯切れの悪いというか、言い方で、、、よく理解できなかったのでこの部分をネイティブスピーカーに聞いてもらった。
彼がいうには今まで考えていなかったこと(気がつかなかったこと 12分30秒くらいからの2分)

要約すると、ドルもユーロもどれだけ発行しているのかは不明ということ。 
私達が考えていたよりも悪い状態かもしれない。worth thatn what we think it is

銀行間などで金のリースをしていたりするが、借りたあと、プレミアムを上乗せして現金で返そうとし、金ゴールドが戻らないことがあるとのこと。
金は現物を持つこと。

一オンス1173ドル(今日現在)。

(時期は不明だが)
これがいつか時期がきたら
1500ドル
翌日2500ドル
その翌日3500ドル
その翌日4500ドル
になる可能性もあるとのこと。

(以前から何度も言っているが)1980年からのインフレなどを考えると現在7500ドルでもおかしくない。


コメント:
ドルの発行数が思ったよりも多いかもしれない。 同様にユーロも。 どちらも同じ連中、NWOグローバリストが発行している。 正式の数字は当てにならないだろうし、端末でそれこそ数字を入力するだけのことも多いだろう。

金の現物はないのではないかという印象を受けた。 取り付け騒ぎになると同時に一気に価格が上がるのかもしれない。

いつもボブが言う「準備」のこと:
1)食料(長期保存できる食料)
2)水フィルター
3)自分と家族を守るための手段(武器のことだと思うが)
4)上記のことを全て準備したあと、財産を金関連にする
30%は金・銀コイン(コメント:現物であり、預り証ではないことに注意)
70%は(金関連の)株share 

コメント:
注意:この株式は金銀関連である。 金を掘っている会社などの株のことであり、他の一般の株式ではない。
今回のように具体的な割合を言ったのはめずらしいと思うが。


2010-4-6 オルタナティブ通信について
http://alternativereport1.seesaa.net/

他人の書いたものにいちいち文句をつけるつもりはない。 が、気になったので書く。

2010年04月06日 の記事「もはや石油に頼っていては、人類は生き延びる事が出来ない」

+++

「油田の枯渇」のことらしい。

私は原油の枯渇はないと聞いている。 さあ、どちらが正しいのか?

石油に頼る必要は無い、また、頼らないようにフリーエナジーを確立しなければならない。

結局は地球の持つ磁気から電気をおこすとかの、ニコラ・テスラの技術か。

Dr. Stanの放送に出演のスタン・デーヨーStan Deyo氏がオーストラリアでゼロ・グラビティ・エンジン、UFO関連の技術開発に関連していたらしい。
詳しく書きたいが時間がない。 とても大切な放送です。

放送を聞いてください。 

YouTubeなどに多くのビデオがあります。 見てください。


2010-4-4 人々の心が荒(すさ)ぶ

ニュース。 車41台、タイヤ100本以上に穴をあけた人がいる模様。 単独犯か? 複数犯なのか? いづれにせよ 何かに怒り? 怒りを外に向けたのが原因か? それとも愉快だとおもってしたのか?

タイヤの穴。 路面に接する部分は修理可能、横の部分の場合には交換。
保険で修理できれば良いが、、、、



残念ながら、これから先、もっといろいろなことでこのようなことがおきるだろう。

人の怒り、外に向けるとこのような行動になるだろうし、内に向けると自殺となるのだろう。

注意が必要。

現在、性犯罪が多いのは、性解放を自然なこととして洗脳されてきたから。 映画、TV、新聞、雑誌、漫画、マスコミがNWOグローバリストの道具として機能してきたから。 

サタニストが現在多いのもそうだろう。

過去、それらに気がつかず、何も言わなかった。 止めなかった。

今からでも、何かを言い、止める努力が必要だろう。 

過去の出来事を、NWOグローバリストのしたことを情報として他に伝えなければ。 


2010-4-4 ベンジャミンフルフォードについて

彼は数年前にジェフレンスのラジオ番組デビュー(2007年7月5日だと思うがこの際、3時間全ての番組枠を使っている)。 過去のものは全て聞いた。 また、いくつかのYouTubeビデオを見た。 彼の本は一冊も読んでいない(アメリカまで高い送料だろうし)。 私は一応彼の言動はチェックしているが、どちらかというと懐疑的である。 

彼はそもそも敵対する2つのグループから勧誘を受けている、それも連日で。 話ができすぎ? NWOグローバリストが良く使う手では? 自分の持つ2つのグループ(表向きは敵対しているが、実は両方共に彼らNWOグローバリストが操る)から勧誘したのか? とも思うが。 彼は日本に帰化しているが、これは将来彼が日本の政治家になるための準備段階では? 、、、となんとなく思っていますが、、、。

彼はクリスチャンではないことがわかっている。 また、どちらかというとクリスチャンを馬鹿にする発言が多い。

とにかく、彼の言う内容は「警戒が必要」、「注意が必要」と私は考えている。 その仲間(彼の親分という人もいるようだが、、、)の中丸薫。 彼女の本は一冊しか読んでいないが(それで十分か?)、過去に彼女の周りのことを検索したが、その経験談を含み、ニューエージ的である。 彼女もあやしいと思っている。 彼女のいった学校、仕事、どれもNWOグローバリストの息のかかっている場所では? たぶんNWOグローバリストの道具だろう。

ベンジャミンフルフォード氏の過去の書いたもので気になったのは「天皇の過去の隠し財産は世界のもの」という意味のことを書いた時。 彼は日本に帰化した元カナダ人だが、日本のことを考えずに「世界の、、」という考え。 「戦争、貧困、環境破壊」を無くすなどを言っているが情報かく乱のための工作員だろうとひそかに私は思っている。

多くの裏情報と歴史を知っていながら「戦争、貧困、環境破壊を無くす」などを目標にしているのはおかしい。 

なんと英語版ウィキに彼のページがあった。(これも怪しい?)
http://en.wikipedia.org/wiki/Benjamin_Fulford

2007年7月5日にジェフレンス番組出演の音声のリバーススピーチ解析して彼の本音を出したビデオがあるようです。
http://www.reversespeech.com/fulford.htm

An Ultimatum to the Illuminati - Reverse Speech Analysis
http://www.youtube.com/watch?v=egF1NoG3iH0

この解析が正しいものかどうなのか? 本人以外はわからないかもしれませんね。

http://www.examiner.com/x-9341-Manhattan-Headlines-Examiner~y2009m10d26-Benjamin-Fulford-propagates-outrageous-lies-about-Queen-Elizabeth-II


2010-4-4 アメリカの新100ドル刷の発行について

この時期ですから、注意が必要ですね。

ですが、もう向かっている方向はわかっていますね。 

そのための私達のできる準備はドルから離れること。 紙の財産から離れること。
その準備ができていて、危険分散ができていればあまり心配はしなくて済みます。

ドルを腐るほど持っている場合には? 株を持っている場合には? 早く処分したほうがいいのでは?


2010-4-4 アメリカのドル発行数について

だいぶ昔に、ビデオを見、そして紹介した。 その後を知りたかった。 そう考えていたらよいサイトを知った。 

FRED Graphというもの。 ベンジャミンフルフォード氏のサイトから知ったもの(笑)。
http://research.stlouisfed.org/fred2/graph/?s[1][id]=AMBNS

St. Louis Adjusted Monetary Base (AMBNS), Monthly, BIllions of Dollars, Not Seasonally Adjusted
Observation Date Rnage: 1918-01-01 to 2010-03-01
Observation Quick Range: Max



昔紹介したビデオ:
同じビデオですが、新しいURL
Fed Reserve Fails to Reflate the US Banking System
http://www.youtube.com/watch?v=pZsY1rFr_yw

いつもながら、これを見ると寒気がする。 いろいろな考えが頭をめぐる。
音声は音楽によるマインドコントロールなどをさけるためにゼロにしましょう。


2010-4-4 金銀の価格こと

Dr. Stanのラジオ放送。

現在、金の価格は1オンス当たり1100ドルレンジ、銀は17ドルあたり。
これは、市場がコントロールされているから。(価格が抑えられている)

ジョンウィリアムスJohn Williams 氏のシャドースタティスティクスShadow Statisticsのサイトによると

金は7000ドル/オンス
銀は400ドル/オンス

となるという。

http://www.shadowstats.com/

政府が発表し、マスコミがその数字をメディアにだすが、上記のサイトは正確な数字を出す場所だと理解している。 このサイトの出す失業率とか。 以前からDr. Stanが引き合いに出すサイト。
ニュースレターを発行。 有料である。 年間175ドルとのこと(または半年で89ドル)。 私は購読者ではない。

以前、ボブチャップマンのニュースレターを1年間だけ購読していたが、読む暇がないので購読中止した。 本来なら、よく読むべき時期であろうが、ラジオ放送を聞くだけで時間が無くなる。

サタンのひとつの手段。 人々を忙しくしておくこと。


2010-4-4 税金のこと

笑ってしまったが、ある州で裕福層(資産家、金持ちとも言うが)から税金を取ろうとして税率をあげたとのこと。 結果は失敗に終わった。 資産家は引っ越してしまったとのこと。

お金があるひとは、簡単に引っ越しできるし、問題も少ない。生活に困らない。 私達のような一般民は仕事の関係からその地を離れることはできない場合が多い。

笑ってしまったが、悲しい、枯れた笑いである。

税金は私達のような一般平民からその持っている少ないなかから奪っていくシステムではないのか? 政府が大きくなればなるほど、税率を上げていくのではないのか?

過去、アメリカで政府予算を大幅にカットして経済の停滞を短期間で乗り切ったことがあったと聞いた。 政府が力を持つのは悪である。 歴史的に言ってこれは真だろう。


2010-4-4 経済のこと

注: 多くのことは以前から何度も言われていること。

Dr. Stanの放送 2010-3-29放送分 ボブチャップマンがゲスト

メディケアMedicare、ソシアルセキュリティSocial Security(社会保障)は破綻。

参考:
メディケアMedicare:
新しいものではなくてそれ以前の医療制度。
医療健康保険制度と訳されている。

ソシアルセキュリティSocial Security:
社会保障、生活保護

新聞ではソシアルセキュリティは安全と伝えている。

20-30の州は危ない。(破綻の意)

最近の世論調査では81%の人々が政府を信用していない。

その価値の1/3を失う:
1)社会保障 Social Security ソシアルセキュリティ
2)老齢年金 pension ペンション
3)保険 Insurance インシュランス

人々はその財産の2/3を失う。

デフレーショナリ・デプレッションdeflationary depressionとなる。
( デフレ的(通貨収縮的な)不況(大不況)となる。)


貨幣の切り下げ、デフォルトがおこるだろう
(国内、国間で)


最近、ボブチャップマンから一言だけ革命という言葉が毎回出てくる。 
この日は、世界中でおきるだろうと言っていた。

視聴者の電話などで「革命」などの話題が出る場合、Dr. Stanはこれは敵の思う壺なので非暴力でゆきべき答えている。

コメント:
歴史的見て、どうしても成り行きでは内戦となると思う。 人々は馬鹿ではない。 これから先、怒りをもった人々、食べられない人々が増えれば当然のなりゆきだろう。 暴力は私は勧めないが、歴史は語る。 敵もその時のために用意している。 (人々もか。)

19の国は破産, 支払い不能 insolvant

準備したほうが良いこと: (いつも言っていること)
1)食料の備蓄 乾燥食料dehydrated food これは10年とか長期保存できるもののことを言っている
2)水フィルター
3)金銀関連の資産
注: 金などは現物。 預り証などの紙、証券ではない。
注: 今回、自分と家族を守るための手段(自衛手段の銃等)のことは言っていない。(たまたま言っていないのか?)

ダウは現在の10900から1000まで下がると言っている人がいる。(リチャードラッセル氏)

スイスの銀行口座開設について:
もう6ヶ月前ぐらいにその扉を閉じた。 アメリカ人で、これから口座を開くことはできない。

将来、アメリカからその資産を外国に持ち出すことはできなくなる時期もくるかもしれない。


2010-4-4 なぜ今、宗教団体のスキャンダルが出てきているのか

Dr. Stanの4月1日のゲストはウィリアムHケネディ氏。 彼はカトリック教会の信者だが、カトリックの問題点、それと他のカルト問題について詳しい研究者。 本も出版しています。

Dr.Stanと共にこの番組で要点を言っていました。 なぜこの数年、性スキャンダルなどが出てきているのかと?

要点:
世界統一政府では、世界統一宗教となるが、そこまでにたどり着くために、既存宗教を取り壊す必要があるため。

ウィリアムHケネディWilliam H. Kennedy氏のサイト:
http://www.williamhkennedy.com/

現状を知るには敵を知らなくては。 その意味でサタンのしていることを知る必要があります。 聖書が一番大切ですが、何が今おきているのかを知る必要があります。 この私達の住んでいる世界は戦場そのものです。 それが見えますか? 

今までの教育システムで学んだこと、マスコミから入ってきた情報。 それらは洗脳情報であったことを認識する必要があります。


2010-4-4 あるサイトが消える日?

以前に書きましたが、 (新) 日本の黒い霧 http://blog.goo.ne.jp/adoi というサイトがあります。 

以前から心配していたのですが、このサイトが 2010-03-06 の記事以降、更新されていません。 もうすぐ一ヶ月が経ちます。

敵によって上記サイト管理者が暗殺されたのではと心配しております。
管理者も証拠品もすべて取り払われたのでは?と心配しております。

+++

上記サイトのような調査発表、そして内部告発についてはやはりやり方があるようです。

それは、発表までだれにも伝えないという方法。 発表を邪魔されないようにとの理由からです。
小出しにしていくと邪魔をされます。

必ず資料はコピーして複製を持ち、別の場所に保管。 命が狙われた、または不慮の死を遂げた場合にはその複製資料が自動的に発表されるなどの方法です。

発表は、短時間で発表。 複数の場で発表。 人に資料を送付する場合には複数ルートと方法で送付。 (例えば、郵便、宅配便、電子メール、ファクスの複数方法)

同時通報というやり方でしょうか。 これは死んだウィリアム・クーパー、フィル・シュナイダー、現在も活躍中の元FBIのテッド・ガンダーソン、命の危険からアメリカを離れて他国で暮らしているという複数の人々の話から学びました。 

私はそのようなホット(危険)な情報は持っていませんが、そのような立場の人のために、ここに書いておきます。 メインのページに書くべき項目かもしれません。

多くの場合、最期に見つけた密通者は親友だったとか、一番近しい人だったということを聞いています。 裏切った人の動機は? お金? 思想? 洗脳されている? 命の危険から? 

あなたが何か発表したいなら、発表し終えるまで誰にも伝えないことです。 それで確実に発表はできます。 

残念ながらその後の命の保障は別問題です。 もし、発表後も生命の保証が必要なら、その方法を確立するまで発表はできないですね。 

以前何度かDr.Stanが言った話:
ロックフェラー側近の女性秘書がロックフェラーが「金(ゴールド)を買っている」などのことを言ったことがマスコミに出てしまいました。 その後、この秘書が死亡。 偶然死ではないでしょう。

情報の発表に伴って、仕事を失うとか、転居しなくてはとか、、、心配事は考えればきりがありません。 正義を取るか? 生活を取るか? そこにたどり着くでしょう。 神の側につくか? 悪の側につくのか? ということです。 そのように考えたくない、考えない、、、わざと考えないというのは自分に嘘をつくことでしょう。 知っていて知らない振りをすることはその場ではできるでしょうが、後で後悔することになるでしょうね。 多くの人々がその体験を語っています。

無知でいること、平和ボケでいること、危険です。 

「人が人として生きる」、そのなかには「正直に生きる」ということも含まれるのでは。 人は秘密を持ったまま死んでいくことができないようです。 多くの人が書いたり、言ったりしていますね。 リンゼイ・ウィリアムス情報源のMr.Xも歳をとり、死にかけたのがきっかけで命の尊さをあらためて知り、その情報を出しているのでは? という見方もあります。

私達を守るべき立場の人間が敵の側に? 映画にあるような場面です。 警察に敵がいたり、FBIやCIA,,,その他。 映画のようです。 もちろん全員ではなく、少数の人々が敵側の人間のようです。 困るのは要所にその人間がいることです。 これはNWOグローバリストのやり方。 

NWOグローバリストのやり方:
財団等含み機関団体をおこす。 機関団体の名前はそれらしい名前。 だから情報はすべてそこを通るようになる。 情報を監視する。 必要な時に行動をおこす。  一般の人々はだまされている。 が、それを知らない。

連邦銀行、環境団体、医学研究団体、多くの団体で同様なことが、、、。 これまで洗脳が浸透しているのは、ほとんどの団体がNWOグローバリストの仲間であるからでは? 開始時はまともであっても、その後どこかでその団体が乗っ取られたのでは? これにはキリスト教の団体も含みます。 カトリック、そしてプロテスタントの両方です。 私の考えでは、キリスト教以外の全ての宗教は、そもそもサタンが興したのではと思います。