気になったこと

新聞、TV、ラジオ、ビデオ、その他気に掛かったことがあった場合に書き込みます。
気になることは沢山あり、沢山書きたいのですがなかなかできません。


2010-2-23 デュミトル・デューデュマン氏Dumitru Dudumanのこと

大切なビデオを見ました。 簡単ですが書いておきます。 機会をつくってビデオを見てください。 一言でいうとこれは神のアメリカ審判に関しての警告のビデオです。 (アメリカだけではなく、世界全体か?)

これはリンゼイ・ウィリアムスの新しいDVDセットに含まれていたビデオで題名はWake Up Americaというものです。 以前からこのDVDを販売しているプロフェシー・クラブThe Prophecy Clubのスタン・ジョンソン氏Stan Johnsonがその時々にこのデュミトル・デューデュマン氏のことを話していました。 私は今回はじめてデュミトル・デューデュマン氏の講演を見聞きすることができました。 ビデオでは英語通訳者と共に講演しています。 

デュミトル・デューデュマン氏はルーマニア出身。 1932-7-14日生まれ。 国境を越えロシアに、15年間で合計300,000の聖書を隠して持ち込んでいました。 最後に捕まり、拷問され、自白を要求されたが情報を話さなかったとのこと。 ドイツから彼のために特別に輸入した電気椅子に何度かかけられるが死ぬことがありませんでした。 天使が告白するなと彼に何度も言ったそうです。 あなたは守られるとも。 天使が予告した日時で、彼がアメリカに渡り、アメリカで警告をはじめました。 これが彼の使命でした。 神の御業。奇跡。そこには神の計画があることがわかります。

アメリカの都市、カリフォルニア(都市名は言っていない)、ラスベガス、ニューヨーク、フロリダ(都市名は言っていない)を見せ、これはソドムとゴモラの街であると言われたとのこと。 

1984年に神がデュミトルに語られた、、、スタン・ジョンソン氏によると、この年から40年の猶予を私達は与えられていると考えている(DVDセットに含まれるダニエル書解説のビデオDaniel Verse by Verse #1)。 つまりアメリカが火で焼かれる年は2024年という説を唱えている(2012年ではない点に注目)。 スタン・ジョンソン氏はこの説に関して将来変わるかもしれないが、現状ではそのように考えてると言っていた。

デュミトルのメッセージはまとめてPDFで読むことができるようです:
http://www.handofhelp.com/index.php
の右側リスト上にリンクがある。 
ファイル名:compilation.09.03.2008.pdf


著作権の関係でこのデュミトル・デューデュマン氏のビデオは置くことができません。 
YouTubeを探したらいくつかありましたのでここに記しておきます。
英語のわかる方はぜひ見てください。

参考ビデオ: (このビデオはDVDとは違いますが、講演の話す内容はほとんど同じようです。)
Dumitru Duduman Warning America Part 1 of 10
http://www.youtube.com/watch?v=KWr78g4C40Q
(10分割ファイルの一番最初だけを記しておきます)

注: この10分割ビデオ9の3分くらいの位置に夢で見た話が出てきます。 (聞いていて泣けてきました。)
ルシファーに従わない決心をした人は25%。 天から声がし、剣を取りなさいと言われた。 剣とは神の言葉(聖句)。 
そのルシファーに従わない決心をした人は生き残り、そしてルシファーについた人々は散らされたとのこと。
この夢は彼(デュミトル)を強くしたとのこと。

参考:
リンゼイ・ウィリアムスの新しいDVDセット:
1)DVD, The Elite Speak #1 by Lindsey Williams
2)DVD, The Elite Speak #2 by Lindsey Williams
3)DVD, The Elite Speak #3 by Lindsey Williams
4)DVD, Wake Up America by Dumitru Duduman
5)DVD, Daniel Verse by Verse #1 by Stan Johnson (撮影年不明、DVD3枚セットで販売している内のひとつか?)
6)DVD, Player Closet: God's Protection in Tribulation by Stan Johnson (撮影年不明)
7)CD, Lindsey Williams (最新情報の音声版、上記DVDとは別記録したものか?)

最後になりましたが、デュミトル・デューデュマン氏の経験したことが事実なのかどうなのか? あなたは疑いますか? 私は疑う必要もないのでそのまま内容を鵜呑みにしています。 私は調べていません。 あなたが調べたほうが良いと思うのなら、調べてください。 

アメリカはソドムとゴモラである。 将来火で焼かれる。 そうならないようにするには、リバイバルが必要です。 罪を悔いて生まれ変わることが必要です。 それ以外に方法はありません。  さて、現状は? これから先の将来は? どうも希望がないように思います。 ですが、続けて止めることなく福音を伝えなければなりません。 最後まで。

アメリカ以外の国はどうでしょうか? 同様に悔い改めが必要ではないでしょうか?

上記ダニエル書解説のビデオで最近の予言と予言者の名前が何人か出てきている。 調べてみたいと思うが、最終的には聖書です。
聖書を正しく解き明かしている人はだれか? 神に祈りながら真実を求めていきたいと思います。

終末は 2012年? 2024年? それとも何年?  NWOグローバリストは2012年を強力に推し進めているようです。 真実は?

私は2012年か?と思っていましたが、再度、やり直そうと思います。 祈りながら求めて行こうと思います。
とりあえずは目の前でおこっている経済危機、食糧危機、世界統一政府樹立に備えながら、、、


2010-2-16 経済のこと、リンゼイ・ウィリアムスDVDのこと

リンゼイウィリアムスの最新DVDを入手しました。 全6枚DVDのうち、彼のは3枚。 オーディオCDは1枚。 まだ見終わっていません。 何度か見る必要があると思います。 また、メモ程度ですが要点を書き足したいとおもいます。 DVDの中でYouTubeのビデオが出てきます。 それをとりあえず紹介しておきます。

Financial Derivatives: What are They? - Housing Bubble Collapse - Unregulated Insurance
http://www.youtube.com/watch?v=r66MMYyz9VI
注:教授によるデリバティブの説明。 約9分

subprime derivatives (June 29, 2007, by bogster2)
http://www.youtube.com/watch?v=0YNyn1XGyWg
注:図を多用したデリバティブの説明がわかりやすい。 約4分

Hyperinflation Nation Part 1/3 (June 28, 2009, by InflationUS)
http://www.youtube.com/watch?v=SzmYI_4XCbM
これは3つのビデオ

(まだ途中までしか見ていませんが、)この新しいビデオで気になったのは、昔アラスカで知り合ったエリート達の多くが現在、都市部を離れて暮らしているとのこと。 これは都市部が将来危ない状態になることを見越してのことだと思います。(暴動、内戦だと思いますが、、、) 別の見方をすると、ただ、年老いて隠居し、その隠居先がたまたま田舎である?、、、、そんな風にも取れますが。(そんなことはないと思います。)

知れば知るほどに、この世界恐慌はこれまで誰も見たことがない「獣」(ビースト)である気がしてきます。 のんきな表現。 私もできれば田舎に越して自給自足の生活に入りたいです。

Dr.Stanの番組で聞いたこと。 もう既に書いていますが、この恐慌は100年に一度ではなく、1000年に一度。 「だれも見たことがない(聞いたことがない)」恐慌です。 「この恐慌が終わるまでには、多くの人は、その持つほとんど全ての財産を失う」という表現もありました。

最悪の場合を想定して準備しておいたほうがいいと思います。 取り越し苦労であれば、その時に笑えばいいだけですから。 

株はどうみても、私達一般人から最後の最後まで、最後の一滴まで搾り取ろうとしているのでしょう。 前回多くを失った人は、その亡霊を追いかけています。 取り返すために以前より大きなリスク(比率)を株に投資しているのでしょう。 

私の持ってくる情報を含めて、どれが真実かを探ってください。 終末の時、多くの人がだまされると書かれています。 今何がおきているのか? 多くの人々が知りません。 マスコミにだまされています。 マスコミを牛耳っているのはNWOグローバリスト。 サタンの手下です。 手下は権力、お金を求めているようですが、サタンの最終目標がなんであるのかを知らないと思います。

聖書: マタイによる福音書
15:14 彼らをそのままにしておけ。彼らは盲人を手引きする盲人である。もし盲人が盲人を手引きするなら、ふたりとも穴に落ち込むであろう」。

聖書を読んでください。 音声版聖書を聞いてください。 真実を求めてください。 神に祈りながら求めてください。


2010-2-14 ジェラルド・セレンテ氏の発言

ジェフレンスの番組にジェラルド・セレンテが出演(2010-2-11 題はTrend of 2010 )

クラッシュ2010 (Crash of 2010)という表現を使っていた。 これから金融・株がクラッシュするということだと思う。 注意してください。 前回暴落したものをある程度取り戻したかた、今、手遅れになる前に手放したほうが良いのでは?

とにかく注意してください。 

また、その後にくるものは? 以前に既におこっており、もう歴史で学んで知っています。 大体知っています。
今回違うとしたら何が違うのでしょうか? 世界統一政府? これはただの陰謀説なのでしょうか?

参考:
ジェラルド・セレンテGerald Celente:
http://www.trendsresearch.com

ジェフレンスのサイト:
http://www.rense.com/


2010-2-13 「引き寄せの法則」Law of Attractionの危険性について(追加)

前回2010-2-10に書いたものについて書名がうろ覚えだったのでラジオを聞きなおして書名を再確認しました。

ラジオ中でロンダバーン「シークレット」以前に書かれた(同様の)本を述べているのはこの本でした:
書名: The Science of Getting Rich
著者: Wallace Wattles
出版年: オリジナル1910年

この書は米国において、1923年1月1日以前出版のためパブリックドメインとなっており、公開されているので読むことができる
ページはここ(目次とそのリンク。 全17章 )
http://en.wikisource.org/wiki/The_Science_of_Getting_Rich

アマゾンで書The Science of Getting Richを検索するとこの本が出てきます:
http://www.amazon.com/Science-Getting-Rich-Manifesting-Attraction/dp/1442169176
アマゾンでは最新刊のようにしか表現されていない。 写真は女性の写真。 実際には著者は男性であり、ウィキによると
1860 - 1911。 ニュー・ソートNew Thought 関連著者やセルフ・ヘルプself-help運動関連の人々がよく引用しているとのこと。 
オリジナル著者のページ:
http://en.wikipedia.org/wiki/Wallace_Wattles
このページのInfluence(インフルエンス=影響を与えた人々)の項には、ロンダバーンがニュースウィークに語ったくだりがある。 また、ウィリアムアトキンソンWilliam Walker Atkinson (1862 - 1932)のことも書いてある。

その当時、キーワードはポジティブシンキングpositive thinkingだった模様。

ニューエージ的。 これは神からの力ではなく、悪のパワーを使っていると思う。 注意。 さわるべからず。

注意:
実際にはスピリットガイド(霊や幻)などが出てきてそれがいろいろなことがらを人に解き明かすなどのこと。
ニューエージはイコール=カルト宗教と私は理解している。 また、これらはサタンをトップとしてサタニスト(悪魔崇拝者)である悪魔を礼拝する者であり、長年資金援助しているるNWOグローバリストがおこなっていることがら。

私はこの本を読んでいない。 なぜなら、私の尊敬し、信頼する研究者が既に結論をだしているからだ。 興味のある方は読んでその問題点を自分で研究するのも良いと思うが、、。 私には時間が無いし、他の研究者の出した結論に異論もない。 

私は研究者が警告していることをこのサイトを通して日本の人々に知らせることであると思っている。 このことで議論するつもりは無い。 時間もエネルギーも無い。 異論がある場合に: 「危険を警告している私」、「危険を知らせる足となっている私」にものを書く時間とエネルギーがあるのなら、自分の調査に当ててください。

聖書:


2010-2-10 「引き寄せの法則」Law of Attractionの危険性について
(玉蔵さんの「600人による思考実験」の危険性について)

玉蔵さんが600人のブロッガーとブログ読者と共に危ない実験をするかもしれない。 これは危険だ。 参加しないようにと書いておきます。 

で、なぜ危険かというと、これは「引き寄せの法則」Law of Attractionを使うから。 これは魔術の一種だと私は理解している。 ロンダバーンの著書シークレットの危険性と同じ。 この引き寄せということは神からでる力ではない。 これは悪の側からの力であると理解している。 このロンダバーンがこの本を書くずっと以前に既にこの引き寄せのことについて書いた本がある(数年前に調べた)。 これはカルトだと理解している。 これは「開いてはいけない窓/扉」であると思う。 一度開くと閉じることはできない。

この人の書いた本だと思ったが、、、
William Walker Atkinson (1862 - 1932)
書名: Law of the New Thought
副題: A Study of Fundamental Principles & Their Application. 1902.

William Walker Atkinson
http://en.wikipedia.org/wiki/William_Walker_Atkinson

よく調べてください。 安全のために「参加しない」ほうが良いと思う。 世の中には、「こっくりさん」などは「さわってはいけないもの」であり、聖書は占い、魔術の類は禁止している。

オプラ・ウィンフリーOprah Winfreyがこの書を何度もそのTV番組で紹介している。 オプラはクリスチャンではなく、ニューエージ的である。 また、彼女は億万長者となっており、TV局を開設したと思う。 悪の側の力を使っているのではと思う。 ほぼ間違いなくNWOグローバリストの一味だろう。

検索キー: Rhonda Byrne Satanic
検索キー: danger of law of attaction

などで検索すると良い。

玉蔵さんのサイト: 「思考実験」がキーワード
http://goldentamatama.blog84.fc2.com/

参考:
http://www.flashnews.com/news/wfn3070622J9889.html
催眠状態になり、悪霊(悪魔、デーモン)が入るとのこと。

参考:
01 Secret History of Law of Attraction 01
http://www.youtube.com/watch?v=G39AUmFcvNI

あとがき:
以前にロンダバーンの「シークレット」について何か書いておいたと思ったら、書いていなかった。 題とMP3のリンク程度。 申し訳ないです。

とりあえず実験については、「危険です。やめてください」ということだけを書いておきます。
玉蔵さんのサイトにも書き込み投稿したのですが、今日現在まで掲載表示されていません。
( 「承認待ちコメント」の表示になったまま。)

彼がこの危険性についてよく調べ、考えを変え、この実験をしないことを祈るのみです。


2010-2-10 トヨタたたきのこと。その他。

連日テレビ、ラジオ、新聞などでトヨタ車のリコールのことが出ている。
これはトヨタたたきだろう。 そして経団連の他のメンバーは恐れながらそれを見ていることと思う。
そして経団連イコール日本全体ということだとおもうので、これは経済戦争か? ただ一社のことだとは思えない。
トヨタは、経団連、政治家、それとも日本の秘密結社に助けを求めるのだろうか?

これは、何かNWOグローバリストの要求を聞かなかったからか? 何か裏にあると思う。 

NWOグローバリストのいつものやり口を考えるに、通常は情報だけ集める。 弱みを握っておく。 時期がきたらゲームのカードとしてそれを出してくる。 弱みはひとつだけではなく、大中小それぞれいくつも握っているのだろう。 必要があれば、数字を捏造とか? 最後にはキーとなる人間の自殺やら、、、。 これが現実である。

中国車を売るための前準備かとも考えるがどうか?

なにせ、異常なほどのマスコミ攻勢。

もうひとつ、大雪。 異常気象? 天候兵器を使って注意を他にそらしているのだという考えを持つのは私だけか?

何を隠そうとしているのか? ハイチ地震か? ハイチには石油が多くあるとのこと。2年前にカナダの新聞が書いていたとのことだった。 調べるとわかると思うが私は調べていない。(時間がなくて、、、)

2−3日前、CNNがギリシャをはじめとする問題ある国々の頭文字をとってPIGS(ぶた)を使っていた。Portugal, Ireland, Greece, Spainだとおもったが、なんという表現。馬鹿にもほどがある。

ボブチャップマンが言っていたこと:
EUは失敗である。 そもそも機能しない。 不自然である。 

コメント:
珍しい発言。 EUは失敗。 つまり貨幣のユーロもか? 興味深い発言です。
リンゼイウィリアムスの得た情報でもそうだが、ドルの発行数、なんだかんだ言ってもドルからはいきなり離れられないということ。 つまり、世界経済が危ないということ。 ドルの価値はもう数年前に40パーセントぐらい減っていたと思うが。 今年50パーセント下がったとしたらこの4−5年前からすると(40パーセントの半分なので)20パーセントである。


2010-2-10 経済のこと

ボブチャップマンBob Chapmanの発言。 (ラジオ2010-2-1放送分)

次回ダウ暴落したらすることがあったら(これがそうかもしれない maybe this is it.)
ダウは2800-4200の範囲になるだろう。

リチャード・ラッセル氏の発言ではダウは1000になるとのこと。(現在は約10,000である。)
注:いつごろになるかは言っていない。
情報を探したがこれか?(ここでは6500という、はて?)
CNBC, 02/09/10 - Dow will drop from 10,000 to 6500 says Richard Russell
http://www.youtube.com/watch?v=nqW7LzhRuk4
注: 日付が合わないので、別か?

コメント:
会社で同僚に今年どうなるかを伝えたら聞く耳をもたなかった。 前回一年前かに暴落した際には損をしているだろう。 それ以後戻ってきており、20%儲けとなったとのこと(もちろん損をした後なので儲けではなく、取り戻しつつあるだけの話だが、、、) それで彼が言うには儲けるには株しかないとの発言。 これはもちろん間違いである。 ボブが言うには99.9パーセントの人々は株などの投資はすべきではないと言っている。 これは確実に損をするからだ。

私は直接株は持っていないが勤務先の会社を通して401K(米国の企業年金制度)に入っている。 システム的に強制的。既にお金を投資している場合には、会社を辞めるまでは解約できない。アホな制度。 金Goldの選択はない。 マネーマーケットもドルの価値が下がるので、私個人としては全額を引き出したいのだが、それができない制度。 もっと悪いのは、いつか書いたが、勤務先によっては自由に株からマネーマーケットに変更できない、あるいは年間に数回だけ、しかも一回に移動できる金額が3000ドルなどの馬鹿げた制約がある。 この制約は個人にとっては命取りである。 これは罠だと思う。 、

個人の401Kのなかで投資先を選べる、大きく分けてリスクの大きい株関連とリスクのほとんど無いマネーマーケットの2つがあるが、私の場合には前回の暴落の前に既に株から全部マネーマーケットに移してあるので一切損は無かった。