気になったこと
新聞、TV、ラジオ、ビデオ、その他気に掛かったことがあった場合に書き込みます。
気になることは沢山あり、沢山書きたいのですがなかなかできません。
2010-1-18 ゼカリア・シッチンZacharia Sitchinのこと
彼は情報かく乱のための道具のようです。
シッチンは多くの本をだしており、日本語版も多数出版されています。
彼は古代の言語を何カ国語もあやつれる人のようです。 彼の説はもっともらしい説ですが彼の本の情報をうのみにしないようにしてください。
根拠:
デビッドアイクのビデオに出演のアリゾナワイルダーの発言。
下のビデオ。 誰がレプタリアンでシェイプシフトするかを語っている場面です。 多くの場合、サタニストの儀式で集まる人々とその人々がシェイプシフターかどうかを語っているところでシッチンの名前が出てきます。
Revelations of a Mother Goddess: Arizona Wilder 10/17
http://www.youtube.com/watch?v=msDixGYUfCw
注: シッチンの話は7分から10分くらいのところから始まる
http://www.youtube.com/watch?v=PBq6uzG8roE
Revelations of a Mother Goddess: Arizona Wilder 11/17
注:このビデオでは、はじめのほうの数分。
コメント:
以前、数年前にコーストツーコーストAMのラジオ放送を会員になって聞いていた(MP3)。 シッチンはこれに何度か出ている。 ジェフレンスにも出ていたかもしれない。 それで当時興味があったのでシッチンの本を買い、ビデオやMP3などをまとめてそのころ聞いていました。 簡単に言えば、シッチンの情報は 「私たち人間はDNA操作により宇宙人によって作られた。」 であると私は理解しています。 それ以上は時間の無駄なので止めています。 前にもどこかに書きましたが、他の理由もあり、時間の無駄だとわかったので会員を止めやめました。
さて、サタニスト関連のビデオでシッチンの名前が出ていたぞと覚えていました。 以前にも何度か気になったのですが調べませんでした。 なんと、この数日前に取り寄せたデビッドアイクのビデオに出ていました。 (以前見たビデオでしたが結果として買いなおしとなったビデオ。 )
このビデオはアリゾナ・ワイルダーArizona Wilderへのインタビューです。 彼女はマインドコントロールの被害者です。 信じられないような人生を歩んでいます。 その話す内容は信じられるような信じられないような内容です。 その彼女がサタニストの悪魔礼拝の儀式の場所で多くの有名人を見ています。 その中にシッチンがいたのです。
誰が味方なのか? 誰が敵なのか? 誰が情報をかく乱しているのかを知る必要がある。
前からリストを作ると良いと思っているがそんな時間は無い。 無いが、わかった段階で(それなりに)書いておくのも良いと思うで書いています。
レプタリアンとは何者? 私は、カインの血筋か、堕天使の関連だと見ています。 または「あの古い蛇」(サタン)。 神は「お前は這ってチリを食べるようになる」と言っていますね。
創世記3:1 さて主なる神が造られた野の生き物のうちで、へびが最も狡猾であった。
創世記3:14 主なる神はへびに言われた、「おまえは、この事を、したので、すべての家畜、野のすべての獣のうち、最ものろわれる。おまえは腹で、這いあるき、一生、ちりを食べるであろう。
創世記4:15 主はカインに言われた、「いや、そうではない。だれでもカインを殺す者は七倍の復讐を受けるでしょう」。そして主はカインを見付ける者が、だれも彼を打ち殺すことのないように、彼に一つのしるしをつけられた。
「彼に一つのしるしをつけ」 これは見かけがレプタリアンになったのでは? そしてその邪悪さをサタンに利用され、悪霊が入って利用されているのでは? 残念ながら私にはまだはっきりしません。
わかっているのはこの先、何かの形で私たちの前にはっきりと現れること。 宇宙人として現れるのか?
醜い形ではなく、美しい、霊的にレベルの高そうな(ニューエージで出てくるスピリットガイド)人々が出てくるかもしれません。 私たち人間をだますために。
第2コリント11:14 しかし、驚くには及ばない。サタンも光の天使に擬装するのだから。
2Corinthians11:14 And no marvel. for Satan himself is transformed into
an angel of light.
とにかく、シッチンの情報には注意してください。
基本:
聖書が正しい。
創世記は正しい。 進化論は大嘘のひとつ(NWOグローバリストが資金援助しているのが証拠かな)。
宇宙人が私たちを作ったのではない、宇宙人が遺伝子操作して進化を早めたのではない。
宇宙人は宇宙人ではない。彼らはたぶん、カインの血筋か、サタンまたは堕天使。 またはその類。
(ええ、もっと明瞭な答えがほしいですね。わかっているのは「良いもの」ではないことでしょうか。)
とにかく、祈りながら進む。 祈りながら真実を求めましょう。
2010-1-17 リンゼイ・ウィリアムス情報
Dr. Stanのラジオ放送2010-1-13d(57分くらいのところ)で少しだけ話していた。 1週間前にリンゼイより電話があり、近日中にMr.Xに電話するがその時に何を質問したいかをたずねられた。 今日電話があり、連絡取ったとのこと。 リンゼイは震えていた様子。 Mr.Xは来週入院とのこと。 Dr.Stanが言うには1月の25日の週にリンゼイにラジオ出演してもらう予定とのこと。 Mr.Xは87歳。
コメント:
Dr.Stanのラジオ放送のスケジュールは常に2週間分が既に決まっているのだろう。だから25日の週ということなのだと思う。 前回がそうだったように、この出演するまでの間にどこか別のところで発言するかもしれない。 前回はアレックスジョーンズの放送だった。 こまめにあちこち調べると良いと思います。
前にも書いたが、Mr.Xが何といったのか? リンゼイの意見なのか? Dr.Stanの意見なのか? 私のコメントなのか? 内容がわかったら、書くときにははっきりさせたい(あたりまえですね。、、、読む側でも特に注意してくださいという意味です)。
2010-1-11 サバイバル関連
この関連話題が好きなのではありません。 準備できるうちにしたほうがよいと思うからです。
これは「保険」です。 何かがおこる前に準備しておきます。 何もおきなければ、それで良し。 保険と同じですね。 準備できるときに準備しておく。 買えるときに買っておく。 これも保険と同じですね。
一番大切な生命に関連する保険は?
水。 そして食料。 そして自分を守るための手段(武器、逃げ道のどちらか、またはその両方だと思うのですが)。
寝袋も大切なもののひとつ。 寝袋は軍関連のもので薄手のもの、厚手のもの、Bivyとよばれるビバーグ用ゴアテックスカバーの3点式のものが一番よいと思うのですが。 3重にして使うとこれで-40度まで耐えられるとのこと。 一式で200ドル前後と高価ですが、これも大切な物のひとつだとおもいますので高くてもしょうがありません。 圧縮バックに入れ、いくつものバンドを締めていくとかさばる寝袋をとても小さくできます。 ゴアテックスのカバーがあると雨のなかでも使えます(顔の部分が守られれば足元に雨かかっても大丈夫ということは大きい)。
カモフラージュはWoodlandと最近のACUがありますが、最新のものはACUのようです。
このビデオで説明しています(Woodlandカラー):
US GI Gore-Tex Modular Sleep System, Part 1/3
http://www.youtube.com/watch?v=TYdbGyqIqH4
サバイバル関連、検索時の用語:
YouTubeなどでの検索で使用してみてください。 アメリカの人々がどんな準備をしているのかをうかがい知ることができます。
Preparedness プリペアドネス
survival サバイバル
BOB = Bug Out Bag 緊急脱出用バッグ
SHTF = Shit Hit The Fan 緊急脱出(本当はなんと訳すのだろうか、、、)
TEOTWAWKI = The End Of The World As We Know It
EDC = Every Day Carry 毎日の携帯品
CCW = carrying a concealed weapon 隠匿武器所持(アメリカでは許可証を持っていれば合法です。)
(辞書には隠匿凶器所持と出ていましたがこれは間違いです。 凶器ではなく、武器です。 他で書いたこともあるのですが、百科事典など改変されています。 NWOグローバリストの政策です。イルミナティなどの説明を読めばわかります。 今回のように辞書は嘘をついていませんか? あきれてしまいますね。)
注: CCWはConcealed Carry Weaponの略だと思っていたのは間違いでした。 辞書には以上のように書いてありました。 ですが、YouTubeなどでの検索ではConcealed
Carryも役に立つようです。
本: (以前に書いたかもしれませんが、、、)
How to survive the end of the world as we know it
Tactics, techniques, and technologies for uncertain times
by James Wesley
Founder of www.survivalblog.com
その他: 弾丸が入手しにくい状態についてのニュースは
検索キー: ammo shortage
品不足はたぶんこの先にも何度かあると思います。 インフレと同時に価格も高くなるでしょう。 また、法の変更などもあるでしょう。 上記の本によると手持ちで用意するのは最低でも800。できればその3倍か4倍の数はあったほうがよいとのこと()。
2010-1-6 興味深い記事
このところ、このブログを興味深く読んでいます。
題: (新) 日本の黒い霧
副題: 日本航空123便ジャンボジェット機墜落事故の真相、その他の未解決事件、改竄された歴史について考える。
http://blog.goo.ne.jp/adoi
日本はやはりとんでもない国のようです。 私たちが無知なだけ。 私たちは本当の歴史を知らないだけなのでしょう。 完全な洗脳状態。
真実が明らかにされるようにと祈っています。
2010-1-6 新しい医療保険法のこと
Dr.Stanの発言:
アメリカの新しい医療保険法は以前のものが詐欺(Ponzi Scheme ポンジースキーム)であり、それがつぶれそうになっており、それを知られたくないので新しいタイプの詐欺でこれを密閉隠滅することである、、、と。
なるほど。 だからごり押しで法案を通したいわけです。
破綻している。 お金がないとか関係なし。
同時に:
人権だとか、人道的にとか、尊厳だとか、、、、きれいな言葉を選んでも、結局は医療費のかかる高齢者は切り捨てる計画の一部のように聞いています。
この関連を考えていましたが、「なぜ近年、死刑が執行されなくなっているのか?」を考えました。 そして気がつきました。 「ああ、サタンが自分の手下を守っているのだ。」と。
死刑判決が出たとしても執行されない状況。 また、終身刑が増えている状況。 このことをなんとなく、何年も考えていました。 この状況はなんだろうと。 今の結論は上のとおり。 たぶん間違っていないのでは?
怖いのは、アメリカ50州のうち、40州ぐらいが経済破綻。 さあ、その時多くの囚人たちは? 市民戦争とか、暴動とか、、、どこかの時期で放たれるのでは(故意に逃がすのでは? しかも武器をもたせて?)
考えすぎであってほしいですが、、、。
2010-1-6 経済のこと
私の聞いている専門家の言っていること。 この経済はいつまで持つのか? の質問。
5ー10年?
2-3年?
2年?
Dr. Stanは2年あって欲しいと言っていました。(たぶん2年以内だろうという意味です)
さあ、どうみて用意したほうがいいでしょうか?
当然、短いほうにあわせて準備したほうが安全ですね。
数日前にボブチャップマンBob Chapmanがあの有名なコースト・トウ・コーストCoast to Coast(夜中)に出演したそうです。 ボブはこのところ活躍しており、他の一般の有名番組の視聴率を上回る視聴率となっているそうです。
人々は気がつき始めています。
私の参考にしている人々の名前はもうご存知だと思いますが、ここに記しておきます。
Dr.Stan: ドクタースタンDr. Stanley Monteith:
http://www.radioliberty.com
ボブチャップマンBob Chapman:
http://www.theinternationalforecaster.com
ジョー・スコウセンJoel Skousen:
http://worldaffairsbrief.com
ジェラルド・セレンテGerald Celente: (わかりやすい)
http://www.trendsresearch.com
ジェフレンスJeff Rense:
http://www.rense.com
アメリカには失業し、車を失い、家を失った「難民」(という表現でいいのか?)がこれからもっと増えると思われます。 これから先、経済問題をきっかけと考えただけでも、暴動から市民戦争がおきる状況となると思います。 食糧危機もきっかけとなるかもしれませんし、経済よりも食糧危機が先となる予想もあります。
なんせ、時間の問題でしょう。
アメリカでは銃などの売り上げが伸びているようですが、ミリッシャ(Militia=市民軍)が増えているとも聞きます。
最悪のことを考えて準備するのがいいと思います。
参考:(推薦するものではありません。どちらかというとこのメディアは洗脳の道具だと思っていますのでその内容については警戒注意してください。)
http://www.coasttocoastam.com/
2010-1-6 経済のこと
Dr. Stanが言っていましたが、IMFが以前に放出した金(ゴールド)の内、200トンあまりがインドに渡ったとのこと。 そしてインドはまだ欲しいとのこと。
コメント:
やはり、BRICs(ブリックス=ブラジル、ロシア、インド、チャイナ)のひとつではないか。
やっぱり、そうなのです。 彼らは約束された国なのでしょう。 ちなみにGMは中国で最大の生産高の会社ということもラジオで言っていました。
話は前後しますが、Y2K(2000年問題)のことを最近聞きました。 通常のFMラジオ放送で、インド人がインタビューに答えていました。 儲かったと。 その当時ソフトウェアプログラマーがアメリカに大挙流れ込みました。 2000年以後も居残りました。 一段落した後?にアメリカ人は仕事を奪われました。 アメリカ企業はインドなどに進出してソフトを開発するようになりました。 さあ、だれが勝ち組だったのでしょうか? NWOグローバリストの計画でアメリカ国内から企業が脱出するその計画のひとつでしかなかったのか? なるほど。 そうだったのですか。
日本もそうですが、ドーナツ化とか、言っていましたね。 企業が海外進出。 それにつられて下請け企業も海外に出ました。 大概は現地に技術と機械を仕事を奪われ取られ、日本に逃げ帰るしかなかったり、、、、。 「競争に勝つには?」という大名義で騙されたのではないでしょうか?
周到な計画、政府関係者の関わりがなければできないことです。 必要な関連する許可認可がおりませんから。
2010-1-6 サバイバル関連
また推薦するビデオクリップですが、これはイギリスのBBC製作ビデオ。 英国のSAS(Special Air Service=特殊空挺部隊)の再現ビデオ。 元SASのベテラン(と現役=顔ぼかし入る)が出演し、またチームのリーダー自らが撮影されたビデオを見ながら解説。 考えうる全ての状況は当然出せませんが、それでも実戦さながら。 その一部でも勉強になります。 武器の選択、どこをどのように歩くかとか、、、。 多くを学べます。
ビデオ:(リスト長くなるのではじめのビデオだけ記します)
SAS Survival Secrets (Episode 1/7 - Part 1/6)
http://www.youtube.com/watch?v=Vykq1oQ31Aw
7つのエピソード。 各6部なので全部で42の分割ファイルになりますが、これはとても勉強になりました。 ダウンロードして手元において何度か見るのがよいと思います。
関連:
別のビデオで誰かが言った言葉が可笑しく、笑ってしまったのですが、、、
「武装した人はスローなターゲットとなる。」 (、、、のろまな目標物となる)
これは、装備が重いので動作が遅く(鈍く)なるということ。 なるほど。 そういう見方もありますね。
少し前になりますが、メールで読者からアドバイスを頂きました。 感謝です。 「武器を持つ人間が第一のターゲットとなる」という意味の項目がありました。 なるほど。 ですから、カモフラージュが必要なわけです。 例えば防弾チョッキは服の一番上(外側)に着るタイプではなく、シャツの下に着るタイプを選んで、外観ではわからないとか。 よく考えた上で、その解釈に落ち着きました。 大きな武器よりも、小さい武器という選択になりますね。
海外旅行ではその土地の人になってしまうなどのことですね。 身に着ける服装の流行とかです。 ひとびとがターバンを頭に巻いているのなら自分も巻くなど。 (アジア人ではばればれ?というつっこみはここでは無視しますが、、、) 大切なのは「カモフラージュ=自然に、紛れ込む」ということ。 人々が避難するのに歩き、汗やホコリ、泥などで汚い格好なら、自分もそのような格好にするということ。 人々が飢えでやせ細っているのに、自分だけ顔の色つやがいいなど、ばればれでは見つかってしまいますね。 そんな場面があるのかどうかは置いておき、、、私の言いたいポイントはわかっていただけたと思いますが。
とにかく、ビデオは参考になりました。 このようなビデオをどこかの会場で見ながら解説者が説明、、、などの勉強会で使えそうなビデオです。 こんなことを書くとビデオがなくなる可能性もあるので、ビデオは速攻でダウンロードしましょう。
その他:
このビデオは日本語字幕化すべきビデオかもしれません。
スイスは兵役制度があり、どの家庭にも武器があり、ガスマスクもあるようです。 武器が各家庭にあり、人々もその取り扱いをよく知っているその国では、犯罪率がとても少ないそうです。
アメリカのどの町だったか? 各家庭に銃を置くように義務づけた町があります。 犯罪が急激に減ったそうです。
どう思われますか? (答えはわかっていますが、ご自分で考えてみてください。)
2010-1-6 推薦するビデオクリップ
アレックスジョーンズがアーロンルッソAaron Russoにインタビューした時のビデオ。
以前にどこかに書いたと思いますが、これは日本語字幕版です。 尊い働きです。感謝です。
アーロン・ルッソはニック・ロックフェラーと過去に交友関係があり、いろいろなことを話したようです。
多くの情報がありますが、ビデオの(2 of 2)ではウーマンリブ運動のことも語られています。 ロックフェラー財団が資金協力などして意図的におこしたイベントであることが語られています。これにより、1)女性が働くようになる=税金が取れる。2)家族の崩壊。 の2つの目的だったとのこと。 他にも社会主義と資本主義の違いはないなどの発言もあります。
ビデオ:
「ロックフェラーの友は、911を事前に予告した」 アーロン・ルッソ (1 of 2)
http://www.youtube.com/watch?v=EeWqlJHzcSo
「ロックフェラーの友は、911を事前に予告した」 アーロン・ルッソ (2 of 2)
http://www.youtube.com/watch?v=f0PDhMZf6Yc
このビデオで、NWOグローバリストの考え方、その計画がわかります。
このビデオは2007年10月にアップロードしたようです。 もう既にご存知の方もいるかもしれませんが、このビデオは私も重要なビデオのひとつだと思っています。 彼は生き証人でした。(暗殺ではなく、病気のガンで亡くなっているようです)
2010-1-1 まだ、まだある洗脳
自分自身、まだ、洗脳状態であることを認識しています。
ここに「真理」という言葉を使いたがらない自分がいます。 これは「何々真理教」などの宗教名が原因です。 私はこれを避けて、「真実」という語を使っています。
「武装」について武装は罪という意識があります。 銃刀の両方です。 大きな包丁を使って料理などをすることがありますが、大きなコンバットナイフを手にするには抵抗があります。 ピストルやライフルには抵抗が少なくてもAR-15などのカービン銃(自動小銃)などに抵抗があります。 (参考: http://ja.wikipedia.org/wiki/AR-15 )
(敵はその最新式のすべての武器を持っている。 無尽蔵とも言える弾薬と共に。 高額なナイトビジョン(暗視鏡)、サーモビジョン(熱視鏡というのか)、 彼らは音のしない武器も持っている。 )
「生きる権利」には何が含まれるのか?
「神から与えられた自由」とは何なのか?
「(神から与えられている)選択の自由」とは?
彼らサタニスト/悪魔崇拝者達/NWOグローバリストは私たち一人ひとりに与えられている基本的な権利を一つ一つ奪っています。
(それらがおこっている事がわかりますか?)
私はただ、神から与えられた権利のなかで生きたいだけです。
残念なことに、この「世界」はサタニスト/悪魔崇拝者達/NWOグローバリストの優勢な世界です。
将来この世界にイエスキリストが来られることがわかっています。
来られるまでの間、私たちは戦い続けなければなりません。 それぞれの生活の場で。
現在は情報戦ですが、時期がきたら武器を手にとって戦わなければならないかもしれません。
時期が来るまで、誰にも自分の決意や気持ちを言えない人々がいます。 立場上言えないのです。
ですが神は知っておられます。 頑張りましょう。 祈りましょう。 多くの仲間が得られるようにと。
悪の側ではなく、神の側についてください。
将来、試されるときがきます。 その時には人々を助けてあげてください。
手遅れになる前に、イエスを救い主と受け入れる日がくるように祈っています。
+++
あなたは神の側?それとも悪の側?
マタイ12:30 わたしの味方でない者は、わたしに反対するものであり、わたしと共に集めない者は、散らすものである。
Matthew 12:30 He that is not with me is against me; and he that gathereth
not with me scattereth abroad.
クリスチャンへ: (会ったことはないが、神にあって兄弟姉妹であるあなたへ)
私達の信仰が試される時がくる。 私達は強く信仰に立って歩まなければならない。
聖書を読もう。 神に祈ろう。 神を賛美する歌を歌おう。
強いクリスチャンになろう。 他のクリスチャンと力づけあおう。
不安を取り除き、平安な心になるような聖句を暗唱しよう。
福音を伝えよう。 最後まで。
ひとりでも多く、福音を伝えよう。
私には他の人に警告する義務がある:
エゼキエル書33:6 しかし見守る者が、つるぎの臨むのを見ても、ラッパを吹かず、そのため民が、みずから警戒しないでいるうちに、つるぎが臨み、彼らの中のひとりを失うならば、その人は、自分の罪のために殺されるが、わたしはその血の責任を、見守る者の手に求める。
Ezekiel 33:6 But if the watchman see the sword come, and blow not the trumpet,
and the people be not warned. if the sword come, and take any person from
among them, he is taken away in his iniquity. but his blood will I require
at the watchman's hand.
2010-1-1 挨拶
あけましておめでとうございます
今年もよろしくお願いします。
+++
今年も神に守られ、導かれるようにと祈ります。
(私のことだけではなく、神にあって兄弟姉妹の読者。今はまだ知らないが、将来、兄弟姉妹になる人たちへの挨拶です。)
多くの人々の目が開かれ、今まで見えなかったことが見えるようになりますように。
多くの人々の耳が開かれ、今まで聞こえなかったことが聞こえるようになりますように。
神との会話が持てますように。
人々が聖書を開き、音声聖書を聞くようになり、また、神からの導きに気がつくようにと祈ります。
人々がこれからおこることに気がつき、準備し始めるようにと祈ります。
警察官、自衛官、政治家、銀行家、役場に勤める方、、、、教師、その他、
国のために働く人々、一般企業に働く人々、、、、
自分の生活の場(学校、職場など)で気がついたこと、間違いに気がついたらそれをどのように直したらよいのかを考え、祈ることができますように。 その時がきたら、弱い人を助け、悪に立ち向かうことができるようにと祈ります。 勇気を与えられるようにと祈ります。
神の側に立ち、神の御計画のために個々がその力を使うことができるようにと祈ります。
神の祝福がありますように。