気になったこと

新聞、TV、ラジオ、ビデオ、その他気に掛かったことがあった場合に書き込みます。
気になることは沢山あり、沢山書きたいのですがなかなかできません。


2009-12-25 アメリカの現状

Dr. Stanラジオ放送で聞いたこと:

1)医療保険法案の関連
米上院で医療保険法案が可決したが、この法案は医療費のかかる高齢者を始末するための法案との見解。 結局は優生学というか、人口削減計画の流れにある一つの方法。

*ジェフレンスJeff Renseのラジオ番組では新しい保健制度では一人当たり9600ドル費用がかかるとのこと。
*数日前にオバマの演説をラジオで聞いた。 アメリカの議員は年間25000ドルの健康保険に入っているとのことだった。何と高額な保険だ。

2)アメリカ国内での弾丸の不足に関連しての情報
理由はなんと、ホームランドセキュリティHomeland Securityが資金を出して、各地域の警察署に弾丸の備蓄をさせているとのことだった。 警察関連に友人知人がいれば聞いてみて確認するのもよいかと思います。
弾丸の備蓄をしているのは一般市民だけではないということがわかりました。

*ジェフレンスのラジオ番組で何度か年間の弾丸販売数を言っていたが、これに関連する。
『通常、アメリカでの弾丸の購入数は年間7から10ビリオン。 昨年2008年は12ビリオンの弾丸が売れたとのこと。 この数字には軍関連ははいっていないと思う。 人々は準備しているのだと思う。 』

3)将来、アメリカ国内で暴動が起こる予兆?
ニュー ヨークの警察署にピストルなどの重火器(ファイアーアームFirearms)購入の許可証を申請している話題が出た。それはゴールドマンサックスの社員。 これが重役なのかは不明。 これからますます失業が増える。 不満を持ったひとからの銃発砲に対抗するための準備だと思われます。 ちなみにニューヨークでの銃の規制は厳しいようです。

コンシールキャリー(常時隠し持つ)ための許可証も難しいのでしょうか? ニューヨークに在住の方でご存知の方はいませんか?

*ボブチャップマンBob Chapmanが弾丸を製造するある会社が材料不足で9ヶ月生産できないとの情報が以前ありました。


2009-12-20 食糧難関連 (読者からの情報。感謝です。)

ジェフレンスからのリンク先:(2010 Food Crisis For Dummies)

http://www.marketskeptics.com/2009/12/2010-food-crisis-for-dummies.html


コメント:
上記ページ。しっかりした内容とのことでした。 レターサイズで印刷すると33ページになる量。 

天候不順。 ミツバチが行方不明になる現象。 カリフォルニアの環境保護のための農業への給水止め。 経済は金融よりも、この食糧難から?

どう考えても時期がきたら物価は上がるだろう。 それも食料が。 
金融も、食糧難もそうだが、政府は後手になるだろうと思う。 それも後手後手か? それはたぶん計画だから。 さじ加減で調整しようとするのかもしれない。 反応をみながら。 市民による暴動は、将来どうみてもおこるだろう。 

この時期、最悪のことを考えて準備するのがいいと思う。 大きなことがおきなければそれでよしとする。

ジェフレンスのラジオ番組で聞いたこと。 通常、アメリカでの弾丸の購入数は年間7から10ビリオン。 昨年2008年は12ビリオンの弾丸が売れたとのこと。 この数字には軍関連ははいっていないと思う。 人々は準備しているのだと思う。 


2009-12-20 DU弾(劣化ウラン弾)関連

ビデオを見ました。 純粋水爆について興味深い視点です。 
09.12.12リチャードコシミズ東京学習会【純粋水爆】 (これは9分割ビデオ)
http://www.youtube.com/watch?v=qoi0OYmNp_8

1)ビデオ7/9において、DU弾(劣化ウラン弾)についての指摘で出てくる女性科学者はロレン・モレーLeuren Moretだとみています。 ジェフレンスJeff Renseのラジオ番組に何度か放射能関連で出演していました。 このビデオ、911関連のスティーブンジョーンズSteven Jones氏のサーマイト発言関連なども含め、「へえ、そうだったんですかあ。そんな風にカモフラージュするんですかあ」と。 あらためてこの純水水爆のことは調べる必要を認識しました。 世界各地でこの数年おきている地震を含めて気になることです。 

2)ビデオではDU弾の放射線量が少ないというのを強調していますが、DU弾の怖いのは放射線量よりも、戦車などに着弾・爆発した際に出る埃の毒性だと聞いています。 化学的な毒で、ウラニウム中毒(uranium poisoning)です。 これはとても重要なことです。 この点を再度調べて検証確認する必要があるのではと思います。 このDU弾は沖縄、韓国、米国内の基地でもテストのため使用されていると聞きました。 

最後になりましたが、私はリチャードコシミズ氏を否定するつもりで書いているのではありません。 「放射線量は低いのでガン発生率は低いはず」という点が間違いではないか? その点は再調査すべきではといいたいのです。 本当はいろいろ調べたいのですが時間がなく、中途半端で申し訳ないですが。 重要なことです。 参考まで。

また、純粋水爆については調べてみる必要があると思いますが、、、。

参考ビデオ1:
Iraq conspiracy--- DEPLETED URANIUM BULLETS ARE RADIOACTIVE
http://www.youtube.com/watch?v=Np2v1EtQnSk
(このビデオでは放射線量は40秒で10000レベルと発言していますが、私は素人、、、)

参考ビデオ2: (このビデオの情報が重要)
Talk - Dr. Doug Rokke - Depleted Uranium
http://www.youtube.com/watch?v=e-VkpR-wka8

ダグ・ロッケ博士Doug Rokkeは私の記憶では軍の科学者だと記憶していますが、ビデオではペンタゴンのDU弾プロジェクトの主任科学者とのこと。 他ビデオでみたのですが洗浄処理の方法等マニュアル化などの仕事だと。 ダグ・ロッケ博士自身もウラニウム中毒(uranium poisoning)しており、危険性を昔から訴えています。現場には宇宙服のように空気圧が正圧となるケミカルスーツを着用しない限りは安全ではないと記憶しています。(他のDU弾ビデオで言っていた)


2009-12-19 サバイバル本 

題名: Camping & Winderness Survival
副題: The Ultimate Outdoors Book
著者: Paul Tawrell
サイズ: 8.5 x 11 x 1 (横x縦x厚さ)

これは2002年の13刷版。 たまたま目にし、中古本で安かったから買った(5ドルくらいだったか)。 が、内容はとても良い。 最新版を入手したほうが良いかもしれない。 27万5千冊のベストセラー(この2002年現在)とのこと。 イラストがたくさんあり、見ているだけでも楽しめる(?)。

SurvivalBook.com の記述があったので訪れてみたが、最新情報によると現在までに40万5千冊以上売れているらしい。 
最新版は定価で35ドル。 2006年3月が最新版の様子。 ページ数は1080頁。 サイズ: 8.1x5.3x1.7 とのことなのでサイズが変わったためにページが増えている様子。

この本を特別に推奨するものではありません。 そのうち、持っている本からこれだという本を選別する必要があると思います。 どれをキープするのかを。 これは時期がきたら書きます。

重要: (第一章のページにこうかいてある。私の持っている版)
Knowledge is the first step in overcoming fear.
知識は恐怖を克服するための第一歩である。

知識は読んで得るもの、見て得るもの、触るなど、五感を使って得るものなどがある。 経験といってもいいが。 頭でなんとなく分かっているつもりでも、実際に触ってみると違う。 その立場にならないと理解できない事柄がある。 「分かったつもりになることが一番危ない」ということが多々あると思いますが、どうでしょうか? 

私はアウトドア人間ではない。 過去を振り返ってもスキー。 スキューバダイビングが自然に関わるようなスポーツだった。 ハイキングや登山などの経験者(特にハーネスやロープなどを使うなどの達人)ではない。 ある程度のことは学べる。 本も、ビデオもある。 YouTubeなどの無料のものもある。 時間のあるうちに、実際に経験しておくか、あるいはビデオを見ておく、ビデオを保存しておく。 本を買っておくなども良いと思います。 

どこまで必要なのかを含めて、祈りながら、求める。 聖書に書いてあるとおり、必要なものは時期がくれば与えられるだろう。 進んでいく。 祈りながら。 気がすすまなかったら、たぶんまだ時期ではないのであろう。 重要なのは祈りながら進んでいくこと。 時には「立ち止まる」ことも必要だろうが、絶えず祈り求めることが一番重要だと思う。 


参考: (となるかどうか、、、エクスパート推薦の本とのこと)
http://www.thepowermall.com/bookbarn/survival.htm

このページにDr. Stanの番組にレギュラーで出てくるジョースコウセンJoel Skousen氏の本があります(同一人物だと思っていますが、、、未確認)。
Strategic Relocation:
North American Guide to Safe Places by Joel Skousen
35ドル。(興味はあるが、高い本だなあ。 数年前にもそんなことを考えていた。)

住むにはどの州がいいかなどの比較が書いてある。 そもそもアメリカ国内だけのことか?


2009-12-19 したいことが山ほどある

したほうがよいことも。 書きたいことも山ほどある。 
焦ってはいないが、時間がない。 優先順位? 
パニックにはなっていないが(?)。 自分で判断ができない。 
誰に聞くことも出来ないし、しても無駄だろう。

神に祈りながら進むしかない。 この時期だからこそ。 祈りの時間が必要か。


2009-12-9 パトリックウッド氏のフリーウェビナーWebinarが開催されます

Title: Bear Market Strategies!
Date: Thursday, December 10, 2009(アメリカ時間です)
Time: 9:00 AM - 10:00 AM PST (PSTはPacific Standard Time太平洋標準時です)

申し込みはここ: (Webinar Registration)
https://www1.gotomeeting.com/register/619679449

申し込むと、接続先URLとパスワードだかが電子メールで送られてきます。
申し込み時の名前がリストされるので注意。 (メールアドレスは出たか? 覚えていません
それらしい名前の記入でOKだと思いますが、、、。 ご自分で判断してください。
State/Provinceの欄にはOtherがあるのでそれを選択すればOKかと思います。
Emailはきちんと書かないと、連絡がきません。(参加できません。 笑)

必要なもの:
パソコンとインターネット接続(高速が必要か)。 スピーカーは必要ですが、マイクは前回必要ではありませんでした(マイクつきのヘッドホンも当然OK) 

コメント:
前回のがはじめての開催で、これは2度目だと思います。 前回の注目事項: パトリックウッド氏は金は650ドル台(レンジrange)と言っていた。価格が下がらないのは株などがまだ下がっていないからか? 気になっていた。 たぶん質問コーナーで出るか、それとも彼自身がその点について話すかなあと思っています。

私は残念ながらこの時間帯には参加できない(仕事。仕事を休んでまでは参加しない)。 また、考えてみると、参加すると名前が出るので、、、うーん、どうしようか。 まあ、今回は変な時間帯なので参加できないので心配は無い。 (でもざんねんだなあ。) こんな平日の午前中に設定したのが気になります。 「一般人お断り」なのでしょうか? 多く参加して欲しければ、夕方とかにするはず。 時差のある日本からの参加がしやすいのではと思ったので書いています。


2009-12-5 アメリカの最後の望みはカウンティシェリフか? (これはとても重要な情報です

Dr. Stanのラジオ番組2009-11-25 と 2009-11-30 にリチャード・マック氏Richard Mackが出演。 そこで知ったことです。
MP3は http://www.soundwaves2000.com/radio_liberty/ からダウンロードできます。

これは別項目に書かなくてはと思いますが、早急にお知らせする必要があると思い書いています。
私は法の専門家ではありません。 私なりに書いています。 ご理解ください。

アメリカの法律では郡の保安官(カウンティ・シェリフCounty Sheriff)にアメリカの大統領が命令を下すことはできません。 自治権のトップというか法の執行人のトップがカウンティシェリフなのです。 なので結果的に各州は政府に対して法の施行を止める権利があります。 正確にきちんと説明したいのですが、英語ではthe sheriffs in this country are indeed the ultimate law authority in their respective jurisdictionsということです。 

これは1997年の判決があるのですが、人々は知りません。 教えないのと、マスコミによる操作で情報が知られていないのです。 NWOグローバリストによる情報操作です。

よくTVドラマや映画などで、FBIやCIAが事件の現場に現れて、刑事や警察官に身分証明書を見せ「私たちがここから受け持つ、任せなさい」のようなことを言う(これは洗脳の手段。)。 あのようなことは法的にはできないはず。 できないがしている様子。 アメリカには3100の郡があり、このリチャードマック氏に同意しているシェリフは1500とのこと。 彼らが立ち上がり、それに続く市民が増えれば昔のアメリカを取り戻すことができます。 そう考え、多くの人々の努力がある様子。 もっと調べてみますが、本当に彼ら保安官が最後の希望です。  日本の法律はどうなっているのでしょうか? 戦後、敗戦時に日本の法律は骨抜きになっているのでしょうか? 私たちが知らないだけなのでしょうか? 目覚めて欲しい人々の最初に法律の専門家がいます。 法の執行人がいます。 どなたか調べてください。 

アメリカはおかしな国だなあとなんとなく思っていましたが、だんだんとその姿がみえてきました。 もしかしたら、アメリカが最後の砦なのかもしれません。 NWOグローバリストの道具であるアメリカ。 クリスチャンの多かったアメリカ。 アメリカはかつてのアメリカではありません。 洗脳から覚め、どうやって戦っていくのが判明した今。 一人でも多くの保安官(カウンティシェリフ)が目覚めなくては。 もし、その場が秘密結社の人々に乗っ取られているのなら、それを合法的に取り返す必要があります。 それには真実を知り、洗脳から目覚める必要があります。 これは情報戦です。 霊的な戦いです。

真実を知っても何もしない人々も出てくるでしょう。 (現在もいるでしょう) 一般の人々も、保安官も。 
私は? 私は、自分の真の使命を知っている保安官と連絡をとりあって共に戦いたいと考え始めています。 祈り始めています。 このアメリカを離れずに、最後まで戦いたいと考え始めています。 このことについて私のためにお祈りくださると感謝です。

ビデオ:
Oath Keeper Sheriff Richard Mack
http://www.youtube.com/watch?v=bLJgPuNAh60

検索キー: Sheriff Richard Mack

本: The County Sheriff America's Last Hope
by Sheriff Richard Mack
http://www.sheriffmack.com/index.php/books-by-richard-mack
この本を買って郡の保安官に送って読んでもらい、理解してもらうという草の根運動がされている様子。 

場所にもよるが、アメリカでは警察官や消防隊員など、フリーメーソン等の秘密結社の会員であることがよくあるそうです。 どのくらいの割合かは不明。 だから、よくおきます。 それは証拠がなくなるとか、犯人がつかまらないとかのことです。

話しが前後しますが、保安官にできることは、たとえば政府の機関のCDCがH1N1の予防接種を強制で受けさせようとした場合に、郡の保安官がこれを断れるのです。 合法的に阻止できるのです。 現在、アメリカ政府は健康保険制度を変えようとしています。 強制で入らなければなりません。 これも阻止できるのです。 アメリカは各州が自治権を持っています。 だからアメリカ合衆国なのです。 リパブリックRepublicなのです。 長年の教育制度、マスコミにより、人々はそれらさえも理解していないということ。
洗脳の成せる業です。

Fall Of The Republic 1/14: The Presidency Of Barack H Obama
http://www.youtube.com/watch?v=wDQ6nIsgKW0

重要なこと:
日本もそうでしょうが、法律ができても、憲法に違反する法律の場合にはその法律に従わなくて良いのです。

この件はもっと調べ、学ぶ必要があり、また実際に味方の保安官をみつけてから話をしてみたいと思っています。 共に戦いたいからです。 ですが、前述のとおり、神の側か、それとも悪の側にいる人間かを見分ける必要があり、時間がかかるかもしれません。 お祈りください。 知恵が与えられるようにと。

日本の現状はどうでしょうか? 他の国ではどうなのでしょうか? 知っているつもりではなくて、調べなおす必要があると思います。 洗脳から抜けるにはそれしかありません。


2009-12-5 ケムトレイル関係

Dr. Stanのラジオ番組2009-11-16 Hour2の後半1時間にソフィアSophiaが出演している。 繊維のこと。 この繊維はなんとナノテクノロジーの産物だというような発言。 なんてこった。 これが事実なら大変なことだ。

時期前後してケムトレイルの研究者のクリフォード・カーニコムClifford CarnicomがジェフレンスJeff Renseの番組2009-11-17にMorgellon の話題で出演しているが、このナノテクノロジーでは?のことは出てこなかった。

もっと早くここに書こうと思っていたが、時期を逸した。 あまりにも多くのことがおきている現代。 今日この頃。 フルタイムの仕事などしている暇はないぞと思うが、生活のために働かなくては。 焦るがしょうがない。  

私は神のために時間とエネルギーを使いたいと願っています。 このためにお祈りしていただけると感謝です。


2009-12-5 推薦ビデオ

友人からのメールで送られてきた情報。

1) "Gangster Government" (4 minutes long)
http://www.youtube.com/watch?v=aXyhKXUP7PM

2) "The Dollar Bubble" (30 minutes long) November 23, 2009
http://www.youtube.com/watch?v=eZA0qNsf4m0

3) "End of the Republic" (14 parts; over 2 hours)
http://www.youtube.com/view_play_list?p=F40BF082CB54316A

コメント:
この中で2)のビデオ。 26分ぐらいからミツバチの問題について。 有名なクランベリーのジュース。 かつては100パーセント果物からのジュース(だと思ったが)。 現在は違うとのこと。 内部告発したことから表面化したらしい。 ビデオからインターネット上を検索して画面に出てくる記事を見つけた。

表題: Group says Ocean Spray's Choice brand doesn't use real fruit
記事: http://www.boston.com/business/ticker/2009/11/group_says_ocea.html
日付: November 19, 2009 06:50 PM

ビデオ中では、来年は食糧難になると言っている。 ハイパーインフレーションとも。

この食糧難のこともそうだが、マスコミには出てきていない。 隠しているのだと思う。
10月の末だったか、カリフォルニアの破綻に関連して何も出てこなかった。 その数ヶ月前、月末に州知事であるシュワルツネガー氏は政府に資金を願っていた。 その時は騒いでいた。 その後情報が無い。 隠しているのであろう。 他州も危ないはずだが、マスコミには情報はないようす。 マスコミはいまだに「不況」()という言葉を使っている。

食糧難について検索したが、1974年のキッシンジャーの計画が出てきた。
http://www.larouchepub.com/other/1995/2249_food_intro.html

NWOグローバリストの計画のひとつは食料の把握。 

NWOグローバリストの道具: (これらをコントロールする。これらは彼らの武器である)
金融(FRBによるドル発行等々)
食料

空気(CO2。 日本は空気を他国から買っている事実。)

根底には「洗脳」がある。 これなしにはどれも成り立たない道具。 科学者は、正直に言うべきである。 間違っていたと。 だまされていたと。 企業も。 最近、ハッカーが地球温暖化は嘘であるという証拠となる情報を公開している。 私もデータをダウンロードしておいた。 実はハッカーによるのではなくて、内部告発であるとの情報もあるらしいが、不明。 内部告発歓迎。 まだまだあるはず。