気になったこと

新聞、TV、ラジオ、ビデオ、その他気に掛かったことがあった場合に書き込みます。
気になることは沢山あり、沢山書きたいのですがなかなかできません。


2009-8-29 アメリカでの短銃の入手について(自己防衛のために)

まえおき:
この件については何年か考え、祈ってきました。 書くかどうかも迷いましたが、書くのは状況から言って当然の成り行きだと思います。 使わないで済めばそれが良いです。 ここに書くからといって全ての人に勧めているのではありません。 

必要か?:
アメリカの統計では市民300人に一人の警察官の割合だそうです。

「私たちが彼ら(警察官)を必要とするその時、彼らは私のいる場所から(少なくても)数分離れた所にいる。」(それでは間に合わないの意)というような言葉を聞きました。

必要な場面:
家族が襲われそうになる・襲われた場合(強盗、強姦)
住んでいる地域で暴動。(食糧難、水不足、経済破綻)
住んでいる国で戦争、戦場となる。
NWOグローバリストから送られた刺客に対抗(考えすぎ?)

健康保険も食糧も(弾丸も)そうですが、比較的平和なときに入手しておかないと、何かおきてからでは入手が難しくなります。 たとえば銃は90日間その住所に住んでいないと購入できない等の条件があります。 銃の常時携帯許可を取得するには6ヶ月住んでいることが条件のようです。

色々な意味で経験しておくことが大切だと思います。(タバコ、酒、麻薬など例外はあります。最初からさわらない、近づかないのが「勝ち」です。)

この入手のプロセスから学んだことは、簡単に入手できるということ。 購入できる弾丸の数量についてはその上限が決まっていない様子。 それを知っただけでも良かったです。 

チンピラや悪者にとってはどうでしょうか? 正式に許可を取らずに入手しているはずです。 弾丸も当然店などからは正式に買っていないでしょう。 そんな人々にバットで対抗できるはずはありません。

店では高校生?ぐらいの男子が見てまわっていました。 末恐ろしいという見かたもできますが、スポーツとして成り立っている部分もあります。 基本的な権利である自己防衛の道具です。 筆には筆。 バットにはバット。 剣には剣。 銃には銃でしか対等とならないでしょう。 アレックスジョーンズが夜、駐車場で襲われそうになったそうですが、銃を持っていることを相手が知った段階で相手がその場を離れて行き、何も無くすんだそうです。 この時は会話だけで、双方とも一発も撃っていません。 このように抑止力もあります。

祈った上で、ご自分で判断してください。

ここから:
グリーンカード保持者(Permanaet Resident Card保持者)でアメリカに住んでいる人のために書いておきます。

手順:
1)警察に行き、銃器購入許可(Firearm Purchase permit)を申請します。 一枚の用紙。 アメリカ人であれば5分くらいで書き込める量とのこと。 前の住所も必要ですが、町の名前だけでも可。(バックグラウンドチェックするのでそんなものか、、、)
運転免許とグリーンカードが必要。 コピーを取られます。申請料金の数ドル。
法律関連の用語があり、わかりにくいので辞書を持っていくのも良いとおもいますが、正確を期して係官に質問して間違いのないようにしましょう。 また、申請場所を電話してまちがいなく確認しておくと無駄がないと思います。

3日(72時間)以内で銃器購入許可(Firearm Purchase Certificate)が自宅に郵送されますので実際の受け取りは4日目が5日目かと思います。 (これは申請者の住所確認だと思います)

2)店(スポーツショップ等)で銃を選んで購入となりますが、その際に現住所に90日以上住んでいることを証明する書類が必要になります。 名前と住所と日付のある書類。 たとえば自動車保険など。 

購入時に店に備え付けの用紙の一枚目に記入。 銃器購入許可に近い内容。 誰のために買うのかの質問あり。 この用紙で同時に5丁まで同時に買えるようす。 警察に届けるためのカードに1丁につき一枚を記入。 これに銃のシリアルが入ります。 銃はこれで登録済み(registerd)となります。また、過去、一週間以内に購入したかどうかを聞かれました。 

ここでもグリーンカードが必要です。(コピーを取られます。) 警察での手順とほとんど同じなので、なぜ?と思いましたがしようがありません。 購入許可証は3年間有効。

ガンの購入時に弾丸も購入するでしょうが、ターゲット練習用のものと(通常の先の丸いタイプ、)、自己防衛のためのタイプ(先端がくぼんでいる。 当たったときの被害が大きい。 高価。一箱20発入りで20ドルくらい)があります。

3)弾丸(Ammo: Ammunition)のみの追加購入について
店でショーケースに入っている場合、選んでから店員に出してもらいます。 それを店の買い物かごなどに入れてレジで支払い。 身分証明などは一切必要ありません。

アメリカのウォルマートでは短銃Pistolは販売していないようですがライフルなど猟銃を販売しており、レジで並んでいたら前の人が数箱の散弾銃の弾丸を普通の食料品や文具用品とおなじようにレジのベルトコンベアに載せているのを見て驚いたのを覚えています。

4)射撃練習場Shooting Rangeについて
屋外と屋内があります。 身分証明書なども見せることなく、記入する用紙も一切なし。

これは私の周りの話であり、住んでいる州により異なると思います。

5)常時携帯についての許可証 Concealed-carry
講習を受ける必要があります。 1日か2日の講習。 このときに申請。 許可証が発行されるようです。 州により講習内容が違うようです。

州によっては米国市民である必要があり、グリーンカード保持者(永住許可証)では許可書を取れない場合があるようです。

携帯許可:
http://en.wikipedia.org/wiki/Concealed_carry_in_the_United_States

射撃練習場:
http://en.wikipedia.org/wiki/Shooting_range

参考: 女性の場合、スライドして弾丸をロードする方式のもの(Glock 17等)は力が無いとスライドできないかもしれません。 リボルバー式が良いかもしれません。 家の中で撃った場合に隣の部屋に届かないタイプの弾丸(散弾銃のようなもの)を使えるものがあるようです。Taurus社のJudgeがそうですが、他には同様のものはまだないようです。

相手を驚かすだけの音だけのものでも良いのでは? 抑止力があるのでは? とそんなことを考える私はまだまだ平和ボケなのでしょうか?

申請、購入、練習場、、、威力、怖さ、実際に経験しないとわからないことの一つかもしれません。 できれば、避けたかったことのひとつですが、同時にやっと必要なパズルが揃った気もします。 自分を守るための基本的な権利。

関連:(?)
聖書には「石打の刑」という残酷な刑が出てきます。 残酷だと思っていたのですが、よくよく考えてみると、よく考えられた刑だと思いました。 

親が自分の子供に投げる場合があるのかなあと考えていました(またはその逆)。 なんて悲劇的な状況だろうと考えていました。 そんな状況になった当事者はどう考えるでしょうか? そんな場面を見た人々はどうするでしょうか? 自分の子供をしっかりと育てるようになるでしょう。 人々はそんなことにならないように子供を育てるのではないでしょうか? 投げられたほうも投げるほうも両方とも大きく傷つくと思うのです。 身を切られる思いとはこのようなことなのでしょう。 ですから、石打の刑はよく考えられた刑だと思います。 

陪審員制度ではなくて、現代に石打の刑の制度ができたら、あなたは自分の子供をしっかりと育て、人の子供でもきちんとしかるのではないでしょうか? 石を投げる側になりたくないですから。

+++

あなたの車にはスペアタイヤがありますか? なぜあるのですか? あなたは神をしんじていないのですか? 神に必ず守られると信じていないのですか?

なぜこの世では良い人たちが死んでいくのですか? それはこの世界ではサタンがトップにいるからです。 だから戦争があります。 だから新しい宗教が出てきます。 だから信じられないような結果をまねく近代兵器が出てきます。

私は最善を尽くして自分と家族を守るための手段を準備します。 人々を助ける、守るための手段を準備します。 そして使う場面が出てくることの無いようにと神に祈ります。

これは言い訳なのでしょうか?

(議論をするつもりはありません。 これは私個人の決断です。)


2009-8-29 経済のこと

Dr. Stanのラジオ番組082609cの2時間目は Patrick Woodsがゲスト。

1:17分位のところ:
9月15日ぐらいから大きな変化がある模様(next big phaseと表現)。 株市場の暴落の様子(stock head downと表現)

金銀も下がるとのこと。 (コメント:こんなことを聞くと、気持ちとしては「今売らないでいいのか?」と考えてしまいがちです。 長期では不明。 NWOグローバリストのメンバーと思われる人間が以前に一オンス2000ドルぐらいが適正な価格など発言していたと記憶していますが、それが罠なのか? 研究者は2000ドル、3000ドル、4000ドルなどの予想もあるのはご存知のとおり。)

2009年中に300ほどの銀行がつぶれるとの情報もある。 (今日現在)84ほどの銀行がつぶれている(コメント:したがってこれから3ヶ月ほどで残りの数がつぶれるのか?)

FRBの監査システムの動きがあるが、法律がもし通っても、実施はされないだろう。

コメント:
確かにいえるのは、大きな波が必ず来るということ。 
何人かの信頼する研究者が、9月か10月と言っています。

この大きな波をとおった後、アメリカは以前のアメリカ(のイメージ)と異なるだろう、と言われています。

健康、経済、戦争。 どれも大きな波となってくる様子。 食糧難も。 水不足もか。
どれも聖書に書いてあるとおりではないか?

NWOグローバリストは統一世界政府の樹立のために最後のつめ(ラストスパート)をかけているのではと思うのはわたしだけでしょうか? (これは終末ではないのか?)

注意:
健康関係も、経済関係もそうですが、自分で調査のうえ、自分の責任で判断してください。 当方では何の責任も取れません。

準備をしておきましょう:
食糧の確保(長期保存食糧)
水の確保(フィルター)
自分と家族を守るための手段(手に入るうちに準備しておきましょう)
財産を守るための手段。
等々。

一番大切なのは精神的な準備。 心の準備。 この戦い(経済、健康、、、全て起こっていること)はスピリチュアルなことが原因。 サタンが神に戦いをしている。 私たちはそれに巻き込まれている。 

一人もこれに巻き込まれていない人間はいません。 サタンは人間を憎んでいます。 神から引き離し、殺したいのです。 または、ただ利用しているだけです。 

これから、私たちは試されます。 悪の側につかないで、神の側についてください。

この世界でおきている悪いことは神がおこしているのではありません。 サタンがおこしているのです。

この世界に私たちがいるのは、創世記にかいてあるとおり。 サタンがエバ(イブ)をだましたのがはじまりです。 私たちは神が直接訪れることのできる世界から追放されたのです。 神はこの世界にイエスを送り、私たちが救われることができるようにしてくださいました。 この道以外に救われる道はありません。

この世界ではサタンがトップです。 その下にNWOグローバリストがいます。 金融、市場、国の要所にNWOグローバリストがついています。 彼らは物質的には勝ち組です。 ですが、彼らの行く先は地獄です。 それがサタンの計画です。 一人でも多くの人間を地獄に道連れにするのがサタンの「勝ち」です。

私たちはサタンの陰謀に巻き込まれているのです。 一人として巻き込まれていない人間はいません。

目を覚ましてください。 今何がおこっているのか? 

経済成長も、平和も、経済破綻も、戦争も、どれも洗脳の一部。 

本当の歴史を知ると分かる。 NWOグローバリストの目的はお金ではない。 コントロールの最終目的は洗脳。

だましたまま、神から人々が離れたままで死んで欲しいのです。 そのための洗脳です。

真実を求めましょう。 神に祈りながら真実を求めましょう。 <<祈り>> 


2009-8-29 インフルエンザのこと

予防接種の製造会社は何社かあり、その内容も多少違うようですが、なんにせよ、その内容物が正確に/正直に記述するかどうかは疑問です。

以前からのその言動からいって信じるわけにはいきません。

私の結論としては、受けないのが安全だと思っています。

注意:
この件については、命の危険、後遺症を受けることも考えて慎重に調べ、それぞれ自分で判断してください。 このサイトに書いてあること、私の意見などを参考にした結果に起こったことに関して責任は取れませんので。 


ビタミンDが有効: 
Dr. Stanのラジオ番組082609cの始めの1時間 Dr. Soram Khalsa, MDがゲスト。

ビタミンDは、ビタミンと呼ばれているが、実はステロイド・ホルモン。 
30の臓器に関与(interactインタラクトという語を使っている。interactは相互作用)。 
2000以上の遺伝子にも関与(interact)。 
一日に2000 I.U. (I.U.: International Unit)ほどを摂取すると良いとのこと。

ガン
心臓病
喘息
糖尿病
自閉症(まだ、母の胎内にいたときに不足していた)
などに関与。

コメント:
免疫性をたかめるらしいです。 
どのビタミンに関してもそうですが、一般に国の機関などが出している推奨摂取量は研究者の推奨量より少ないようです。

ゲストDr. Soram Khalsa, MDのサイト:
www.VitaminDRevolution.com


2009-8-27 インフルエンザのこと     2009-8-25追加修正(下記) 

スクワレンsqualene関連(日本語ではスクアレンとも)
放送を何度か聞きなおした。
この放送は今日現在フリーでMP3がダウンロードできるようになっています。 
また、関連記事もありますので読んでください。

http://www.rense.com/ の最初のページを文字検索してください。今現在はFeatured Storiesにあります。
FREE MP3 Download
Dr. Rima Laibow, MD
Swine Flu Vaccine Danger!

記事:
Million Times More Squalene In H1N1 Vax Than Caused GWI !!
http://www.rense.com/general87/mill.htm

考察: NWOグローバリストはこう考えているのでは?

1)近い将来パンデミックを宣言する。 
2)恐怖心をあおり、人々が自分から予防接種を受けるようにしむける。(マスコミからの洗脳情報)
3)強制で予防接種を実施する。 
4)接種を受けた人々は死亡または無力化された人間となる。(death or disable)
無力化された人間は一生その健康が戻らない。

NWOグローバリストは受けたふりをするか、あるいは偽の予防接種を受ける。 つまり、近い将来パンデミック宣言をしたときのそのインフルエンザの死亡率は低いままだろう。

これはやらせであり、インフルエンザウィルスが強いものが出てくるのではなくて、危険な予防接種(細菌兵器と呼ぶべきか?)を人々に受けさせるのが目的ではないかと、この数日考えていた。 

世界中で死亡率の高いインフルエンザを撒いてしまうと、NWOグローバリスト自身の健康と命が危険になる。 それでは元も子もない。 だから、一般の人々にだけ予防接種を受けさせ、自分たちは受けないのだろう。

これが私の結論。 だが、実際は? これが私の考え違いであってほしい。 

だけど、予防接種の内容物についてのデータが語っていませんか? (death or disable デス オア ディスエイブル)


聖書: (この聖書箇所が実現されるのであろうか?)

黙示録 6:8 そこで見ていると、見よ、青白い馬が出てきた。そして、それに乗っている者の名は「死」と言い、それに黄泉が従っていた。彼らには、地の四分の一を支配する権威、および、つるぎと、ききんと、死と、地の獣らとによって人を殺す権威とが、与えられた。
6:8 And I looked, and behold a pale horse. and his name that sat on him was Death, and Hell followed with him. And power was given to them over the fourth part of the earth, to kill with sword, and with hunger, and with death, and with the beasts of the earth.

それとも、
黙示録 9:1 第五の御使が、ラッパを吹き鳴らした。するとわたしは、一つの星が天から地に落ちて来るのを見た。この星に、底知れぬ所の穴を開くかぎが与えられた。
9:2 そして、この底知れぬ所の穴が開かれた。すると、その穴から煙が大きな炉の煙のように立ちのぼり、その穴の煙で、太陽も空気も暗くなった。
9:3 その煙の中から、いなごが地上に出てきたが、地のさそりが持っているような力が、彼らに与えられた。
9:4 彼らは、地の草やすべての青草、またすべての木をそこなってはならないが、額に神の印がない人たちには害を加えてもよいと、言い渡された。
9:5 彼らは、人間を殺すことはしないで、五か月のあいだ苦しめることだけが許された。彼らの与える苦痛は、人がさそりにさされる時のような苦痛であった。
9:6 その時には、人々は死を求めても与えられず、死にたいと願っても、死は逃げて行くのである。

9:1 And the fifth angel sounded, and I saw a star fall from heaven to the earth. and to him was given the key of the bottomless pit.
9:2 And he opened the bottomless pit. and there arose a smoke out of the pit, as the smoke of a great furnace. and the sun and the air were darkened by reason of the smoke of the pit.
9:3 And there came out of the smoke locusts upon the earth. and to them was given power, as the scorpions of the earth have power.
9:4 And it was commanded them that they should not hurt the grass of the earth, neither any green thing, neither any tree. but only those men which have not the seal of God in their foreheads.
9:5 And to them it was given that they should not kill them, but that they should be tormented five months. and their torment was as the torment of a scorpion, when he strikes a man.
9:6 And in those days shall men seek death, and shall not find it. and shall desire to die, and death shall flee from them.


2009-8-25 インフルエンザのこと   追加修正2009-8-27 スクワレンsqualene(スクアレンとも)関連

Jeff Renseの082409 HR2 Dr. Rima Laib M.D. 放送は重要。 ぜひ聞いて下さい。 会員制で聞けないなら、会員になってまで聞く必要があるかもしれません。 (著作権の関係でここにファイルを置くわけにはいかない。 著作権はだれのために存在するのか? もう一度考えてみましょう。) 重要な放送なのでYouTube等に出回るかもしれません。

ジェフ・レンスがいうには、「これは人間の行動ではない。」( This is not human behaviour.) 「私はめったにこの言葉は使わないが、最近はそんなことが多い。」とも言っています。

間違いのないように何度が聞く必要があるかもしれませんが、とりあえず要点を書いておきます。

要点:
パンデミックPandemicと宣言されると強制的に予防接種となるようです。 そうなると宗教上の理由やらの特例は認められません。 これに反すると一日ごとに反則金が1000ドル。または30日の拘留。 (一般市民ではなくて)政府の人間でこれに反するともっと罪が重い。

予防接種にはスミス・クライン・グラクソ社のパムドレミックス(Pamdremix)が入っている。 これはガルフウォー症候群の原因となっている予防接種にも入っている。(69万7000人がこの接種を受けている)

これには湾岸戦争時に使ったワクチンの100万倍(one million times)もの多量のスクワレン(squalene)というのが入っていて、これは通常、人の神経系統にある物質。 そのままでは安定しているし問題はない。 また、口から入ったり、皮膚などにつくのは問題がない。 これが血液中に入ると、免疫システムがこの分子(molecule)を攻撃、そして学習する。 その結果、こんどは(正常な)ナーバス・システムnervus systemつまり神経システムにあるスクワレンを攻撃し始める、この結果神経システムに異常をきたすという仕組み。(なんということだ。)

結論:
H1N1向けの予防接種は危険。

NWOグローバリストは「予防接種を世界中の人間に受けさせる」のが目的のようです。 製薬会社が金儲けのためにしていると思っていると大間違いです。 真の目的は、この予防接種はとても危険だという話ですので、人口激減計画の一部、または私たち人間から健康を奪うこと。 接種を受けるともう元の身体に戻らないと考えたほうがいいと思います。

流行病の目的は死か、または無力化(death or disable)が目的と何度か聞いています。 

サタンは、模倣が得意です。 サタンが樹立しようとしている統一世界政府は、神が行う千年王国の真似だそうです。 似て非なるものです。 サタンは神とは逆のことをします。 私たちの自由を尊重するのではなく、徹底的に拘束するようです。 独裁政権。 その時には私たちには一切の自由は無いでしょう。 人間としての自由。 神が与えてくださった自由。 全ての権利が失われます。

神はそれを許すのか? 聖書には? 

神はこの世界で何がおきているのかを全部わかっています。 神はこの世界の外にいます。 

この世界ではサタンがトップのようです。 もうすぐ統一世界政府が完成するでしょう。 一時的にしろ。 聖書にかいてあるとおりです。 

洗脳されたふりをしますか? 
それとも真実を求め、洗脳から覚めたいと思いますか? 

真実を求めましょう。 神を求めましょう。 神に従いましょう。 

悪の側につかずに、神の側につきましょう。 

参考:
HealthFreedomUSA.org
Dr. Rima Laibow MD

Rense.com


2009-8-25 新通貨アメロ The Ameroのこと

これはJeff RenseとDr. Stanの放送の両方で語られている。

ハル・ターナーHal Turnerがそのラジオ等でアメロのことをいい広めていたが、
彼が実は2002から 2007年までの5年間FBIのために働いていた情報提供者だったことが判明したとのこと。 アメロは偽の情報との結論。

Jeff Rense によると、アメリカドルは価値が下がってもこれからも使用されるだろうとのこと。 発行数が大きすぎるとの理由。

コメント:
早速調べてみた。

ウィキによると彼は、この6月に複数政治家への脅迫に関して逮捕されている。
1)アンチセミチズムをプロモート 
2)イスラエル国家の存在について反対 
3)ホロコーストが存在しなかった
、、、などの言動がある。

彼についての詳細は:
http://en.wikipedia.org/wiki/Hal_Turner

結局、USドルはキャッシュレスになるまでは生き残る様子。 


2009-8-15 推薦ビデオ。

「アンネリーゼ・ミシェルのエクソシズム」 日本語字幕あり。 
6つのファイルに分かれています。(全55分くらいか。)

1)http://www.youtube.com/watch?v=-oW-IhoxzyQ
2)http://www.youtube.com/watch?v=lK0cQewxlZ4
3)http://www.youtube.com/watch?v=Yr1_lrXeEus
4)http://www.youtube.com/watch?v=jT5zO_BIqUY
5)http://www.youtube.com/watch?v=bE492V6vZSM
6)http://www.youtube.com/watch?v=RuhOIFFriP8

注意: 悪霊の音声テープは不気味ですが、聞いておくと良いと思います。

コメント:
翻訳された方へ: その尊い働きに感謝です。

私の視点:
エクソシズムで悪霊をアンネリーゼから追い出そうとしたが失敗。 結局、アンネリーゼが悪霊が地獄におちないようにと、悪霊が自分に入ることを許したのが原因で悪霊を追い出せなかったようだ。

天国もあるが、地獄もある。 どちらも知る必要がある。 知らないと世の中におこっていることの根本が見えてこないと思います。

「こっくりさん」、「ウィッチーボード」など悪いものを呼び出す道具があります。 自分は遊びのつもりでも、実はその行為は悪霊に「自分に入ることを許した」ことなのかもしれません。 「危険なので最初からさわらない。」のが良いときいています。

同様にハリーポッターシリーズの本もそうです。「危険なので最初からさわらない。」 のが良いと思います。

その他:
このビデオの作者のライブラリは他にも興味深いビデオがあります。


2009-8-12 インフルエンザ関係

Rense.com 8-3-09 HR3の番組からの情報。

1918年のインフルエンザは18歳から33歳までの普段は健康だった人々が死亡したとのこと。 ウィルスで死んだのではなく、免疫システムのブレークダウン。 朝5時に発症、夕方5時には死んでいる。

肺内でのcytokine stormとのこと。

PBSテレビのDVD「Killer Flu」(60分)が参考になるとのこと。

http://www.pbs.org/
http://www.shoppbs.org/product/index.jsp?productId=1756740

注意: 私は専門家ではありません。


2009-8-12 危険日(米国、経済)

危険日:8月25日

理由: FDICの(第2)四半期(6月末まで)から56日目にstatus(収支状態)が出るとのこと。 
8月25日(火)がその日となるとのこと。

ソース:
Dr. Stanのラジオ放送。 08-10-09Hour: cの2時間目のゲスト。 Bill Sardiビル・サーディ氏談。
56日目とのことなので、カレンダーで数えたらやはり8月25日でした。

コメント: 
資金不足が表面化する日となるか?

FDICは(民間の?)銀行が倒産した場合に、預金者の預けている預金を保障する会社だという認識しか私にはない。 これもNWOグローバリストの用意した機関で、国の公的機関ではなく、私企業であると聞いている。 詳しくは調べたことが無い。

とりあえず、聞いたとおりを書いておきます。 英語のわかる方は聞いてください。 (2時間放送のファイルですが、約1時間30分ぐらいの位置)

なお、FDIC関連の危険日は8月29日(この日は土曜日)という他の日本語サイトの記述もあった。

参考:
http://en.wikipedia.org/wiki/Federal_Deposit_Insurance_Corporation
には「up to $250,000 per depositor per bank」と書いてあるが、私の聞いたところでは「per person」であり、「per bank」ではない。 この差は大きい。 注意が必要。 Wikiウィキではなく、本家本元で確認しましょう。 ダメ押しで銀行でも聞いておきましょう。 (自分で確認しましょう。 私はこの金額の貯金はないので、、、心配なし、、、) 

確認先は、http://www.fdic.gov/ ですが、

FAQ(に相当するページ)は:
https://www.fdic.gov/edie/fdic_info.html

注意: 私は専門家ではありません。 ラジオ放送MP3を聞くなり、ご自分で調べてください。

ラジオ放送MP3は:
http://www.soundwaves2000.com/radio_liberty/


本当は他にたくさん書きたいこともあるのですが、時間がありません。 ですが、出てくるゲームカードはもう分かっています。 時期の問題だと思っています。 他のラジオ番組ではイスラエルがイランに、、、と言っていました。


2009-8-5 cash-for-clunkers (「ポンコツ車に現金を!」とでも訳すか。)

アメリカの景気回復と新車販売の後押しのためにキャッシュ・フォー・クランカーcash-for-clunkersというキャンペーンがおこなわれている。 これは下取り車を持つ人が新車に買い換える場合、政府が最高で4500ドルを援助するものだ。

いくつかの表向きの名目があるとおもう:
1)環境保護
2)自動車産業に対しての援助
3)国民にたいしての援助
4)景気回復の手段
5)燃費の悪い古い車の排除

さて、今朝ラジオニュースを聞いていて「これが真相かも?」と思った。 それは引き取った古い車の処理の方法を聞いたときだった。 エンジンにsodium silicateソディアム・シリケート(ケイ酸ナトリウム)を入れて18分くらいエンジンを回す。 そしてエンジンを故意に焼きつきさせ、使用不能にするのだ。
http://www.npr.org/templates/story/story.php?storyId=111588043

私の考え:
現在、市場に出回っている車は衛星からの信号でエンジンを止めたり、ドアの開閉を遠隔操作することができる。 それを付加価値として自動車会社もサービスを売っている(GMのOnStarなど)。 警察は犯罪防止のためにこれを利用している。 衛星を使わない場合は(電磁パルスなどを発生する?)デバイスを使って車のエンジンを止めることができるとも聞いている。 

古い車は電子化されておらず、コンピュータも使っていない(1985年以前の車だったか?)。 militiaミリッシャ(市民軍。 アメリカでは合法であり、権利のひとつだと聞いているが)、サバイバリストなど、政府のすることを信用せずにいる人々はいざというときのために燃費が悪かろうがどうであろうが関係なく古い車を大切にしていると聞いた。 また、エンジンは中古で売れる部品である。 ジャンクヤードでの売り上げのうち、エンジンの販売の売り上げが大切であるとも聞いた。 

このキャンペーンの本当の理由は? 
NWOグローバリストに歯向かう者の道具になるかもしれない車の処分かもしれないと思った。 これはちょうど自宅にある不要な銃を市民から集めて、現金やオモチャと交換するような発想だ。

「私達に平和を!」といいながらNWOグローバリストは人々から武器や車、バイク、船、ありとあらゆる潜在的な道具をコントロール下に置くのだろう。 考えてみると良い。 なぜ、銃の許可、車検、船検という制度があるのか? 

税金を得るため? 安全のため? 私は違うと思う。 表向きの理由を考えずに、自分が人々をコントロールする側になって考えると良い。  人々が自分たちに歯向かえないようにしたいのではありませんか? また、誰が何を持っているのかを事前に知りたくありませんか? 免許制、登録制度の本当の意味は?

本当の理由は? よく考えてみましょう。

昔、戦車など、まだ動くものをわざわざヒマをかけ、お金をかけ、処理し、そして海に漁礁として沈めたことを聞きました。 90年代前半だと思いますが。 これは、将来アメリカで暴動がおきた時に元軍人がそれら戦車を使えなくするためと聞いています。 (Militia of Montanaモンタナ州の市民軍のメンバーのビデオ講演だったか。) (半分笑いながら)「自分の持っている自動車よりも新しい年式の戦車を処分している。」といっていたので覚えています。

戦車はもとより、他の装備でも同様にしているのでしょう。 そして今回自動車の一掃のためのキャンペーンなのかもしれません。 今朝まで気が付くませんでした。

いろいろなキャンペーンが繰り広げられ、人々から自由や権利が奪われていきます。 平和ボケではいけません。 

真実を見分けることができるように、神に祈りながら生きていきましょう。 NWOグローバリストの罠にかからないように。

多くの人々がNWOグローバリストの作った道を歩んでいます。 その先には罠があります。 多くの人々がその道をゆくからといって、その道が正しいのではありません。 博士、先生、専門家が言っているから? 洗脳情報から抜け出ること。 洗脳されてしまっている人の言うことに従うとどうなるのか? 深い穴に落ちます。 気をつけてください。 真実を求めてください。

聖書:
マタイ書7:13 狭い門からはいれ。滅びにいたる門は大きく、その道は広い。そして、そこからはいって行く者が多い。

Mt 7:13 Enter you in at the strait gate. for wide is the gate, and broad is the way, that leads to destruction, and many there be which go in thereat:



参考:

OnStar (オンスター)サービス:
http://www.onstar.com/us_english/jsp/index.jsp

検索キー: EMP stop engine 
(これは結果のひとつ。推薦しているわけではありません)
http://www.endtimesreport.com/EMP.html


2009-8-2 アメリカのおこなった死の収容所(death camp デスキャンプ)について

一週間くらい前に検索していて見つけた記事があった。重要な記事。 視点を変えさせられるような重要な記事。 コンピュータにダウンロードしておいたはずが、、、。 何度か再度検索したが見つからない。 反省していた。 

で、あきらめずにもう一度。 重要だから。 見つかった。 今度はすぐに書いておく。

これはアイゼンハワー大統領のおこなったこと。 第二次大戦終了後にアイゼンハワーがドイツ兵のために死の収容所を設けた。 この「設けた」という語に注意。 収容所そこには一切の建設はない。 そこには鉄条網と監視塔しかない。 水や食糧は与えない。 鉄条網の内側には一切の建物は無い。 木が生えていないので日陰もない。 穴を掘り、衣服や毛布などを利用し、日陰をつくっている写真。 究極のデスキャンプだ。
この収容所の目的は収容者全員を殺すこと。 

水が無いので、数日から1週間で死ぬのだろうか。 ただ鉄条網内に死ぬまで置く。 逃げ出さないようにと監視塔があり、当然監視する側は銃を持っている。 監視する側は全員が死ぬまで監視するのであろう。 そしてブルドーザーか何かでただ埋めるのであろう。 

詳しくは記事を読んでください。

オリジナル記事: (元は月刊雑誌のようす。印刷物の表紙データと記事ページのスキャンデータ)
http://www.erichufschmid.net/TFC/Eisenhower-death-camps.html

Satureday Night
September 1989

表紙
EISENHOWER'S DEATH CAMPS
The last dirty secret of World War Two
page 31

関連:(ジェフレンスの記事)
http://www.rense.com/general46/germ.htm
Eisenhower's Holocaust - His
Slaughter Of 1.7 Million Germans
Author Unknown
6-22-8



コメント:
写真あり、原野に点。 その点が人。 その収容所の大きさを見てください。

このデータがいつからあるのかは不明ですが、データをダウンロードしておくことをお勧めします。
これは重要なデータです。 私たちの知らなかった本当の歴史です。 学校では教えない歴史です。日本のマスコミが取り上げない記事です。

なぜこのデスキャンプがマスコミに出てこないのか? 隠したい事実?
このデスキャンプとナチの強制収容所を比較するのは私だけでしょうか?
ホロコーストとは何でしょうか? 視点が変わる大切な記事だと思います。

このデスキャンプは悲しい歴史事実ですが、真実を知ることができたので神に感謝です。 多くの人々がこの事実を知らないと思うと涙がでてきます。 NWOグローバリストの常套手段のひとつ。 洗脳。 隠す。 マスコミ、教育機関、出版社(歴史の教科書)を牛耳っていれば簡単なことでしょう。

メモ:
Dr. Stanのビデオ、人口削減関係のビデオがあり、そのビデオをもう一度見る必要があるが、今回はとりあえずこの「知られざる歴史」をお知らせしたいと思います。

今回の検索で広島、長崎への原爆投下はやはり、「ホロコースト」であると思いました。 また、「東京空襲」は「ホロコースト」であったことを認識しました。 

シークレットソサエティ(secret society秘密結社)に入っている人々。 それは大概にして政府の要人であったり、現在世界をコントロールしている銀行家達であったりします。 私がNWOグローバリストと呼ぶ人々がセイタニスト(Satanist 悪魔礼拝者)であること。 過去にあったこと、現在おこっていることを詳しくしらべていくと分かると思います。

原爆を使ったこと、劣化ウラン弾などを使用していること、ケムトレイルをおこなっていること。 危険なワクチンを使っていること、、、、、人々を借金付けにしていること、経済破綻を意図的におこして人々を破産に追いやること。 食糧、飲料に有害な物質を使っていること、水道水に700ほどの化学物質がふくまれていること。 遺伝子操作した種を使った食料を供給していること。 安価なエネルギーを使わせずに、高価な燃料を供給していること。 教育機関・マスコミをコントロールして真実を知らせないこと。 偽の情報を人々に伝えていること。 (きりがないのです、、、)


そこには確かに陰謀がある。 その目的は? コントロールである。 お金が目的ではない。 勘違いしてはならない。 コントロールもその内容は? 神から私たちを引き離すのが目的である。 そのために「宗教」という語ができている。 おろかな宗教間の戦いがある。 国間の戦いがある。 宗教が根だといわれているが、それはつくられたもの。つくられたイメージである。 洗脳イメージである。

キリスト教は宗教の一つではない。 聖書を知れば分かる。 今おきていることを照らし合わせると分かる。 これからもっと確信が持てるだろう。 科学が進んでくればくるほどに神が存在することがわかるだろう。 聖書が正しいことがわかるだろう。 科学対宗教は洗脳イメージである。 

生物の研究が進めば進むだけ神の偉大さがわかる。 その生物の複雑さは大変なものである。 進化論では説明が付かない。 そこには設計者とも言える指紋があり、偶然の重なりによる進化ではないことがはっきりわかるから。

宇宙の研究が進むほどに、これも同様。 そこには偶然は無い。 神の設計だからだ。

研究者には2通りあるようだ、素直に「そこに設計者がいるのがわかる」と言う者。 (洗脳情報しか無いので)「科学で説明できるはずだが、今の科学では不明。」という者。 目の前におこっていることが見えない。 洗脳情報の中だけで思考している人々。 洗脳されてきたこと、現在も洗脳されていることを認識できない人々。 かれらは目が見えない人々である。 耳の聞こえない人々である。 そして、自分で自ら目をふさぎ、耳をふさいでいる。 これは洗脳の結果である。 何世代にもわたってされた洗脳。 


お勧めしたいこと: (視点が変わります。 WNOグローバリストのしていることが理解できるようになります)

1)聖書の歴史を知ることはとても大切なことだ。 欽定聖書唯一主義者とでも言うのだろうかキングジェームズ聖書KJVだけを信じるKing James Bible Onlyismキング・ジェームス・オンリイズムの人々の知っている聖書の歴史を学ぶと良い。

2)創造論はとても大切。 

特にノアの大洪水はとても大切: 高度な文明は失われた(これがアトランティスと呼ばれる文明であったかもしれない)。 化石はこの時できた。 地層も。 現代、マンモスと呼ばれている毛むくじゃらの象もいたが、毛の無いマンモスもいた(現代の私たちが「普通の象」と呼ぶ動物)。 また、現代、恐竜と読んでいる動物もこの時にほとんど全滅した。(現代でもたまに目撃されるので絶滅はしていない模様。)

洞窟に住んで穴居人やら石器人(Cave man)と呼んでいる人々は、実は、たぶん洪水後にノアの家族が増えて世界各地に散っていった人々のことだろうと思う。 文明文化が全てが壊され、最初あり、少しあっただろう工具や衣服が無くなったらどうするか? その場その場で工具(ヤジリ、オノなど)をつくりませんか? 衣服などつくりませんか?


私はクリスチャンとなった後に、キング・ジェームス・オンリイズムを学んだ。 創造論を学んだ。 NWOグローバリストのおこなっている陰謀を知った。  本当の歴史を知った。  そして、このサイトをはじめた。 これは神の御心、計画なのだろうと思っている。 そのために私はこのアメリカに移住する必要があったのだろう。 なんにせよ、神に感謝している。 そして、これからも続けて安全と導きを祈るのみだ。


まとめ: (この世界観が無いと何も理解できない。)

全ての陰謀の首謀者はサタンである。 

サタンをトップにしてその下にNWOグローバリストがいる。 

彼らNWOグローバリストは世界を経済的に牛耳っている。 (人々を奴隷としているという意味となる)

その富に物を言わせて政治を操っている。 国を操っている。 あらゆる相場市場を操っている。 

当面の目標は世界統一政府をつくること。 もうほとんど完成に近い。 
できたらどうなるのか? 洗脳を完成させて、ますます本物の神から人々を遠ざける。

サタンの行くところは地獄。サタンは一人でも私達人間を地獄に落としたい。

サタンの勝ちとは、一人でも私達人間を地獄に道連れにすること。 

私たちクリスチャンの勝ちとは、一人でも私達人間を神の元に帰すこと。

キリスト教は宗教の一つではない。 (それ以外の言い方を私は知らない。)

世界統一政府の樹立。 それは洗脳の完成を意味する。 多くの人々が洗脳から覚めなければ。
洗脳のひとつに「キリスト教は宗教の一つである」がある。 この洗脳を解くのが一番大切。

あなたが真実をみつけることができるように祈っています。<祈り>