気になったこと

新聞、TV、ラジオ、ビデオ、その他気に掛かったことがあった場合に書き込みます。
気になることは沢山あり、沢山書きたいのですがなかなかできません。


2009-5-26 「驚くべき情報」、、、その続き

4月27日にオバマの乗ったエアフォースワンがニューヨークの空港に着陸しようとして、米空軍機に邪魔された事件(4月28日に報道された)の続き情報。

元情報のアドレスがわかったので記しておきます。 興味のある方は調べてください。

日本語でこの件を書いたページ:
http://www.y-asakawa.com/message2009-1/09-message30.htm
このページに追記の形で英語文があります。 「What that the it meeans」というサイトとのことですが、存在しない様子。 仕方ないので、英語の元記事の題から検索しました。

結果: WhatDoesItMean.com の間違いだと思います。

検索キー:Obama’s Air Force One In Shootdown Scare Over New York City

英語の元情報のページ:(検索結果から探したページ)
http://www.whatdoesitmean.com/index1228.htm

この記事の掲載されているWhatDoesItMean.comではいろいろな情報と書籍を売っている様子。 警告を発しているようですが、同時に反クリスチャンの本もあるようす? 内容に注意しましょう。

+++

このWhatDoesItMean.comに、今年のビルダーバーグの情報を書いたページがありました。(5月21日の記事)
http://www.whatdoesitmean.com/index1234.htm 
Bilderberg Group Orders “Total” Destruction Of US Dollar
USドルの完全崩壊を指示 

他にも読んでみたい記事(本が)あるようです。
The Great Famine Of 2009-2012
Death Star Pandemic of 2009-2012

注意: もしかしたら本当に時間が無いかもしれない。 私はただ、真実を求めているだけです。 人々を恐怖におとしいれるつもりはありません。

私たちはどうしたら良いのか? 私と家族はどうしたら良いのか? 神に祈るしかない、最善を尽くすしかない。 もうすぐ子供たちの学校は夏休みに入る。  比較的動きやすい。


2009-5-26 最近考えること

1)現在のH1N1インフルエンザは本当に死亡率(致死率)が低いのか? 

2)現在のH1N1インフルエンザはその広がり方を見、次回の本番で放つ予定の死亡率の高いウィルスのためのコンピュータシミュレーションの基礎データか?

3)NWOグローバリストは地下基地などのシェルターにTV放送局のようなスタジオを用意してあり、その時がきたら、そこから偽情報を流し続けて、それに気が付かない一般の人々がどんどんとインフルエンザで死んでいくのか?
これは、死亡率が高いのに、高くないと放送、偽の映像とともに偽の情報を流す。 これにより、より多くの人々が死んでいくシナリオ。 

スタジオ関係者がインフルエンザにかかってしまって死んでしまわないようにシェルター暮らしとなる?)
つまり、有名な看板TVキャスター(アナウンサー)は時期がきたらシェルターに入る? (重要な放送に必要なエンジニアその他の人々もか?)

または、精巧なコンピュータグラフィクスで作成された有名アナウンサーの出演により放送され続ける?(そんなことはできるのか? できそうな気がする。 音声はその技術があると聞いた(911で飛行機内から家族に掛けたとされる電話がそうだと聞いたことがある。) 最近の映画などを考えてみるとわかる。


2009-5-25 オルタナティブ通信の記事について

記事:2009年05月25日 米軍が、豚インフルエンザは、自分達が、バラ撒いた、と自白? http://alternativereport1.seesaa.net/

この記事について、オリジナルが見たくて検索してみた。

検索キー:Air Force 2025 Influenza
絞込み検索キー:Air Force 2025 Influenza 30 million

記事を見つけたサイト:(FAX FEDERATIONOF AMERICAN SCIENTISTS)
http://www.fas.org/spp/military/docops/usaf/2025/af/a-f-5.htm

オリジナルの開始ページ:
http://www.fas.org/spp/military/docops/usaf/2025/index.html
http://www.fas.org/spp/military/docops/usaf/2025/af/a-f.htm#CONTENTS

AIR UNIVERSITY
THE INTELELECTUAL AND LEADERSHIP CENTER OF THE AIR FORCE
http://www.au.af.mil/au/

関連記事1:(アレックスジョーンズのサイト)
http://www.infowars.com/us-air-force-study-proposed-2009-influenza-pandemic-in-1996

関連記事2:
http://waronyou.com/topics/us-air-force-study-proposed-2009-influenza-pandemic-in-1996/

http://www.fas.org/spp/military/docops/usaf/2025/af/a-f-5.htm に2025年までのイベント図がある
(Figure 5-2 Plausible History for Digital Cacophony)

2000 Social unrest increases; 20 nations have WMD
2002 Genetics yield abundant food
2009 Influenza kills 30 million
2010 Regional conflicts increase - UN dissolves
2012 Wall Street Super - HERF attack
2015 48 actors have WMD -- some use
2020 Space exploitation - Underwater Settlements
2025 Most actors have WMD World pop. : 8 billion

注: WMDはWar on Mass Destructionのこと

コメント:
今は時間が無いのでとりあえず、検索結果だけ書いておきます。 

(、、、といいながら一言だけ)
インフルエンザが気になって調べ始めたが、経済のこともあるので、引き続き、祈りながらどれが「本当の計画」なのか? を調べたいと思う。

なんとなく思うだけだが、大金融恐慌は早い時期におこりそうな気がする、、、。 皆さんはどうですか?

政府の支援や景気回復策が効かないとわかった段階で米国債、ドルが価値を失うと思うのですが。 それとも、会社が倒産するように、「倒産するまでには、意外と時間がかかるもの、、、」なのでしょうか?


2009-5-20 サバイバル関係のこと (コンピュータ)

結論: 使っているソフトがXP上で動くものばかりであるなら、小さくて安いWindowsの10インチサイズのHD交換が容易なモデルがいいと思います。 ただし、HDは500GBを入れたほうがいいと思います。 

図書館を持ち歩きたい。必要である。 、、、との考えから1台だったらどれ? を追求していました。
去年の末ぐらいからあれこれやっていた。 簡単な結論をここに書くことにした。

ラップトップが小さくてよい。 
内臓のHDも外付けのHDも、2.5インチの小さなものにする。 容量は500GB。

+++

1.Windows ウィンドウズ専用コンピュータ(価格が安い。)
ウィンドウズコンピュータだったらASUSのEeePC 1000HDは画面が10インチ。 この大きさは使える。 裏側にある小さなカバーのねじ2つで間単にメモリ/HD交換可能。 早速メモリ2GB,HDは500GBを入れる。 (他の8.9インチのコンピュータを使ったが小さすぎる。HD交換はしたが、素人では困難。)

細かいことは書いていられないが、要するに、小さいほうがいい。 HDは大きな容量が良い。 HD交換が容易なモデルが良い。 残念ながら外付けのDVD/CDドライブとなる。

ウィンドウOSだけでよいのなら全く問題ない。
HD交換しやすいモデルを選べば、HDごとにOSを入れられる。(ただし比較的新しいOSのみとなる)

+++

2.Macintosh マック (物理サイズが小さいわりにはモニタ解像度が高い。価格は高い。)

インテルのCPU。

MacBook 13インチ、MacBook Pro 15インチ、MacBook Pro 17インチの全てを使ってみた。

入れるソフトとOSにもよるが、理想的なパソコンは15インチか?理由:いろいろなOSが問題なく入れられる。 13インチだとLinux系で画面解像度で不便。 17インチは大きすぎる? 
13インチのはHDの交換が容易。
15/17インチのは旧型(ユニボディではないもの。バッテリー自分で交換できるタイプ。) HDは交換は簡単ではない。 素人では(壊す可能性があるので)危険かも。 もちろんプロに任せれば問題ない。

私は多くのOSを入れている。 これは勉強用と、いざとなった場合に、どんなソフトでもインストールできるようにとの理由。 実際のところ、たいがいのソフトはウィンドウ2000かXPで間に合う。 最新コンパイラがVISTA用だが、通常の使い方では不要かも。

Winodws 98SE
Windows NT4.0
Windows 2000
Windows XP
Vista

Linux
Ubuntu
Fedora
SUSE 9.3(子供の遊ぶゲームが入っている、、、つまらない理由)

マックのHDは500GBを入れ、メモリも最大。

OSの切り替えはバーチャルマシンのソフトを2つ入れている。
Windows系はVMWare Fusion
Linux系はParallels
がうまく動作している。

1台のコンピュータであらゆるOSが動くのでどんなソフトとデータを持ってきても動く。

13インチでもとりあえずLinux系も動いています。 いろいろなバージョンのウィンドウだけだったら問題ないです。

詳しくテストはしていないが、今のところ問題は無い。 

多くのOSを入れるのなら、他の選択肢は無い。 マックの勝ち。 (ウィンドウマシンでマックOSは動いていない?)

注意: この件であれこれ質問を受けても答える時間はないと思います。 サバイバルで1台コンピュータを持って行けるとしたらどれ? くらいの情報だと思ってください。

注意: そもそも、コンピュータ自体がRFIDや固有認識番号など、個人を特定、居場所がわかるなどのように設計、作成されているとしたら持ち歩きたくないかもしれません。 電気も必要です。


2009-5-17 サバイバル関係のこと

人々が職を失い、いろいろな物を手放し始める。 キャンピングカー、ボートなど。 ぜいたく品から手放す。 

会社の倒産、縮小からトラックなどが放出されている。 どんどんと安くなると思われる。 それらをサバイバルのために買うのも方法だと思う(置く場所が必要だが、、、)。 

暴動など、いざとなったら、家を離れ、郊外に非難する。 そんなときはキャンピング用品と備蓄食糧を持っていくのにトラックが必要になる。 トレーラーを車で牽引してもいい。 ハイパーインフレーションに入ってからがいいのか? なる前がいいのか? 私には明快な答えが無い。 混乱する前に用意しておくのが安全策だと思うだけ。 

祈り、明白な時期を待つだけ。 必要なら、その時期がくれば手に入るだろう。 これを祈り、神に全てを任せる。 

建築関係の不況から大工がそのトレーラーを安く放出すると以前から考えていた。 そうなっている模様。 人々が売れるものを売る。 売るものがなくなったらどうなるのか?

人々が食べるために、また、(家などの)借金を払うために物を売る。 猟銃や短銃も出てくるだろう。 特に売るほど持っている趣味の人々は。

オバマが大統領になった前後から銃関連の売り上げが伸びているとのこと。 弾丸に関しては生産が間に合わないとのことがしばらく言われている。

荷物の大きさからサバイバルを考える:
1)デイパック一つの場合。 (デイパック=ブックバッグ=小型リュックサックの大きさ)
2)デイパックとトランクの場合。(飛行機に乗る場合や、自動車のみの場合か)
3)車で避難する場合。(車の屋根に積めるようにラックがあると良い。ロープも必要)
4)車+トレーラー(牽引)の場合。
5)車+キャンパー(牽引、エンジンなし)の場合。
6)キャンパー(エンジンつき)の場合。(居住空間はあるが多くの食糧は積めない?)

どの場合でも飲料水確保のため、水の浄水のためにハイキング用の小型浄水器が必要。
いくらかの工具もサバイバルでは必要。

家に立てこもる場合でもそうだが、物量が多ければ多いほど乗り切る可能性が高くなると思う。
よく考えると戦争も同じ。 物量=生き残る可能性。 厳冬期に水、電気、ガスがとまった場合でのりきれるか? を考えるとおのずと必要なものがリストされてくると思う。

インフルエンザなどのことを考えると、周りに人がいなければいないほど生き残る可能性が高くなると思う。 防疫について考えるとよくわかる。

インフルエンザから今回学んだこと。 店が安全のために閉まる。 銀行も閉まる。 安全のために。
これは考えていたようで、考えていなかったシナリオ。 やはり、私ひとりで考えてみたりすることには限りがある。 

いざとなったら何を持って出るのか? あらためて「大切なものとは?」、「必要なものとは?」について考えている。

一切の物から離れる時。 大切な書は? 一冊もっていくとしたら? (一冊にはしぼれないなあ。)
2冊だったら一冊は聖書で、もう一冊はサバイバル本。 (聖書が一番な書。だが、サバイバル本も大切。 ちょうど福音を伝えるのが一番だが、警告するための情報を伝えることも大切なのに似ている。)

ラップトップコンピュータ? 大きなディスクに交換。 百科事典、生活辞典、動物辞典、植物辞典、サバイバル辞典、生きるために必要な情報を入れるだけ入れる。 

何も無くなったら? 信仰が残る。 祈りもできる。 

このときに聖書から聖句を暗記していたらどんなに力づけられるか? (一枚の小さな紙にでも自分の好きな聖句、力づけられる聖句を持っていたいなあ。 )

自分にも、他のひとにも。 聖句を聞かせてあげて、力づけあいたい。

砕かれた心に聖句は入っていく、しみこんでいくだろう。 

+++

小さなリュックサックに詰められる量は限られている。 何が大切なものなのか? 

明日ではなく、今日考えてみましょう。 今考えてみましょう。 

準備しておきましょう。 何もおきなければそれは感謝です。

皆さんが最悪の場合を避けることができるように祈っています。 

+++

聖書を読みましょう。 イエスの福音を受けておきましょう。


2009-5-17 経済のこと

Dr. Stan の発言: (GMの倒産関係)
GMは海外に工場をいくつも稼動させている。 中国でも。 

コメント: GMの実態は残る様子。 結局、アメリカ内からの完全撤退を実行しているのだろう。 

GMに働いていた人々の退職金、年金、保険関連、GMの株を持っていた人々、会社、政府などがその持っていた株が紙くずになること? 多くの人々に影響する。 NWOグローバリストは? そう、たぶん首切り、それも徹底的なもの。 アメリカ国民だけではなく、海外で株で利益を得ていた人々がまた損をする。 ボブチャップマンによると6月中らしい。


2009-5-14 経済のこと

ボブチャップマンの発言:(この数週間で言っていたこと)
クライスラーとGMは倒産するだろう。
フォードは残るだろう。
フォードは負債を少なくしていた。 自動車を原価に近いほどに安くして海外に輸出しているとのこと。

GMは6月の1,2,3週ぐらいまでか?

この(もう既に始まっている)世界恐慌はこの1000年間にあった最悪5つのものより悪いだろう:
1)1348年 ベニス
2)1600年 フローレンス(フィレンツェ)
3)1870年 アメリカ
など(ラジオでは5つ掲げていない)

多くの人々が、持っているそのほとんどを失うだろう。
株について分かっている人は良いが、98%の人々は(素人なので)手をださないほうがいいだろう。

もし将来、1オンスが金では900ドル台、銀では13ドル台であっても、(財産を守るという意味では)大きな勝利と言える(still giant winner)。 この金銀以外には拠るところが無い。(only place to go)

アメリカでは、その人口の35パーセントの人間が職を失うだろう。

Dr. Stan の発言:
クライスラーはフィアットに買われるが、フィアットのCEOは三極委員会(トライラテラル・コミッションTrilateral Commission)の一員であり、これは仲間内での売り買いである。 自由に入札して高い値をつけた相手に売るわけではない。

お金のシステムをつくったアレキサンダー・ハミルトンはカルトであった。

コメント:
やはり、見たことも無い聞いたことも無い恐慌になる模様。 同時に死亡率の高い伝染病がはやり、負のエネルギーを外に向けさせるために? 戦争となるのか? これらの混沌のなかから世界統一政府がうまれると思われます。 そして、NWOグローバリストはどこかの段階で(神々と呼ばれた?)宇宙人のカードを出してくると思われます。

聖書を読みましょう。 真実を見極めましょう。 大変な時期がもうすぐくるらしいので、食糧の備蓄など、サバイバルの準備が必要だと思います。

サバイバルは都市部で向かえますか? 地方で? 大自然の中で? どの国で? 

究極的には地球上、どこにも逃げる場所はないのかなとも考えます。 神に祈り、知恵をいただき、守っていただくしかないと思います。  この先、いろいろな意味で究極の選択を迫られると思います。 精神的な準備も必要です。 最悪の場合を考えて準備しておいたほうが良いと思います。 もちろん、何もおきないほうがいいですが、、、。

神に祈りながら進んでいきましょう。 最善を尽くしましょう。 福音を伝えましょう。 人々を助けましょう。 人々に警告を伝えましょう。 

イエスキリストによる救いを受けておきましょう。 <<祈り>>


2009-5-10 世の中で何がおきているのかを知るために読もうと思っているサイト

http://beiryu2.exblog.jp
http://www.y-asakawa.com

注意:これらのサイトの全てを推薦しているのではありません。


(私が偽の情報をつかまされていることも考え)私のサイトを含め、どのサイトの情報でも偽の情報をつかまされないように気をつけましょう。 

神に祈りながら真実を求めましょう。

一人でできることは少ないです。 協力し合っていきましょう。 


2009-5-10 私の結論。 「水が苦くなって、飲めなくなってきている」?

今回、いくつかのことが合わさってこれを書いている。 これも神の導きであろう。

1)昨年の四川地震の記事
昨日書いた紹介記事の他の記事をこのサイトでを読んでいて見つけた記事。
http://www.y-asakawa.com/message/kinkyu-message11.htm
http://www.y-asakawa.com/message/kinkyu-message14.htm

コメント:
Rense.comでのラジオ放送で、地震から一年経ったこと、また、当時、地面が盛り上がり、中からコンクリート片が出ていることにふれた。 これは地下施設が内側から(爆発などで)壊れて出てきたものだろうとの発言があったのを思い出した。

注意: このサイトには興味深い記事がたくさんある。 このサイトの精神世界の記事は別にしておき、他の「現在何が世界でおきているのか?」を中心に読んでみるとよいと思います。 

2)Rense.comのラジオを聞いたときのことを書いた私の記事「2009-4-27 ケムトレイル関連のこと。 ウラン濃縮との関係」を参照してください。

コメント:
このRense.comのラジオ出演者はローレン・モレットLeuren Moretだった。 この会話のなかで放射線物質の捨て場がなく、その処理に困っている世界各国の現状があった。 アメリカでは地中に埋めたドラム缶などが原因で地下水源を汚染しているとのことであった。 つまり、聖書の表現でいうところの「水が苦くなった」ので「飲めなくなった。」 ということか。

3)チェルノブイリ原発事故での放射能灰からの水汚染のことを思い出した。

以上からの私の結論:
核関連のことでは、何も良いことはない。 結果として「水が苦くなっている」。 
核弾頭、原発、ウラン採掘、ウラン濃縮過程、DU弾(劣化ウラン弾)、などが原因。 

私たち人間がさわってはいけないものの一つだと思う。

さわってはいけないもの?
核関連(原子力、兵器、等々)、遺伝子操作、天候操作(特に兵器としてのもの)
経済の独占。(銀行の独占)
情報ネットワークの独占。(マスコミなどによる偽の情報の流布)
パワーの集約(政治)独占。

自然な競争はそこには無い。 どれもNWOグローバリストに独占されている現実。

自由の選択(フリー・ウィルfree will)の無い世界は不自然であり、機能しないと思います。
世界統一政府も機能しないと思います。 (トップが悪魔礼拝者である場合には特に。)


2009-5-9 「オバマ、ニューヨーク市上空を低空飛行?」 の真実は?

(これは読者からいただいたメールへの返事です。 感謝です。 他ページにするのは読む人が大変かなあと思います。 内容にもよりますが、ここに書いたほうがいいと思いました。)

注意:紹介していただいたサイトには興味深い記事がありますが、同時に??というものもあります。 情報の出所も不明だったりしますが、大切な視点だと思いここに書いておくことにしました。

+++ここから:
紹介していただいた記事を興味深く読みました。 
http://www.y-asakawa.com/message2009-1/09-message30.htm

要約すると、オバマがインフルエンザ関係のことで他国代表と話し合うためにニューヨークNYに行ったが、着陸を空軍機が阻止した。 とのこと。 私はそれが真実かもしれないと思いました。 予備機/事前通告というのは嘘だと思います。

この「脅し」により、オバマがこれまでどおりに素直にパペットを演じ続けるかどうか? それにより、暗殺されるかどうかが決まるのかもしれません。 この事件の内容が真実なら、この後、オバマの言動が厳重にチェックされ、自由が全く無い状態になると思います。(他の余計な行動をさせないため)

このところ考えるのは、NWOグローバリスト内で、人々の意見の統一がとれてないのかと考えています。 そのことを考えると、オバマは、いつか暗殺されるのではないかと考えています。 そうなった場合には、副大統領は健康のことで、他の人に大統領の席をゆずるのではないかとも考えています。 それで、どうしたわけかヒラリークリントンが大統領の席につくと、なんとなくですが、私はそう考えています。 (そうなるような気がしてなりません。)

現在までオバマはそのパペット役をこなしています。 うまくやっているのを見て、ますます狙われているのではないかと思っています。 どうこなしても嫌われていると思います。

9月の暗殺説は前から聞いていますが、、、。 それよりも、やはり経済、同時にインフルエンザがその2波で死亡率の高いものになる可能性のことを気にしています。 また、Dr. Stanは今回のウィルスは遺伝子操作の産物ではないかと言っていました。

これが遺伝子操作した人口のものである場合、その死亡率を高くするまでに何段階かのウィルスが存在しているはずです。 それをNWOグローバリストは機会を見て放ち、その時にはニュースで「進化した。大変だ。」などと報道するのでしょう。

インフルエンザで今回興味深いのは、高齢者が免疫性を持っているらしいとの報道です。 これが本当なら、NWOグローバリストはさぞがっかりしているだろうと私は考えています。 なぜなら、彼らは高齢者のことをユースレス・イーターuseless eater(無駄食いたち、、、とでも訳すのか?)と呼んでいると聞いているからです。

あと、知りたいのは、アメリカにしろ他の国にしろインフルエンザで死んでいる人々がどの人種に属すのかです。 遺伝子操作によって特定民族を狙ったものであろうとの考えからです。 それを知られたくないので、その辺をマスコミで知らせたく無いのではと思います。 また、白人がインフルエンザで死んだ場合でも、モンゴリア系の血が入っているとか、詳細が知りたいものです。 

長くなりました。

これからも何か気になることがありましたらお知らせください。

在主

追伸:
私の娘がこのところ同じ夢を見ます。 それは、私たち家族が(アメリカ国内らしい)田舎の家に危機を逃れて住みはじめていること。 都市では大変なことになっているとラジオを聞いている場面も。 「思ったよりも早くそれはくる」とのことが、黒っぽい何かに書かれているとのこと。 私はこの夢をおろそかにしていません。 

現在、インフルエンザの死亡率は低いですが、注意して見守っています。 情報を集めています。 同時にもちろん経済も。

+++ここまで

コメント追加:
歴代の大統領。 それぞれNWOグローバリストに楯突こうとすると暗殺されたり、されかけたり、スキャンダルを暴露されています。 これがNWOグローバリストの手口です。 これは歴史が語っています。

この一件はその現れである可能性があります。 そのように見ると、これから先におこるであろう事柄も理解しやすくなると思います。 、、、もうすぐわかるでしょう。 今年は大変な年、これから3年半も続くかもしれません。  何もおきなければそのほうがいいです。 はい。


2009-5-9 将来に起きる事が事前にわかればそれは避けられるのか?

聖書に書かれていることは必ずおきる。

だからといってあきらめることはできない。 なにをあきらめてはいけないかというと、それは「最善を尽くす」ことだ。 イエスによる救いの福音を伝えること。 サタンの計画を人々に伝え、警告すること。 どちらも大切なことだと思う。 最善を尽くそう。 自分のできることをしよう。

人は砕かれ、行き先がなくならないまで人の言葉を聞かないことが多い。 砕かれた心に言葉は入っていく。 人は「自分の力」だけで生きていこうとする。 

「見えないもの、さわれないものは信じない?」

可視光線、可聴周波数、、、私たち人間の肉体的な限界。 私たちの見えるものは限られている。 聞こえるものは限られている。 見えないものは無いのではなく、見えないだけ。 聞こえないのは無いのではなく、聞こえないだけ。 これは科学、医学が証明している。 

もうすぐ、大変なことがつぎつぎと起こるかもしれない。 見たことも聞いたことも無いことが。

大切なものはなにか? 大切なものは多くない。 

今、人々が多くのことを失っている
仕事、車、家。 希望。 夢。

砕かれ、はじめて知ること?

人々は気が付き始める。 洗脳されていたことを。 だまされていたことを。

何が真実なのかを伝えよう。 何が大切なことかを伝えよう。

最善を尽くそう。 自分のできることをしよう。

神に祈りながら進んでいこう。


2009-5-9 2012年のこと

Rense.comの放送でこの話題が出てきた。 2012年12月21日から3年半(42ヶ月)を引くと2009年の6月21日である。 聖書の終末がもしこの期間であるのなら、いやでもいろいろと体験することになる。

なんとなく、NWOグローバリストは急ぎ始めているような気がするのは私だけでしょうか?

アメリカでは山火事、竜巻、世界中で地震、その他の異常気象があります。 その異常気象が天候兵器によるものなのかどうかは置いておき後悔しないように準備だけはしておきましょう。

何もおこらなければそれでいい。 気になる人は準備しておきましょう。

もうすぐ、(いやでも)どうなるのかがわかります。 注意してください。 

準備をして、最悪の場合を避けて欲しいと願ってこれを書いています。 

目を見開き、ニュースを追っていきましょう。

神に祈りながら真実を求めましょう。  


2009-5-9 1923年のドイツにおきたハイパーインフレーション (追記)

百科事典に載っていた情報: (エンカルタ)
第1次世界大戦のあとにドイツでおきたハイパー・インフレーションでは、1923年の11月までの16カ月にわたって、通貨の流通量が70億倍にも増加し、価格が100億倍にもはねあがった。

検索キー:インフレーション

コメント:
今回のドルの場合、世界各国の外貨準備通貨という位置づけなのでこのドイツの場合とは違うと思います。 ドルの価値をゼロにすると多くの国が困ります(世界中の国か?)。 そのせいでゼロにはならないでしょうが、各国がアメリカの借金を肩代わりすることになるでしょう。 やはり、返すつもりの無い債務なのでしょう。 

もうすぐ、(いやでも)どうなるのかがわかります。 注意してください。 

準備をして、最悪の場合を避けて欲しいと願ってこれを書いています。 

目を見開き、ニュースを追っていきましょう。

神に祈りながら真実を求めましょう。  


2009-5-5 1923年のドイツにおきたハイパーインフレーション

これは私の家族が読んでいた本に載っていたものです。

1923-11-15のドイツ 1$=4,200,000,000,000 
になったとのこと。(単位はマルクだと思いますが)

書:
On Hitler's Mountain: Overcoming the Legacy of a Nazi Childhood
by Irmgard A. Hunt
http://www.amazon.com/Hitlers-Mountain-Overcoming-Legacy-Childhood/dp/0060532181/


2009-5-3 将来アメリカ軍は国連軍になる?

(正体不明の?)Bフルフォード氏のページにいちいち反応するつもりはないが、気になることがあったので書いておきます。

ページ:
新世界秩序黄金律
http://benjaminfulford.com/shinnsekai.html

このページの中間位の位置に「将来アメリカ軍は国連軍になる」との一文があります。 この件は私も昔からあちこちで聞いています。

1)フィル・シュナイダー氏Phil Schneiderの講演でのこと。 アメリカのステルスジェット機(レーダーに機影が写らない形態のジェット機)がUNに移管されたとの発言。(これはビル・クリントン時代)

http://www.philschneider.org
このサイトは参考のためにここに記しますが、その内容を調べたわけではありません。(敵側か味方側か? 真実か、嘘かをいつもチェックしましょう。)

2)アメリカ軍に入隊したはずなのに、「UN軍の制服を着ることになった?」ことに反発し、その結果として軍法会議(?)となった人がいたと聞いた。
(どこかで見たか?聞いたかをしている。、、、詳細は不明。 たぶんビデオだと思う。) 検索してみた。 

検索キー: un soldiers in america

ビデオ: (残念ながらこれは私が以前見たものではない)
How it started - UN troops in America! - Nazi American connection part 13
http://www.youtube.com/watch?v=W-eZRt8GNHg

3)アメリカ国内の国立公園がUN管理下になっている。 これはアレックス・ジョーンズAlex Jonesのビデオで見た。

内容: 国立公園の看板にUNの文字。 アレックス・ジョーンズがその看板の前で説明。 その場に居合わせている観光客にインタビューするが、まったく観光客にはこの重要性がわからない。 それどころか、アレックスがNWOのことを話し始め、アレックスのことを気が変だというような始末。

アメリカ国内で他国の軍隊が訓練している。 このためか、外国の戦車や軍用機など(兵器もか?)がアメリカ国内にある(備蓄?) (1994年頃のビデオがある。上記2のビデオ)

ポイント:
日本もそうですが(自衛隊等)、通常、上からの命令であっても自国の一般市民に対して銃を向けるのは気がとがめると思います。 特に自分の生まれ故郷ではなおさらです。 そのため、通常は離れた土地で任務させたりするようです。 同様に、アメリカの軍人は外国での戦争や任務に送ってしまい、その上でアメリカ国内ではUN軍に仕事をさせるとの考えであろうと思われます。 

どこか別のページで書きましたが、この任務地を故郷から離す以外に、最近では採用試験時の質問などに「(上からの)命令であれば一般市民に銃を向けることはできるか?」などの質問があると聞いています。(軍と警察の両方だったか?) 

アメリカの州兵は本来アメリカ国内だけの任務のはずですが、これが外国へ出兵になったのは湾岸戦争からだと思います。 これはちょうど日本国内や近海だけの任務のはずの自衛隊を外国に送ってしまうのと同じです。 最終的には日本国内に自衛隊員はおかないのではないかと思います。 その代わりにだれが治安を守るのか?、、、そうです。 UN軍だと思います。 建前はUN軍でしょうが、その内容は?

人々は気が付き始めています。 警察の人も、軍の人も。 ですが、多くの人々。ほとんどの人々はまだ、眠ったままのようです。 マスメディアからの洗脳からさめていません。 

多くの人々が洗脳から目覚めること。 そして真実をみつけること。 これが大切です。 もちろん、原因であるサタンの計画の一部であることを知り、そしてそこから聖書が正しく、神の存在があることを見つけるのが一番大切です。 人々が真実をみつけ、福音を受けることを祈ります。

イエスの福音を伝えること、同時に警告を伝えること。 人々が洗脳から目覚める一助になればとこのサイトを運営しています。 私自身が偽の情報をつかまされないようにと祈っております。 このサイトが十分に神に用いられるようにお祈りいただけると幸いです。

もう5月です。 オバマが大統領になってからもうすぐ6ヶ月となります、ジョーバイデン副大統領の発言が気になります。 目を皿のようにして、情報を探したいと思います。 そして最悪を避けることができればといつも思っています。 が、同時に「聖書に書いてあることは必ずおこる」とも信じています、、、。


2009-5-3 今回のインフルエンザは有色人種をターゲットとした細菌兵器か? に関連して検索中に気になったこと。

検索した結果のひとつにベンジャミンフルフォードのページがありました。
http://benjaminfulford.com/seibutuheiki.html

このサイトに興味深い情報があるようです。

注意: 
彼はクリスチャンではありません。 
彼がNWOグローバリストの仲間なのか? 手先なのか? 道具なのか? 不明です。 その情報の内容については吟味しましょう。 

どこが嘘で、どこが真実なのかを見分けましょう。