気になったこと
新聞、TV、ラジオ、ビデオ、その他気に掛かったことがあった場合に書き込みます。
気になることは沢山あり、沢山書きたいのですがなかなかできません。
2009-4-30 現在なにがおきているのか? (注意しなければならない項目)
*まとめを書く必要も無いと思いますが、、、(足りない項目もある?)
1)人口削減: インフルエンザ(大きな獣が放たれた? 今のところ広がっているようだが、その割には死者は少ない。 もし収まっても何巡かする間に死亡率が高くなるかどうかを注意して見ていること)
2)(深刻な?)食糧不足が進行中: 米国ではこの春、農家が種まきを(最小限?)限定して行っている。秋の収穫期に世界全体ではどうなっているか?
3)OPEC石油産油国の経済的破綻が進行中
4)会社の倒産、失業者の増加
5)ドルの崩壊が進行中
6)ハイパーインフレーションが進行中
7)第2の世界大恐慌が進行中(2007年12月からはじまっている様子)
8)戦争が進行中
9)戦争の準備が進行中?(第3次世界大戦?)
10)中国がいろいろな資源を買い込んでいるとのこと。 また、Dr. Stanのラジオでは資源を買い込んでいるのは戦争の準備という意見があった。 単純にドルを使おうとしているという別の見方もできるが、、、。
(日本もドルをたくさん持っていると思うのですが、使わないのでしょうか?、、、日本はアメリカの属国の状態であり、またアメリカはNWOグローバリストの道具でしかない。 手持ちのドルや米国債を処分できないことを知りながら書いています、、、むなしい)
11)NWOグローバリストによる世界統一政府の樹立が進行中(上記のすべてのことはこの世界統一政府樹立のための道具立て)
福音。 警告。 どちらも大切です。
準備しましょう。 心の準備と物質的な準備。
(心と物質。 さて、どちらが大切でしょうか?)
2009-4-27 ケムトレイルのこと。 モーゲロン(Morgellons)との関係。
一度だけ聞いただけです。 本当は何度か聞くとか、インターネット上を調べたほうが良いと思われますが、とりあえず書いておきます。 英語のわかる方は、ラジオを聴き、ぜひ調べてください。
(重要だと思いますので書いておきます。 調べてみてください。)
ジェフ・レンスRense.com 23日のラジオ番組で(あの有名な?)クリフォード・カーニコムClifford Carnicomが出演して話していた。 ケムトレイルで撒かれる物質のなかに繊維(フィラメント)がある。 なんと、これに赤血球(red
blood cell)が含まれているという。 それも結論として2000年の5月にあったものと同じ。つまり、比較的ケムトレイルの初期のころからということ。 この赤血球と思われるものは培養したら増えたとのこと。 通常の赤血球であれば空気中に撒いたら(酸化して?)培養できないはず。 つまり(遺伝子工学などで?)つくられた赤血球ともおもわれる。(細菌兵器?)
また、調査と研究の結果、あの得たいの知れない病気モーゲロンに何か関係(Link)していることまでは確実らしい。
クリフォードはあれこれと試行錯誤の末、現在顕微鏡は1万倍のものを使用しているとのこと。
彼は慎重に結論を出す性格とのことである。 モーゲロンとケムトレイルの関連については現在慎重にまとめている模様。 ナノテクノロジーとの関連も言っている。
この繊維の写真は倍率が低い。
http://www.rense.com/general85/morgqat.htm
クリフォード・カーニコムClifford Carnicomのサイト:
(昔このサイトを訪れたが、最近は訪れていなかった。DVDは買って何度か見ている)
http://www.carnicom.com/
http://www.carnicom.com/morgobs1.htm
http://www.carnicom.com/morgvid1.htm ビデオ
注意:私は素人です。 用語や表現で間違いがあるかもしれません。
2009-4-27 ケムトレイル関連のこと。 ウラン濃縮との関係。
一度だけ聞いただけです。 本当は何度が聞くとか、インターネット上を調べたほうが良いと思われますが、とりあえず書いておきます。 英語のわかる方は、ラジオを聴き、ぜひ調べてください。
(重要だと思いますので書いておきます。 調べてみてください。)
ジェフ・レンスRense.com 3月30日に放送。 ゲストはローレン・モレットLeuren Moret
一度聞いただけなので確認しなければと思いつつ、時間がありません。 英語のわかる方はぜひ聞いてください。
ローレン・モレットはGeo Scientist ジオ・サイエンティスト
環境活動家。 原子力発電問題の関係で日本を訪れ公演したと語っていました。
原子力発電などの話題。 ここになんとケムトレイルのことが出てきた。
ケムトレイルの歴史のなかで、比較的初期にアルミを撒いたことが知られています(現在まで続いているかは調べていませんので不明)。 これは原子力発電所などで使用されるウラニウム濃縮の過程でヘキサフローライドガスが環境中に逃げ出し、これを中和するのにアルミが使われるとの発言。
ウランの濃縮技術にはいくつかあるようです。(このときに多くのアルミ管が必要とされたことは新聞などにも載っていたと思いますが、、、これに関連?、、、素人なので、、、)
世界中にいくつかの濃縮工場があります、(また、原子力発電、その他、濃縮工場はあちこちにある)
ウラン濃縮工場で検索すると地名が出てくると思います。 このために世界中で撒く必要がある?
この情報が偽の情報なのかはどうか? 不明です。
ケムトレイルについて調べている人はこの面からしらべるのもいいかと思うので書いておきます。
2009-4-27 インフルエンザのこと
最近こちらで知り合ったクリスチャンの情報通の人からメールが届く。 私も学んだようないろいろなことを知っている。 メールでやり取りしているタイプの人。 メールアドレスを隠すスタイルの多数宛先の同時通報を使っている。
今朝こちらからインフルエンザ関係のメールを送っておいたが、家に帰って今度は向こうから送ってきていた。
これは先週24日のFoxニュースを見た人で遺伝子工学など10年学んだ人の見解:
こんなに早くに特定ができるわけがない。
ウィルスの内容から見て自然ではない。
たぶん人工的につくられたもの(man made)。
報道の仕方、用語が緊急emergency パンデミックpandemicなどが使われているのはあらかじめ準備しておいたものかと思われる。
コメント:
なんにせよ、大切なのは、情報を見極めること。 ポイントは
1)人から人に感染しているか?
2)死亡率が高いかどうか?
注意: 流行は津波のように何度かきます。 一波目での死亡率が低くても2回目では? と情報を見ないといけないようです。
今回のは心理戦なのか、それともこのまま高死亡率のインフルエンザに移行していくのか? 情報を収集して対応しましょう。
場合によっては、どこかの段階で自宅にこもるなどの予防が必要かもしれません。 最悪の場合、一切の外出をやめたほうがいいと思います。
ジェフレンスRense.comが24日にインフルエンザの話題を話しています。
へたをすると、インフルエンザにより、戒厳令となることも考えられます。 その場合、強制的にどこかに移動させられることも考えられます。 または、受けたくもない、効かない予防接種を強制的に受けなければならないとか。
この一件が、NWOグローバリストによるものなのか?
他の行動を隠すための偽装(smoke screenスモークスクリーン)なのか?
将来の本番(死亡率の高い細菌戦争)の前の心理戦なのか?(予防接種を受けさせる口実)
いろいろなことが考えられます。
神に祈りながら真理を求めましょう。 健康が守られるように祈りましょう。
2009-4-24 第二の世界恐慌? 推薦ビデオ
**LAST WARNING** The Great Depression II - kdenninger lays it down
http://www.youtube.com/watch?v=eL_45FbBpPE
過去から学ぶ。 前回の世界恐慌では何がおきていたのか? 今おきている世界恐慌では何が待ち構えているのかがわかる。
政府が破綻するので、健康保険、恩給、補助、全てのシステムで資金不足となる。 今まで年金で暮らしていたのが、暮らせなくなる。
必要なものは今買う。 不要なものは売れるうちに売る。 現金は金銀などにする。 電気が止まるときのことを考える。 都市に住む場合のサバイバルについて真剣に考え、準備しておくと良いと思う。
何もおきなければそのほうがいいにきまっている。
先日紹介したビデオを見る限り、「見たことも聞いたことも無い獣がやってくる。」としか考えられません。 せめて過去から学んでおきましょう。
夢: 孤島に住み、自給自足の生活を送りたい。 どの政府からも離れて暮らしたい?
2009-4-24 インフルエンザのこと。
このサイトを読んでいるクリスチャンの方からメールをいただいた。
世界各地でおきているインフルエンザのニュースのクリップ。 ここではそれらの記事は転載しない。 きりがないから。
死亡率の高いウィルスの場合で動物から人に感染。 気をつけなければならないのは、この死亡率の高いウィルスが人から人に感染するようになった時点だ。 そうなった場合、何があっても外出はしないのが予防となる。 職場、学校、買い物、教会、全ての外出だ。 感染したくなかったら外出しないのが予防。
宇宙服のような防疫スーツを着ればもちろんOKだろう。
どこで売っているのだろう? いくらするのだろう?
自分だけ生き残っても、会社の上部の人々が感染して死亡してしまったら失業? 笑えない。
飛行機にも乗れない。 (たぶん運行禁止となる)
世界を何巡もする。 一回の波では済まないと聞いている。
健康維持。 睡眠をとること。 ビタミンをとること。 免疫性を高めること。
イエスの福音を受け入れておくこと。 心に平安が得られる。
2009-4-23 中国産のドライウォール壁材について。 Rense.com 2009-4-16健康関連番組。
品質が悪く、健康被害、銅などの腐食化corrodeの問題が表面化。
2004年から2007年の住宅建築ブームで使用された模様。 全米。
ハリケーン後の復旧で建材に使われた可能性もある。 (これは精神的にも落ち込むだろう)
2004年から2008年 540ミリオンボンドmillion poundsの量が輸入されている模様。
2006年だけでは340,000の家の建材として使われたとのこと。
これは何を意味するか?
1)中国への反感。(中国人、アジア人、、、見て区別つかないだろうし、、、)
2) ただでさえ今現在住宅の価値が下がっている、この建材を使った家、特に新築の家は売れなくなる。
3)改装した家もうれなくなる、または値段が下がる。
改装も多くされている、そのような家は健康面から危険な家となる。 どの材料が中国からの物なのかがわからないとたいへんである。 検査キットなどが必要であろう。
この問題は大変に大きいと思う。 しかもこの時期である。
2009-4-23 リンゼイウィリアムスLindsey Williams の最新発言。
ドクター・スタンDr. Stanのラジオ番組2009-4-17に出演。 ここでは要点だけを書きます。 詳しくは聞いてください。
1)ガソリンは当分の間は現状の価格のまま。1ガロン=$1.5 から$2ぐらいか。
これは9ヶ月から12ヶ月ぐらい続くか?
2)90日以内に、州、市、郡がデフォルト(債務不履行。つまり破綻)
3)ハイパーインフレーションは6ヶ月から9ヶ月以内ぐらいにはじまる。
4)OPEC加入国(と他の産油国か?)が経済破綻するまでは原油は1バレル$45から $55であろう。
5)ニューヨーク州で先週250人の警察官が失業。
コメント:
デフォルトとなると、日本語でいうところの公務員(州/郡/市の職員、教員なども)失業し始める。 もちろん少しは残るのか? 警察官が少なくなるのはこれから先にあるだろう犯罪の増加や、暴動のことを考えると
貧しい人々のためにあるフッドスタンプfood stampつまり食糧切符などの制度は機能しなくなるのか?
全米にあるメキシコなどからの「不法入国者にやさしい都市町」がある。 これらは、やはり機能しなくなる可能性がある。 ただでさえ失業しているアメリカ人が不公平だと怒り始める可能性がある。
これらの町から暴動が始まる可能性がある。 州市郡がデフォルトとなると次は国が破綻となる?
この段階でドルの暴落か?
同時に戦争が第3次世界大戦に移行して、
どのようなカードが出るのかは大体わかっているが、その順序も少しずつ見えてきている。
数ヶ月前かに、CNNなどで全米の州のどの州がBudget Shortfall(予算不足に陥っている)とのことであった。 時期的に第2四半期にそれが表面化しはじめるのであろうか。 これがはっきりと表面化してしまうと、ドルの価値が一気に下がると思いますが。 ダウが少し持ち直しているなど、本気で考えないでください。 全てNWOグローバリストにコントロールされています。 金(ゴールド)が比較的安いのもそのせいだと思われます。
2009-4-23 ドクター・スタンDr. Stanの推薦本5冊について
時に折、重要な5冊の本について触れるが、5冊をその場でリストしたことはなかった。 今回、2009-4-16b の放送でラジオ視聴者からの質問で答えている。このリストでは6冊になっているが、これはDr.
Stanの本が入っているため。(自分の本を含めるのはなんだが、、、のようなことを言っていた。)
1) Tragedy & Hope: A History of the World in Our Time - Carroll Quigley,
1348 pages
, ISBN-10: 094500110X, ISBN-13: 978-0945001102
2) Fire in the Minds of Men - James Billington, 1980 , ISBN: 0-465-02405-X,
677 pages
注:この本はアメリカのイルミナティ関係が抜けているとのこと
3) The Hidden Dangers of the Rainbow - Constance Cumbey, 1983, ISBN: 0-910311-03-X,
268 pages
The New Age Movement and Our Coming Age of Barbarism 1983
4) Foundations Their Power and Influence - Rene A. Wormser 1958, ISBN:
0-925591-28-9, 412 pages
5) Brotherhood of Darkness - Dr. Stanley Monteith, 2000, ISBN: 1-57558-063-2
6) The Secret Destiny of America - Manly Palmer. Hall (Paperback - 1970)
272 pages
ISBN-10: 1585426628, ISBN-13: 978-1585426621
注意: これらの本のうち、3,4,5 以外の本はNWOグローバリストの人間が書いた本だと思います。 長年研究し、2万冊?の蔵書を持つドクタースタンが重要であると言っている書です。 共同して研究したい本です。
私は以前にドクタースタンのニュースレター末尾に書かれている参照文献の欄をコンピュータ上でテキスト検索してページ数を見てチェックしたことがありますが、その程度のチェックです。 時間があれば、いろいろとしてみたいこともあるのですが、、、
2009-4-12 イギリスのタレント発掘コンテストでのこと。
調べものをしていたら、このビデオに出会った。
ビデオ:
Susan Boyle - Singer - Britains Got Talent 2009
http://www.youtube.com/watch?v=9lp0IWv8QZY
スーザン・ボイルは47歳。 小さな村の出身。 今回初めてこのようなタレント発掘の番組に出た様子。
イメージ優先で「つくられる」今日の歌手のイメージからは遠い容姿。 本当に、そこらにいる普通のおばさん風。 (失礼な表現で申し訳ない、、、)
彼女がマイクを持って舞台にでる。 審査員が質問をいくつかするが、会場の人々の反応は、、、。
彼女が歌いだす。 人々は驚く。 そして、いつしか人々はその席から立ち上がって応援している。 審査員も。 歌を歌い終わるころにはほとんど全員が立ち上がって拍手をしている。
神は、私たちの一人ひとりに才能を与えている。 若いときからそれを用いる機会に恵まれる人もいれば、このスーザンのように47歳になるまで、日の目を見ない人々もいることがわかる。 これはきっと神の決めた「時期」というものなのだろう。
このようなビデオクリップをみると、嬉しいのか、感動するのか、理由はいろいろあるのだろうが、涙が出てくる。
神はいる。 私たち一人一人には計画がある。 私たちは自分に与えられた才能を知り、それを用いなければならない。 自分のためではなく、神の計画のために用いなければならない。
それを知り、それが実行できたとき、私たちは心に平安を得る。 生きがいを覚える。
それを見つけた人々のために祈る。 そして、それをずっと続けられるようにと祈る。
まだ、見つけてない人々のために祈る。 それを見つけられるようにと祈る。
自分に与えられている神の計画を見つけるために、神に答えを求めてください。 神に質問してください。 祈りはじめてください。
<<祈り>>
この同じコンテストに6歳の女の子、コニー・タルボットConnie Talbotが出ていた。 以前に紹介をしたが、彼女がどうしているのか気になった。 残念ながら検索で新しいものは出てこなかった。 (また、忘れたころに調べてみようと思う。)
ビデオ:
1)タレントコンテストで初めて審査員を前にして歌った時のもの。
Connie Talbot '6yrs old' (Over The Rainbow)
http://www.youtube.com/watch?v=Gn5L5U92_54
2)アベマリアを歌っているもの。
Connie Talbot: Ave Maria (full song)
http://www.youtube.com/watch?v=iy3XJ9yDfD8
3)ワンダフル・ワールドを歌っているもの。
Connie Talbot: Wonderful World
http://www.youtube.com/watch?v=U6n3XHL1uLI
天の御国がどんなことろなのか? その気分を少しだけでも味わう気がする、、、皆さんはどう思われるでしょうか?
2009-4-7 1919年から2009年のグラフ
アメリカ、FRBからの借金の変移を棒グラフで見る。 歴史的な不況などのたびに棒グラフがその時に上にあがる。 今回の気の狂ったような天文学的?な上昇。 他の全ての歴史的な借金がほとんどゼロ(棒グラフが平坦)に見える。 これは異常。 どうみても異常。
第一次世界大戦 $2.8 Billionドル
1929年世界恐慌 $1 Billion
第二次世界大戦 $1.5 Billion
1969までは$1.5 Billionを超えるときはない
1972年 $3.3 Billion
1986-1987年 $8 Billion
1999年 3.5 Billion (Y2Kの準備で借りまくりでもこの程度)
2006年までは $8 Billionを超えるときはなかった
2007年12月 $15.4 Billion
2008年1月 $45.7 Billion
2008年2月 $60.2 Billion
2008年3月 $94.5 Billion
2008年4月 $135.4 Billion
2008年5月 $155.8 Billion
2008年6月 $171.3 Billion
2008年7月 $165.7 Billion
2008年8月 $168.1 Billion
2008年9月 $290.1 Billion
2008年10月 $648.3 Billion
2008年11月 $698.7 Billion
このビデオは2008年の11月までのグラフ、、、、
これ以降どうなっているのか???
ビデオ:(過去からだんだんグラフスケールが変わってくる)
約4分間のビデオ(グラフの変移がわかりやすい)
Fed Reserve Fails to Reflate the US Banking System V2
http://www.youtube.com/watch?v=aeb247Vc1eY
グラフでは、ゼロの線と右端だけを見ているとわかりやすいかもしれない。
ハイパー・インフレーションhyper inflation ?
見たことも、聞いたこともない?
このグラフがそれを語っていると思いますが、どうでしょうか?
背筋が寒くなるグラフです。 これはアメリカだけの問題ではありません。
もうすぐ何かが始まる模様。 何を準備しなければならないのか?
2009-4-5 オバマの発言「市民による国家治安部隊をつくる」
(英語はCivilian National Security Forceです。日本語訳は?)
以前にビデオで見て知っていたが、どのビデオだったか思い出せずに書いていなかった。 このビデオクリップは考えれば考えるほどに重要であると思う。 アメリカは変わる。 全市民が通報者(スパイ)となる可能性。 ドイツのナチス下にこのようなことがあった。 いったんこのようになると、人々は個人的なこと、意見を一切話せなくなる。 何を読み、何を聞くのか、どのインターネットサイトを訪れるのか? どのような人々と付き合っているのか? どんなグループの教会に通っているのか、、等々。 きりがなくなる。
アメリカが? 残念ながら、もうその道を歩んでいる模様。
内容:
オバマはその選挙運動中(2008-7-2 コロラド州)にこう言った。
We can not continued to rely only on our military
私たちは私たちの軍だけを頼ることはできない
In order to archieve national secutiry object we set.
私たちが設定した国家治安の目的を達成するためには
We got to have civilian national security forces
私たちは市民による国家治安部隊を持つ必要がある
それは:
Just as powerfull (軍と)同じようにパワフルで
Just as strong (軍と)同じだけ強く
Just as well funded (軍と)同じだけの資金力(予算)
ビデオ:
Obama Civilian Security
http://www.youtube.com/watch?v=Tt2yGzHfy7s
1,097,008 views
Senator Obama's "Civilian National Security Force"
http://www.youtube.com/watch?v=AdF5TQIv1fU&feature=related
検索キー: Civilian National Security Force
コメント:
市民による治安部隊が過去に、そして現在もある
1)ナチスの市民、青少年版、子供版
2)中国の市民通報制度 (現在もあるはず)
(そして、まだまだあるのであろう、、、)
どちらも、洗脳されている人々はその仮想空間上だけに存在する「理想郷」の夢のなかにいる、それこそ、命をかけて市民の動きをスパイしてNWOグローバリストに(真実を知っている人々)私たちを売り渡す(裏切る)。 そして、自分たちが悪い側に加担していることを認識してない。
注意:ビデオで見、一般に知られていないと思いますので書いておきます。(数年前だったか?)アメリカでは子供からの通報制度ができました。 家庭内のことで法律に反することを見た場合に通報すると報奨金があると。 (映画などで出てくるナチスの青少年版のようなもの) アメリカはナチスにおきたことがおきつつあります。
歴史的に見て、社会主義路線を取った国では自由に個人意見を発することはできない。 だれがスパイかわからないからだ。 全市民がスパイとなってしまうのは、社会主義となった国のトップが個人の自由を嫌い、個人を否定するからだ。 これは「神が私達の自由選択を尊重する」のに正反対である。 思い出して欲しい、「サタンは神のすることを(真似るが)全く逆のことをする」ことを。
NWOグローバリストの描く理想郷「世界統一政府」のトップはサタンである。 NWOグローバリストが支配層となり、他の下層級の人々は、奴隷層である。
自由は、「洗脳し続けるため」に与えるだろう: 酒、ドラッグ、あらゆる乱れた性、スポーツ(私が思うに、スポーツは隣人との競争をあおり、隣国との競争をあおる心理戦、道具であると思う。スポーツマンシップはあるようでない。) テレビ、映画、音楽。
「お金、土地、家は最高位置にある褒美」となるか? これはサタンの描く理想郷であろうことは容易に想像できる。 それ以外に考えようが無いと思いますが?
とにかく、オバマの言った市民による治安部隊は、このようなナチスや中国のようなスパイ活動を一般市民に対して行うと思う。 「自由の国を存続させたい人々」を壊滅状態にしたいのが本音であろう。 一般人から武器を奪う(世界統一政府に反対する者の排除)。 書物を奪う(危険思想、世界統一政府に反対する者の排除)。 聖書を信じるクリスチャンの排除。
この時にはクリスチャンの聖書も発禁書となるだろう。 新しい聖書、それは世界統一宗教の聖書だろうか。 「どの宗教の神も結局は同じ神である。」などと間違ったことを教えるのだろう。
鎖国時代の日本、キリスト教の聖書は発禁書であった。 キリスト教は迫害された、現在でも。 過去から、歴史から学びなおす必要がある。 世界統一政府の樹立は最終章? ここでクリスチャンへ対しての全面戦争がおきなわれると思われる。 このアメリカで。 迫害は目の前に迫っていると思う。
参考ビデオ:
洗脳された青少年がどうなるのか? ここらはその一遍を見ることができる。
これが撮影されたのは選挙運動中のようす。
Obama's Brainwashed Militant Youth
http://www.youtube.com/watch?v=S4yloipsoZ0
迷彩ズボンとTシャツのユニフォームを着た少年たちが「アルファ、オメガ」と言いながら出てくるが、、、(聖書で出てくるアルファであり、オメガであると同じ? なぜビデオ中でそういう掛け声を出すのかは不明)
少年たちは、オバマに触発されたので私は何々になる」といろいろな職業をそれぞれが言う。
「YES, WE CAN」をしばらく繰り返す。
今度は、オバマの言った選挙中の公約スローガンをそれぞれが言う。
この他にも、今振り返ってオバマ関連のビデオをみることがある。 多くの黒人が感動して涙を流している。 または歓喜に満ちた顔をしている。 それを見ると悲しい。
どこかで書いたか?
リバース・スピーチReverse Speechのこと。録音された音声、それを逆に再生する。 そこに本人の本音が出るという。 また、話せない幼児期の音声録音を逆再生すると、なんと、きちんとした文章となっているなど、、、興味深い。 前に一度調べたことがあった。 オバマの「Yes,
we can」を逆再生すると「Thank you, Satan」(「ありがとう、サタン」)と聞こえるとのこと。 これが、子供だましの嘘であるのかどうか?
私はこう理解している: 神は私たちの理解を超えたことができる。 サタンもある程度のことができる。 このリバーススピーチも同じ。 もしかしたら、ケネスコプランなどの異言といわれる言葉をこのリバーススピーチを使うと、大変なことがわかるかもしれない。
http://www.reversespeech.com/home.htm
http://www.reversespeech.com/Children_Reversals.htm
バベルの塔の建設、その時、神は言葉を(民族間で)変えてしまい、意思の統一が取れなくなった。 右から左に書く、左から右に書く、(それと中国語と日本語の縦書きも)それが生まれた。 それまでは一つの言葉しかなかった。 これを伝説でしかないと考える人々。 私はこれは実際におきたことだと信じている。
その理由:
現代、コンピュータ工学、ソフトウェアのことを考える。 「はじめに言葉があった」とか「このバベルの塔」のときのことを考える。 神の能力、神のソフトウェア・プログラマーとしての能力を考える。 そうすると、聖書に、あちこちに書かれていること、神がされたことが可能であることが理解できる。 アダムが動物に一つずつ名前を付けたこと。 星にそれぞれに名前(番号)が付いていることが可能であることがわかる。 科学が進めば進むごとに、聖書に書かれていることが真実であることがわかる。 神による創造が6日間で行われたことも可能であることが理解することができる。 また、その私たちのに対して審判が行われる時、一人ひとりの過去、何をして、何を言ったのか、何を考えたのか、、、全て記録され、証拠として見せられる可能性があることがわかる(白を切るなどができない)。 現在、コンピュータハードウェアの進歩を考えるとそれが可能であろうことが想像できる。 コンピュータの発展、インターネットなどの通信の発達と、これによる知識の増大。 (これは私が今終末にあることの理由のひとつ。)
私の一つの神についての見方は「神はソフトウェア・プログラマー」、、、である。 それも偉大な。 私たちの住んでいるこの世界では、すべてのことについて物理法則があるが、これは神が創ったと考えている。 これを一時的にでも無効にするのが「奇跡」だという見方ができる。 この見方をすると、モーゼの話に出てくる「燃え尽きない柴」の奇跡のこと、イエスが水の上を歩いたこと。 水をワインに変えたこと。 、、、全てが理解できる。
これより、天国も現実にあるだろうことが容易に想像できる。 また、地獄も現実にあるだろうことが容易に想像できる。
(記録媒体には重さがあるが、ソフトウェア自体には重さはない。 ソフトウェアは媒体上に記憶された状態。 記録された媒体と記録されていない媒体の重さは全く同じである。 たぶん私の魂には重さがない。 私の実態である魂には重さがない。 これも容易に想像できる。)
横道にそれたが、これが私の世界観のひとつである。 これについて他の人と問答するつもりはない。 この考え方は私の神や聖書に対する理解を助けた。 前にも書きたかったが、つい書く勇気がなかったのか、書きそびれたのか? とにかく、この見方があなたの神や聖書に対する理解を助けることを祈ってやまない。
注意: 外から見るとソフトウェアプログラムだが、その中に生活しているもの全てにとって「すべてが現実」である。 怪我をすれば痛い。 指など切れば、痛いし、血が出る。 大きな怪我をし、血を流しすぎると出血多量で死ぬこともある。 これらはすべて現実である。
私は以前にどこかで書いたが、「私たちが、神に向かって降参の白旗をあげない限りは、神は私たちを手助けすることができない」のはこのソフトウェアプログラムの見方をしないと理解しずらいかもしれない。
神は正しい人である。だから、神は嘘をつけない。 これにより、選択の自由を与えた私達にひとりひとりに対して、無理矢理に私たちをその能力を使って変える事はしない。 できない。 正しい人なので、選択の自由を与えながら、気が変わった(嘘であった)ということができない。と理解している。 神が私たちを助けるのは、あくまで「私たちが、神に向かって降参の白旗をあげた時。」だと思う。 それ以外では「神は私たちを助けたくても、手助けすることができない」。 神は私たちを愛しているので私たちを助けたい。 助けることができないのは、私たちが降参していないからだ、と思う。
まとめ:
1)神は存在する。(神とは、父/御子であるイエス/御霊の三位一体の神。 神はこの私たちの住んでいる外側の世界にいる。 物理学で言うところの、高次元の世界にいる。だから、私たちには見えないし、それがために私たちには神の特性を理解しにくい。)
2)聖書は正しい。(神から与えらた書である。科学が進歩するにつけ、考古学発見が進むにつけ、聖書が正しいものであることが証明されている。)
3)神は私たち一人ひとりを愛している。(だから、ひとりひとりが選択したことを無理矢理に、、、神のその能力でできるが、、、変える事をしない。)
4)天国はある。 (この世界にあるのとは異なる、新しい身体が与えられる、、、)
5)地獄はある。 (この世界にあるのとは異なる、新しい身体が与えられる、、、燃やしても燃え尽きない身体。 死にたくても死ねない身体である、、、)
6)サタンはいる。 (私たち人間を滅びの道に道ずれにしたい。 それを昔も今も行っている。 そして、その最終章に近いところで人々のほとんどがだまされている。)
7)神は天の父である。 同時にイエスは親友(ベスト・フレンド)である。 だが、一番大事なのは「神をおそれる」ことだと思う。
世界の人々の90パーセント? がだまされているのであろうか?
洗脳から抜け出し、目覚めなくてはならない。 他の人が目覚める手助けをしなければならない。
イエスの福音を伝えなければならない。 これ以外に救いの道は無いことを伝えなければならない。
聖書にあるとおり。 多くの人々は滅びに至る広い道を選ぶ、私たちは狭くても神に通じるイエスに従う道を選び、進んでいかなければならない。
<<祈り>>
2009-4-9 聖書プログラムのこと
バイブル・ワークスBibleWorksという優れたプログラムがある。 現在のバージョンは8である。 このバージョンから日本語聖書が使えるようになった。 今日の自動更新でなんと口語訳も使えるようになった。 この優れたプログラムに長年日本語がなかった。 (日本人として、とてもはずかしいと思っていた。)
現在でもeBay.comなどで日本語聖書Japanese Bibleについての検索をすると聖書ではない漫画やその他のものが9割以上でてくることをとても恥ずかしいことと思ってみている。 、、、がしょうがない。 日本のクリスチャン人口は1.5パーセントもいない。 それも、カトリックやあやしい宗教を含んでの話しであると理解している。
このバイブル・ワークスのソフトはハイパーインフレーションになる前、不況の段階で「このようなソフト会社はつぶれるかも?」 と考えたとき(どのくらいの大きさの会社か、そもそも知りませんが、、、)今のうち、買えるときに買っておいたほうがいいのでは? と思うものです。 少々高いですが、終末のことを研究したい場合には、ヘブル語、ギリシャ語はもとより、ギリシャ語で書かれた旧約聖書とかを検索できます。 私はあまり使っていませんが、本来は手足のように使わなければならないものでしょう。
あまり、書きたくはないし、書かないが、カトリック教会に通っている人々は、その教えを聖書と照らし合わせてよくよく考えて欲しいと願い、祈っています。 教会や団体がNWOグローバリストに乗っ取られていないのか? と。 つまり、サタンの計画に自分がのっていないか? と。 家族全員で教会に行っている場合には「サタンの計画に家族全員でだまされていませんか?」となります。 親が子供のために調べて決断しなければ。
残念ながら、同様な質問をプロテスタント教会とその団体に対してしなければならない。 教会や団体がNWOグローバリストに乗っ取られていないのか?
私たちは、聖書を読み、神に従って歩んでいかなければならないと思う。
人々を見、教会を見、団体を見るとがっかりすることがあるのはあると思います。 人間のすることですから。 ましてや、NWOグローバリストに乗っ取られている場合には信仰も失うでしょう。 聞かないふりをしないで、調べましょう。
真実を求めましょう。 真実を知らないほどに滅びの道に距離的にも時間的にも近いと思うのですが。
祈りながら進んでいきましょう。 祈りながら真実を求めていきましょう。
参考:
BibleWorks 8
http://www.bibleworks.com
フルバージョンで349ドル。
バージョン8から日本語訳聖書が含まれるようになった。 新改訳。
今回は口語訳も含まれるようになった。 (特別な追加料金はなかった)
その内容からすれば安い。 一生ものです。
2009-4-3 世界恐慌はもうはじまっている。
アレックス・ジョーンズAlex Jones氏の新DVD(The Obama Deception)を入手。さっそく見る。
おまけの部分でのインタビューでGerald Celenteジェラルド・セレンテが数分間話している。 2007年末からその兆候があると。 その兆候から、これはDepressionデプレッション大恐慌であると言っている。 これは世界大恐慌であろう。
この世界大恐慌はもうはじまっているとのこと。
去年ガソリンが高騰した。 ハイパーインフレーションがはじまると、数倍の高騰では済まないのではと思う。 去年のガソリンの高騰のことは序の口だったと言われるかもしれない。
多くの人々が自殺を考える。 実行する人も多いと思う。 が、自殺してはならない。
副大統領のジョー・バイデンJoe Bidenの選挙中のことばを思い出して欲しい。 新大統領の最初の6ヶ月以内に何かが必ずおきると。 それが何であるのか? いつおきるのか? バイブルコードを調べている人が「オバマが暗殺される」とのことを言っている。
いろいろな州が破産寸前。 1ヶ月前だったか? に少しだけニュースになっていた。 やはり、国が破産宣言を出すのかもしれない。
中国が持っているお金。 債権。 アメリカの一般市民の持ち家。 ローンが債権化(なんという名前なのかは?)され中国がそれをたくさん持っていると以前に聞いた(40パーセントだったか?)。
もう、既にアメリカの法律は(目的、計画があり)変わっており、返せない場合には、中国人が担保を、つまり土地を取りに来るかもという話しがある。
商店街(モール)は店子がいなくなる。 その借り手はいなくなる。 商業ビルの次は会社の借りているビル。 倒産した会社のビルは開きビルとなる。 借り手はいなくなる。
人々を脅かすつもりは無い。 ただ、最悪の場合を考えて行動して欲しいと思う。 いつまで時間があるのかは知らない。 6月中までは大丈夫なのか?
いろいろな情報がある。 どれが真実か? 世界大恐慌は既に始まっているのだろう。 当然マスメディアでは不況(Recessionリセッション)しか使っていない。(コントロールされているので)
自分を守るにはどうするか? 経済から、暴力から、
福音を受け入れ、クリスチャンとなること。 これが一番大切だと思います。
2009-4-3 ロンドンで開催のG20の写真にあった言葉
会社での昼休みのこと。 新聞に写真があった。
壁に書かれていた3つの言葉。
THE GOVERMENT LIES 政府は(私達に)嘘をつく
THE BANKERS STEALS 銀行家は(私達から)盗む
THE RICHS LAUGHS 金持ちは(私達を)笑う
この写真を見て、会社の同僚に「この言葉どう思う?」と聞いてみた。
「不平、不満を言う人間たちのことばだ」と答える。 彼は完全に洗脳されている状態であることを知る。 やっぱり。(前からそう思っていたのではない。 ただ、このアメリカでも多くがそう答えると私は知っている。)
私は言った、「私は、これは真実だと思う。」
多くの嘘が蔓延している。 多くの嘘が人々には見えない。
私は、これは聖書に書かれている終末だからだと理解している。 それ以外に理解のしようがない。
何がいつおきるのか? どの順でおきるのか? 自分の身の安全のため、家族の安全のために、真剣に今、考えておきましょう。 もう、時間がないかもしれません。
2009-4-3 オバマ政権の人事
アレックス・ジョーンズAlex Jones氏の新ビデオ
The Obama Deceptionオバマ デセプションに出てくるもの。
Dr.Stanでも何度も指摘している:
それは、
「オバマの人事では、なぜに
1)Council on Foreign Relations カウンシル・オン・フォーリン・リレーション(CFR)
2)Trilateral Commission トライラテラル・コミッション
3)Bilderberg Group ビルダーバーグ・グループ
のメンバーが多いのでしょうか?」
「これは偶然ですか?」と。
1) SECRETARY OF TREASURY
名前:Timothy Geithner ティモシー・ガイスナー
所属しているグループ名:
Bilderberg Group
Trilateral Commission
2) SECRETARY OF STATE
Hillary Clinton ヒラリー・クリントン
所属しているグループ名:
Bilderberg Group
Council on Foreign Relations
夫はTrilateral Commissionメンバーである
William Jefferson Clinton ウィリアム・ジェファーソン・クリントン
3) AMBASSADOR TO THE UNITED NATIONS
Susan Rice スーザン・ライス
所属しているグループ名:
Trilateral Commission
4) NATIONAL SECURITY ADVISOR
Gen. James L. Jones ジェネラル・ジェームズ・L・ジョーンズ
所属しているグループ名:
Bilderberg Group
Trilateral Commission
Council on Foreign Relations
5) DEPUTY NATIONAL SECURITY ADVISOR
Thomas Donilon トーマス・ドニロン
所属しているグループ名:
Council on Foreign Relations
6) STATE DEPARTMENT SPECIAL ENVOY
Henry Kissinger ヘンリー・キッシンジャー
所属しているグループ名:
Bilderberg Group
Trilateral Commission
Council on Foreign Relations
7)CHAIRMAN, ECONOMIC RECOVERY COMMITTEE
Paul Volcker ポール・ボルカー
所属しているグループ名:
Bilderberg Group
Trilateral Commission
Council on Foreign Relations
8)DIRECTOR OF NATIONAL SECURITY
Admiral Dennis C. Blair アドミラル・デニス・C・ブレア
所属しているグループ名:
Bilderberg Group
Trilateral Commission
Council on Foreign Relations
9)SECRETARY OF DEFENSE
Robert Gates ロバート・ゲイツ
所属しているグループ名:
Bilderberg Group
Trilateral Commission
Council on Foreign Relations
10)DEPUTY SECRETARY OF STATE
James Steinberg ジェームズ・スタインバーグ
所属しているグループ名:
Bilderberg Group
Trilateral Commission
Council on Foreign Relations
11)STATE DEPARTMENT SPECIAL ENVOY
Richard M. Haass リチャード・M・ハアス
所属しているグループ名:
Bilderberg Group
Trilateral Commission
President of Council on Foreign Relations (プレジデント)
12) PRESIDENTIAL ADVISOR
Alan Greenspan アラン・グリーンスパン
所属しているグループ名:
Bilderberg Group
Trilateral Commission
Council on Foreign Relations
13) STATE DEPARTMENT SPECIAL ENVOY
Richard C. Holbrooke リチャード・C・ホルブルック
所属しているグループ名:
Bilderberg Group
Trilateral Commission
Council on Foreign Relations
リストはまだつづく、、、とのこと。
コメント:
彼らはNWOグローバリストである。 自分の国であるはずの「アメリカ」に忠誠は無い。
彼らNWOグローバリストの人数は少ない。 洗脳され、国が乗っ取られているのを「認識していない」のは全人口の99.9パーセントかもしれない。
私たちは洗脳から目覚め、何がおきているのかを知る必要がある。