気になったこと
新聞、TV、ラジオ、ビデオ、その他気に掛かったことがあった場合に書き込みます。
気になることは沢山あり、沢山書きたいのですがなかなかできません。
2009-3-30 アレックス・ジョーンズAlex Jones氏の新ビデオ
The Obama Deceptionオバマ デセプション
The Obama Deception HQ Full length version
http://www.youtube.com/watch?v=eAaQNACwaLw
約1時間53分
今見終わったところです。 皆さんも見てください。
何度も見ましょう。 よく考えましょう。 祈りましょう。 自分のできることは何か? 最善を尽くしましょう。
神に祈りましょう。 祈りながら真実を求めましょう。
聖書を読みましょう。 音声版聖書を聞きましょう。
2009-3-29 今は終末のときか?(別ページに書くべき?)
このところ考えていたこと。 「ひょうのような獣」についてのことなど。
ひょうはドイツである。(ナチスのことかもしれないが)
4つの頭は、たぶん4つの帝国(国、力のある、時期、期間)である。
4つの翼は、たぶんアメリカ(アメリカ合衆国、国鳥はハクトウワシ)の2つの翼。
それとメキシコ(メキシコ合衆国)の国旗にある「蛇をくわえた褐色のワシ」の2つの翼。
翼は2つで一つの国とかんがえられる。
ここまでが今回考えついたこと。
(カナダ? カナダはイギリス連邦のひとつ。 35%がイギリス系。 フランス系は25%であるが、聖書に出てくる動物に言い換えるとイギリス連邦なので「しし(獅子、ライオン)」。 国鳥はカナダガン。 カナダはアメリカと実質は一体なのでやはり、北米を表す? つまり、「翼の生えたししのような獣」)
(イギリスの国鳥は(正式ではないようだが)一般にはヨーロッパコマドリとされている。この場合関係が無い)
アメリカはイギリスから独立したので、「ししのような翼を持つ獣」であるが、第二次大戦以前からアメリカの力ある人間たちがヒトラーを援助して第3帝国3rd
Reichを築いている。 その意味でししであっても、同時に、この「ひょうのような獣」かもしれないと考え始めている。
「ドイツは戦争で負けたが、ナチスは現在でも生き残り、暗躍している」と最近学んでいる。
(NAFTAナフタ、北米自由貿易協定ではなくて、)現在進行形のノース・アメリカン・ユニオンNorth American Unionや、カナダ、米国、メキシコの3国のことを考えるに、4th
Reichはこの北米のことであり、それで私は「4つの頭と翼を持つひょう」は北米かもしれないと思い始めた。
関連事項で参考になるかどうか?: アメリカは移民の国である。 1800年代かにドイツ系の移民が50パーセント近くあった時があり、その時期に公用語を決めたら英語ではなくてドイツ語になったかも?、、、とどこがで聞いたことがある。(詳細不明、、、すいません)
「アメリカはバビロンである」と言われます。 と同時に「4つの頭があり、4つの翼を持つひょうのような獣」なのかもしれません。
ダニエル書
ダニ 7:6 その後わたしが見たのは、ひょうのような獣で、その背には鳥の翼が四つあった。またこの獣には四つの頭があり、主権が与えられた。
私の解釈:北米に暗躍するドイツ・ナチスのことか。(世界中に暗躍?) ソ連対アメリカの冷戦(共産主義対資本主義)は、実はドイツ・ナチスの亡霊を隠すためのプロパガンダだったのかもしれない。
ダニ 7:7 その後わたしが夜の幻のうちに見た第四の獣は、恐ろしい、ものすごい、非常に強いもので、大きな鉄の歯があり、食らい、かつ、かみ砕いて、その残りを足で踏みつけた。これは、その前に出たすべての獣と違って、十の角を持っていた。
私の解釈:10の角は世界統一政府が10の区域に分かれていることを言っているのかもしれないと思う。 特に「その前に出たすべての獣と違う」と書かれている点に注目。 ヨーロッパかもと言われていたが、上記のこと「小さな角が出てきたために、3つの角が抜け落ちる」点を考えるとこれはヨーロッパ・ユニオンではないと思われる。
ダニ 7:8 わたしが、その角を注意して見ていると、その中に、また一つの小さい角が出てきたが、この小さい角のために、さきの角のうち三つがその根から抜け落ちた。見よ、この小さい角には、人の目のような目があり、また大きな事を語る口があった。
私の解釈:10の角のうち3つが抜け落ちるのは、10のうちの3つの地域が脱落し、新しい角、つまり「新しい区域」がその3つの区域から一つの力として出てくるのであろう。 つまり世界統一政府は10-3+1=8 最終的には8つの区域からなると考えられる、かもしれない。 え? 3つが1つになる。 つまり、カナダ、アメリカ、メキシコがひとつとなることか。 、、、その日は近い。 カナダ、米国、メキシコの3国で形成される現在進行形のノース・アメリカン・ユニオンNorth
American Unionである可能性が強いと思う。
注意: 私はただ、このように思うだけで、確信があるわけではありません。 私は専門化ではありません。
聖書にある終末に関しての記述は、その時が目の前にくるまではわからないようです。 その時になり、聖書に書かれたものであるのかどうかを知るには、ひとりでは難しいと思います。 もちろん聖書を勉強し、知っていることが一番重要です。 が、ひとりでできることは限られます。 クリスチャン同士、お互いに声を掛け合っていこうと思いますが、どうでしょうか?
別ページに移動または、記載しなおすかもしれませんが、とりあえず気になったことなので書いておきます。
「終末は近いぞ」と無理やり書きたいのではありません。 ただ、そのような気がするのです。 多くのことを他から学びながら、なんとなく点と点が結ばれていくような、、、。 ただ、真実を求めています。 本当はアメリカを離れるべきか? を追求しなければならない立場だと思っていますが。 最終的にはこの世界で安全なところはないと思っています。 これから先におこること。 それはクリスチャンへの迫害です。 アメリカでそれがおきると思います。 それも、生きるか死ぬかの究極の判断を迫られると思います。 クリスチャンとして死ぬ覚悟が必要だと思います。
終末の時、究極の決断に迫られると思います。
究極の選択: (考えもよらないことが、、、 平和ボケから抜けないと。 )
食べるに困って、、、
飲み水に困って、、、
おどされて、、、
食糧難:
自分のペットが死んで、それを食べるかどうかの決断をしなければならない? とか。(家族が、、、、、書きませんが、、、)
歴史から学びましょう。 それらの困難を。 究極の選択についてはもうどこかで読んでいるはずです。 書かれているはずです。 一番大切なのは、「聖書にはどう書かれているか」です。
判断しなければならない、その時。 神の側についてください。 悪の側につかずに。 人々を助けてください。 命よりも大切なものがあることを認識しましょう。
2009-3-29 2008年11月の北極海での地震について
たまに見に行くサイトhttp://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/に北極海での地震のことが書いてあった。 気になったので調べてみた。
それによると2008年の11月17日から18日にかけて18時間で合計9回の核兵器によると思われる地震が記録されたとのことだった。(だいたい80度、104度付近)
英文オリジナル元記事:(指摘している記事)
http://fufor.twoday.net/stories/5337746/
記事を転載しているページ:
日本語: http://hyouhei03.blogzine.jp/tumuzikaze/
日本語: http://cocorofeel.exblog.jp/9918105/
英語: http://educate-yourself.org/zsl/arcticnukes18nov08.shtml
データを確認しようとしてUSGSで北極海での地震を調べてみました。
http://neic.usgs.gov/neis/epic/epic_global.html
のページでオプションを以下のように設定。
Date: 2008の1月1日から12月31日までの一年間。
マグニチュードMagnitude: 3Min 8Max
深さDepth:5から 15
この結果: 北極海の緯度・経度(79度、-114/-115)を抜き出したらは13回の地震でした(オリジナル記事を書いた人が18日に記事を発表したらしく、19日のものを加えて書いていないのがこの数の差だと思われます。):
私の調べた結果: 17日から19日にかけて、13回おきています。
CAT/YEAR/MO/DA/ORIG/TIME/LAT/LONG/DEP/MAGNITUDE/IEMNFOTF/DTSVNWG/DISTkm
PDE-W 2008 11 17 125522.79 79.65 -116.06 7 5.7 MwUCMT ..M .......
PDE-W 2008 11 17 131650.10 79.69 -115.60 10 4.7 mbGS ... .......
PDE-W 2008 11 17 134011.51 79.68 -115.65 10 5.1 mbGS ... .......
PDE-W 2008 11 17 145007.41 79.74 -115.23 10 4.3 mbGS ... .......
PDE-W 2008 11 17 171705.05 79.69 -115.54 10 4.7 mbGS ... .......
PDE-W 2008 11 18 035948.66 79.69 -115.34 10 5.4 MwGCMT ..M .......
PDE-W 2008 11 18 041035.24 79.77 -115.87 10 5.2 mbGS ... .......
PDE-W 2008 11 18 045251.33 79.74 -115.45 10 5.3 mbGS ... .......
PDE-W 2008 11 18 053727.73 79.74 -115.04 10 4.8 mbGS ... .......
PDE-W 2008 11 18 070512.73 79.79 -114.85 10 4.7 mbGS ... .......
PDE-W 2008 11 19 051951.54 79.78 -114.71 10 4.4 mbGS ... .......
PDE-W 2008 11 19 095630.76 79.73 -114.67 10 4.4 mbGS ... .......
PDE-W 2008 11 19 214023.37 79.67 -115.10 10 4.4 mbGS ... .......
ここまで調べましたが、これが何を意味するのかは不明です、、、。
どなたか、わかりましたらご一報ください。
もし、これが核を使ったものであるのなら、何度も書くように私たち人間の考えるような行動ではありません。 人間を人間とも思わない、私たちの住むこの地球の環境汚染をどうでもよいと考えるサタンの仕業であることの証明です。 みなさん、目を覚ましましょう。 特に盲目的に環境問題に取り組んでいた人たちへ。 多くの団体が、NWOグローバリストの資金援助で行われていると聞いています。 または、創始時はともかく、多くの団体が乗っ取られていると聞いています。 NWOグローバリストのトップはセイタニック、デモニック、悪魔的な人たちだと聞いています。 本当の歴史を調べてください。 真実を見つけてください。 神に祈りながら真実を求めてください。
<<祈り>>
2009-3-26 オルタナティブ通信の2009年03月26日の記事について
英文オリジナル書類について検索してみました。
PDFファイルとしてダウンロードできます。
2025版:
http://www.dni.gov/nic/NIC_2025_project.html
2020版:
http://www.dni.gov/nic/NIC_globaltrend2020.html
検索キーワード:
"Mapping the Global Future" 2025 project
2009-3-25 金貨のこと。
ボブチャップマンの情報によると、金貨が買えないそうです。
ハイパーインフレーションになる前に将来必要なものは買っておきましょう。
買い置きしておきましょう。
また、防犯関係の用品も今のうちに買っておきましょう。 犯罪が増える前に買っておきましょう。 増えたら人々が買いに走りますから。
DIY日曜大工用品の店に発電機が並んでいます。 大停電がおきたら人々はどうするでしょうか? それも1週間の期間とかの場合を考えてみます。
きっと人々は、発電機を買いにこの店に足を運ぶでしょう?
誰も殺到していない時期に買っておくのがよいと思います。 何かおきてからでは遅いです。 また、安く買え、選択の幅もあるでしょう。 夏に冬物を買うのは誰も経験している知恵だと思いますが。
2009-3-24 ドイツ、ナチスの亡霊。
今、ジム・マースJim Marrsの本を音声版で聞いている。オペレーション・ペーパークリップやマインドコントロールのことが出てくる。 原子爆弾や兵器のことも興味深いことが書いてある。
ドイツは戦争で負けたが、ナチスは現在でも生き残り、暗躍しているということを証明する本。
本:
The Rise of the Fourth Reich: The Secret Societies That Threaten to Take
Over America
448ページ。
出版社はWilliam Morrowとなっているが同時にan Imprint of Harper Collins Publishersとなっている(音声版に書かれている)。 ハーパーコリンズ社はNWOグローバリストであると思われる、あのマスメディアのルパート・マードック氏Rupert
Murdochの所有する会社である。 ですから読む場合には「どこが本当で、どこが嘘?」と気をつけて読んでください。
http://www.amazon.com/gp/product/0061245585/sr=8-1/qid=1237960270/ref=olp_product_details?ie=UTF8&me=&qid=1237960270&sr=8-1&seller=
これに関連し、デニス・カディDennis Cuddy 博士がDr. Stanのラジオ番組でナチスのことを話している。
興味深いのは「双子の町」についての新聞記事。 ナチの科学者が訪れた町。 この町では一卵性双生児の出生率が高い。 それも「金髪」で「青い目」がだ。 ヒトラーたちが目指した理想郷に住むべき人々の姿かたちである。
注意: 一卵性双生児。 ダブル(身代わり、影武者)が作成できる点に注意。
ナチスのことを調べるとカルトであることがわかる。 セイタニックである。 デモニックである。 悪魔的である。 これらはシークレットソサイティ(秘密結社)の性質。
最近考えていたこと、第四帝国は既に完成していて、その性質はナチスと全くおなじであることを。
何度もあちこちで書いているが、勘違いして欲しくないのは、「社会主義」は教科書で習うその言葉の意味と違うこと。 表向きの言葉にだまされないこと。 その社会が実現したとき、それはセイタニック(悪魔的)な社会となることを認識すべき。真の歴史を調べよう。
「双子の町」についての記事:
http://www.telegraph.co.uk/news/worldnews/southamerica/brazil/4307262/Nazi-angel-of-death-Josef-Mengele-created-twin-town-in-Brazil.html
http://www.banderasnews.com/0901/nw-twintown.htm
一般に80分の1の確立(80の妊娠で1つの双子)だが、この町では5分の1の確立であるとのこと。(50分の1ではない!)
検索キー:
Nazi "twin town in Brazil"
参照:
英語ページ:
Rupert Murdoch
http://en.wikipedia.org/wiki/Rupert_Murdoch
日本語ページ:
ルパート・マードック
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AB%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%83%E3%82%AF
2009-3-24 一斉検挙の日が近い?
読者からの情報にあるように、真実を伝えるラジオやインターネットサイトが閉鎖になる日が近いかもしれない。
閉鎖は世界的に一斉に行われるかもしれない。 なぜならそのほうが効果的だから。 名目は? なんとでも言うだろう。 たぶん、何も言わない。
サイトにアクセスする。 エラーメッセージ。 「そのような名前のサイトはありません。」 とか。 「あとで、再試行してください。」とか。
前に書きそびれたが、自分からサイトを閉鎖しようかなと考えたのは、早かれ遅かれサイトはなくなると思ったから。 将来なくなるのは自然災害が原因かもしれない。 NWOグローバリストの妨害かもしれない。 仕事を失い、資金切れとなるかもしれない。
、、、確実なのは「いつまでもあるわけではない」こと。 それを言いたかった。
2009-3-20 今まで知らなかったシナリオ。将来おこりそうなこと。
Dr. Stanのラジオ番組(2009-03-17放送分)で聞いたこと。思ったこと。
誘拐された人々が人体実験され、マインドコントロールを施されたと話していた。 また、スーパーソルジャーのことも話していた。 時期がきたら、誘拐されマインドコントロールされた人々がスーパーソルジャーになる可能性を話していた。
それこそ120ポンド(54キロ)ぐらいの体重の婦人がそのマインドコントロールのスイッチが入って別人格に変わると、300ポンド(136キロ)の人間を投げ倒す。
ドイツのナチの関係でマインドコントロールの話題がいつも出てくる。 これが終戦前後にアメリカに渡り研究され続けていると聞く。 多重人格がマインドコントロールによって人に組み込まれる。(とてもデモニック(demonic悪魔的)であると聞く。) つまり聖書に出てくる悪霊がマインドコントロールによって人に入る。
コメント:
マインドコントロール、スーパーソルジャー、UFO誘拐事件の3つの接点を考えた。
「UFOに乗せられ、人体実験をされた」との記憶は全ての人の体験であるのか、それとも埋め込まれた記憶なのかと考えた。 そして思ったのが、もしかしたらUFOでの誘拐は、単にマインドコントロールの事実を隠すための嘘であるのか? と考えた。 (全てが嘘であるといっているのではない。) ほとんどの人間が、マインドコントロールを施され、同時に人体実験されている可能性がある。 ただ、わざとUFOとか宇宙人(グレイ)の記憶を残している可能性があるのではと思った。 グレイはいないといっているのではない。 「記憶をわざと残している。 植えつけている。」と言いたいのだ。 そのように考えると納得してしまうのは私だけか?
そう考えると、将来、誘拐されたことのある人々がスーパーソルジャーに変わる可能性がある。 もちろん、NWOグローバリストの手先として働くだろう。(現在進行形か)
一般に知られている能力はスパイとして書類をひとめ見ただけで記憶する能力(Photographic memory)。 また、性の奴隷として使われた女性(あるいは男性)がある(告白インタビューがある)。
スーパーソルジャーはマインドコントロールによってつくられるが、その実(じつ)は 時期がきたらそれこそ隣にいる(普通の体格の)婦人が最強の兵士となるかもしれない。 これは今まで考えたことがなかった。
ポイントは、ある時期に一斉にマインドコントロールを施された人々がスーパーソルジャーに変わる可能性があること。 (暴動を始めるのかもしれない、、、、可能性を考えるときりがない、、、、)
マインドコントロールを調べると、実際にそのような部隊があった。 ビデオでみたことがある。 どこかでそれを書いたかもしれない。 それは、少年少女がマインドコントロールによって別の人格が埋め込まれる。 見かけは少年少女だが、スイッチが入り、別人となると「拳法か何か」を使う。 本人はそんな拳法を習った記憶が無いとのこと。 それで人々を殺したとのこと。 半分泣きながらビデオで話していたと思う。
検索してみた。以前にみたのはこの人物だ。 必見。
インタビュービデオ: (約1時間13分の長さ)
Project Camelot interviews Duncan O'Finioan
http://www.youtube.com/watch?v=MIUgThru7JY
マインドコントロール関係を調べると奥が深い、、、というか広くなる。
スパイのこと。 スーパーソルジャーのこと。 リモートビューイング(remote viewing)遠隔地にいかずとも、その地の様子をみるとかの能力。
重要なのはこれらはすべて悪魔的(デモニック)である点。 悪霊を自分の中に入れ、その力を使っているようす。 それこそ、習ったことの無いことをする。 習ったことの無い言語を話すとか。
UFO関係、誘拐関係を調べた人の結論は「デモニック」である点。 調べた人はクリスチャンではないが、そのような言葉で結論づけたのが興味深い。 また、重要なのは誘拐されたかも? という人の数が多い点。 (米国での誘拐された経験のあるひとの数は何人に1人だったか?)
今回気がついたのは、「自分の妻がもしかしたら(ある暗示をかけると)スーパーソルジャーになるかも?」である。 もちろん、その可能性はいくつかのことでわかるだろうから心配はないと思うが、、、。 以前に誘拐されたことがあるか? 記憶がない時期があるか? などによってわかる。 「昔、UFOに乗せられ、人体実験をされた」と答える人々は、もしかしたら、ある日突然、「最強の兵士」になる可能性がある。(?) そこがこわい。 考えたことがなかった。
注意しなければならないと思う。 何もなければそれでいい。 気になることである。
おまけ:
上記のビデオの検索時にベンジャミン・フルフォードの名前がリストにあがっていた:
Project Camelot Interviews Benjamin Fulford - Part 1 of 3 (約1時間の長さ)
http://www.youtube.com/watch?v=NKl3mZG6KzM&feature=related
YouTubeは興味深い。 検索し、見ると良いと思う。 ごみももちろんあるが。
参考: プロジェクト・キャロット
http://www.projectcamelot.org/
リサーチャーと内部告白者のためのサイト?
昔ここを訪れたことがある。 重要な仕事をしている様子。 しばし時間をかけるのが良いか?
The Black Awakening
http://www.youtube.com/watch?v=ktKZh173GGc
2009-3-14 1972年の沖縄返還時の密約について
民主党の岡田克也副代表は14日の大阪市での講演で、政権が変わった時点で「隠しているものは全部出す。どれだけウソを言ってきたか分かる」と語ったそうです。
次の政権まで? 岡田氏の命が無いのでは?、、、と思った。 発言に至ったまでのいきさつは知らないが、このようなことは前もって人々にいうべきではなく、いきなり「証拠を出す」のが安全策だといつも思っている。 安全策というのは、「誰にも邪魔されること無く、確実に情報を公開できる」という意味である。 公開後に死んでも、最初の目的であった公開だけは確実にできるから。 事前に人に知らせたがために死んでしまった人々がいくらでもいる。
内部告発の証拠提示など、公開する前にはコピーをつくり安全なところに保管する、いざ何かあった場合の保険である。(元FBIのテッド・ガンダーソンTed
Gundersonの言っていたこと) 複数作るのもよい。 ウィリアム・クーパーWilliam Cooperは、郵便物を短期間で送りまくったと聞いている。
話しはそれるが:
1)そう言えば、テッド・ガンダーソンは南米に移住するそうだ。 アメリカがもう危ないということなのか? 彼は、もう何度も命を狙われているので外国に隠れるという言い方が適当かもしれない。 、、、が、ラジオで言っていたので隠れるも何もないだろうが。 (それとも、もうアメリカが危ないということなのか?)
2)911事件でその私費を投じて新聞にページ全体を使い大々的に「真実を追究しよう」とか言っていた人物は、ヨーロッパに隠れ住んでいるという。 命を狙われているのがその理由。
3)Crossing the Rubicon (The Decline of the American Empire at the End of
the Age of Oil)を書いたマイケル・ルパートMichael C. Ruppert は、911事件直後にその講演で誰が911事件を実行したのか等の分析をしていた。 何度か命を狙われたが、現在は彼もカナダのどこかに隠れ住んでいると聞いた。
というわけで、真実を公表しようとして命を失った人々がたくさんいる。 隠れ住んでいるのはまだいいほうで、もうとっくに死んでいる人が多い様子。 あるジャーナリストは頭に弾丸を2発撃って「自殺」したとのこと。 (もちろん誰にも自分の頭部を2度撃つことはできない。 自殺でないのは明白だ。)
また、話しがそれるが:
ダニエル・マービンDaniel Marvinという元グリーンベレーの人が本を書いている。 時折、ドクター・スタンDr. Stanのラジオに出る。 彼は後年クリスチャンになり、真実を伝える決心をし、本を書いた。
http://www.expendableelite.com
Lieutenant Colonel USASF (Ret.) Daniel Marvin
それによると、暗殺などの「特別任務」がグリーンベレーにくる。 団体ではなくて、個人指定で。 もし、外国で任務に関連して敵側に捕らえられた場合には、米国政府はその人物の行動を全否定。 それどころか逃亡兵として処理することになっている。 これは任務を受ける人間も承知している。 なんで、そのような任務を受けるのかというと、「国のために」と洗脳されているからだとおもう。 米国外での仕事は彼らの管轄。
彼はケネディ暗殺のことを何度もラジオで言っている。
ベトナム戦争時に安全地帯があり、米軍は手を出せなかった地帯。 そこは「敵側の武器が安全に出入り自由であった」とのこと。 フォード自動車が当時のソ連につくった自動車工場。 ここでトラックが作られ、ベトナム戦争の敵側で使われた。 勝つつもりの無い戦争の実情。
米国内での暗殺などの「仕事」は米国内のマフィアが受け持っているとのこと。
注意: 米国内と国外と管轄が分かれている点に注目。
多くのことをドクター・スタンDr. StanのラジオでDr. Stanから、また出演者から本人の言葉で聞いた。 ぜひ聞いてください。 英語のわからない人は誰かつかまえて、、、巻き込んでみましょう。 その人も 今本当におこっている真実を理解するきっかけになるかもしれません。
2009-3-10 知恵を拝借したいのですが。 (私はどうするべきでしょうか?)
気になることはいくらでもある。 毎日ラジオをきいているので何かしら新しいことを知ることができる。 毎日何かしらあるのでいくらでも調べ、書ける。
この何ヶ月か考えていることがある。 「まとめ」を書くべき? と。 実際に、年末だったか? 一度だけ書きかけた。 同時に、まとめを書く必要も無いだろうという思いもある。
もう、「最初の目的は果たしたのでは?」ということ。
最初の目的は「知ったことを伝えなければ。」「人々に警告をしなければ。」であった。
何が起こっているのか?
なぜ起こっているのか?
どこへ向かっているのか?
大筋はもう書いたと思う。 大切なことは書いたと思う。 あとは、細かいことだけである。 このところ、「次に何をしなければならないのか」を考えている。 祈っている。
「お願い」を書いて数ヶ月でサイトを閉じようかなという思いもある。 これは、「読んでいただいた一人一人の行動につなげてもらおう」という考えからきている。
サイトを続けるのには契約があり、サイトをやめない限りはこれを切れない。 これは引きずることになる。 それも、命のある限り。
閉じる必要はないのでは? という思いもあるが、、、。 もう既に敵は私が誰であるのかを知っていることだろう。 今更サイトを閉じても手遅れであることは知っている。
この一年いろいろと書いたが、これを簡単に書くと、
「私たちはサタンにだまされている。 目を覚ましてください。 だまされたままだと、取り返しのつかないことになります。」 ということである。
まとめると:
愛する肉親の兄弟姉妹はもとより、会ったことのないクリスチャン、そしてノンクリスチャンの多くの人々に永遠の滅びの道を選んで欲しくないのです。
私たちはだまされていた。 洗脳されていたので何も見えなかった。
目をさましてください。 聖書に書かれていることが目の前でおきています。
聖書が正しいことを知ってください。 神が存在することを知ってください。 天国があることを知ってください。 また、地獄があることを知ってください。
イエス・キリストの福音を受けてください。
<< 祈り >>
2009-3-10 マインドコントロールについて
以前に少しだけ書いたが、オーディオ信号に(耳では)聞こえない音を加える技術があるらしいということを書いたと思う。 その件について、また少し調べた。 検索した程度だが検索キーがわからないと何も調べられない。(そのためにいつも検索キーを書いていますが。)
SSSS(Silent Sound Spread spectrum)技術について
(おなじみのエディケイト・ユアセルフに記事が転載されている)
http://educate-yourself.org/cn/mindcontrolwithsilentsounds24jun05.shtml
1999年の記事。
特許(USパテント)番号5159703とのこと。
http://www.patentstorm.us/patents/5159703/fulltext.html
U.S. Patent 4858612 (1989年8月22日)
http://www.patentstorm.us/patents/4858612/fulltext.html
湾岸戦争で既に実験済みで効果大だった模様。
ラストトランペットのニュースレターにSSSSのことが載っている
http://lasttrumpetnewsletter.org/2009/03_09.html
TVのデジタル放送化に関連しているとのこと。 やはりそうかと。
軍の技術は一般より40年も進んでいるという説(話)がある。 (これは、フィル・シュナイダーかウィリアム・クーパーだかの言葉。) 特許を取っている技術以外に隠れた技術もあるのだろう。
インターネット上にすべての情報があると思うのは間違い。 「グーぐるアース」もそうだが、軍事機密にかかわる場所の写真は出てこない。 企業秘密も同じだろう。 特許を取ってから発表する。 だが、本当に隠したい技術は(製品に組み込んだとしても?)特許を取らないのでは?
TVなどで出てくるのは出してもよいものだけで、肝心なものは出さないと思うが、、、。
とにかく、注意してください。 TVとマインドコントロール。 そして情報コントロール=洗脳。
TVの映像に注意。 また、TVに高額なオーディオをつなげている人は、はずしたほうがいいと思う。 逆にわざわざイコライザーを使って聞こえにくい高域と低域をカットするとか、おもちゃみたいなに音にしてしまうとか。 じっくりと研究できる人は研究してメールで教えてください。 そして多くの人に注意を促しましょう。
関連:
サブリミナルの技術。 これが一般に買える。 自分でも作成できる。サイト名がそのものである。
http://www.subliminal-studio.com/messages/
買ってみて試したいが、、、、怖くて自分で人体実験する気はない。 人材、資金、時間があれば別だが。 人に対して実験するのも怖い。
研究してみたいが、「ミイラ取りがミイラ」はいただけない。 パソコンにつなぐ脳波形記録ソフトと電極は3000ドルぐらいで買えたと思う。 以前に調べた。 脳波形を読むのには素人ではできなさそう。 専門の本があるようだし。
関連参考技術:
超指向性スピーカ
http://www.holosonics.com/?gclid=CN-Tj7n3mZkCFQwxawod3W-4Bg
こんなスピーカよりも警察や軍が使う特別な兵器がある。 パラボラアンテナのようなものから群集に信号を送る。 人々が不安に襲われ、その場を解散させるような兵器であると聞いている。
2009-3-8 ヒラリーがロシア外相に贈った「リセットボタン」について(続き)
読者から「解答メール」を早速いただきました。感謝です。
ここから---
『ロシア語の PEREZAGRUZKA リセット を PEREGRUZKA 過積載
に間違えていたらしいです。 』
---ここまで
単純に私もグーグルで調べるべきでした。 、、、と、再度調べたら記事がありました。
http://ac360.blogs.cnn.com/2009/03/06/lost-in-translation/
簡単に書くと:
リセットResetの正しいロシア語訳はperezagruzkaのはずですが、ボタンにロシア語で書かれていたのはperegruzka、この英語訳はovercharged、これは日本語では「過剰請求」です。 その場で間違いがわかり、双方とも笑いこけたそうです。 もちろん、「過剰請求は行わない」と受け答えたそうです。
このperezagruzkaをやはり手持ちの翻訳ソフトSystranで調べたら翻訳不能。
また、前回と同じようにオンライン翻訳で調べてもこれも翻訳不能。
http://www.freedict.com/onldict/rus.html
つまらないことがわかってしまった。 翻訳ソフトの使い方が悪いのだろうか? さて、
また、本当に新聞等に書いてある「笑ってしまうニュース」は真実を書いているのであろうか?
とにかく深い意味はないといいのですが、、、。
2009-3-8 推薦するDVD
題:FLOW
副題:HOW DID A HANDFUL OF CORPORATIONS STEAL OUR WATER?
フロー(流れ)
どのようにして一握りの会社が私たちの水を盗んだか?
2008
84分の長さ
2008年のサンダンス映画祭に選ばれた
Officeial Selection 2008 Sundance Film Festival
A Film by Irena Salina
www.oscilloscope.com (現在つながらないURL)
水のコントロール。 これは世界的な問題。 NWOグローバリストの計画のひとつだと思う。 このビデオではUNに水に関しての権利を追加するようにビデオを見た人に働きかけている。
以前にどこかで書いたが、NWOグローバリストのテッドターナーTed Turner(Time Warner社の元社長、ブリジット・フォンダの元夫)が米国中西部にある大地下水源のある場所に広大な土地を買ったと聞いている。 私は彼が宗教の統一に関してUNでスピーチを行っているビデオを見たことがある。
http://en.wikipedia.org/wiki/Ted_Turner
悪い木から良い実はならない? 実が良いものか悪いものか?
その実がどのような木になっているのかを見分けよう。
2009-3-7 これから起こることで注意しなければならないこと
どこかで既に書いているが、重要だと思うので書いておく。
「銀行が休みになる日」がくる。 (倒産ではない。支店、本店に関わらずそのドアが開かない、日曜ではないのに営業しない日の意)
これでは、銀行にお金をどんなに沢山持っていても引き出せない。 これは、世界各国で過去におきている。 過去から学ぼう。 銀行が開いていても出せない場合があったと聞く。
貸金庫? これについてのことは知らない。 確実なのは閉まっていては何もできないこと。 手も足も出ない状態となる。
「緊急時の現金」は「ある程度の量」を家に置いておく必要があるだろう。 (金銀も)
関連だが、停電がある場合、ATM機でカードを使って現金を引き下ろすことはできない。 また、商店などでカードを使った商品の購入もできなくなるだろう。
頭の中で、シミュレーションをして、何ができる、できないを知っておく必要がある。
過去から学ぶ、「平和ボケ」から抜け出そう。
関連事項かどうかは見かたによるが、大きなことが起こった場合、緊急時に携帯電話が使えないときがある。 回線のパンクである。(それが事実なのか、それともNWOグローバリストの故意で行うことなのかは不明)
2009-3-7 ヒラリーがロシア外相に贈った「リセットボタン」について
米国にしばらく住んでいる人ならすぐわかるが、これは「EASY」ボタンをひねったものである。 文房具チェーン店のTVコマーシャルで、困った人がこのボタンを押す。 もちろんこのボタンには何もつながっていない。 「困ったときには私どもにどうぞ」というコマーシャルである。 これを見た人々は、困ったときに「EASYボタンはどこだ?」とか冗談を言うことがある。
オンライン新聞にあるのはこのリセット版の写真である。
PEREGRUZKA
RESET
疑問1: 2つの文字が書かれている。PEREGRUZKAの意味がRESETなのかどうかを確かめようと、SYSTRANの翻訳プログラムで調べようとしたが翻訳できなかった。 オンライン上の辞書で調べようとしたが、 ここにも無かった。 さて、この意味は何か? ロシア語ではないのか?
疑問2: また、写真中の赤いボタンには3つの矢印が入っている。 さて、これの意味はなにか?
3極委員会(トライラテラルコミッションTrilateral Comission)のマークの変形版?
666?
工業規格のマークならそれでいい。 私たちの理解できるジョーク。 それにプラスされた彼らNWOグローバリストのメンバーにしかわからない意味があるのか?(暗号、符号なのか?)
とにかく、気になった。 ご存知のかたはありますか? ロシア語の得意な方は?
トライラテラルコミッションTrilateral Comissionのサイト:
http://www.trilateral.org
2009-3-7
オルタナティブ通信のサイト内検索をおこなった。
検索キー:カルト
世の中のトップの人間たちはカルトに関わっていると聞いている。
この点を中心にして物事を見ないと、今おこっていることは理解できない。
11件ほどの検索結果が出てきた。
全部を詳しく読んだわけではないが、2008年06月21日「魔女軍団の国モナコ」の記事にナチス・ドイツのことが出てくる。
ナチスメンバは生き残るために戦時中に世界各国に逃げている。 それらの人間はただ逃げ隠れていたのではなく、現在の科学、政治に大きく関わっている。 有名なのはNASAのブラウン博士。 ロケットの父と呼ばれている。 UFOのこともつながっている。
2009-3-5 「4つの目で世の中を考える」がしばらく更新しないとのこと
http://310inkyo.jugem.jp
理由は「(読む人々のルールマナーがなっていないので)書く意欲が無くなった」ということらしいです。 真実を伝える数少ないサイトだと思いますので残念です。 早く、元気を取り戻して、もっと書いて欲しいですね。
2009-3-5 リンゼイウィリアムスLindsey Williamsがラジオに出演
レンスRense.com(2月23日放送)とDr. Stan(2月26日放送)の両方にリンゼイウィリアムスLindsey Williams)が出ている。 どちらの放送の内容も同じような内容である。
このなかで農業関係のこと。 つまり食糧事情のことを言っていた。
オバマの発表した経済活性化予算(Obama's Stimulus Bill)には農業関係にそれこそ一ドル(一銭)の予算もないという。 また、Dr.
Stanによると、現状の農産物の価格はコントロールされたものであるとのこと。
「この春に種を撒くと、損になるので種を撒かない」と決断させるための価格コントロールである。 これは、この春に種を撒かせないということ。 これがおきたら、この秋には確実に食糧危機か食糧の高騰が起こると思う。 (両方かも)
ドバイDubaiの空港に、高級車が3000台も置き去りにされたとのこと。 これは長期の駐車ではない。 成田空港付近での車の置き去り問題が過去にあったと思うが、ドバイの場合は働いていた人々が脱出した後に残された車であるとのこと。
検索キー:Dubai parking lot left cars
これは2月12日の記事(一例)
http://www.iht.com/articles/2009/02/12/africa/12dubai.php
職を失った人々、家を失った人々、食糧が無くなったら? 精神的ストレスにより、人はその免疫性が弱くなり、病気になりやすい状態となる。 これがNWOグローバリストの計画であり、ゲームだとする。 この次にはどのカードを出すか? 病気か?
不安をあおるつもりは無い。 半年後に何も無ければそれでいい。 そのほうがいいに決まっている。 今準備できることはしたほうがいいと言いたい。 ニュースを追って今何がおきているのかを知る必要がある。
半年先のために今日を知る必要がある。 これは米国だけの話しか? 日本には関係の無い話しだろうか?
時間が無いと思ったほうがいいのでは? 準備しておいたほうがいいのでは?
人々が滅びないように祈ります。 救いを受けておきましょう。
人々が目覚め、真実を見ることができるように祈ります。
多くの人々が救われるように祈ります。 <<祈り>>
2009-3-2 今準備しておいたほうがいいこと 追加修正2009-3-5
*これを書き出すときりがありません。 できること、できないことは関係なく、理想と思われる準備事項です。 ただし、「クリスチャンとなること」は最も大切なことだと思います。
1)イエスの福音を受けること(クリスチャンとなること)
2)長期保存可能な食糧を備蓄すること
3)水の確保。 備蓄、浄水器(ポンプ式/ドリップ式)の用意をする
4)借金から抜け出すこと(クレジットカード、車などのローン、その他)
借金があると、身動きが取れません。
5)株は全部売ること
(下がる、または価値ゼロになるので。)
例外は金銀関連株(ボブチャップマン他。 石油関連もか?)
全部売った上でこの1-2年様子を見るほうが安全だと思うのですがどうでしょうか?
6)金銀を手に入れておくこと(だまされないためには預かり証ではなくて現物を持つ)
7)スイスフラン建てのスイスの国債(ボブ・チャップマンの推薦)
イギリスとスイスの銀行も危ないというニュースが以前にあったようです。 注意しましょう。 危険の分散が基本です。
8)家族を守る方法(武器、隠れ家、移動方法、通信方法)
放射能計(ガイガーカウンター)
9)(井戸水など水の確保できる)畑のできる土地を持つ、住む
人里離れた場所。遠くから農作物があることが見えないほうがいいと思いますが。
10)人口のすくない町に住む(暴動や犯罪から遠く離れた場所に住む)
これは同時に医者からも(守ってくれるはずの?)警察からも離れることを意味します。 自衛することも考えましょう。
セーフルーム:(safe room安全確保するための部屋とでも訳すか)
強盗や暴徒が家に入ってきた場合に、すぐに隠れるできることのできる部屋で、外からは空けられない鉄の扉、見つけにくい隠れた場所にある「隠し部屋」です。 暴徒などが立ち去るまでこの中で安全を確保します。 そのため、貴重品の他に、食糧や簡易トイレ、武器も確保することのできる広さがあるとよいと思います。 防音も必要でしょう。 ほとんど、核シェルターに近いかもしれません。 (それが理想だと思います)
注意:リストに書いた多くのことはボブ・チャップマンBob Chapmanが何年も言っていることです。 ほとんど、毎回そのラジオ出演時に言っています。 それに私の個人的な意見も加わっています。
注意: 財産を守るためには「危険の分散化」が基本と聞いています。 ただ、世界恐慌時には異なる分散化が必要だと思いますが。
注意:私は経済コンサルタントではありません。 自分の責任において行動してください。 別ページに以前に書いたものがあります。 両方見ておいてください。
2009-3-2 これから何が起こるのか? どの順で起こるのか? 追加修正2009-3-5:
恐慌
食糧不足
暴動
戦争
死亡率の高い病気の流行
追加修正2009-3-5:NWOグローバリストの持つカードにはこのほかに
戒厳令(マーシャルローmarshal law)もあると思います。 これが発令されると私たちの個人的な自由は無くなります。 アメリカの場合、FEMAが全権を握り、大統領も口出しできないようです。
何が起こるのであろうか? どの順でおこるのであろうか?
恐慌のことを書いていて、人口の変移を書いていて、これは本当に危ないと思った。 今更何を、と思うがしょうがない。 書きながら気がつくこともある。
「人口が多すぎる。」 これは、NWOグローバリストが考えているであろうと思う言葉である。 私は人口抑制(激減計画)に対しては反対である。 NWOグローバリストの考え方と計画には反対である。 私は人口が多すぎるとは思っていない。 「人口が多い」というのはNWOグローバリストの大嘘のひとつだと思っている。
さて、
自分がNWOグローバリストの仲間であるとしたらどのような行動に出るだろうか。
経済恐慌、大量失業者、不満の爆発、暴動。
食糧不足、不満の爆発、暴動。
最終的には暴動となると思うがどうだろうか。
NWOグローバリストは暴動が一番怖いだろう。 といっても彼らが怖いのは「真実を知った、洗脳の解かれた人々のおこす暴動」である。 (これは「暴動」ではなく、「戦い」であると思うが、、、) NWOグローバリストの数は少ない。 数で言うと「非NWOグローバリスト」が圧倒的に多い。 だが、そのほとんどが洗脳されていて、何が起こっているのかを知らない。 また、その中にはただ知りたくない人々もいるだろう。 彼らNWOグローバリストの恐れているのは、「人々が目覚め、気がつくこと」だと確信している。
真実がわかり、目が覚め、そして真の敵がわかり、暴動は「戦い」となり、そして最後には「革命」と呼ぶようになるのだろうか? NWOグローバリストが勝利した場合には「暴動」と呼ばれる。 「歴史は勝利者が書く」と言われるように。 その逆が起こった場合にのみ「革命」と呼ばれるのだろう。 改革でもなんでもいい。 ここで書く意味はわかってもらえるだろう。
とにかく、NWOグローバリストはこの「暴動」を最小限にするにはどうするだろうか?
別の言い方をする。 人口を減らすにはどうするのか?
たぶん、病気の流行ではないだろうか? ありそうなのは高死亡率のインフルエンザ。 こんにちまでのものはそうではない。 これから先には出てくると思うが、皆さんはどう考えるだろうか?
それとも、まだまだ、洗脳の力は大きく、人々はだまされ続けるだろうか? だまって戦争に参加するだろうか? 戦争で多くが死ぬ? 戦争で死ぬには数が多すぎる。 戦争以外で多く死ぬ場合は? たぶん病気の流行であろう。 それ以外には考えられない。
食糧不足は早くともこの秋の収穫時にわかる。 というより、この種まきの時期に種を撒くかでわかる。
「NWOグローバリストは、暴動が起きる前に人口が減っていて欲しい」と思わないだろうか? だから、インフルエンザや病気の流行、自分の健康には気をつけなければ。
どこかの判断で自宅に引きこもる計画も必要かもしれない。 この数週間、教会で人々の咳(セキ)が気になった。 何人の人々が、どのような咳をしているのか? どんな間隔で咳をしているのか? どこで判断すればよいのだろうか? いつか咳をする人間の数と、その頻度を確認して、牧師が話中であろうとなかろうと、判断してその席を立ち、教会を出る日がくるのであろうか。 または、どこであろうと、その場を離れて家に帰る判断をする日がくるのであろうか? そんなことをこの数週間考えていた。
1918年に猛威を振るったスペイン風邪は世界中で2000万人の死亡者を出したという。
当時の総人口は?
1900年 20億人
1950年 25億人
1975年 30億人
2000年 60億人
注意: 私は医者ではない。 科学者でもない。 ここでは個人的な考えを書くが、百科事典などで「インフルエンザの予防にはワクチンの接種しか方法が無い」と書かれているが、私はこれを信じてない。 他の方法を勉強し、確認する必要があると思う。
話が横道にそれるが、死亡率の高い病気が発生した場合、保険は破綻するだろう。 死亡する人が多すぎるから。