気になったこと

新聞、TV、ラジオ、ビデオ、その他気に掛かったことがあった場合に書き込みます。
気になることは沢山あり、沢山書きたいのですがなかなかできません。


2009-2-22 アフガニスタンのこと

現在のアフガニスタンの状態は全くベトナム戦争でのときと同じとのこと。 米国兵が現地で戦死すると、彼らは死体袋(Body bagボディバッグ)に入れられて米国に帰ることになるが、ドラッグ(麻薬)が一緒に詰められているとのこと。(Dr. Stanの番組からの情報) 

アフガニスタンは麻薬の生産地(米国内のテレビでも放送していた)。 

石油天然ガスや武器輸出先としてのアフガニスタンの情報などもあるだろうが、それらの情報に惑わされないようにしなくてはならない。 麻薬のことを一切出さずに、他の情報だけ書いているようなジャーナリストやTV局、新聞、雑誌などはNWOグローバリストの手先、道具であると見たほうが良いと思う。

隠したい情報は出さずに他の情報をたくさん流す(情報は情報の中に隠す)。 これがNWOグローバリストのいつものやり口、常套手段である。


2009-2-22 当サイトがアクセス不能になった日

こちらの時間で2月16日夜の数時間、17日の全日と18日の夜8時までクセスできない様子であった。 自分でアクセスしようとしてできなかった。 (FTPもできなかった)

ああ、その日が来たのか? と頭をよぎった。 

サイト管理会社から事前・事後になにも連絡がなかったのでサイバーアタックか?とも思うが不明である。

いつまで自由なインターネットの使用ができるのか? 考えさせられた日であった。

平和ボケから抜け出さなくては。 今日、「暴動」関係の特別TV番組があるので見ようと思う。 

歴史、特に実体験から学ぶ以外に知る方法がないこと。そんなこともある。


2009-2-22 RFID関係のこと

レンスRense.comの2月10日のラジオ番組でRFID本のスパイチップSpychips著者であるキャサリンKatherine・オルブレクトAlbrechtが出演。 興味深いことをいっていたので書いておく。
1)CDCがインターネット上の検索からインフルエンザの流行状態を調べているとのこと。
2)RFIDを体内に埋められた動物のその場所に癌の発生率が高いとのこと。

キャサリンのサイト: spychips.com
著書:Spychips
ISBN: 0452287669
Oct. 2006

キャサリンはクリスチャン。 独自のラジオ番組を持つ。 私は数年前にRFID関係のことで、彼女のDVDを見た。

RFIDのことをまた最近調べてみようとおもっていた矢先だった。

彼女のお勧めの検索サイトは
www.ixquick.com
このサイトはアクセスしてきた人のIPアドレスを記憶しないとのこと。(Googleなどでは記憶している。) (どの地域の)誰がどのような情報を検索しているのかを知られることは無いとのこと。
日本語説明ページもある。

RFIDは数年前にウォルマートWalmartがその商品納入者に義務付け、論議をよんだと記憶する。
最近どこかで写真をみたが、一見は盗難防止のシールのようだが、その中心にRFIDが入っているものを見た。 このチップの大きさはゴマよりも小さい。

老人ホームなどでの応用で、RFIDとGPSの組み合わせにより、その人がどこにいるのかを知ることのできるものが誰にでも買うことができる。 

検索キー: RFID tag, RFID kit, RFID antenna, RFID reader, RFID writer

何度も書くが、神と違ってサタンは偏在(同時にどこにでも存在)できない。このため、私たち一人ひとりの行動を監視したい。 全人類総背番号制の確立をしたい。 RFIDはそのひとつの方法。 キャッシュレス社会もその表向きの理由とは違う理由があることを認識すること。


2009-2-13 このところ考えていたこと。 「貨幣の切り下げ」、経済の建て直しのこと。 

現在、既におこっているという見方もできる。 ドルの価値がどんどん下がっているから。 切り下げの別の形だろう。 全世界の貨幣価値が下がっている。 人々が貧しくなっている。

どうしたら良いのか? 解決策はあるのか? あると思う。 だが、実現しないと思う。 解決策とは、(十分な調査の後で)借金を調整のうえでチャラにする方法。 (違法な方法で儲けた)NWOグローバリスト(銀行、企業、財団、等々)の持っている財産を私たち平民が分ける。 これは地球憲章10aの正しい解釈だと思いますがどうでしょうか?(地球憲章10a「国の内外を問わず、富の公平な分配をしよう。」)

冗談はさておき。(書きながらこわくなったので、、、)

私たちは聖書に戻るべきだと思う。 聖書は神からの生活マニュアルである、知恵の書である。 聖書に戻るべきである。
解決策は「ヨベルの年」の法律化。 50年で没収された土地をもとの所有者や後継人に返すというやつである。 英語ではジュビリーJubilee(欽定版聖書のスペルはJubile)と呼ぶ。 奴隷も50年で解放される。 神がモーセに命じた。 とある。 これを個人間、国間に当てはめて用いることはできないだろうか?

(近年、米国の破産法が変わっている。 人々が家の借金を返せないのを見通してのことだろうと想像している。 人々が破産宣告で簡単にその借金から開放されないようになった。 サタンの仕業であることがわかるような法の改悪だと思う。)

旧約聖書 レビ記25:8~17
25:8 あなたは安息の年を七たび、すなわち、七年を七回数えなければならない。安息の年七たびの年数は四十九年である。
25:9 七月の十日にあなたはラッパの音を響き渡らせなければならない。すなわち、贖罪の日にあなたがたは全国にラッパを響き渡らせなければならない。
25:10 その五十年目を聖別して、国中のすべての住民に自由をふれ示さなければならない。この年はあなたがたにはヨベルの年であって、あなたがたは、おのおのその所有の地に帰り、おのおのその家族に帰らなければならない。
25:11 その五十年目はあなたがたにはヨベルの年である。種をまいてはならない。また自然に生えたものは刈り取ってはならない。手入れをしないで結んだぶどうの実は摘んではならない。
25:12 この年はヨベルの年であって、あなたがたに聖であるからである。あなたがたは畑に自然にできた物を食べなければならない。
25:13 このヨベルの年には、おのおのその所有の地に帰らなければならない。
25:14 あなたの隣人に物を売り、また隣人から物を買うときは、互に欺いてはならない。
25:15 ヨベルの後の年の数にしたがって、あなたは隣人から買い、彼もまた畑の産物の年数にしたがって、あなたに売らなければならない。
25:16 年の数の多い時は、その値を増し、年の数の少ない時は、値を減らさなければならない。彼があなたに売るのは産物の数だからである。
25:17 あなたがたは互に欺いてはならない。あなたの神を恐れなければならない。わたしはあなたがたの神、主である。

25:8 And you shalt number seven sabbaths of years to you, seven times seven years. and the space of the seven sabbaths of years shall be to you forty and nine years.
25:9 Then shalt you cause the trumpet of the jubile to sound on the tenth day of the seventh month, in the day of atonement shall you make the trumpet sound throughout all your land.
25:10 And you shall hallow the fiftieth year, and proclaim liberty throughout all the land to all the inhabitants thereof. it shall be a jubile to you. and you shall return every man to his possession, and you shall return every man to his family.
25:11 A jubile shall that fiftieth year be to you. you shall not sow, neither reap that which grows of itself in it, nor gather the grapes in it of your vine undressed.
25:12 For it is the jubile. it shall be holy to you. you shall eat the increase thereof out of the field.
25:13 In the year of this jubile you shall return every man to his possession.
25:14 And if you sell ought to your neighbour, or buy ought of your neighbour's hand, you shall not oppress one another:
25:15 According to the number of years after the jubile you shalt buy of your neighbour, and according to the number of years of the fruits he shall sell to you:
25:16 According to the multitude of years you shalt increase the price thereof, and according to the fewness of years you shalt diminish the price of it. for according to the number of the years of the fruits does he sell to you.
25:17 you shall not therefore oppress one another. but you shalt fear your God. for I am the Lord your God.


2009-2-13 ワクチンのこと

自閉症とワクチンとの関連性について判決が出た模様。 関連は無いという結論。

証拠がないという、大嘘である。 人々は内部告発すべきである。 知っている人々が黙っている。 知っている人は少なくないと思う。

多くの夫婦が離婚している。 多くの夫婦(家族)が経済的に苦しんでいる。 それも、(ワクチンによる)自閉症の子供を持ったことが原因だと聞いている。 経済が、世界が比較的に平和は時も大変だが、経済がおかしくなり、多くの人が職を失っている時期にはどうなるのか?

ただ傍観し、黙ってみている人々は、その責任を取るときがいずれくる。 
(神を畏れよ。Fear God.)

エゼキエル書33:6 しかし見守る者が、つるぎの臨むのを見ても、ラッパを吹かず、そのため民が、みずから警戒しないでいるうちに、つるぎが臨み、彼らの中のひとりを失うならば、その人は、自分の罪のために殺されるが、わたしはその血の責任を、見守る者の手に求める。

Ezekiel 33:6 But if the watchman see the sword come, and blow not the trumpet, and the people be not warned. if the sword come, and take any person from among them, he is taken away in his iniquity. but his blood will I require at the watchman's hand.

この世の終わりがすべてでは無いことを知らない人々。 この世をうまく渡り歩けば良いと信じている人々。 死んでからでは遅い。

今まで黙っていた人へ:(真実を知っていながら黙っていた人へ)
今でも遅いことは無いと思います。 自分の命を守りつつ告発する手段があるのでは? 神に祈り、どうしたらよいのかたずねてみてください。 きっと、しなければならないことが見えてくると思います。 心の内に答えが浮かび広がってくると思います。

あなたが、神に祈り始めることができるようにとお祈りします。 あなたが聖書を読み(音声版を聞き)はじめることを祈ります。 自分の罪を神に告白し、イエスの福音を受ける日がくることを祈ります。 <<祈り>>

明日? 誰にも明日のことはわかりません。 他の人のことはわかっても、自分におこることはわかりにくいとは思いませんか。 ご自分で祈って、神にたずねてみてください。
神からの答えがすぐある場合と、時間がかかる場合があります。 答えを求めてください。 求めれば与えられると聖書には書いてあります。 神に祈りながら求めてください。


2009-2-13 経済のこと

今、オバマ大統領が経済の建て直しをしているように見えるこの時期。 これはどう考えても猿芝居でしかないと思う。 言い方を変えると、これは時間稼ぎであると思う。 

企業を国が税金を使って助けるのは、良くないと考えている人たちがいる。 それも少なくない様子。 この統計は出ているのであろうか? ニュースにでているのであろうか? まあ、計画があるようなので、統計はどうでもいいこと、議員が反対しても、押し通すことだろう。 

何度も書くように、OPEC諸国、ドル建て決済の国々が見えないところで大変なことになっている(詳しいことはわからないが、、、)。 マスコミは取り上げていないと思う。 NWOグローバリストの計画がアメリカ経済の破綻である以上、これはおこる。 必ずおこる。 それがいつであるかだけだ。 かれらNWOグローバリストはいつであるのかを知っているはず。 

リンゼイウィリアムスの言っていたことで大切なことを書いていなかった。 彼はそのラジオ放送で解決策を言っていた。 解決策とは米国内の大油田を採掘してそれを外国、米国内で売ることである。 これで国の経済を復活させようというのだ。 これが実現すれば、そのようになるだろう。 日本にも売れる、中国にも売れる。 特に中国は貿易の不均衡をとるのに良いかもしれない。 だが、NWOグローバリストはそれはさせないだろう。 結局、人々が目覚めなくては何もできない。 人々が目覚めるには、ショックが必要だろう。 内部情報を表に出してくる告白者が大勢でるとか。 本当は「勝てる」と思う。 NWOグローバリストの人数は少ないから。 ただ、相手には金があり、地位があり、力がある。 それはとてつもなく大きい。 桁違いである。 だが、人数は少ない。 繰り返す。 かれらの人数は少ない。

聖書にあるとおり、その時には多くの人々がだまされている状態(洗脳状態)。 クリスチャンでさえ、多くのことに気がつかないほどに。 残念ながら聖書にあるとおり、世界統一がなされるのであろう。 一時期であるにせよ。 今まで見たこともない、聞いたこともない大変なことがこれからおこるだろう。 いつ? 私たちは聖書を読んで、その移り変わり(時期)を知ることができると思う(聖書に書いてあるとおり、人には季節の変わりがみてとれる)。

干ばつにより、食糧が不足したり、高騰する。 米国の経済不況により、ドルの価値がどんどん下がる。 物価が高騰する。 食糧が高騰する。 米国政府の企業救済(景気回復、てこ入れ)のためにドルの価値が(ドル札を印刷すればするほど)ドルの価値が下がっていく。 目の前でおきていることは、複雑なことではない。 経済学者が不思議がるような複雑なことではない。 

NWOグローバリストが推進している「地球憲章」の10aにあるように「国の内外を問わず、富の公平な分配をしよう。」を考えてみる。 表向きのことばは聞こえが良い。 でも、その内容は「私たち(NWOグローバリスト)が平民の面倒をみてあげよう。 平民をコントロールするために、経済という道具を使おう。」 (経済的にコントロールすると言う意味は平民を奴隷にすることではありませんか?)

昔の兵法を考えて欲しい。 戦(いくさ)がおきる。 物流を絶つ。 城の中に人々が立てこもる。水を絶つ。 食糧を絶つ。 時間の問題で立てこもった人々は白旗を揚げて出てくる。 白旗を揚げてでてきた人たちは戦争に勝った側の奴隷となる。 これが、一見して人々に悟られないようにおきているのが現状おこっていることであろう。 (刃向かいそうな人々とその家族は復讐することも考えられるので一緒に殺される。 この時に気がついても遅い。) 

その戦法は古代から行われていることがら。 新しいことは何も無い。 言葉でだまされている。 言葉でだますのは創世記でヘビがエバをだましたのと同じ手口であることが多い。 新しいことは何も無い。

昔、人間てなんだろうと考えて簡単な歴史書を買って読んだ。 その時には気がつかなかったが、そのときの読み方(視点)は、「人間は変わったか(進化したのか)?」だった。 その時の結論は「昔から人は変わっていない」ということだった。 現在も同じ結論だろう。 

科学が進歩し、生活様式が変わっても人は変わっていない。 まったく変わっていない。


2009-2-13 ジョンコールマン博士の本

本を日本のアマゾンで調べていた。 日本でジョンコールマンDr. John Colemanの本がこんなに翻訳されているのは知らなかった。 彼の本は「300人委員会」が有名で、以前から興味があった。 以前調べた際、オリジナルの英語版は古本でも高かった、かえって日本語版のほうが安かったのを覚えている。 興味はあったが、結局、アメリカまでの送料もかかり、高かったので買わなかった。 そのため、持っていない。 あるのは英語版のタビストック本The Tavistock Institute Of Human Relations: である。 今回、欲しい本(すべてのコールマン博士の本)を買いたかったがやめた。 特に日本から取り寄せると高い。 こんな時は今更のように不便を感じ、「日本は遠いなあ」と思う。  

情報を得るには、時としてお金がかかるのはもう知っている。 ビデオをたくさん見ているが、時間も、お金もいくら費やしたか。 私はただ、真実を求めているだけ。 神に祈りながら求めている。 また、大事なことは「神に祈らない限り、真実は見ることはできない。」と思っている。

いくつかの翻訳本の目次だけ読んだが、私がこの何年かで知ったことがそこに書かれている様子。 あらためてコールマン博士の本は読むべきと思った。 コールマン博士がクリスチャンであるのか、ないのかは知らない。 だが、私たちすべての人々に警告を与えようとしている様子。 せっかく、ほとんどすべての博士の本が日本語に翻訳されているようなので、興味のある方は調べてみるのが良いと思う。 経済破綻のこともそこにある。 健康関係の問題点もそこにある。 詳しく調べたわけではなく、また、博士の本をすべて読んでいないのではっきりしたことはいえないが、私がこのサイトで人々に警告している多くのことが博士の本に書かれている様子。

注: 本を検索する場合にはDr. John Colemanで調べると良い。 同姓同名の人の本も検索にひっかかるので。 コールマン博士の本はすべてDr. John Colemanとなっている。

参考: 本を買わずとも、オンラインでその本の目次が読めれば読むと良い。 目次だけで内容がわかる。 だいたいの要点(結論)がわかる。 (結論に行き着くまでの過程は本を買って読まないとわからない。)

多くのというか、そのすべてのジョンコールマンの本の翻訳者は太田龍のようである。 太田氏は自身でも本を書いていて、去年日本に行ったときに古本屋で買った本がある。「地球の支配者は爬虫類人的異星人である」(2007年発行。 これは「1999年発行の「聖書の神は宇宙人である」の改稿修正したもの) 買ったのは、レプタリアンの話題について興味があるからだ。 

太田氏はデビットアイクDavid Icke寄りの人間のようで、この本の目次だけ読んでも(本の題だけ読んでも)わかるが、クリスチャンではないようす。 (デビットアイクもクリスチャンではない。)また、私からすると的外れなものの見方/世界観を持っているようす。 私が思うに、レプタリアン(爬虫類人的異星人)とは異星人(宇宙人)ではなくて、堕天使であると思う。 私たち人間と違い、人間と違う能力があるので、人間は時として彼らを神々と祭っているのであろうが、彼らは神(多くいるので神々)ではない。 彼らも神の創造の一部である(が、聖書には詳細はない)。  堕天使は、神を恐れない者たちである。 神に刃向かう者たちである。 私たち人間を憎む者である。 堕天使は私たちを憎むが同時に利用している。 戦争などでDU弾(劣化ウラニウム)などを平気で使うのは私たち人間を人間と思っていない証拠。 人間を憎んでいる証拠であると思う。

私が考えるに堕天使がNWOグローバリストを操り、一部ではそれこそ人間に悪い霊としてとりついて人を操っているのであろう。 彼らにだまされてはならない。 堕天使のトップはサタンである。

人々が的外れな視点/世界観を持つのは創造論を知らないからだと思っている。 創造論を学ぶことはとても大切なことだ。 NWOグローバリストの嘘、科学と称する間違ったいろいろのことを考えるとき、もしかしたら、人々はまず、創造論を学ぶ必要があるのではないかと思うほどに大切だと思う。 創造論については、聖書には少ししか書いていない。 創世記に少しだけ、唐突に書いてある。 だが、とても重要。 「知っているつもりの創造論」とか、誰か本を書く必要があるかもしれない。


2009-2-13 仕事での憂鬱だった時期が終わった。  

祈っていただいた方には感謝です。 

また、サイトの更新に時間が空いてしまった。反省。 毎日、ニュースをみると何かしら気につくことがある。 大切なこともある。 気になるニュースを印刷して、そこに短いコメントを書くが、それらをまとめて書くこともできない。 時間が欲しい。