気になったこと

新聞、TV、ラジオ、ビデオ、その他気に掛かったことがあった場合に書き込みます。
気になることは沢山あり、沢山書きたいのですがなかなかできません。


2009-1-30 オバマ大統領に関してのパトリック・ウッドPatrick Wood の記事

http://www.augustreview.com/news_commentary/trilateral_commission/obama%3a_trilateral_commission_endgame_20090127110/


2009-1-26 リンゼイウィリアムスのラジオ出演。 2009-1-23のDr.Stanのラジオ放送。

1)米国で桁違いな埋蔵量の油田が発見されている。 バッカンBakken と呼ばれる、ノースダコタNorth Dakota、サウスダコタSouth Dakota、モンタナMontana 3州にまたがる位置。 USGS(US Geological Survice)確認。 埋蔵量は503ビリオンバレルBillion Barrels。 
EIA: Energy Information Administrationも確認済みとのこと。

この規模を他の石油産出国と比較する:(リンゼイ談)
サウジアラビアの8倍
イラクの18倍
クエートの21倍
イランの22倍
イエメンの100倍

米国議会では早速、これを掘らせないようにしたとのこと。(議事録があるとのこと) 

NWOグローバリストは米国内の油田を掘るつもりはない。 これは掘るのに費用が掛かるからではない。 また、自然環境保護の法律をつくったのも、自然保護運動に資金を出しているのも、NWOグローバリストである。
製油所をつくらないのもその理由。

石油が枯渇しているという大嘘は何十年も前からのこと。 今回の新油田の発表は私たちへの挑戦だろうか? 私たちは、手も足もでないのであろうか? 新油田について発表しながら、私たちを笑っているのであろうか?

2)OPEC加入国はこの4ヶ月で2.5トリリオンドルtrillion dollarを失っているとのこと。 イランは(戦争をせずとも)破産するとのこと。

ドバイへコンクリートを納入している会社が契約を切られたとのこと。 ドバイでの建築は中止Shut down。 また、ゴーストタウンとなるとのこと。

3)OPEC産油国はその収入の75パーセントを失っている。 準備外貨であるドル放出(取引もドル建て)。 また、彼らが米国債を買っていたことを忘れてはならない。 買わなくなる(買えない)。

急激に米国は破綻への道を歩んでいる。 やはり、原油価格が安いのは時限爆弾のようなものだった。 現在企業を救済しているのもそのひとつ。 将来、ドル貨幣の「切り下げ」はないとはっきり言える人は?

4)米国の各州の予算、ガソリンスタンドのガソリン販売からの税収がどのくらいの割合なのか。 価格安くなっているので、予定の税金収入がない(short fall)。 これは、ただでさえ破産しているカリフォルニア州を筆頭にして、米国の全州に同様な収入難となってくる。

5)リンゼイは6ヶ月から9ヶ月でハイパーインフレーションになると言っている。
食糧を買っておくこと。 (農家がつぶれ、作物を作る人々がいなくなるとも言っている。)

米国の農家もNWOグローバリストの「仕掛け」により、その農地が取られる。 これは、リンゼイのビデオからの話。 農家は機械化のために過去から現在まで、銀行からお金を借りて運営している。 借りている銀行が意図的につぶされる。 その銀行を買い取った銀行が農家に猶予を与えないで借金を取り立てる。 そして返せないので農家が破産という筋書き。 また、つぶれる銀行の資金は、石油産油国からの貯金である。 この貯金を(つぶす予定の)銀行に運営させていた(いる)という仕組み。 (これはリンゼイのビデオからの話。)

これらが計画通りに実行されている様子。

ジョンマッケインが大統領にならずにオバマがなったのは、NWOグローバリストがあせり始めているからだろうか? 危ない一発触発な環境を選んでつくっているしか、考えられない。

思ったよりも、あっという間にいろいろとおこるかもしれない。 注意しましょう。  英語のわかる人。 ぜひ、DVDを見るなり、ラジオのMP3を聞くなりしてください。 多くの人たちに注意を与えましょう。 NWOグローバリストの計画を知らせましょう。

一握りのエリートと呼ばれるNWOグローバリストが世界を統一した場合、人々には自由はありません。 彼らのウソに騙されてはいけません。

検索キー: USGS Bakken 503
この検索キーで今日現在1490の検索結果。 
記事の日付は2008年である。はて、。

http://www.cbc.ca/money/story/2008/05/23/f-langton-bakken.html

http://wasteofmyoxygen.wordpress.com/2008/09/21/3-to-4-billion-barrels-of-oil-in-bakken-formations/
このページに電子メールがあり、これにリンゼイの情報が重なる。 また、多少数字が違う。 はて、

検索キー: Bakken Formations
検索結果数180,000
ノースダコタのデータでは
http://wasteofmyoxygen.wordpress.com/2008/09/21/3-to-4-billion-barrels-of-oil-in-bakken-formations/

正確な数字がなんにせよ、米国で大きな油田があるにもかかわらず、掘らない。 その理由を見てください。

読者からの情報で書き忘れた。 以前は、石油と金の価格は連動していた。 今は連動していないとのこと。
2009-1-24 URL情報メール
www.savethemales.ca/archives.html
題:Pastor Lindsey Williams Details "Economic Calamity" Ahead
掲載日:January 16, 2009

最後に:
ちょっと興奮して書いたので、誰がどう言った? どれが誰のコメントだかわかりづらくなり、申し訳ない。 リンゼイウィリアムスの持ってくる情報は重要。 だが、彼の意見も入っている場所はそのように読まなくては。 そのあたりをはっきりとさせなければいけない。

私の書いたものもそうだが、誰が言ったのか? 私のコメントはどこなのか? など、分けて読んでください。 

自身でラジオを聞いてもらうのが一番です。 英語のわかる方はMP3を聞いてください。 または、わかる人をつかまえて聞いてもらいましょう。 ひとりでできることは限られます。 ひとりひとり、持ってる力・才能を生かしましょう。 


2009-1-23  原油価格のこと(続き) 原油と金。 産油国で過去に起きたこと。

リンゼイウィリアムスの講演を聞きながら取ったメモによると、1984年リンゼイがエリート(NWOグローバリスト)の仲間である昔の知人から電話を受けた。 

聞いた情報は、原油1バレル32ドルが10ドルになるとのこと(最終的には11ドルになった)。 最初にリンゼイが講演でこの情報を話したとき、多くの人々がただ笑っていた(そんなことは起こらないと考えた人が多かった)。 

この同じ時、金1オンスは800ドルから300ドルに下がったとのこと。 (大まかな数字であると思うが、そのままここでは書く。)

コメント:
その時、金は半分以下になっているが、近い将来、ドルがその70%の価値を失うことを考えたら、まだ金のほうが良いだろう。 この3年ほどでもう既にドルはその40パーセントぐらいを失っていると聞いている。(ユーロなどと比較するとわかる)

誰かがこんなようなことを言った。 「これから先は、どれだけ(その人が財産を)守ったか? が勝ち負けの判断基準である。」

財産を守る法は「危険の分散」である。 鉄則である。 だが、平和なときと違う。 ある人は「300年に一度あるかどうか?」と言っている。 要するに、誰も経験したことがないような事態になるということだろう。 歴史はつくられたものであると思う。 だが、一般の人々がどのように対処したかはある程度調べることができる。

いざとなった時のことを考え、自給自足生活をするために農地を買っておいて、畑をするのもひとつの手だが、それも干ばつがない時、天候が安定しているときだけには有効であることはわかっている。 また、NWOグローバリストの手先が自給自足生活という自由を許さないだろう。 そうなったら世界中にどこにも逃げる場所は無い。

飢えた人々が畑でできた作物を荒らすことも考えなければならない。 

宝は天に積む。 地上のものは腐る。 他人に盗られる。 聖書にあるとおりだ。


2009-1-23 コーリンパウエル危機発言について

21、22に何も起こらなかった。 良かった。 NWOグローバリストの計画が中止されたか、延期されたか?

あるいは、彼らは池に餌を投げ、どのような魚が集まるかを調べたのか?

どのような人々が騒いだのかを調べたのか? どのような人々がこの件についてメールをその友人、知人に送付したのかを調べたのか?


わかっているのは、将来また、自作自演のテロが行われるということ。 それをきっかけにして戦争がはじまること。

注意深く、情報を見ていきたいと思う。 

さて、次から次にXデー(注意日)が来る。 米国議会秘密会議では2月のことがあった。 米国政府がいつ、「破産しました」となるのか? または、他のカードを出してくるのか?

将来への備えに関しては、「今また、自己防衛をする時間ができた。」のか? 

神に祈りながら最善を尽くす。 情報については、神に祈りながら真実を求める。 これにより、日々、私は強くされてゆく。


2009-1-21 ヘンリーキッシンジャーが書いた記事 (全2ページ。記事は今月の12日に掲載されている模様)
Dr. Stanの2009-1-16 c の放送で知ったもの。 

取り急ぎ、URLだけのせておきます。

題はThe Chance for a new world order です。

http://www.iht.com/articles/2009/01/12/opinion/edkissinger.php
http://www.iht.com/articles/2009/01/12/opinion/edkissinger.php?page=2

検索キー: Henry Kissinger Herald Tribune "New World Order"

例によって、MP3にして明日何度か聞こうと思います。 英語のわかる方はすぐ上記ページを読みましょう。

注: 上記のページにいくとわかりますが、インターナショナル・ヘラルド・トリビューン(IHT:International Herald Tribune)はニューヨークタイムスの国際版The Global Edition of the New York timesです。


2009-1-20 経済のこと (注意:私自身は専門家ではありません。自己の責任で行動してください。)

ボブチャップマンは最近言わなくなったこと。 スイスのフラン建て国債のことを言わない。 あくまで、金銀関係の入手だけ。

関連事項で「世界の富豪の資産がスイスからシンガポールに移動している」旨の記事があった。
http://moneyzine.jp/article/detail/120949/
その真偽は?

このところ考えていたこと。 ボブチャップマンが前から何度か言っていたこと。 貨幣の切り下げ(devalueデバリューという語)のこと。 一週間前くらいから少し調べていたが、実際にどのようなことが起こるのかを知りたかった。 関連事項で中国が新札?を相談のすえに米国から入手したような事をどこかで読んだ。 これは貨幣の切り下げの前に良いレートで入手したものだと私は考えている。 将来、米国が新紙幣と現在の紙幣をある比率で交換する計画であることを示すと思う。 これは切り下げの際に中国(特定の人だけか?)が損をしないようにとの裏取引かと思うが、私の想像でしかない。

私の考えではドルは手放して金銀、物にしてしまうのがはやり良いのか? と思う。 食糧を買っておくとか。 外貨ではダメ。 偽物の金の延べ棒が出回るのは歴史的な事実。

貨幣の切り下げについては日本語の電子百科事典などでも検索すると出てくる。 昔の新聞の記事が出てくる。 これは参考になる。 日本をはじめ世界各国でおこった切り下げのことが出てくる。 ですが、どなたか詳しい人はいませんか? (情報URLをメールください。)

検索キー: 貨幣 切り下げ

要点は、ボブチャップマンが言うように、将来この「切り下げ」は必ず起こるだろうということ。 歴史を調べるとわかる。 

そのための目的かどうかは不明だが、新札は印刷済みであることを前から噂で聞いている。 ましてや、「中国が事前j取引で入手か?」 などの噂(?)もあればなおさらだ。 また、

新札の発行は平和なときは1:1の交換、偽札防止のためとか、だが、経済破綻の時では1:100かもしれない。 このときに気になるのは「じゃあ、現在私の家のローンの借金はどうなるか?」である。 これも自動的に率が変更されるという意見?を聞いたが、ことがことだけに「そうですか?」では済まされない。 もっと調べたいと思うが、私たちにまだ時間があるのかどうか?

仮定だが、1:100になった場合: 旧札100万円を銀行に持っていく、銀行でこれを新札の1万円札と交換してくれる。 、、、ということになる。 それも、歴史的に言って、一定期間だけの交換である。 人々は期間限定なので、箪笥貯金はもとより家中のお金をかき集めて銀行に持っていく。 期間が過ぎると旧貨幣は使用・交換できなるなるから。 この時、コインなどは交換できない模様。 箪笥貯金を引っ張り出す最後の手段がこれだと思う。 当然家にある金庫に入っている札束も。

 「経済を活発化させるために箪笥貯金はやめましょう!」などと言うのだろうか? 銀行の倒産が不安、銀行が信用できないから人々は箪笥貯金しているのではないですか?

明日に「切り下げ」がおこるとは思わない。 が、この数年以内におこるかも? 

ボブチャップマンの話だと経済破綻は人々が思っているほどは急激にはおとずれないとのことだ。 2-3年はかかるのとのこと。 だが、どの程度のことを経済破綻というのか? ドルの価値は(現在の)30パーセントになると言っていた。 ゼロにはならないと。

調べる時間のある人、詳しい人はいませんか? 出典先、インターネットではURLアドレスを記して知らせてくださいませんか? 


2009-1-20 原油価格のこと
原油が安い。 良いことだ? 石油輸出国は収支が逆転、もしかしたらまた、1980年代にあったことが繰り返されているのかもしれない。 それは金(ゴールド)の放出。 リンゼイウィリアムス関係で書いた。 原油1バレルが32ドルだったものが10ドル代になったときがあった。 その時に石油輸出国は損をして金を手放している(誰が儲けたか? 当然NWOグローバリストである。 金を買わせておいて、後で安くに放出させているから。)。 

現在これが50ドル代に価格を下げた理由かもしれない。(この2ヶ月ぐらい考えていたこと。 この理由以外にいまのところ考えつかない。)


2009-1-20 オバマ大統領就任式、演説

お祭りである。 人々は待ちながら、歌い、踊っていたという。

誰かが言った。「私はこんなに多くの人々が(生き生きと)ニコニコ笑っているのを見たことがない。」

反対に、その洗脳の大きさ、滅びに導かれている人々の笑っている顔をみながら私は泣いた。 
無知でいることの怖さがTVに写っている。 彼らが「今日のこの日を忘れない。」と言っている。 (私も忘れないだろう。 別の意味で。)

人々が滅びの道を歩んでいる。 それも少しの人々ではない。 大多数の人々である。 日本人の場合は人口の98.5パーセントである。

福音を伝えなければならない。 警告を与えなければならない。 <祈り>


2009-1-17 オバマへの人気

テレビで写しているのは人気と希望である。 反対派は写っていない。 そもそもいるのか? と言えるぐらい。

彼の人気は大変なものだ。 鉄道旅行中に立ち寄る駅。 多くの人々が寒いなか、外で待ち受けている。 当然アフリカンアメリカンが多い。 マイノリティ、有色人種と呼ばれる人々。 私など、アジア人と呼ばれる日本人もか。 ゴスペルを歌うグループ。 生き生きとして歌っている。 私と同じ神を信じているはずの人々。 神に感謝しているのだろう。  「この人々は騙されている。 この人々は知らない。 近い将来、騙されたことを知る。 裏切られたと知るだろう。」その顔をみながら、歌声を聞いていて泣けてきた。

NWOグローバリストのしてきたこと。 人種間の争い。 憎しみを植えつけてきた。 TVには出てきていないが、前述の喜びにあふれ、希望に満ちた人々の反対側にはKKKなどの人種差別者がいる。 彼らは、今どのような気持ちでいるのであろうか? 憎しみにあふれていないだろうか? 反動が大変だ。

経済破綻
戦争
食糧難
暴動 - この先、おなかを空かせ、仕事を失った人々の暴動もあろうが、人種差別が原因の暴動があると思われる。 裏切られたことを知った人々の起こす暴動もあるだろう。 

オバマを大統領にすることによってこれだけ緊張した時代背景を作ってきたNWOグローバリスト。 人々はまだ気がついていない。

今はお祭り騒ぎである。 米国人の黒人たちは喜び、誇らしい。 それだけに同時に人種差別が増している。 今は表面には出ていない。 これから先に出てくる。  米国人の黒人たちは今喜べば喜ぶだけ、後で反動が大変である。 黒人(と少数派の人々)によるもの、そして白人唯一主義の人々の両極。 現代でも人種差別はある。 大いにあることをこれから先に知ることになる。 残念だが、そうなるだろう。

巧妙にしくまれた計画が実行されていると思う。 米国社会にはうようよと人種差別者がいる。 目に見えないもの、表面に出ないものを含め、犯罪が増える。 米国に住む日本人は気をつけてください。 事件に巻き込まれないようにしましょう。

YouTubeのビデオで時々見る文字。 「米国を離れよ。」 何度も考えている。 脱出も考えている。 家族を守りたい。 

神に祈りながら真実を求める。 最善を尽くしながら神に祈る。 最終的な結論。 今が終末であるならば、世界中、どこへ逃げるといってもどこにも安全な国は無い。 平安は神にだけ頼り、祈ったときに得られると思っている。 そのほかには手段を知らない。

2009-1-17 CNNテレビのアナウンサーについて
いつのころからか? オバマの肌の色に近い人々がTVに多いと気になりはじめたのは私だけか? だれか、時間があれば調べてみるとおもしろいと思う。 ここから彼らエリート=NWOグローバリストの洗脳計画が見て取れるかもしれない。 CNNではDon Lemonという人。 これは、人々から拒否反応を取り除くための配慮だと思う。 配慮というより、心理戦。 「なじませる」と言ったらよいのか。 

早速検索してみた。
検索キー: CNN "Don Lemon"
http://www.cnn.com/CNN/anchors_reporters/lemon.don.html

このページによると、2006年の9月からCNNニュースルームのアンカーとなっている。 もしかすると、この頃から既にオバマに決まっていたのかもしれない?

2009-1-17 1月21か22日におこりそうなこと 

ビデオを久々にチェックしようとしたら、サイトからビデオデータが無くなってたので再度検索しました。 
検索キーワードはcolin powel crisis jan 21 22 2009
http://www.youtube.com/watch?v=afxS1O1y3mI

2009-1-17 1月21か22日におこりそうなこと
次々と気になることが出てくる。

今日、オバマとバイデンが鉄道をつかってフィラデルフィアからワシントンDCに向かって旅行中である。 今日になるまで知らなかった。 この時気になったのは、「あ、攻撃されるのは鉄道かも?」 であった。 もちろん大統領就任式(就任演説)の後のことであると思うのでこの二人は安全であると思う。

2009-1-17 1月21か22日におこりそうなこと

以前にはラジオの内容だけを書いたが。 調べてみたらバイデンの発言もみつかった。 パウエルのMSNBCでの注目発言の同じ日にバイデンが似たようなことを言っていたとのこと。 

バイデンの10-19-2008 シアトル、ワシントン州での発言:(fundraising meeting資金調達のための会合)
オバマが就任してから6ヶ月以内に国際危機International Crisisfがあると念を押しながら何度も言っている。4つか5つのシナリオがあるとのことだが、必ず何かあるとのこと。

誰が録音したのかは不明だが、音声だけ。(約1分)
http://www.youtube.com/watch?v=keEsJVrlw6I

この1分ほどの短い録音を聞く限り、バイデンも曲者のようである。 力を込め、繰り返し言っているから。 同じNWOグローバリストでも、やはり派閥なりがあるのでしょうか?


2009-1-14 1月21か22日におこりそうなこと

この件をしつこく書くつもりはないが、気になることである。 オンラインの日本の新聞を読んでますます気になることがあったのでとりあえず書いておく。 

この注意日に何も起きなければそれに越したことはない。 米国に住んでいる人は注意してください。

1.数日前の新聞: (数日前にこの件については簡単に書いた)
ブッシュの発言『オバマ次期政権が直面する最も差し迫った脅威として「米本土への攻撃」。

2.今日の新聞: 
「米国のオバマ次期政権とブッシュ政権の高官は13日、米 本土の都市部への大規模テロ攻撃を想定した図上演習をホワイトハウスなどで実施した。 」とのこと。 気になったキーとなる重要な記述は「複数の都市の輸送関連施設などが爆破されたことを想定」の部分の「輸送関連施設」の語。

合致したこと:
1)国際的なことであること(国際テロ)。 
2)米国の物流関係が麻痺?して、食糧などが入手しにくくなること(輸送関連施設)。 
3)オバマの人気が下がるような決断に迫られること(戦争参戦または派兵する?場合には)。 、、、などである。 

注: これがおきたとして、当然、NWOグローバリストの自作自演であると思う。 他国に指をさし、「お前が犯人だ。戦争開始!」の筋書きだと思われる。 参戦への切符である。

ここで注意しなければならないこと: (もし複数都市が爆破されるテロが起きた場合)

1)株が暴落する。 (株価が全体として下がる。 、、、だが、なかにはNWOグローバリストが持つ会社の上がる株もあるのか?)
理由:本土が攻撃され、またそれが輸送関連施設であるので。 

2)物流の流れがわるくなり、スーパーなどに予定通りに物が届かない。 この結果スーパーなどの棚で品物にもよるが空になる棚もでてくるかもしれない。(例:トイレットペーパー? 食糧? ボトル入りの飲料水? )

3)「犯人と、その協力者の摘発」と称して、NWOグローバリストの敵とみなされる人々が検挙されていく?

4)飛行機での旅行が今まで以上に大変になる。(検査が厳しくなる?)

この数日の新聞発表は、GCNラジオの長期保存食糧販売のCMで言っていたことに該当。 どうしてラジオCMで言い当てられるのか? 私はここ数年ラジオを聞いてきた。 そして長期保存食糧など販売しているところではそれなりに情報網を持つことが多いことを聞いた。 これもそうかもしれない。 リークや内部告発でもあったのでしょうか?

数日前にリンゼイ・ウィリアムスのビデオをMP3化したものを聞いていた。 「エリート(NWOグローバリストの意)には、それなりにモラルコード(道徳感とでも訳すか)がある。彼らは人々に事前に何がおきるのかを知らせる。」。 それはTVドラマだったりする。 ハリケーンによる堤防決壊がそうであり、911の事件がそうだったと聞く。 今回は? MP3を聞きながら考えていた。 彼らNWOグローバリストのやり方は定型化されていて、いつも何日か前に判るものなのかを考えていた。 つまり、22日に起こるのがわかっている場合には、9日前の新聞を読めば計画がわかる、、、とか。 どなたかわかったら教えてください。

とにかく、気になったので書いておきます。 注意してください。

経済が悪くなっている真っ最中にこのようなことが起きる? 注意をよそにそらす作戦なのでしょうか?
流通に問題が出てくると別の形での食糧難となる可能性があります。 短期的であっても。

このような時期は私の場合、「最悪の場合を想定して準備したほうが良い」と考えますが、、、皆さんはどうでしょうか?

何もおきなければ、それがいいです。 (でも、今回おこならくても、近い将来におきる、、、?)


2009-1-12 備蓄食糧のこと

長期保存できる米。 「冬眠米」と呼ぶのがあるらしい。
http://www.komejidai.com/kome/sanchi.html#ancho04

防腐剤を使わないで、「炭酸ガス封入密着包装法」によって加工されたお米とのこと。 上記のURLのページには書いてないが5年ぐらい常温で保存できるらしい。 他にも同じような真空パックがあるはず。 調べてみてください。

実体験:
2005年の8月にプラスチックの容器に入れておいた米。 本日取り出して炊飯器で炊いて食べた。 米は大丈夫だった。 見かけも味もOKだった。 これは、プラスチックのバケツ状の容器にいれてあった、約10KGの白米。 蓋は密閉できる。 Oxygen Absorber脱酸素パックもいくつか入れておいたもの。 おいていた場所は地下室。 湿度も温度も安定している場所。 また、日のあたらない場所である。 ちょうど米がなくなり、古いものから使い始めなければと考えたところだった。 真空パックのものがあれば探してみようと思う。 または、自分でする用具を買って準備するのも手段か。

余談だが、品質よりもこのアメリカ産の米が遺伝子操作されたものかどうかのほうが気になる。 噂では多くが遺伝子操作されているとのことだからだ。 究極的には自分で畑をするのが良い。 小さな農家を買って住みたい。 神に祈っている。 

トレーラーを買うか? 小型のキャンパーを買うか? どちらか? 安い次期を見計らっている。 自分なりに最善を尽くすのは当然のことだが、同時にもちろん神に祈っている。 お金があれば田舎に土地か家でも買うのだが。 トレーラーであれば安くすむ。 建設関係の人々がこの先、売りに出すだろうし。 キャンパーも同様。 人々が不況で手放し始める。 安くなる。 

最終的には神に祈る。 神にすべてを任せるしかない。 「自分の力だけで」どうかしようと思うのは思い上がりである。 最善を求めながら、神に祈らなければ。 

祈っていれば、その時がくれば、わかるだろう。 今までがそうだった。 神に感謝。 <祈り>


2009-1-12 イスラエルのこと。

ガザではイスラエル軍がいろいろな非人道的な兵器を使っているとのニュースが流れている。 これと関係するが新聞には出てないことで、今日知ったこと。 彼らはDU弾(Depleted Uranium劣化ウラン弾)を使っている。 とんでもないことだ。 ガザでおきているのは核戦争である。 

(情報源: Rense.com のラジオ放送 01-05-09 HR2 デビットアイクが出演。 イスラエルはロスチャイルドが建国したことを話していた)

DU弾の使用。 これは、敵味方はもとより、現地の住民、そして付近の住民に細かな放射線物質が散布されていることを意味する。 砂嵐にこれが運ばれ、どこまで届くのか? この砂埃はジェットストリームに乗ることはないのか? 地球は汚染されている。 どのくらいのDU弾が使われているのか?

検索キー: Depleted Uranium
劣化ウラン弾

英語ページ  
http://en.wikipedia.org/wiki/Depleted_uranium

日本語ページ 
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8A%A3%E5%8C%96%E3%82%A6%E3%83%A9%E3%83%B3%E5%BC%BE


2009-1-12 ケムトレイル関係。 科学者が内部告発した記事。 英語?のオリジナルURLは不明。 
「4つの目で世の中を考える」の2009.01.09 Friday の記事です。 
http://310inkyo.jugem.jp/?mode=comment&act=captcha

簡単に書くと、ケムトレイルはインフルエンザなどに関連。 菌が肺に付きやすく、感染しやすくすることらしいです。
英文のオリジナルを読んでみたいです。 その原文から検索キーワードを拾って調査してみたいですね。


2009-1-12 オバマの就任宣誓(演説)のこと
リック・ウォレン牧師が登場らしい。 NWOグローバリストが選んだ人物です。 ビリーグラハムの代わりになる人物です。 リックウォレンについては別のページに書きました。 彼の教えはニューエージです。 彼の言動には注意してください。 教会の統合管理が目的のようです。


2009-1-12 1月21か22日におこりそうなこと
今日、ブッシュ大統領の最後の会見が開かれた。 ここで『オバマ次期政権が直面する最も差し迫った脅威として「米本土への攻撃」をあげた』ということ。 

もしかしたら、(自作自演の)テロがあるのかもしれない。 このテロにはじまって戦争に突入のパターンかもしれない。 それがおこるとして、米国の、どの州のどの都市なのか? 

そうだとしたら、ラジオのCMで言っていたことに当てはまる。 
国際的なことであること。 
米国の物流関係が麻痺?して、食糧などが入手しにくくなること。 
オバマの人気が下がるような決断に迫られること(戦争参戦または派兵する?場合には)。 、、、などである。 

もうすぐわかる。 時間がないが、準備しておこう。 何もおこらなければそれでいい。


2009-1-1 1月21か22日におこりそうなこと
相変わらず全く不明である。 だが、なんとなく思うこと。 

戦争が始まり、米国が出兵を発表などのことのような気がするが、、、。 


2009-1-1 オバマの就任宣誓(演説)のこと

リンカーンが1861年に使ったのと同じ聖書を用いると発表した。 オバマはクリスチャンでないと聞いている。 だから、聖書に手をおいて(神に? どの神に?)誓っても意味はないと思いますがどうでしょうか? 

嘘つきに向かって「嘘をつかないですか?」 とか、「 嘘をつかないと誓いますか?」、、、と質問した場合。 その答えを信じられますか? (オバマが嘘つきだと言っているのではありません。 誤解のないように。)


2009-1-1 インフルエンザのこと (修正1-4-2009)
1918年に流行し、世界中で多くの人が死んだ「スペイン風邪の毒性原因が特定された」とのニュース。 それも日本の東京大医科学研究所の河岡義裕教授のチームが突き止めたとのこと。 

さあ、試料となった「スペイン風邪」はどこから入手したのでしょうか? 数年前に研究のために凍土の墓から死体を掘ったニュースがあったり、墓地を掘ったニュースがありましたが。 日本の研究チームはどこから入手したのでしょうか?

掘り起こした人体から採取した試料を培養して増やしたのでしょうか。 培養して増やした試料を「いつものルート」(どこ?)から入手したのでしょうか? 

詳しい人がいるはずです。 実際に関係した人々がいるはずです。 詳しい話を知りたいですね。

これは私の想像ですが。 たぶん遺伝子操作された、死亡率が高い細菌兵器としてインフルエンザが完成済みでしょう。 それがいつNWOグローバリストの計画によって放たれるのか? 目をさらのようにして、新聞、TVを見ましょう。 NWOグローバリストの計画がもれてくるのに気がつかないと。 または、一般にわからないような表現などに気がつかなければ。

医者、看護婦などの医療関係。 学校の先生、多くの人々と接する職業の人は注意しましょう。 仕事を休みたくても休めない人。 免疫を高めることをしましょう。 

一人でも多くの人がイエスの福音を受けいれるようにお祈りいたします。

修正: 1-4-2009
「魂は永遠です」の表現に関して、誤解のないように削除しました。 関連として「世界観」に関して書きたいのですがまだ、書いていません。 私は人々に間違いを伝えるつもりはありません。 

聖書の解釈で他の人と違う部分があるかもしれません。 自分の考えを人に押し付けるつもりはありません。 が、聖書や神についての「理解の助け」になるようなことを書きたいと思っています。 

何度も書くように、私は牧師ではありません。 聖書学校へもいっていません。 私は聖書を学ぶ洗礼を受けたクリスチャンです。 神に祈りながら真実を求めるクリスチャンです。 

多くの教会、牧師が教えてくれない事柄があります。  


2009-1-1 神に感謝
2008年が守られたことを感謝。

クリスチャン、ノンクリスチャン。 一般人、政府関係者、情報捜査員(?)。 訪問してページを読んだ人々。 それがどんな人々かは不明。 

何カ国からもアクセスがある。 なかには間違ってこのサイトに訪れた人もいることだろう。 定期的に訪れている人々があることに感謝。

聖書の大切さ、イエスの福音のこと、現在何がおきているのか、これから何がおころうとしているのか。 新聞、テレビの読み方が変わり、視点が変わったことを祈る。 

これからも真実を求めて下さい。 神に祈りながら。 

時間がないかもしれないし、書きたかったことを書かなくては。 

このところ頻繁に更新をしていない。 反省をするのと同時に、これも神の導きかなと思う。 毎日ニュースを見ながら気になることはいくつもある。 忙しさで祈りが少なくなっているのかな。 仕事で少し忙しくなるかもしれない。 憂鬱だ。 もっと祈ろうと思う。 

警告を伝えよう。 これから先、人々が目を覚ましはじめる。 その時に福音を伝えることができるようにと、祈ろう。 準備しよう。

このサイトが用いられるように祈ってください。 守られるようにと祈ってください。 神の御心が行なわれるようにと、お祈り下さい。