気になったこと
新聞、TV、ラジオ、ビデオ、その他気に掛かったことがあった場合に書き込みます。
気になることは沢山あり、沢山書きたいのですがなかなかできません。
2008-11-25 気をつけなければならないこと
1.経済破綻
1)株の暴落
2)ドルの価値の暴落(全世界の外貨準備金はドルである。60数パーセント)
他の貨幣によるものはドルと比べるほど多くないとのこと。(ユーロ、円など)
3)アメリカ政府の破綻
会社や銀行の経済的な救済措置として金をばらまいているがそんなお金はそもそも無い。紙幣を印刷する魔法の箱(機械)はあるが、、
助ければ助けるだけ、紙幣を印刷。 それはドルの価値を下げることを意味する。
2.「犯罪が増える」
仕事を失い、パート、アルバイトなどの収入のなくなった人々はどうするのか?
少数の場合ならまだ、調整はできるだろうが、その数が多数になった場合には?
希望を失った人々、怒りをもつ人々、悪事を選んだ人々
車:保険金または、示談交渉などで金を得るなどの「当り屋」
詐欺:保険金、火災、その他、考えられるもの
殺人、傷害、性犯罪:
3.食糧難にも注意。
4.病気が増える
食事が取りにくくなる。この結果体力が落ち、病気になりやすくなる。
特に、精神面から免疫力が落ちるために、病気に掛かりやすくなる。
NWOグローバリストの計画が実行される?
(死亡率の高いインフルエンザの流行)
歴史的に言って、インフルエンザ等の流行性のものは、世界を何巡もする。 一回の通過では済まない。 流行している期間は一切外出はしないほうが良い。 その間、食料の買い物にも出かけられない、訪問客も避ける方が良い(親戚、友人、一切の)。
怒る、悲しむ、落ち込むなどの精神的なことは免疫力を落とす。 よく「笑いと健康」についての関連性が話されるが、これは科学的に証明されている。
「怒ってどなる」などの精神的な状態は免疫力を落とす。 血圧はもちろん上がるのであろうが、免疫力が落ちるのは知られていない。
カイロプラクティックで整体すると、免疫力が上がると聞いている。 実際、スペイン風邪の統計を調べたらしい、一般の人よりも、カイロプラクティックで整体していた人々は生き残った率が高いとのこと。
2008-11-25 原油が50ドルになったこと
50ドル台だと思っていたのが一時は50ドルを下回った。
今朝のニュースでドバイに出稼ぎに出ているひとの環境のことがあった。 近隣諸国から建築の出稼ぎ。 2階建ての建物に寝泊まりしている、一部屋で12人ぐらい。 パスポートと2ヶ月分の稼ぎを握られ、逃げられないようになっている。 過酷である模様。
ドバイは建設ラッシュ。 とんでも無い高級な、高層住宅やらが建っている。 米国の女優や俳優、ミュージシャンやらも遊びにいくらしい。
建物はたくさんあるが、人は歩いていないへんな街。
参考:
ドバイはOPEC加入国のひとつ。アラブ首長国連邦のひとつである。
OPECの国々:
イラク 1960年
イラン 1960年
クウェート 1960年
サウジアラビア 1960年
ベネズエラ 1960年
カタール 1961年
インドネシア 1962年(2008年12月脱退予定)
リビア 1962年
アラブ首長国連邦 1967年
アルジェリア 1969年
ナイジェリア 1971年
アンゴラ 2007年
エクアドル 2007年(再加盟、前加盟期間1973~1993年)
注:インドネシアが脱退予定。
これらの国々はドル建ての取引であろうか。 1バレル50ドル台でどのくらいの期間経済が成り立っていくのか? もうすぐわかる。 どの国がこれらの国々を実質乗っ取るのか? IMF? だれにせよ、NWOグローバリストの計画にちがいないと考えるのは私だけでしょうか?
参考:
ドバイ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%83%90%E3%82%A4
「統治を担った英国はこの地を、東インド会社に到るための貴重な中継地とした。」
へえ、東インド会社?
何かがはじまります。 気をつけましょう。
2008-11-25 コーリンパウエルColin Powell の危機発言のこと
1月21か22におこることはなにか?
注: 想像の域を出ません。 ただ、注意日であることは確かです。 同時にNWOグローバリストの良く行なうこと。 つまり、これがただの恐怖を植付けるためのことであるかもしれません。(何もおきないかも知れないということ。)
可能性:
1)オバマ氏の出生地の問題が表面化? (ボブ・チャップマン談)
ボブ・チャップマンはJanuary surprise? (「一月の不意打ちニュース」とでも訳すか?)とも言っていた。
コメント:
そうなった場合、バイデンが大統領になるのか? それとも無効になるのでマケインが大統領になるのか?
米国の黒人の反発はそうとうなものであろう。ただでは済まないだろう。
2)戦争勃発?(ボブ・チャップマン談)
3)人々を脅かすための情報?(Dr. Stan談)
その他かんがえられること:
4)アメリカ政府の破産 ?
これが一番考えられることかなあと思いますが。
5)テロの発生? (米国が攻撃されるのか?)
ここから戦争に入るか?
とにかく注意しましょう。
2008-11-25 金融支援策について 「FRB、新たに総額77兆円の金融支援策発表」
社会主義国家が取る行動、人々の感覚が麻痺する。これが目的か?
1929年株の暴落からはじまったと言われる世界大恐慌はじつはインターナショナルバンカーが市場からキャッシュを(密かに?)引き上げたことが原因ということを何度か聞いた(Dr. Stanのラジオ放送)。
今回おこることも、同じであろう。 金融安定化法をつくり、実行しているように見せかけるが、同時に市場からキャッシュを引き上げると簡単に大恐慌をおこせる。
金銀市場のコントロール、株価のコントロール、すべてがコントロールされている現実。 前回の世界恐慌よりも、現在のほうがもっとNWOグローバリストは資金がある。人脈がある。 世界統一はもう実現されているともいえる。
新聞やテレビのニュースを見ながら、敵が私たちに「何を信じさせようとしているのか?」を考えなければならない。記事に埋もれているなかから真実を見つけ出すこと。 本当は何がおきているのかを考えよう。
知識を増やし、ニュースの持つ意味を知ろう。 真実を求めよう。
2008-11-25 FDAについて
2-3日前のCNNのニュースでFDAが中国をはじめ、他の国々に支局のようなものをつくるとのことでした。 米国は輸入国、中国は輸出国として、米国に物を輸出する前に検査なり、品質なりを見定めてから輸出するという話でしょうか。
なんのことはない。 中国の餃子問題、ペットフード問題、粉ミルクの問題、これらはもしかして故意につくられた問題であって、じつはFDAの支局を世界中につくる計画だったのかも知れません。 NWOグローバリストの計画でしょうか?
世界統一、世界統一経済、世界統一通貨、世界統一宗教、
結局、これはNWOグローバリストの統一政府の達成のための計画のひとつか?
これが一番納得のいく答えかもしれない。
参考: FDA: Food and Drug Administration 食品医薬品局
2008-11-19 ラジオの2つのニュース。 2つのニュースの間には2-3日の時間があります。
1)2-3日前に聞いたニュース。米国の電気製品の販売チェーンであるサーキットシティCircuit Cityが倒産。
2)今日聞いたニュース。メキシコの富豪に買われた。
破綻前にドルを使い切るための買収に見えます。
サーキットシティCircuit Cityのサイト
http://www.circuitcity.com/
それにしても、わからないのはこれから先、人々は仕事もなく、お金もなく、、、なぜチェーン店を買うのか?
経済破綻がなければ、North American Unionのように、米国・カナダ・メキシコの統合があるので、有利にはちがいないですが、、、
2008-11-19 コーリンパウエルColin Powell の危機発言のこと
コーリンパウエルColin Powell、ジョーバイデンJoe Biden、オルブライトAlbright の3人が
2009年1月21日か22日に危機(Crisisクライシス)がおきそうと発言しているとのこと。
111708の放送でボブチャップマンが発言
参考: (ラジオで言っていたのはこれらのひとであると思う)
パウエル Colin Luther Powell (1937- )
米国の軍人、Reagan 大統領の国家安全保障問題担当補佐官 (1987-88)、1989 年 Bush 政権下で黒人初の統合参謀本部議長(1989-93)、湾岸戦争の勝利に貢献,
93 年退任、国務長官 (2001-2005)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%91%E3%82%A6%E3%82%A8%E3%83%AB
オルブライト Albright, Madeleine (Korbel) (1937- ; チェコスロヴァキア生まれの米国の外交官; 国連大使
(1993-96), 国務長官 (1997-2001)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%87%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%AA%E3%83%AB%E3%83%96%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%83%88
2008-11-17 エド・グリフィンG. Edward Griffinの講演MP3
あちこち探したが 完全版が http://www.spielbauer.com/JekyllDownload.htm でダウンロードできる。
他にさがしたMP3は途中で切れていた。
エド・グリフィン氏は1913年にはじまった連邦準備銀行システムFRBの歴史とその仕掛けを書いている。 有名。 いろいろなビデオにも沢山出ている。
書: The Creature from Jekyll Island
MP3ファイルは172MBと大きい。 回線も細い(遅い)。 聞くだけの価値はある。
1994年11月18日、ロスアンジェルスでの録音。 会場名は不明。
知っていると思っているものもあらためて聞くのがいいかもしれないとおもった。 本はあまりにも有名だが、持っていないし、読んでいない。 知っているつもりになっている? 時期をみて今更ながら読む? そんな暇はない?
いつかわからないが、ドルの破綻は近い。 注意してください。 準備してください。
警告を出すこと。 真実を伝えること。 イエスの福音を伝えること。
人にあげるための予備の聖書も必要か。
独り言: 最終的にはやはり、畑のできる土地があればいいと思う。 井戸水も必要。 人里離れていないと。
2008-11-17 ビッグ3に2兆4千億円とのこと
ビッグ3はなくなると聞いている(米国内のものは)。 中国や他国ではこれからも存続するようだ。 なぜ支援するのか? 米国は破産すると聞いている。 破産する前にお金をばらまいている。 気が狂ったようにばらまいている。
株もそうだが、完全暴落するまえに一儲けのようす。 数時間で相当儲けるのだろう。 すべて計画のうち。 いつ完全暴落するのか?
コーリン・パウエルの言っている1月21日か22日なのか? それとも2月、または2009年のどこかの月なのか?
いずれにせよおきることはわかっている。 ドルの破綻。 株の破綻。 経済の破綻である。 注意してください。 準備してください。
破綻したら、暴動。 戦争もおこるだろう。 どのような順番なのか?
コーリン・パウエルの言っている1月21日か22日になにがおこるのか?
考えられること:
1)米国政府の破産。 発表と同時にドルの暴落。全世界に波及。
2)テロ(NWOグローバリスト計画のもの。 いつものパターンではこれは戦争につながる。)
なさそうなこと:
暴動。 この日には暴動にはならないと思う。 ドルの暴落、株の暴落後であろう。
いずれにしても、時期の問題だけであり、もしかしたらあるかもしれないの時期をとっくに通り越している。
2008-11-16 CNNが日本が公式に不況に入ったと報道しはじめた
実際に人々が不況の兆しがあると思い始めても、マスメディアがその言葉を使いはじめるのには時間が掛かる。 ときうよりも時期が来るまでは避けて使わないと言ったほうが正解だろう。 「上の指令」により使い始めるのだと私は思っている。 時期を謀って言葉が使われはじめる。
今回もそのひとつだと思う。
使っていた言葉:
Japan in recession
Global slowdown
2008-11-14 ヒラリークリントンHillary Clintonが国務長官に抜擢されるかも?
今CNNのニュースをみていて気がついた。 黙示録17:7に書いてある女のことは、大統領だけに限らないことに。 国務長官になった場合にも、この記述に当てはまらないのかと?
17:1 それから、七つの鉢を持つ七人の御使のひとりがきて、わたしに語って言った、「さあ、きなさい。多くの水の上にすわっている大淫婦に対するさばきを、見せよう。
17:2 地の王たちはこの女と姦淫を行い、地に住む人々はこの女の姦淫のぶどう酒に酔いしれている」。
17:3 御使は、わたしを御霊に感じたまま、荒野へ連れて行った。わたしは、そこでひとりの女が赤い獣に乗っているのを見た。その獣は神を汚すかずかずの名でおおわれ、また、それに七つの頭と十の角とがあった。
17:4 この女は紫と赤の衣をまとい、金と宝石と真珠とで身を飾り、憎むべきものと自分の姦淫の汚れとで満ちている金の杯を手に持ち、
17:5 その額には、一つの名がしるされていた。それは奥義であって、「大いなるバビロン、淫婦どもと地の憎むべきものらとの母」というのであった。
17:6 わたしは、この女が聖徒の血とイエスの証人の血に酔いしれているのを見た。この女を見た時、わたしは非常に驚きあやしんだ。
17:7 すると、御使はわたしに言った、「なぜそんなに驚くのか。この女の奥義と、女を乗せている七つの頭と十の角のある獣の奥義とを、話してあげよう。
検索キー:wiki 国務長官
アメリカ合衆国国務長官
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%A1%E3%83%AA%E3%82%AB%E5%90%88%E8%A1%86%E5%9B%BD%E5%9B%BD%E5%8B%99%E9%95%B7%E5%AE%98
検索キー: the Secretary of State
(米国国務省の) the Secretary of State
検索キー:wiki ヒラリークリントン
ヒラリークリントン
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%B3
注意: 気になることを書いているのであって、予想しているのではありません。 聖書の解釈を知りたいだけです。
2008-11-13 (私企業の)経済救済措置について
桁違いな(決して返せないような)莫大な額を使っています。 これは、あとで「バンザイ」をするつもりで行なっているとしか思えません。 つまり、まったく返すつもりのない援助金を自由に使うのです。 政府の予算を私企業が使うわけです。
日本はIMFに何兆円も出すとしていますが、まったくばかげています。(きっと要請、指令があったのでしょう。 表向きは自主的の格好ですが、、、)
IMFもUNのようにNWOグローバリストの道具であると私は理解しています。 NWOグローバリストの計画を実行している銀行家たちだけが儲かる仕組みです。 どの国の国民もお金を吸い上げられています。 仕組みはそうです。
NWOグローバリストの目的がお金でない点に気がつかないと何も見えません。 近い将来の世界、支配層(超金持ち層)と奴隷層(借金で首の回らない人々)の両極しかない世界。 それがNWOです。
表向きのことば、資本主義、共産主義、社会主義など。 これらは私たちを騙すための用語でしかありません。 洗脳情報の中で使う用語です。 実際には支配層と奴隷層をつくるのが目的であり、支配層は悪魔礼拝者達です。 両極しかない社会が完成したとき、奴隷層には一切の人間としての権利は無いでしょう。 洗脳のため、騙すために多少の娯楽は残しておくことでしょう。 TV、映画、酒、セックス、スポーツ、ドラッグ等々。(聖書的ではないことを多く含む)
NWOグローバリストの存在に気がつくこと。 その計画を知ること。 最終目標がお金でないことを知ること。 私たちは何世代にもわたって洗脳されていた事実にきがつくこと。 認識したうえで、視点を持つこと。 そこからはじめて下さい。
詳細は聖書に書いてあります。 聖書を読みましょう。 音声版聖書を聞きましょう。
真実と嘘を見分ける訓練をしましょう。 多くの人々の目が覚めるように祈りましょう。 <<祈り>>
2008-11-13 AIGのこと
Dr. Stanのラジオ。 2008-11-11ボブチャップマンの出演。(GCNLive.com)
http://www.gcnlive.com/pubpod/radio_lib/pcast.php
なぜ政府がAIGを救済するのかを言っていました。(ボブチャップマン談)
経済支援する理由: (救済措置という言い方をするが、、、)
第二次世界大戦以来、AIGはCIAのフロントとして活動している。
ブラックオペレーションを行なっている。(black operation不法な(軍事)作戦とでも訳すか)
マネーランドリングを行なっている。 (money laundering お金を洗う=不法なお金を普通に使えるようにする作業の意)
世界中に支店をもっているのは(CIAフロントとしての)活動のため。
政府関係者の年金資金(pension fund)のために。
等々とのことです。 この放送のはじめの部分でチャップマンが話しています。
参考:
Money laundering
http://en.wikipedia.org/wiki/Money_laundering
Black Operation
http://en.wikipedia.org/wiki/Black_operation
2008-11-13 オルタナティブ通信の記事: 2008年11月03日 「共和党副大統領候補ペイリンの素顔」について
記事のなかで強姦された女性の中絶問題があるが、そのなかに間違ったことが書いてあるのでここで指摘しておく。
中絶反対派の人々は、その活動のなかでどういうことをするかというと、中絶を考えている人を説得して中絶を思いとどませる。 生まれた子供はすぐ養子に出す。 だから、強姦された女性が「その一生を棒にする」ことはない。
身体的な問題が理由で、子供が生まれなくて悲しい思いをしている人々がいる。 その人々が子供を喜んで育てる。 たぶん強姦の結果生まれたとは知らされないだろう。 生まれた子供はその育ての親に愛され、育つと思う。
また、クリスチャン、ノンクリスチャンに関わらず、自分の血を分けた子供がいるにも関わらず、孤児を養子として育てるアメリカ人は多い。 私の知人にもそのような人がいる。 教会に通っている人でも見かける。 血が通っていないのが一目瞭然の家族。 肌の色が違う。 両親が白人で子供がアジア系とか。 余計なお世話といわれそうだが、経済的にどうやって多くの子供を育てているのか心配になるほど子供の多い家族もある。 血の通っていない子供を愛をもって育てる、この点は見習うべき点であると思う。 昔からのクリスチャンの教え、聖書の教えにかなった行動、生き方であると思う。
注意: 他のサイトの記事について、いちいち何かを書くつもりはない。 だが、クリスチャンとして知っていることは書かないといけないと思った。 人は完全ではない。 間違いも起こす。 間違いを指摘するのも別の形での支援であると思う。 残念ながら直接メールできないのでここに書く。 多くのオルタナティブ通信に期待している人のために書く。 同時に読者に注意を与えようと思った。
オルタナティブ通信をしばらく続けて読んでいるとわかるが、オルタナティブ通信の作者がクリスチャンに対して何か偏った考えがあるのが見て取れる。 真実を伝えようとしているのか? それとも意図的であるのか? 誤解であるのか? 私は今のところ誤解であると解釈している。
ペイリンの問題と称して米国の問題として中絶問題を取り上げ、「キリスト教原理主義」などの語を使っているが、誤解であるのか、意図的にそれらの用語を混ぜて読者にキリスト教に対しての悪い印象を与えようとしているのか、、、不明である。 はっきりさせるには本人にたずねる方法しか無い。
日本のことを絡めた世界のこと、真実を知りたいので私はオルタナティブ通信を読んでいる。 だが、読まないほうがいいのではないかと思うときがある。
私達は、このサイトも含み、間違いを見分け、真実かどうかを見分ける必要がある。 真実を求めて下さい。 神に祈りながら。 それ以外の良い方法を私は知りません。
新聞やテレビからのニュースはほとんどが私達を洗脳するための情報です。 常に私たちの「考える順序」までを形成しようとしています。 ですが、たまにその中に真実が含まれているようです。 嘘を見破りましょう。 視点が大切です。 スタート地点を間違うと視点がまったく異なります。 NWOグローバリストのトップは誰か? サタンの計画であることがわからないと経済のこと、戦争のこと、すべてのことがわかりません。 その人の書いていることを読むとわかります。 理解しているかどうかが。
他のサイトの書いたことに関して書くのはこれが最後になればいいなと思いますが、、、。
2008-11-9 ビデオ
YouTubeなどに多くのビデオがアップロードされている。 探すと、そこには多くの真実がある。 多くの真実を求め、伝えようとしている人々の努力がそこに見て取れる。
Dr. Stanのサイトには重要なビデオのリンクがある。 恥ずかしいことにその全てを見ていない。 本来は見て、そして何か書かないといけないと思う。 Dr.
Stanのような人が「重要だ」と思うビデオクリップ。 残念ながら時間がない。
http://www.radioliberty.com/onlinevideos.html
こんなビデオを見ると時間がないでは済まされない(下記のURL)。 生まれたばかりの赤ちゃんが死ぬまでほっておかれる、中絶の別の方法? このようなことを私達が見過ごす、見てみないふりをするのを神が許すだろうか?
I Invented the Internet (Ep. 4: Kill and Destroy)
http://www.youtube.com/watch?v=VIdbYjmbFzo
(具体的な数をここに列挙できなくて申し訳ないが、要点だけくみ取って欲しい、、、)
地球上には人が多すぎる(人口爆発)は嘘である。 試算によると、米国のテキサス州に世界中の人々を移住させる。 家族ごとに家を与える。 ごく平均の大きさの家を建て、そこに住まわせる。 テキサス州だけで事足りる広さであるという。
自然との調和とか、地球との共存とか、そんなものは嘘であるとのこと。
同時に、なぜNWOグローバリストの計画に人口激減計画があるのか? という疑問がある。 誰の説だったか? 堕天使(サタン)の数にあわせるとの説。 残念ながら私達は彼ら堕天使の総数を知らない。 彼らが人間をコントロールしやすい数ということか? 5億人以下に抑制したいとのことだから、逆に考えると堕天使は5億いるのか? いいや、その時には彼らNWOグローバリストの計画が達成された時であろうから、NWOグローバリストの計画システムはその時にはある。 だから少数でコントロールできる数のはずである。 だから、堕天使の数は、その10分の1? その100分の1? 千分の1?
黙示録に千の目をもつ動物が出てくる。 わたしはこれは監視カメラのことではないかと思う。 日本の現状は知らないが、イギリスと米国が監視カメラの数がすごい。 米国など、交差点の信号ごとにある。 商店、銀行、ATMなど防犯用にはあるが、それ以外のところにも沢山ある。 これはサタンが神と異なり遍在Omnipresentでないから、それにとって代わる能力が欲しいからだと思う。 衛星通信やインターネットもその一部かも知れない。 携帯電話にカメラがついているのもそのため。 最近のノートパソコンにカメラとマイクがついているのも私達の便利を考えてのことではないと思う。 視点を変えよう。 洗脳から覚めよう。
2008-11-9 オバマ氏の出生地 (修正:国籍ではなくで、出生地のこと)
オバマ氏は米国生まれではない?
このビデオは10月にアップロードされたものだが、その後、出生証明書が出されたとは聞いていない。 これは大統領候補者の資格が無いことを意味する。 ゆえに、大統領になる基本的な資格が無いことを意味すると思うが。 このような基本的な、重要なことを無視して良いのか? 許されるのか? ごり押しにもほどがある。
Obama Citizenship: I Invented The Internet (Ep. 6: October Surprise) 約10分52秒のビデオ
http://www.youtube.com/watch?v=gA6_k3NtXZs
多くのビデオがアップロードされている。
検索キー:
Obama birth certificate fraud
2008-11-9 大統領選のこと (昨日、大切な点を書き忘れた)
Dr. Stanのラジオで言っていたこと: (私の解釈も含まれていますが、大切な点はひとつ。)
選挙で優勢に立つには、候補者間でいろいろと相手の弱点をついていく。 この交戦のなかで出てこなかったこと。 それはオバマがアフリカ生まれである可能性に関してのこと。 これは致命的なことである。 オバマにはそもそも大統領候補になる資格がない。 マッケイン側がこのことを一切出さなかったこと。 これは大統領選が茶番劇であることを証明している。
コメント:
マスコミのさじ加減で人々の感情を盛り上げたりすることが簡単にできることをもっと認識するべき。 人々の感情はラジオ、テレビ、新聞、雑誌の洗脳情報で組み立てられている。 洗脳情報で人々の仮想世界をそれぞれの脳の上につくった上で、今度はその洗脳された状態を映像として、発言としてTVなどで放送している。 洗脳されている人々は真剣であり、純粋である、ただただ、彼らは自分たちが洗脳されていることを一切認識していない。 「無知」と言い換えられる。
米国を牛耳っている(90-95%のメディアは次の5社が保有している)
1) Time Warner (ケーブルTV、インターネット関係も保有)
2) Disney (子供の時から洗脳するためだと思われる)
3) News Corp (ルパート・マードックRupert Murdoch。米国で聖書を出版。年間700万冊の聖書を販売)
4) Viacom
5) Bertelsmann (ドイツ)
ルパート・マードックはそもそもオーストラリアのメディア王であった(衛星放送のDirecTVも含むと日本も?)。 米国に進出するために米国に移住。 現在は米国のマスメディアを牛耳っている5つのメディアのうちのひとつである。 だから、この5つのうち、ドイツの会社を含めて外国勢は2つとも言える。
この5つは自由競争を行なっているのであろうか? 疑問である。 どれもNWOグローバリストであると思うのは考えすぎですか?
参考:
The New Media Monopoly by Ben H. Bagdikian, ISBN: 0-8070-6187-5
http://www.thirdworldtraveler.com/Bagdikian/Big_Five_TNMM.html (上記の5社の部分が読めます)
http://www.thirdworldtraveler.com/Corporate_Media/CorpMedia_ThreatDemocracy.html (メディアに関しての興味深いリンク等)
ルパート・マードックに関するウィキ情報(日本語ページ):
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AB%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%83%E3%82%AF
興味深いことが書かれている。 それは現在の結婚相手であるウェンディ・デン(鄧文迪 Wendi Deng) のこと。「共産党政権下の1969年徐州生まれ、広州で育ち米国に留学したあと香港のスターTVの副社長を務めていた」とのこと。 結婚当時マードックは70才、ウェンディは30才。 共産主義国家の国から米国に留学、その後に香港のスターTVの副社長? 尋常ではない経歴。 何か裏にない限り中国に生まれた女性がこんなことにはならないと考えるのは夢が無いですか?
洗脳のひとつに「シンデレラ物語」、「アメリカンドリーム」などがあると思いますが、どうでしょうか? 洗脳の覚めた今、それらはNWOグローバリストの人脈の上でしかおこらないことだ。 と理解できる。 一般人におきたとしたら、それはNWOグローバリストの手のひらの上でおきたこと(計画に含まれるの意)。
マタイ15:14にある言葉: (現代におきているいろいろなことを考えるといつもこの聖句部分を思い出します。)
彼らは盲人を手引きする盲人である。もし盲人が盲人を手引きするなら、ふたりとも穴に落ち込むであろう」。
無知の人々はその無知のゆえに穴に落ち込みます。 無知の人々に従っていくと最終的には従う人々も穴に落ち込みます。
それをしてもらいたくないので、このサイトをはじめました。 終末の時には多くの偽預言者があらわれ、大きな嘘がまかり通ります。 その偽物に付き従っていくと穴に落ち込みます。
サタンの仕掛けた罠にかかり、地獄に落ち込まないようにしてほしい。 真実が見えるようになることを祈ります。<<祈り>>
2008-11-9 創造論・進化論関連のビデオを見ました。 とても良いと思うので推薦します。
クリスチャン関連の書店で買いました。 通常は店で買うことはしないのですが、少し安かったこともありますが、直ぐ見たかったので買いました。 以前にこれが出ることは知っていましたが今回買って見ることができました。 神の導きに感謝です。
多くの科学者、アカデミック、教育界で働いている人々が進化論の反対側の意見とでも言えるインテリジェント・デザインIntelligent Design(「誰かによってつくられた、設計された」の意)について発言した結果、仕事を失います。 失うだけではなくて、仕事が見つけられなくなりました。 それらの事実に唖然とします。 インタビュー形式で人々が仕事を失ったいきさつなどをはなします。
主演・監督:ベン・スタインBen Stein
映画の題: EXPELLED: No Intelligence Allowed
サイト: http://www.expelledthemovie.com/
PDFやトレーラービデオ(販促用ビデオとでも言うのか?)がダウンロードできます。 ビデオは 183MB
http://www.expelledthemovie.com/resources.php
進化論の嘘に気がついてください。 科学と称する大きな嘘に気がついてください。 誰がその嘘を押し進めているのか。 資金援助しているのは誰ですか? 学校、特に大学、教育制度はその意味でとうの昔に乗っ取られています。 目を覚ましてください。
2008-11-8 アイスランドのこと(銀行破綻関係)
預金すると利息がバカに良いとのこと(ラジオで8%と聞いたと思うが)、このためイギリスなどの外国からの預金者も多かった。 だからアイスランドの金融危機はその国一国の問題ではない。 現在はアイスランドの口座にアクセスできないとのこと。 日本でも外国の高配当にのって投資している人は注意しましょう。 そもそも、そんな高率で稼げる商品が永遠に続くわけが無いと考えないと。
紙幣の価値が無くなったアイスランド国民のとった行動:
スーパーなどにいって買えるものを買った。その結果、棚には商品がまったく無くなったとのこと。 このように、何がその時おこるのかを知っておくと良いと思う。
別の頁にその都度学んだことを箇条書きでもいいので書くのがよいかなと思う。
前から書かなくてはと思うことのひとつ:
私達日本人は洗脳のかかりかたがもっともひどい国民とも言える。 世界一平和な国だと思っていたのが、実は洗脳の結果であることを認識しないと。
日本のクリスチャン人口をみるとわかる。 カトリックを含み、クリスチャン人口は総人口の1.5%までいかないとのこと。 これが囲碁などの陣地取りのゲームだとすると、それでは98.5%は悪が勝っているという見方はできませんか?
平和だと信じている人々。 私は洗脳のひどい人々を「平和バカ」と呼ぶ。 平和で平和でしょうがない、することがないので地球温暖化問題などの運動などに「命をかける」。 人の命を守る、人の権利を守るのが先ではないのですか? もっとしなくてはならないことがたくさんあることに気がつかない人々。 私は彼らを「平和バカ」と呼ぶ。
最悪の場合を考えて準備しましょう:
水道から水が飲めなくなる日? 食べ物が無くなる日? 電気が無くなる日? インターネットの無くなる日? ガソリンの無くなる日? 伝染病の流行で外に出られなくなる日? 株の価値が無くなる日? 銀行が閉まって何時開くかわからない? 流通貨幣が使えなくなる日? 身分証明書を常時携帯? RFIDマイクロチップの人体への埋め込み? キェッシュレス社会?
これからおこること: (聖書から学んだこと、そしてこの数年聞いていたラジオなどからの結論)
ドル破綻。 世界経済破綻。 世界恐慌。 世界大戦。 死亡率の高いインフルエンザ等、伝染病の世界的流行。 干ばつ。 食糧危機。 どこかの時期で出てくる対エイリアン戦争(UFO、レプタリアン等々。最後の切り札か?)。
どれもNWOグローバリストの計画です。 サタンがそのNWOグローバリスト人脈ピラミッドの頂点にいます。 多くの人がそれが見えません。
話題のどれかのひとつを選んで調べてみてください。 だれが裏にいて計画し、実行しているかを。
目を覚ましてください。 洗脳から抜けましょう。 真実を求めましょう。 聖書を読みましょう。 音声版聖書を聞きましょう。
これから先、誰も経験したことがないようなことが沢山おきるようす。 準備しましょう。 特に精神的に。 聖書に書いてあるイエスの福音を受け、永遠の命を得てください。 祈っています。 <<祈り>>
2008-11-8 大統領選のこと (選挙がおわっても話はつきないようです。 )
Dr. Stan放送(11月4日a)よりの情報:
1)オバマがタイム誌の表紙に載ったのは7回。(マスコミが偏重報道している、支援しているを言いたい。)
2)オバマの生まれた国に関連して(大統領候補者としてそもそも法的に失格している)、24の裁判が行なわれているとのこと。 オバマが選挙で勝ったので、うやむやになるかもとのこと。(コメント:そんなことが許されるのか? 許して良いものか?)
Dr. Stan放送(11月3日a)よりの情報: 外交政策アドバイザー Foreign Policy Advisor のこと
マッケインの外交政策アドバイザーはイアン・ブレジンスキーであった。
オバマの外交政策アドバイザーはマーク・ブレジンスキーであった。
コメント:はい、二人はあのジグニュー・ブレジンスキー Zbigniew Brzezinski の息子だそうです。
父のジグニュー・ブレジンスキーはNWOグローバリストの一員だと理解しています。
名前のスペルが合っているかどうか調べるため検索してみました。
検索キー:
ジグニュー・ブレジンスキー Zbigniew Brzezinski (Wiki ではズビグネフ・ブレジンスキー、あるいはズビグニェフ・ブレジンスキー)
イアン・ブレジンスキー Ian Brzezinski
マーク・ブレジンスキー Mark Brzezinski
ミカ・ブレジンスキー Mika Brzezinski (長女、MSNBCのニュースキャスターとのこと。2001年のWTC事件ライブ報道知られるとのこと)
http://en.wikipedia.org/wiki/Brzezinski
http://en.wikipedia.org/wiki/Mika_Brzezinski
Barack Obama Endorsed by Zbigniew Brzezinski
http://www.youtube.com/watch?v=caeP33025UY
長女がMSNBCのアンカー。アナウンサー? MSはマイクロソフト。 へえー。やっぱりそうなのですね。 人脈でなんとなくいろいろなものが見えてくる。 「良い木かどうかはその実で見分ける。」 聖書からの知恵。
2008-11-5 大統領選のこと オバマが勝ちました。
今回、多くの黒人、少数派の人種が期待して投票しています。 お祭り騒ぎが当分続きそうです。
人々が無知であること、マスコミにより洗脳情報だけを受けていることを考えると、その喜んでいる顔をみると悲しくなって涙が流れます。 投票率の多さ、それは洗脳のスゴサを数字に表したものだと理解しています。
NWOグローバリストが選んだ2候補者からどう真剣に選んだとしても所詮はNWOグローバリストの計画内です。なにも政治は変わりようがありません。 その戦術からしてだれも知りません。 それこそ何世代にもわたって洗脳されているわけです。
人々は興奮し、ボルテージが上がっています。 エネルギーが上がれば上がるほど、後が大変です。 これから先、裏切られてがっかりするか、それともどこかの段階で暗殺されるか? 暴動が怖いです。 暴動そして戒厳令の順番。 これがいつなのか? おこって欲しくありませんが、時期がわかれば知りたいです。 逃げ出せる時間があれば安全なところに逃げたいですし。
http://www.path.ne.jp/~robcorp/bbsss/wwwboard.cgiの記事「tomi 2008/10/29(水)10:09 オバマ-ポストモダン・クーデター」には三極委員会(トライラテラル・コミッションTrilateral
Commission)のブレジンスキーが25年前にオバマをリクルートしたと書いています。 なるほど。 今日会社から帰ってこれを読む前、オバマネーションObama
Nationの本を買おうかなあと考えていました。 敵を知らなくてはと考えたわけです。
もし、2009年の2月に米国政府が破産宣言するとして。 もし、2012年説が正しい(イエス再臨)として、オバマはとんでもない時期に大統領になる。 それだけ、NWOグローバリストが期待しているのか? 所詮は操り人形ではあるが、この時期にそれをこなすのは並大抵ではない。
ひやひやしながら、緊張しながら見守っていました。 無事に終わって少し気が楽になりました。 それにしてもリンゼイウィリアムスの聞いた話と違うぞ。 彼は利用されたのか? なにかわかったら書きます。
2008-11-3 大統領選のこと
オバマが優勢とのこと。 同時に接戦かの情報もあるような、、、。
ハワイに住むオバマのおばあさんが亡くなったとのこと。 同情票がオバマに流れる。 この時期になんというタイミングだ。
オバマが負けたら暴動になりそうな気がする。としか言いようがない。
黒人ではじめて投票する人が多いという話もある。 マスコミで出る統計数字はでたらめな数字であると思う。 勝っても適当な時期(いつ?)に暗殺されるとか?
とにかく投票結果は明日にでもわかる。 接戦の場合は数日かかって結果がわかるが、はっきり投票差がある場合には、4日の投票日にはだいたいわかるとのことです。
リンゼイウィリアムスがエリート(NWOグローバリスト)から聞いたマッケインが勝つような話はどうなるのか? あすにでもわかるか?
どちらが勝っても同じ。 選挙資金もNWOグローバリストから出ている。 支援も。
多くの人が本気で期待しながら投票しているようす。 人々の無知と洗脳の大きさを知るべき。
投票権を持つうちの74%ぐらいの人が投票するだろうとの驚異的な数字がある。 それに比例して落胆が? 暴動になって欲しくないが、NWOグローバリストの計画のひとつに暴動があるので「いつ?」、「これか?」などと毎回考えてしまう。 これも洗脳されている人の行動かも知れない。 私達は真剣に洗脳について学ぶべき。 洗脳から抜けなくては。
2008-11-1 原油が50ドルにまで下落するとどうなるか? (クリップを見つけたので再度書く)
新聞を見てこれが理由だろうと思われる記述があった。 中東の原油産出国は国にもよるが原油が70-90ドル台で取引することを元に予算を組んでいる模様。 国の財政に関わること。 50ドル台で何ヶ月持つのかは不明。 たぶんこれが理由でNWOグローバリストは原油を50ドル台にしたいのだと思う。 やはり経済的に国を乗っ取る手法だと思う。 乗っ取った後にはどうなるか? そうです、価格は高くなります。
ベネズエラは1バレル=80ドルを割り込むと大統領の政策の柱である貧困層への公共投資が維持できないと書かれている。
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20081020-OYT1T00637.htm
追加2008-11-1: クリップデータを見つけたので検索した。
(読売 2008年10月24日22時37分 の記事)
題は「OPEC、日量150万バレルの減産決定」であった。 これが「OPEC、日量150万バレル減産…来月から」に現在変わっている。
重要な部分は:
『加盟国は原油収入の増加を前提に財政支出を拡大し、国内の開発などを進めてきた。ベネズエラやイランなど多くの加盟国は1バレル=70~90ドル程度でないと財政支出
を賄えないといわれる。 』
コメント: クリップを見つけたのだが、URLが見つからない、この大事な部分が見つけられない。無くなっている。 後で修正されたようだ。 たぶんこれがOPEC加入国を経済的につぶす仕組みであり、これが現在実行されているのだと思う。 だから修正されたか?
クリップした本来の記事の題は「OPEC、日量150万バレルの減産決定」
http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20081024-OYT1T00627.htm?from=rss&ref=newsrss
にあったと思われる。
googleからの検索キーワード: "70~90ドル程度でないと財政支出を賄えない"
グーグル上のキャッシュデータにはまだ残っていた。 興味のあるかたはファイルとしてディスクに保存しておくか、印刷しておきましょう。
http://209.85.175.104/search?q=cache:12HBplY-g6gJ:rss.yomiuri.co.jp/click.phdo%3Fi%3D70ce0c3ce1ae65aa90f46f6a5f746b5d+%22%EF%BC%97%EF%BC%90%EF%BD%9E%EF%BC%99%EF%BC%90%E3%83%89%E3%83%AB%E7%A8%8B%E5%BA%A6%E3%81%A7%E3%81%AA%E3%81%84%E3%81%A8%E8%B2%A1%E6%94%BF%E6%94%AF%E5%87%BA%E3%82%92%E8%B3%84%E3%81%88%E3%81%AA%E3%81%84%22&hl=en&ct=clnk&cd=1&gl=us&client=firefox-a
上記の2つの記事を並べてみると、どの部分が削除されたかがわかります。
あとで正確なことを書かなくてはと調べたときに無かった理由がわかり、一安心。 このようなことがしょっちゅうあるのでしょうね。 これがコントロールでなくて、何でしょうか? 目を覚ましましょう。 報道の自由? まだ、信じていますか?
2008-11-1 大統領選のこと。
CNNでは昨日あたりから状況を接戦になるかもと言い始めた。 やはりマッケインを勝たせたいのかなと思う。 電子投票機などの問題やら、また出てくる可能性あるとおもう。
開票後などに暴動にならないことを祈る。 NWOグローバリストの手下が暴動を誘発するような行為があった場合でも、それにならって誰もついていかなければ(騙されないでいれば)大きなことにはならない。 だが、米国の黒人層は今回投票率が大変な増加だと思う。 彼らは相当に期待している模様。 それだけにマッケインが勝つと問題になる可能性が大きい。(Dr.
Stanの番組でもその可能性を言っていました。2008-10-29b)
やはり、人々の目が覚めていないかぎりはその行動は目に見えて想像できる。 洗脳を受けた人間達の行動は簡単に予想できると考えるのは私だけであろうか? 洗脳された時の情報の上でしか行動できない人々。 洗脳情報の中だけで考え、議論し、ベストを尽くして結論を導き出しても無意味。 所詮は洗脳情報上での結論。 外からこれを見ると、その思考ルートがすべて取って見えるだろう。
オバマにせよマケインにせよ、どちらもNWOグローバリストの計画上で選ばれ、出てきた人間。 私達は目を覚まさなければならない。
洗脳とは? 考えて欲しい。
オルタナティブ通信の2008年10月23日 「出版と同時に、チリ紙交換に出されなくてはならない書物」という記事があった。
記事の結びは「理解不能である」であった。 わたしはこれを読んで思ったのは、やはり、多くの人々が洗脳状態であることの再認識である。
この記事の大学教授が本を書いた理由で考えられるのは2つ。 ひとつの可能性として、大学教授はNWOグローバリストの手先であり、教授達は自分たちのしていることがわかっており、人々を真実から遠のけようとする情報を私達一般の人々に与えようとしている可能性。 または、ふたつめの可能性としては、本を書いた大学教授は完全に洗脳されているので真実が見えないのであり、一生懸命ベストを尽くして結論したのが、その本の内容であった可能性。
洗脳されているかも? と言う立場から考えるとその行動が簡単に見てとれる。
一般に教育を受ければ受けるほど洗脳期間が長いことを意味すると思う。 いい成績で卒業するにはNWOグローバリストの計画上にある教育制度と教育内容に沿ったことを学ばなければならない。 この体制に逆らっていては良い評価は受けられないので、良い成績も得られない。
科学者になるのに、創造論を一生懸命研究していても誰も予算をくれない。 だれも相手にしないだろう。
どんなに情報を知っていても、教育を受けていても、頭が良くても同じこと。 洗脳状態の人々と政治・経済の話題を含み、どんな話をしていても何も得ることは無い。 幼稚園の子供と話しているのと同じ(ウィリアム・クーパーが似たようなことを言っている)。 彼らの思考ルートと導く結論は全て見える。 行動パターンも予想がつく。 なぜなら彼らは与えられた洗脳情報の上だけで議論しており、思考するからだ。 洗脳情報のなかから何か結論をだしても、見当違いな結論しかだせない。 これが私の学んだこと。 (政治、経済、物理、科学、天文学、その他すべてのことに関して同じことであるだろう。)
人々をバカにするつもりはない、真実を求めている人々を尊敬する。 応援している。 尊敬するからこそ彼らのために神に祈っている。 洗脳から目を覚ませてくださいと。 彼らのように戦う人々少ないし、今私達が必要な人々だからだ。 今必要であり、後では遅い。 インターネットが無くなる日も近いと聞く
洗脳から抜け出さない限り、真実をみることはできないと思う。 真実を求めている人々のために祈る。 特に戦っている人々のために祈る。<祈り>