気になったこと
新聞、TV、ラジオ、ビデオ、その他気に掛かったことがあった場合に書き込みます。
気になることは沢山あり、沢山書きたいのですがなかなかできません。
2008-9-29 当サイトに「性革命」のページがありますが、その関連ビデオがYouTubeにありました。 英語のわかるかたはぜひ見てください。 Dr.Kinseyの出した本から全てがはじまったかのようですが、実は多くの犠牲となった子供達と、嘘の統計からきています。 支援したのは金持ちの財団。 これはNWOグローバリストの計画です。 それが現代の社会問題の大きなひとつです。故意につくられたものだということを確認してください。同性愛も同じく、Dr. Kinseyの嘘の統計から出ていると聞いています。 NWOグローバリストの計画は何十年も先を考えて実行されています。
Kinsey Coverup - Part 1
http://www.youtube.com/watch?v=9_x9fhfBj6Y
Kinsey Coverup - Part 2
http://www.youtube.com/watch?v=z1B_fnjNtj0
2008-9-27 水道水のこと(その1) Dr. Stanのラジオ番組09-23-08 b の放送。
サンフランシスコ周辺では2004年2月頃から雑菌処理のためにクロラミンChloraminが水道水に入っているとのこと。 以前はクロライドChlorideだった。 これは事前に市民に連絡されていない。 この薬品に敏感な人々が30%ぐらいいるようで大変な問題となっている様子。 皮膚、呼吸に問題が出るとのこと。
2008-9-27 水道水のこと(その2) Dr. Stanのラジオ番組09-15-08 c の2時間目の放送。
カナダ籍のジャーナリスト出身のジャネット・フェランJanet Phelanが米国の水道管が二重に設置され(double line water
systemと表現している。これは水道管と他の管 がクロスで接続され、必要な時に栓を開くシステムのこと。 この必要な時とは不明です。 栓はリモートコントロールで通常つながっていない管をつなぐことができるような設計になっているとのこと。 証拠として工事現場の写真と現場工事用の図面の写真を撮っているとのこと。 20年以上もまえからこのような設計になっているらしい。 水道局などはこの件についてはいい加減な返事しかしないとのこと。 隠していることは明白。 悪評のあるパトリオット・アクトPatriot
Act のセクションSection 8:17には「状況によっては毒物を水道にいれても良い」というような法律が盛り込まれているとのこと。 これは水道もNWOグローバリストに握られていると言うこと。
さて、日本ではどうでしょうか? 変な配管がされていないでしょうか?
知っている方へ: 人々に知らせてください。
そのものではないが、聖書黙示録8章11節の「水の三分の一が「苦よもぎ」のように苦くなった。水が苦くなったので、そのために多くの人が死んだ。」の場面を思いおこす。
水はフィルター済みの水を飲む方が安全です。 雑菌などはフィルターで取り除けますが、においは残るとのこと。 においは活性炭のフィルターが必要と聞いています。 水もそうですが、私は生野菜は将来危険で食べられなくなる日がくると考えています。
水についての最近の2つの番組。 ぜひ英語のわかる方は聴いてください。 英語のわからない人は、わかる人をつかまえて聞かせてあげてください。
2008-9-27 大統領選挙のこと
大統領はナチュナル・ボーン・シチズンNatural Born Citizen(両親がアメリカ人でアメリカで生まれた人)でなければなれない。 マッケインはパナマ運河の領域で生まれたようなので資格はないとのこと。 また、オバマについてはハワイ生まれではなくて、インドネシア生まれという説があった。 Dr.
Stanのラジオ番組09-18-08 a では本当はケニアうまれだということである。 ラジオの出演者はプリー・キートンBree Keyton。彼女は音楽での福音活動でケニアに行った人で、政府の上層部に知人がいて、オバマのことを知った。 生まれたのがケニアであることはもちろんのこと、オバマが多くの問題を内在している人間であることを語っていた。 細かいことは聞いてもらうとして、最低限、現在の大統領候補の両者とも大統領になる資格がそもそもないとのこと。 NWOグローバリストのマスコミのコントロールとその手段の厚かましさが出ている。
マッケインはセラ・ペリンのおかげで人気がある模様。 マッケインはとても短気で爆発的に怒るそうだ。Explosive temperとかいう表現を使っていた。 当然そのようなシーンはTVには出ない。 現大統領のブッシュも同じだが、TVに写らないところではとても汚い言葉を連発するような人間だと実際に見聞きした人が言っている。
2008-9-27 経済のこと
最終的にはRFIDによるキャッシュレス社会になると思う。 が、その前には金Goldの裏付けされた貨幣になる模様。
もしかしたらアメロAMEROは使わずに金Goldの裏付けされた貨幣に進むかもとDr. Stanのラジオで出演者が言っていた。(Bob ChapmanかWilliam
Grigg) 金銀をどちらにしても持っていた方がやはり良いようです。 金銀はNWOグローバリストに長年買われているので入手しにくいと言うことも聞きました。 (価格がコントロールされていて実勢よりも安い価格がついているのですが、買おうとすると入手できないという現実らしいです。)
参考:
細かいもの(小額のもの)を買うのに銀が必要です。 財産の価値が下がらないようにするには金(それとプラチナもか?) 金は銀と較べてかさばらないのが良いところのひとつ。 銀にすると金額の割にかさばる。
2008-9-20 ビデオについて(いつ流していたかは不明)
MTVで流れた戒厳令Martial Lawマーシャルローのコマーシャル。 2種類。
なぜこのようなビデオを作成して流すのか? 心理戦か?(Psy Opsサイオプ=Psycological Operation)
2つとも、人々が連行される場面。 ひとつめは電車からホームに到着したとたんに武装した軍団によって電車から出る。 画面がとまり、画面が白黒になる。 そしてその場面が過去に実際にあった第2次対戦時の写真になる。
2つめは家庭に武装した軍団によって家族が連行されていく場面。 家々から人々が連行されトラックに乗せられる。 画面が止まり、画面が白黒になる。 そしてその場面が過去に実際にあった第2次対戦時の写真になる。
http://www.youtube.com/watch?v=2RnMUe5bbX8&feature=related
Think MTV, think.mtv.com
2008-9-20 ビデオについて(ケムトレイルについて調べていて見つけたもの)
コロラド州で雨から見つかった奇妙な虫とのこと
CHEMTRAILS WIRED UP BUGS
http://www.youtube.com/watch?v=A_YGAy1j9Gw&NR=1
2008-9-20 ビデオについて。 (全く別のこと。)
不思議な形、動きをするエイリアン・パラサイト(寄生虫)?
alien parasite
http://www.youtube.com/watch?v=xu9bqt2OgFM&NR=1
2008-9-20 会社で送別会というようなものが開かれた。 若い有能なソフトウェアプログラマーが辞めるとのこと。 彼は辞めてアフガニスタンに行くという。 自分から志願して入隊した模様。 子供がその日病気だったので、失礼をしてしまった。 参加できなかった。 質問したかった。 なぜ志願したのかと。 同時におまえはアホかと言いたい気持ち。 考えると涙がでてきた。 無知と洗脳の結果がこれだと思うからだ。 (洗脳され、仮想空間上の偽りのイメージの)自分の国に対しての真剣な思い。 NWOグローバリストは洗脳のなかに明らかに愛国心というものをおいていると思う。 NWOグローバリストの手口のひとつは、いつも敵を仕立てること。
戦争に行くほとんど多くの人々は若い人々である。 「勝つつもりのない戦争」に行く彼らは、まったく犬死にである。 危険な予防接種受け。 危険な地域にゆく。 危険な精神向上剤を安易に与えられる。 予想によると近い将来、招へい制度が施行されるとのこと。
洗脳されてしまって今何がおきていることを知らないで生活している多くの人々のことを考えると涙が出てくる(これはただの表現ではなく、実際に涙が出てしまうのだ)。 経済破綻が起きることを知らずに真剣に家の改築に頭を悩ませている人々。 株の上下に一喜一憂している人々。 彼らは何も知らない。 「経済破綻が起きるかもしれないから気をつけて」といっても、「その時がくるまでは信じられない」の返事。 最終的にはその人が選ぶ。 聞きたくないことは聞かない。 見たくないことは見ない。 したいことをする。 それが人の性質である。 イエスの福音についても同じ。 まったく同じだ。 地獄はある。 天国もある。 イエスの福音を受け入れ、天国にひとりでも多く入って欲しい。 <祈り>
私達の戦いは、情報戦である。 人々の洗脳を解くために真実を伝えことが第一だと思う。 だが、いつか武器を取らなければならない時期が来るかもしれない。
多くの真実を求める研究者と人々がいる。 また、通常手に入らない情報を持つ、正義感の強い、勇気のある人々が洗脳された人々に真実を伝えようとしている。 だが、かれらは知っているのであろうか? 神のことを、聖書のことを。 やはり、聖書を知らずに何がおきているのかは理解できないと思う。 悪魔の存在を知らずにセイタニッククライム(悪魔崇拝者による犯罪)を理解することはできない。
奇跡には2種類ある。 ひとつは神から出ているもの。 他方は悪からのもの。 人をいやすのがイコール神からのものではない。 サタンの力により人を直すことは沢山聞いてきた。 未来を知ったりすることも同じ。 神からのものか、悪からのものかを考えて欲しい。
2008-9-18 経済関係。 Dr. Stanの番組に出演しているボブチャップマンによると、200ぐらいの銀行が倒産。 2年以内には1000ぐらいの数の銀行が倒産するとのこと。 スイスフランの他にはロシアのルーブルがいいかもとの発言があった。 まえから何度も彼は言っているが金や銀の価格もコントロールされているとのこと。 金銀の購入時に在庫は今ないなどと言う会社や店との取引はしないこと。 預かり証ではだめ。 実物を手元にもつこと。(信用してはならないと暗に言っている) 別にも書いたが、ロシアの経済混乱時に偽物の金が出回ったとのこと。 しっかりした信用のおけるところをみつけてそこで買う以外に守る術はない。
2008-9-18 米国国会秘密会議の別バージョンのページを見つけられない。 次の大統領はいないという項目だった。 それはどのような状態でおこるのか? 選挙がおこなわれないという状況が起こり得るのか?
2008-9-18 オルタナティブ通信について調べた。 興味あるサイトだからだ。 著者のプロフィールを読んだ。 あったが、ここでその情報を出すのは控える。 オルタナティブ通信のサイトで自己紹介が載っていないのは理由があると思うからだ。 長く続けて欲しいと思う。 声援を送りたい。 その内容は私達が自分で調べられることと、できないことがある。 どちらかというとできない方が多いかもしれない。 そこがすごいところだ。 真実を伝えようとしているその行動と勇気に敬意を表したい。 同時に神がいるという真実を見つけて欲しいと思う。 <<祈り>>
2008-9-18 久しぶりに阿修羅を読んだ。
http://www.asyura2.com/0510/bd42/msg/812.html 日本の娘50万人が海外に奴隷として売られた話。 文献名も出ているのでどなたか調べてみませんか?
私は日本の歴史を知りたいと前から思っていました。 本当の歴史を。 私は文語も、漢語も読めない。 どなたか得意な人はいませんか?
真実を探りましょう。
2008-9-14 ドクター・スタンDr. Stanがよくラジオ番組で言うフレーズのひとつにThe best enemy money can buy.(「お金で買うことのできる最良の敵」とでも訳すか)というのがある。 これはアントニー・サットンこの題名の書(http://www.radioliberty.com/bbemcb.htm)もあるが、これはNWOグローバリストの常套手段のひとつである。 自分の身分を隠して将来の敵を育てあげる。時がきたら育てたその組織や国を敵としてつぶす。(切り捨てる)という手法である。 これは国を乗っ取る手段だと思う。 乗っ取ろうとする国の人間を選び、支援し、要職につかせるところからはじまる。 何十年もまえから計画があって敵を育てている。 いいなりになる人形である。 いうことを聞かなくなった場合にはどうするか? 暗殺や、戦争で解決する。そもそも国を乗っ取るつもりなのでどちらでもよいのであろう。 最近の話ではサダム・フセインがそうであったと聞いている。 この手法があることを知らないと理解できない。
社会主義、共産国家はすべてNWOグローバリストの資金と力ではじまったし、持続しない、成り立たないと聞いている。 また、どこかでも書いたが、ソ連が崩壊したのは見せかけだけであるとのこと。 ロックフェラーが中国がこの実験は成功しているとコメントを残している。 (Dr.
Stanのラジオ放送でなんども言っている)
「大企業が妨害し公表させなかった情報」 http://hamoblo.com/mikitanior/ というホームページがある。 これは、最近毎日みるのを楽しみにしている「オルタナティブ通信」http://alternativereport1.seesaa.net/ のリンク集からリンクしている。 ここにいくつかの情報があるが、そのいくつかに「だれだれは米国XXが育てた」というような記事(事実)がある。 これらはNWOグローバリストの長期計画のひとつひとつである。 偶然ではない。
書:
アントニー・サットンAnthony C. Suttonの書The Best Enemy Money Can Buy
ジョンパーキンスJohn Perkinsの書Confessions of an Economic Hit Man
2008-9-14 何が現在おきているのか? 今までこのサイトに書いてきたことを聖書の終末の時の記述とマッチしているかを知ることができると思います。 聖書から終末についてのことを勉強しましょう。
日本の裏の歴史について詳しい人がいます。 日本の経済、世界の経済に詳しい人がいます。 秘密結社について詳しい人がいます。 しかし、聖書の知識がないために、その知識が有効に使われていない人々がいます。 それらの人々のために祈りたいと思います。 神の計画をしることができるようにと。
聖書の終末についての専門家(?)は多い。 以前から気になっていた牧師だが、ビデオが高価だと、その時に既にあやしいかもと考えてしまう。 そのせいでアービン・バクスターIrvin
Baxter Jr.氏のビデオは持っていなかった。 今日ひさしぶりにアクセスした。 現在PDFとMP3が無料でダウンロードできるようになっているのに気がついた。 終末について学びたいひとはアクセスしてみるのもいいかと思う。 その内容の全てをチェックしたわけではないので、そのつもりで読み、聞いてください。 いつも誰が神の側か? だれが真実を伝えているのか? 神に祈りながら真実を求めて下さい。 その教えの内容的について危険な間違いがあるなどに気のついた方は、お手数でも当方にメールでお知らせ下さい。
PDFダウンロードページ: (186ほどのファイルがリストされダウンロード可能。)
http://www.endtime.com/DocLibrary-All.aspx
MP3ダウンロードページ: (36ほどのファイルがリストされダウンロード可能。)
http://www.endtime.com/Audio.aspx
ビデオがオンラインで見ることができます: (ダウンロードできないような形式のページ作りをしています。残念です。)
http://www.endtime.com/Videos2.aspx
ビデオのダウンロードの方法がわかった方はメールでお知らせ下さい。
PDFは音声で出力することが可能。 原文は英語です。 何かをしながらとかの場合は、音声にしたほうが便利です。 翻訳ソフトでPDFページは(それなりに)翻訳できると思います。
2008-9-10 最近Dr. Stanの放送でビリー・クローン牧師Pastor Billy Croneが出演している。 多くの興味深そうな話題のDVDを出している。 ビデオの題はファイナル・カウントダウンThe
Final Countdown。 終末のしるしを具体的にニュースなどからクリップをひろって説明する方法のようです。 10のしるしについて作成されているようです。
さっそく注文した(全2巻10枚のDVD)。 その後で(念のため)YouTubeを調べた。 幸運なことに? 20回のシリーズでYouTube.comにビデオがある。 (先に調べるべきだったか?) 他の話題もあるようです。 英語のわかる方は見てください。 一緒に聖書を学びましょう。 Dr.Stanは全部を見て、そのうえでラジオに出演しています。 シリーズで10回出演のようす。
1 of 20 -The Final Countdown (The Jewish People)-Billy Crone
http://www.youtube.com/watch?v=zNhv0pA9E9Y&feature=related
まだ全部見ていません。 DVDを見終わったら何か書くかもしれません。
ビリー・クローン牧師Pastor Billy Croneのサイト:
http://www.niagarafrontierbible.com/
ビデオ、PDF, MP3もダウンロードできるようです。 DVD購入のリンクもあります。
2008-9-10 副大統領候補のセラ・ペリンはくせ者のようだ。 ヒラリー女史もそうだが、これからいろいろな情報が出てくるだろう。
どちらかというと私は単純にそのまま聖書を読もうとするほうです(この話は長くなるので別の時に)。 で、聖書の黙示録17章1節にはじまる紫と赤の衣をまとった女について。 多くの人々はこの聖書に書かれている女をローマ・カソリック教会(ローマ・カトリック教会)であるとしています。 (他の人とこの件について議論するつもりはありません。 ですが、説明はしたいと思っています。)
聖書のこの記述と女性が大統領になった時のことを考える。 ヒラリーが大統領候補としてオバマと争っているとき、そして、その以前、何年も前からその噂があったときに聖書箇所を考えていた。 ヒラリーがレースから消え、そして、今度はセラ・ペリンである。 今回ならなくても、将来なるかもしれない。 土壌はできた。 そして、そもそも操り人形、パペットである。
今日、CNNで現副大統領のチェイニーCheneyの会話を見ることができた。 前回の大統領選の記録の一部として副大統領候補同士の議論を放映したものだ。 チェイニーはCFRの長であった。 現在は妻が長を務めていると聞いている、。 チェイニーのその語りぶり、動作、目つき、どれをとってもただ者ではないことが見て取れる。 以前から副大統領が実際に大統領に指示を与えていると言うことを何度も聞いてきた。
話をもどす。 女性は今日、大統領、副大統領の候補者になるにいたった。 アメリカ帝国の大統領が女性になる可能性は? 大統領が暗殺されると、自動的に副大統領が大統領の地位につく。 その考えもチラと浮かぶ。
実現したとき、人々は、ああ、聖書に書いてあるとおりであると言うのであろうか。 中東で戦争がはじまったとき、兵士が迷彩色の軍服を着、ヘルメットとガスマスクをつけた写真を見たとき、砂漠から人間の大きさの虫(セミ、バッタ)のようなものが出てきたように見えて聖書のとおりだと思ったのを忘れることはできない。 その時にならないと聖書のとおりだとは思えない。 それを今回も見ているような気がしてならない。