気になったこと

新聞、TV、ラジオ、ビデオ、その他気に掛かったことがあった場合に書き込みます。
気になることは沢山あり、沢山書きたいのですがなかなかできません。


2008-8-31 FEMAはハリケーングスタフGustavがカテゴリ5になるように待ちかまえている?
天候兵器を使って、再びニューオーリーンズ周辺を攻撃? この近海周辺には石油リグがたくさんある。
ガソリンが値上がりする理由となる。

記事: FEMA awaiting gustav to grow into category 5 storm
URL: http://www.republicbroadcasting.org/index.php?cmd=news.article&articleID=1250


2008-8-29 推薦する読み物。 ぜひ読みましょう。 (ですが、やはり、誰が味方なのか敵なのかが不透明なので、嘘をつかまされないように祈りつつ、真実を求めて下さい。 知らない間に嘘をつかまされることは誰でもありますし)

1) http://alternativereport1.seesaa.net のオルタナティブ通信の情報はすごい。 推薦します。 皆さん、ぜひ全ページを読んでください。 

2) http://www.anti-rothschild.net/lecture/index.html の反ロスチャイルド同盟のビデオ、PDFをみましょう。

講演ビデオはとても勉強になりました。 時間の無い方は講演原稿67ページのPDFもあり読むことができます。 お金の歴史や、ロスチャイルドの動きから見た世界の歴史、日本の明治維新からの歴史を全く別の視点から見ることができます。 

視点が変わらないと現在おこっていることは何も理解できません。 この講演ビデオとその原稿PDFは推薦します。 彼らの良いところは、最後に解決案を示しているところです。 それだけいろいろと勉強されています。 ぜひビデオをみるなり、PDF原稿を読んでください。 

ただ、やはり、原因は人ではなくサタンであることを理解しないと、、と思うのは私だけでしょうか? 相手は人間ではない。 話せばわかる相手ではないと思います。 悪の源流、おおもとは少数です。 同時に私達の多数が洗脳状態です。 

まず洗脳を解かないと、誰も話しをまともに聞いてくれないのではないですか? 多くの人々が真実を求めはじめ、真実を知り、洗脳されていたことを認識した時に、多くの研究者達の調査した事項を真剣に読み始めるのだと思います。 

情報を伝えましょう。 祈りながら。 洗脳が解かれるような情報を選んで伝えましょう。 
良い例として、9・11事件の場合は、第7ビル。 なぜ飛行機がぶつかっていないこのビルが自然落下と同じようなスピードで崩れ去ったのか? その崩れ方は、建築構造物専門家による爆弾による解体(Controlled demolition)であることは一目瞭然。

今まで騙されていたことを知ると誰でも怒り出すでしょう。 そして相手が大きすぎる、今更私達に何ができるのか? 

真実を知ることによって人々は洗脳から解かれるのです。 ですから私達のできることは真実を伝え、そして祈ることです。  
Truth will set you free! 真実はあなたを自由にする!

Truth will set them free! 真実は彼らを自由にする!

(福音を伝えるのとまったく同じだと思いませんか?)


2008-8-29 マッケインが副大統領候補として女性を出してきたのにはまいった。 全体としてクリントン女史が抜けた部分の平衡を取るために女性を起用した。 圧力抜きである。 人々の不満を取り除くための工作。 こんなにあからさまで誰も不思議ではないのか? 明らかに、大統領や副大統領は人形パペットであることを示している。


11月の大統領選の直前におこりそうなこと? 作成2008-8-20  更新2008-8-24

(これはまったく私の勝手な想像です。 不安をあおるつもりはありません。)
TVを見、思いついて背筋が寒くなった。 これがおこらないことを希望する。

CNN の大統領選の特別番組。 毎日のようにTVで特別番組が放送されている。 

このところ考えていたこと1: 
黒人のコーリン・パウエルの次にコンデリーサ・ライスCondoleezza Riceが黒人女性として初めての国務省の長官となった。 そして、オバマ候補は黒人としての初めての大統領候補者である。 今回当選しなくても、この先に黒人の大統領が出現する土壌はこれでできた。 そして、今回は勝ちそうな勢いもある(これは私の感覚的なものであって統計ではない)。 

http://en.wikipedia.org/wiki/Colin_Powell
http://en.wikipedia.org/wiki/Condoleezza_Rice

このところ考えていたこと2: 
11月の選挙前に何か大きなことがおきるというエリートの発言。(リンゼイ・ウィリアムスがエリートから得た情報。 エリートとはNWOグローバリストのこと。)

今日思いついたこと:  (これはまったく私の推測、想像です)
もしかしたら、オバマが選挙直前に暗殺されるのかと思う。 暗殺前に思いっきりTVやマスコミでムードを上げ、人気を上げておくことで、暗殺時の衝撃・打撃を大きくする作戦かもしれない。 その後どうなるかというと、暴動である。 オバマムードが上がれば上がっただけボルテージが上がっている。 エネルギーが大きくなっている。

NWOグローバリストが雇った傭兵・役者が暴動を開始。 他の普通の人々を扇動するなども充分考えられる。 いったん車輪が回り始めると、エネルギーがなくなるまでこれは坂道を下っていく。 後は現金欲しさの暴動となり、ATMが壊される。 スーパーや商店などは食料品や品物欲しさの暴動となり、品物が奪われる。 

大変なことになるかもしれない。 これを思いついたときに背筋が寒くなった。 また、同時期にドル破綻、食料破綻がきているだろうとおもうと特に気が重くなる。 これは、同時に陽動作戦であり、人々の目を視点をまったく別のところにおいてしまう。  これがNWOグローバリストの計画でないことを祈る。

追加2008-8-24ページをアップロードしてから、思い出したこと。 テッド・ガンダーソンの語った未確認情報のこと。 http://www.truthseekerja.org/articles/Scenarios.html
NWOグローバリストがギャングに武器を流す。 時期がきたらギャングが警官を殺し始める。 この鎮圧をするために軍が派遣される。 この段階で大統領令(EO: Executive Order) で戒厳令(martial law)となる。 この時に大統領から全権力がNSA(National Security Agency、国家安全保障局)FEMA(Federal Emergency Management Agency、米連邦緊急事態管理局)に移る。 テッドガンダーソンTed Gunderson(元FBI)の講演による(未確認情報)。 ビデオ: ガンダーソンクロニクルGunderson Chronicles 

対策:
住んでいるところにもよるが、当分(最低限数週間)外出できないことも考えて、食料や、飲料水、現金等を用意する。  現金自動預入支払機ATMなどやクレジットカードなど使えなくなることも考えられる。 薬も買い置きしておくこと。 特に慢性病を持っている人は余分を持つこと。 犬や猫などのペットの餌なども備蓄が必要。

選挙戦について:
私の感覚としては、オバマが優勢なようか気がする。 彼は若いし、力強いように見える。 だが、Obama Nation という本によると彼はとんでも無い大統領候補者のようだ。 Dr. Stanの08-13-08 Hour:b の放送を聞かれたい。 本はベストセラー。 この本によりオバマは失脚してもおかしくないと思う。 本は読んでいないが、放送で説明を聞いた。

書:
The Obama Nation, Leftist Politics and the Cult of Personality
ISBN-10: 1416598065
ISBN-13: 978-1416598060
August 1, 2008, 384pages
Dr. Jerome R. Corsi

Dr. Jerome Corsi はDr. Stan のラジオ番組に何度も出演している。

何度も繰り返しになるが、だれが大統領になっても何も変わることはない。 NWOグローバリストのメンバーだからだ。 それも、パペット、人形である。 裏に黒幕がいて操作する。

結論:
11月に暴動がおきなくても、いつか遠くないときにおこると思う。 今回、注意深く見守っていたい。 暴動がおきると、まったく関係がないのにNWOグローバリストにとって邪魔な人々がこの時とばかりに連行されていかれそうな気がする。(これはいつかはおきることだと思う。 クリスチャンや警告を伝えようとするホームページ作成者? え? まったく、笑えない。 多くの働き手のために祈りましょう。 祈ってください。)

注意: ウィキWikipediaは、勝手な書き換えや、偏重があるようなので、信用しているわけではありません。 通常の情報源としては使っている程度に考えてください。 私はウィキを推薦しているわけではありません。

注意: 11月に大きなことがおきるというのは、米国か? それとも他の国か? まず、そこから不明です。


2008-8-17 CNN の特別番組 Presidential Forum - Mccain & Obama
この番組で2人の大統領候補にインタビューしたのは、カリフォルニアメガチャーチ(大きな教会)サドルバックチャーチSaddleback Churchの牧師であるリックウォレンRick Warrenである。 リックウォレンはNWOグローバリストの道具であると理解している。 ベストセラーの本をだしており、タイム誌でビリーグラハムに続く牧師であると評価されている。 CFRで講演をしたと聞く。 未来の宗教である世界統一宗教の道具である。 インタビューされる側もする側もNWOグローバリストの人間である。 まったくのやらせである。

なぜ、リックウォレンがインタビュー(CNNが用意した質問だとは思うが)するのか? 当然理由があることだと思うが、それは何か?

参考: (彼の教えはニューエージ的であり、コントロールを目的としています。 彼のすることは間違っています。 以下は参考のためであり、推薦する為ではありません)

Saddleback Church
http://saddleback.com


2008-8-12 中国のスレーブ・レーバーSlave Labor 奴隷労働力について。
デニス・カディ博士Dr. Dennis Cuddy の言葉。 彼の知合いのMBAの勉強している娘さんが中国に視察に行ったときのこと。 工場には若い(少年少女。児童労働者)労働者。 トイレはない。 また、その持ち場(workstation)をトイレに行くという理由では離れることはできないので、小便はその場で垂れ流しとのこと。 前にも聞いたことがあるが、聞いたのは彼からかもしれない。 (それともTVでの特集だったか?) YouTubeであるかもしれない。(検閲で外されることも充分に考えられる、、、) 

さっそく検索してみた(検索キー:Slave Labor Chine)

Inside the Lao Gai - China 
http://www.youtube.com/watch?v=Fq7wrw_XpTg
約20分のビデオ。1447回しか見られていないビデオですが、、、。 題が原因で検索に掛かりにくいのかもしれません。 Lao Gai ラオガイ を知っている人も少ないでしょうし。 私もどこかで聞いたことがある程度です。
処刑や残酷なのシーンなどがあるので、見る際には気をつけてください。

これは真実を伝えるビデオなのでしょうか? それとも中国を中傷するための情報なのでしょうか? 私は前者だと思います。 あなたはどうですか?

Chinese slave labour raids - 17 June 07
http://www.youtube.com/watch?v=HdxDGwkuCZg
このビデオは煉瓦工場での強制労働。 1分半の長さ。 この場合は運良く警察当局により、人々が解放されるという場面。 これは逆に嘘かもしれないと考えてしまう。 このような短いニュースを出すことによって、他の大きな隠し事を隠しているのかもしれない。 考えすぎでしょうか?

気になるけれども、同時に不思議なこと。 中国人が米国に沢山留学にきていること。 生活していること。 TVCMなどに出てくること。 NWOグローバリストが中国と密接に関係している事実。 誰かが大きな嘘をついていることは確実。 米国の経済も危ないが、中国の経済も危ない。 ドルを持っているから。 債券をもっているから。 個人での株式などの投資熱がすごいらしい。 


2008-8-11思い出して、重要だと思ったこと。 大統領選などでの筋書きについて。 
NWOグローバリストのすることはいつも同じです。 

2人の候補者がいます。 どちらもNWOグローバリストです(具体的にはこの場合、CFRの人間)。 ここに3人目の役目の人間が出てきます。 安全弁の役目の人間です。 2人の候補者では満足のいかない人達の代弁をするひとです。 これにより、選挙民の不満が上昇し、爆発するまえにその上がった圧力をこの3人目の人が少しだけ抜く(逃がす)のです。 見かけ上は、希望の持てる「話のよくわかった」候補者ですが、この人間も実はこのNWOグローバリストの人間です。 一言で言うと「やらせ」ですね。 どの役者もNWOグローバリストの人間です。 


2008-8-11 オルタネティブ通信はやはりただ者ではない。 と思いました。 昨日サイトをフリーのプログラムでダウンロードしました。 まだ、全てを読んだわけではありませんが、全てを読みます。 知っている、聞いた情報もたくさんありましたが、知らない情報もたくさんあります。 知りたかった情報もです。 

ドルの後の次期貨幣については、どこだったかにブルーノート(現在の緑色に対して青いのでこう呼ぶ)になるそうです。 これは国際通貨と連動するとのこと。 このブルーノートはもう既に印刷済みで時期がきたら出てくるようです。 この話は、元イルミナティメンバー講演ビデオかなにかで聞いた覚えがありますが、誰だったか思い出せません。(申し訳ありません。)

2008-8-10 オルタネティブ通信 2008年08月04日 「米国でクーデターを準備する傭兵部隊」の記事についてhttp://alternativereport1.seesaa.net/article/104177555.html

マインドコントロールの本拠地がロシアであることを記してある。 また、米国のマインドコントロール訓練所で指揮を執っているのがロシア人のイーゴリ・スミルノフ博士であり、ロシアのマインドコントロール研究所の中心的人物であり、それは米ソの冷戦が作り話だったことを物語っていると記している。 

コメント:
米ソの冷戦についてはそれが大嘘であったことは聞いている。 この話は別の証明方法であると思う。 
別の記事も全て読みたいと思う。

参考: 最近Dr. Stanが何度か言ったこと。 
1)「CBSテレビの創設ははCIAと深く関わりがある」(記事のひとつに記されてあった。)
2)「CIAとKGBはつながっている。」(末端の人々は知らないかもしれないが、、、)

お願い:
この「オルタネティブ通信」の人(人々)に連絡をとってみたい。 だれか、連絡先をおしえてくださいませんか?

「オルタネティブ通信」へのお願い:
URLや書名等、情報源(ソース)を記して欲しいですね。そうすることにより、調べられる人は裏を取れますから。

これから先のこと:(私の夢。 これが神の御心ならば、、、、)
私も、時間ができ、資金ができたら、ロンドンに飛ぶなり、ワシントンDCに飛ぶなり、実際にDr. Stanやラジオ番組出演者の言っていることを裏を取りたいといつも考えていました。 世界中を飛び回ってインタビューもしてみたいと思います。

(どこかで書いたかもしれませんが、) 
この数年の私の祈り: 「神のために、自分の時間とエネルギーを100%使いたい。」 仕事を辞め、調査してそれを書きたいです。 (本を書くつもりはありません。 真実を伝え、警告したいだけです。) サラリーマンをしながらはなかなか時間がとれません。 お祈り下さい。 感謝します。 


2008-8-5 中国ギョーザ中毒問題についての考察

 「現地の工場で働く人々が世界にSOS発信したかったのでは?」 

工場にもよるのだろうが、労働者が過酷な労働、奴隷労働での生活を世界に訴えたくてこの問題を起こしたことも充分に考えられる。 が、だれもそうは言わない、考えない。 特にマスコミは。 この視点はとても重要だと思う。 だが、この線からは調査されないだろう。 以前に米国のTV局が中国に取材に行った。 共産国家/社会主義国家に住む人々には人権は無いと理解している。 

なぜ中国の製品が安いのか? 人件費は安いが、その内容にはいろいろな場合があると思う。 やたらに人を役人に訴えて刑務所に送る。 その刑務所の労働力を使うのも奴隷労働だと思うが。 どうでしょうか?

注: Slavery Labor: 日本語にすると重労働とも訳すが、私は奴隷労働力と訳す。 たぶん実質は奴隷と同じだから。

冒頭は、弟とこの話題を話していて弟が何気なく言った言葉。 (そのままではないが、、) その場で納得してしまった。 その見方はあっているかもと。


2008-8-1

経済関係のことについては、いろいろな人がいろいろなことを言います。 どれを信じて良いのかわからなくなります。 時期は不明ですが、近い将来に破綻するのは間違いないです。 政府やマスコミは本当のことをいいません。 マスコミが何か言い出したときは既に遅い場合が多いようです。 対イラン戦争については始まった場合には10から14日以内で集結するだろうという考えがあります。 長期化すると石油の流通が悪くなるのでこれはNWOグローバリストも困ることだというのが理由らしいです。 同時にボブチャップマンはたぶん始まらないだろうと言うことです。 神に祈りつつ、真実を求めましょう。 最善を尽くして最低限の準備だけはしておきましょう。 食料の備蓄は大切です。


2008-8-1

火星に水が確認されたニュースについて。

ウィリアムクーパーWilliam Cooperなどの言っていたことが真実ならば、火星に人が住めるように火星の環境を変えるために地球から水をもう何十年も前から移送している(大型のUFO。たぶん葉巻型)。 それからすれば、水が見つかっても不思議はありません。 ここで重要なのはなぜNASAが今発表するかということ。 計画の一部であって予定済みのことだと私は思います。 もちろん、NWOグローバリストが人々に植付けたいアイデアである「進化論、異星人は遺伝子操作して私たちをつくった神々」などの延長、その種類のものだと思います。

見つけた水について、湖や、海からくみ上げた水だと思います。 またそのままばらまいているでしょうから小型の魚とか、プランクトンとか、いろいろな有機物まで見つかるかもしれません。 ですが、そのような写真や証拠を科学者が見つけたとしても決して発表しないと思います。 

また、月の裏側には何かあるはずなのですが、日本も米国も発表しません。 というか隠していると理解しています。

これらの情報を流す目的は、将来地球にET(異星人、宇宙人)が現れ、地球人類が国を超えて一致団結、その時に統一世界One Worldとするための土壌づくりの意味での心理戦Psy Ops(サイ・オップス)です。 NWOグローバリストの最後のカードのひとつだと理解しています。

現在世界でUFO関係の目撃者が毎月何百もあるそうです。(Dr. Stan のラジオ番組の出演者が言っていた
本:The supernaturalの著者Lynn Marzulliの07-29-2008放送)

ETは堕天使(Falling Angel, satan)であり、知能の進んでいるものではなく、私たちより進化した人のようなものではないと理解しています。 NWOグローバリストはセイタニストSatanist悪魔崇拝者であると理解しています。

(NWOグローバリスト=セイタニスト)彼らの目的は、私達が神から離れて生き、そしてそのまま死んでいくことであると理解しています。 そのためにあらゆる手を使って私達を堕落させているのです。 そのために社会を陰から人を操って変えてきました。 最終段階では、神から離れて生きている人間を一カ所に集めておいてから短時間で殺すと考えられます。 私達が後悔し、神の前に懺悔し、神に立ち返る暇を与えたくないからです。 たぶん核が用いられるのではないかと思います。 他に短時間で多くの人々の命を奪う方法はないからです。


2008-8-1 米国国内のテレビCMについて。 

マクドナルドのCMについて。 中国人の子供。男の子と女の子が最後のひとつのマクナゲット(鶏の唐揚げ)を箸で取り合うシーン。 カンフー映画のぱくりで愉快であるが。 出てくるのは中国人であり、中国のシーンである。 なんでこんなものが米国のTVCMなのか? 時期的にオリンピックもあるだろうが、私はこれは心理戦のひとつであると思う。 他のCMでも中国人夫婦が出てくる物があった。 場違いなCMである。 米国国内に大量の中国人が入ってきてもだれも不思議に思わせないための洗脳の一種だと思います。


履歴:
2008-8-17 作成