メキシコ湾原油流失(地球規模の災害?)

注:最新情報を上に足していきます(ページ下が古い) 間違いがあった場合には部分部分で修正や追加を入れます。 

「最悪のシナリオの場合」を考えて準備行動しましょう。

私は恐怖を人々に与えようとしているのではありません。 この時期、充分な警戒と注意が必要だと伝えたいだけです。


2010-11-03 マイケル・エドワードのビデオ

4つあるが最初だけ記しておく:
THE GULF BLUE PLAGUE: IT'S NOT WISE TO FOOL MOTHER NATURE [1/4]
http://www.youtube.com/watch?v=iaJvqTFwPeE

ビデオ冒頭で「目」がでてくる。 彼はもしかしてメイソンでは? 何度も考える。
マイケルはジェフレンスと知り合いらしい。 と思っていたらRense.comに出演。
November 1, 2010 Hour 2 - Michael Edward - The Gulf Blue Plague

+++

ジェフレンスはNWOグローバリスト側の人では? と時々考える。 なんとなく怪しいと思っている。 そのジェフレンスと知り合い? ということは二人とも同じ側の人間? 怪しい?
残念ながら、まだ、不明。 でもシンボルとなる「目」を出しているでしょう?

そんな折り、最近、住んでいる町の自動車販売店のCMがTVに流れていた。 過去に何度も見ているCM。 だが、そのとき気がついたのはCM中にでてくるピラミッドの形をした建造物。 この建造物も住んでいる町に実際にあるもの。 大きな建造物ではない、、、。 そのときに思った。「なんだ、この自動車販売店はメイソンなのだ。 だからCMにピラミッドを出すのだ。」と。 たぶん、仲間がみると、「ああ、頑張っているな。」となるのだろう。

(たぶん、この理解は正しい)

日本でも、同様なことがたぶんあるだろう。 たぶん、私たちが気がつかないだけ。

+++

話をマイケルエドワードに戻す。 彼の持ってくる情報は正しいと思う。 が、現地に飛んでいって彼の言っていることがらを検証しない限りは断定できない。 残念ながら。

今のところ、「彼の持ってくる情報は重要」だと思っている。


2010-10-6 ビデオ

Gulf Oil Spill - The 7 Geyzers at Biloxi Dome - Pt 1 of 2
http://www.youtube.com/watch?v=PLtlS8Qvyac

ビロキシドームBiloxi Dome関連。 視覚的にとてもわかりやすいビデオです。

NOAAの3D図
海底の起伏がわかりやすい。
ビデオ07:46位の位置、測定機器の写真あり。
ODIM
Figure 3. Multisensor Freefall Fish

海底に溜まったオイルの厚さ55フィート、22x5マイルの広さ。(ビデオ08:40位置)
これが南西に移動している? との発言あり。
海面にはあがってきていない。 これは海底にある。

関連? 8月26日、13時間にわたりイエローストーンの火山で揺れがあったとのこと。
(ビデオ14:30位置)


クリントン元大統領はなんと言っているのか?
Bill Clinton : We May Have to Blow Up The Oil Well
http://www.youtube.com/watch?v=9TFY1VzDZKg
(3:35位のところで爆発blow upという表現)
このビデオは昔のビデオ。アップロードされたのは6月28日か?
(ビデオ中で2つの作業用のドリルのことを話している。)

参考: 
核爆弾を使ってナチュラルガス流失を止めたとするビデオ。ロシアのものらしい。ナレーションは英語。
An Atomic Bomb will stop the Gulf Oil Leak, LOOK!
http://www.youtube.com/watch?v=CpPNQoTlacU


コメント:
メキシコ湾の原油流失現場。 この一帯の海は死につつある? 

核をつかって残っている7カ所をふさいでの原油流失を止めることができるのかどうかは全く不明だが、他に方法はないのか? これがバイデン副大統領の言っていた「大統領は試される時期がくる」というシナリオの(いくつかある?うちの)ひとつかもしれない。 7カ所あるので7つ必要? 不明。

海中に溶け込んでいる?メタンガスなどがその際に爆発しないのか?

確実に言えるのは、目が離せないこと。 

必要なこと:
何が本当におきているのかを追求すること。
最悪の場合に備えること。

+++

騒ぎの最中には噂、デマが出たり、暴動になる。 
冷静に進みたい。
神に祈りながら求めていくしかない。


2010-09-23 マイケル・エドワードラジオ番組をこの数日MP3を聞いた。 そこで知ったこと。

お願い: 英語のわかるかたで私がここに書いたことで間違い等ありましたらお知らせください。

注意: 
現時点で2つのこと、ブルー・プレーグと原油流失関連が心配ですが、原油流失騒ぎよりもNWOグローバリストはじつはこの病気の発生が目的だったのかもしれません。 空気感染しているようなので、この先どうなるのか? 病気が全国に広まるのかどうか? 注意が必要かもしれません。

細かい情報を書いている時間が無いので簡単にまとめます。検索キーも記しておきます。


要点:
ブループレーグ(出血と伴う奇病、エボラ熱のような)と呼んでいる病気がある。(短時間で重病となる。)
いつくかのことがこの周辺でおきている。 一見関連なさそうに見えるが関連がある。

1.原油流失は止まっていない。 止めたとされた別の7つのところから流れ続けている。
NOAAのデータなどがあるが、マスコミにはほとんど出ていない。
マット・シモンズの発言はこの情報発表以前のものらしい。

2.風邪のような病気がある。 出血を伴う。(化学物質からの中毒ではない) 
これをマイケルはブルー・フルー・プレーグBlue Flu Plagueと呼んでいる。
(コメント:この命名はマイケルによるとのこと。)
症状から見て、湾岸戦争シンドロームとそっくりとの指摘

DNA/RNAレベルでの分析済み(アメリカ国外のプロフェッサー/バイオロジスト)。 
その分析結果でエボラ熱のシグネチャー/マーカーsignature/markerが確認されているとのこと。
症状を収集した結果25ほどの症状をリストした。
空気感染している様子。 メキシコ湾だけの話ではなくなってくる。

重要: 
バクテリアはウィルスに変化する。(40年研究している医者が存在。) 
化学物質(ケミカル)がバクテリアに入り、それがウィルスに変わるのが知られている。
今回分散剤とされるスプレーしている物質が原因か?(コレクトイット) 
また、特定周波数で病気が治ることが知られている。(ロイヤルレイモンドライフ氏の研究など)

3.天候兵器の存在。 
1978年から使用されている。 
アメリカでは東海岸、西海岸、そしてこのメキシコ湾に大陸棚に沿ってケーブルが走っている。
電源は地下にある原子力発電所。これは3カ所ある。
エレクトロマグネティック・バイオロジカル・ウォーフェアElectro Magnetic Biological warfareという表現を使っている。
これにより病気など快方に向かったり、また悪くすることができる。 forward/backwardという表現。

コメント:
突飛なような話ですが、それぞれに時間をかけ、情報を調べ、インタビューし、医者、科学者からの話の結果、以上のような結論となったようです。
キーワードから検索するなりしてください。 特に化学、科学、医者、生物、、、専門家が調べる必要があると思います。
裏はすぐとれると思いますが、調べてみないと、、、信じられないような話です。

緊急をようするのはブルー・フルー・プレーグと呼ぶ奇病で、死亡率が高い点が特に心配です。 別に考えて調査してもいいと思いますが。
原油流失が止まっていない場合、有毒物質も原油と一緒に流失している場合、そして燃えやすいガスなどが原油と一緒に出てきている場合、将来いつか、この流失現場で大爆発がおきるかもしれません。(以前から指摘されています)

これが全てNWOグローバリストの計画だとしてもちっとも驚きません。 納得してしまいます。 既に地下基地に避難する準備ができているとか、病気にかからない方法を一部の人間が持っているとか、、、大爆発からおきる大津波なども前から言われています。 全てが事実だとするとアメリカはもう捨てられた状態なのでしょうか? メキシコ湾周辺以外で同様の奇病が出てこないことを願うのみです。

+++

参考:
マイケル・エドワードラジオ番組MP3ダウンロード:
http://www.blogtalkradio.com/wvp

このなかでも最新版のものがまとめをしているのでいいと思います。
September 23, 2010 GULF BLUE FLU ARRIVES IN SW FLORIDA

検索キー:
Michael Edward
25 symptoms

Gulf Blue Flu
Gulf Blue Plague
Gulf of Mexico Weather Modification
Royal Raymond Rife


参考:(マイケルのラジオ番組)
GULF BLUE FLU ARRIVES IN SW FLORIDA, PART 1
http://www.youtube.com/watch?v=Uu-FgRO6ThA
注:ビュー数が少ないのは発表されたばかりだから。これを書いている時点でビュー数は4。

参考:
The Gulf BLUE PLAGUE is Evolving
Wednesday, August 11, 2010
http://revolutionradio.org/?p=4277

参考: (ラジオ放送中に出てきた名前とその関連ビデオ。)
Scott Johnson
http://www.youtube.com/watch?v=Ln5wfIENO64
メキシコ湾原油流失と関連聖書箇所など、、、(?) 
少しだけしか見ていないのではっきりしたことは不明。 
マイケルのラジオ放送で名前があがっていたのでしらべただけです。

ロイヤルレイモンドライフ氏の研究:
Royal Raymond Rife Video Documentary
http://www.youtube.com/watch?v=90rGPCXWHDk


2010-09-20 マイケル・エドワードのラジオ放送MP3を聞いた

マイケル・エドワードMichael Edward氏はWVP Radioラジオホスト。 メキシコ湾に面しているところに住んでおり、親類なども近いところに住んでいるとのこと。 だから、この事件(?)については人ごとではない。

WorldVisionPortal.org には興味深い情報がたくさんある様子。 サイト左上に目がある。これはどういうことか?と思うが興味深い記事やMP3ファイルがあるのでしばらく様子を見ようと思います。(このサイト、推奨できるかどうかも含めて、安全性も不明です。)

昨日ダウンロードして今日聞いたものについてメモを書いておきます。
Part I: http://www.blogtalkradio.com/wvp/2010/08/22/living-light-with-michael-edward.mp3
Part II: http://www.blogtalkradio.com/wvp/2010/08/22/sunday-alive-with-michael-edward.mp3

それぞれのファイル名:
1)show_1210181.mp3
2)show_1210757.mp3

メモ:

5月1日から既に分散剤を撒いている。
翌日からC130ハーキュリーがスプレーしている。
関与しているのはBPだけではない。(not just BP involved)
アメリカ大統領からの命令(order from USA president)

C130によるスプレーは7月は毎夜。

昼間は雇われた船と作業員VOO(vessel of opportunity)ワーカーが油流失をみつけたらそれをレポート。 他の部隊を現場に送って分散剤をスプレーするという分担。

他州のプライベートコントラクターを使い、夜にスプレー。(分散剤)

1)ジェリーフィッシュと呼んだ油のかたまり。 厚さは3フィート。 大きさはフットボール場の大きさ。
2)ターボールの大きさ。 車の大きさと同じぐらい。

夜毎晩スプレーしている。

海の生物は全て死んでいる。
プランクトンも。

マナティも死んでいたとのこと。

VOO(vessel of opportunity)ワーカーは
フロリダ、アラバマ、ルイジアナ、ミシシッピー州からの船。
コメント:これは地元を使うと情報がもれるとか、感情が影響しないとの計算だろう。常套手段。いつもの手法。

5月、6月、7月この期間。
見つけたらレポート(VOOワーカー)。 他の人間を送ってスプレー。

分散剤Dispersant (薬品corexit?) ドラム缶に明記してない。

夜になると船と飛行機により、スプレー。これにより、海面にある油を隠す。
飛行機はP-3、C-130ハーキュリーとのこと。

ラジオではオペレーションオーブンOVEN(Oil Vanishing Every Night)という表現が出てきているが、誰がこう呼んでいるのかは不明。 (マイケルエドワードがそう呼んでいるだけか?)

流失が止まったとされる場所から7マイルほど離れたところにもっと漏れているところがある。
ビロキシBiloxi ドームと呼ばれる周辺。
3Dレンダリング図がある。
流失のあるのは7カ所。 
そのどのひとつを取っても、(マスメディアが放送していた)流失より多い流失。
5月19日から6月19日までの間(の情報)
アメリカ政府がこれを確認したレポートがある。
リンクあるのでダウンロードして確認してください。
http://worldvisionportal.org/wvpforum/viewtopic.php?f=52&t=931#p2227

検索キー:
Source of Gulf Oil Plumes: 7 Miles from Deepwater Horizon
THE BILOXI DOME
NOAA

この流失は過去、アラスカであったものとは比較にならない規模。

他に重要なこと:(健康に関すること)
1)かぜのような症状が発生している
2)ブルー・プレーグ(マイケル・エドワードの表現?)

船でスプレーをしていた乗組員のひとりがあやまって薬品を腕と顔にかかってしまった:
薬品の入っていた55ガロンの容器にはマークなし。(表示なし)
口から泡を吹いて死んだ。 
2時間で死亡。
顔色ダークブルー、パープル。
口、鼻から血を出した。
酸素吸えない? 息できないようす。
薬品を洗い落とそう試みた。塩水と水の両方で試したが、その両方でこの人物は悲鳴をあげた。 
被害者は25歳だった。

船にこぼれたものを吸い込んだのが原因か? 薬品を浴びていない他の乗組員も鼻から血。

薬品について:
この薬品の置いてある倉庫にはMP(Military Police軍警察/憲兵/憲兵隊)やナショナルガードNational Guard 州兵が護衛している。

疑問:()
このスプレーはウィルスか?
コメント:唐突に、話が飛躍するようですが、、、。 症状が出血と伴う、たとえばエボラ熱。

フロリダ8月3日にデング(出血性)熱が発生したニュース:
More cases of dengue fever popping up in Florida
http://pagingdrgupta.blogs.cnn.com/2010/08/03/more-cases-of-dengue-fever-popping-up-in-florida-2/
7月に24ケースあったとのこと。

参考:
WorldVisionPortal.org
TruthOut.org

+++

コメント:
分散剤をまく時に、他の物質をもスプレーしているのかもしれません。 不明ですが、ラジオ中、症状をあげていました。
混乱に何をするやら、、、日本人の方で該当危険地域(メキシコ湾に面している地域)に住んでいる方でこれを読んでいる方。 このラジオ番組MP3を聞いて見てください。 記事も読んでみてください。 真実なのかどうなのか?

マスメディアはまったく当てにならないどころか、事実を隠しているようです。 

ラジオのパーソナリティである、マイケル・エドワードに視聴者から質問があったのですが、その答えには失望しました。
質問は:なぜ社会制度(social security)のようなものがあるのか?
答え: 政府というのはビッグビジネスである。Government is big businessというような表現。

これは一理ありますが、的を外しています。 この「お金の流れをみれば真実がみえる」というのは一般的な答えだと思います。 やはり、制度イコール総背番号制で、これはサタンがすべての記録を見たいからだと思います。 神と違ってサタンは偏在できない。 そのために、防犯カメラがビル内に、町中に、信号ごとにあり、電話が盗聴されているのだと思います。 GPSのための衛星? 通信衛星はやはり、これらのデータを一瞬に集めたいだけの話だと私は思っています。 きりがないのでこれで。

最後に:
MP3を聞いてください。 間違いがあればお知らせください。
私は間違いを広めるつもりはありません。 噂を広めるつもりもありません。 嘘を広めるつもりもありません。
私の英語力はそれなりです。 できればご自分で聞き、内容を調べてください。

ただ、ただ、この原油流失が地球規模の大災害でないことを願っています。 もしかしたら、、、と情報を追い、知ったことをお知らせするだけです。 

誰が味方で、誰が敵なのか?
情報は、どれが真実で、どれが嘘なのか? 間違いは無いのか?

視点を変えてものを見るのも必要でしょう、ですが、大切なのは神と共に歩むことだと思います。 神に祈りながら真実を求めていくこと。 それ以外では真実を見つけられないと思います。   真実を見つけ、そして心に平安が与えられますように。


2010-9-19 海底ケーブルを使った天候兵器?

現在、海底ケーブルは光ケーブルであり、空には通信衛星。 この両方により(?)各国間の通信情報網が構成されていると思うが、過去、これは電線だった。 この時期の海底ケーブル。 これを使って何かNWOグローバリストはしているのではと、以前から思っていた。

この記事はジェフレンスのサイトからのリンク: (詳しくは読んでいない。参考のためにここに記しておきます)
Weather Modification Electromagnetic Grid Systems in the Gulf of Mexico
http://worldvisionportal.org/wvpforum/viewtopic.php?f=52&t=981 (このURLはうまくない)
http://worldvisionportal.org/wvpforum/portal.php から入って、

この記事は今日2010-09-19のものらしいが。 このページから8月21日の放送ラジオのMP3ファイルのリンクもある。 聞いてみようと思います。

+++

私の知りたいこと:
1)過去の古い形式の海底ケーブルはどこをどのように海底に敷かれているのか?(位置)
2)その位置とハリケーンのコースとの関連性。
3)電磁気を利用するとしてその電源ソースはどこから?

海底ケーブルを利用している場合、その施設関係者は何か知っているはず。
工事者、メンテナンス者、運営者、、、内部告白はないのか? 


2010-9-19 「油田は完全封鎖された」との報道は本当か?

報道は信じていない。 だから、これから先も注目していきたい。 

流失が止まっていない場合、ますます、海岸に近い人々が病気になったり、死んでいくのではと思う。 

+++

注意点1: (今回の流失事件と関係があるのか? 聖書箇所)
黙 8:8 第二の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、火の燃えさかっている大きな 山のようなものが、海に投げ込まれた。そして、海の三分の一は血となり、
黙 8:9 海の中の造られた生き物の三分の一は死に、舟の三分の一がこわされてしまった。

この聖書箇所が今回の原油流失事件と関係がある場合:
大津波がおきた場合、残った船はどこの船籍であるのか調べるとよいかも。 航空母艦であるとしたら、どこの国のものなのか? そこから何かわかるかもしれない。 過去、真珠湾攻撃以前にアメリカの航空母艦は避難していたとのこと。 事前に情報を知っていたからと聞いている。  同様に、あらかじめ何がおこるのかを知っていて、安全な湾や地域に避難する可能性があるからだ。 そこから逆に見ると、おこる前に兆候があることが見て取れるかもしれない。

船の3分の1が壊れた場合に残って欲しい船は? 航空母艦とそれを支援するための貨物船。 また、原油を輸送するためのタンカー、 あるいは精製所が被害にあった時のことを考えるとガソリンそのものを輸送するタンカー?

世界地図をみるとわかるが、メキシコ湾で大津波がおきた場合、危険な区域は大西洋に面した国々であろうことは想像できる。 
その場合、フロリダ半島は高さがないので、完全に飲み込まれると聞いている。

+++

注意点2: (ハリケーン)
メキシコ湾からの有毒物質をハリケーンが運んでアメリカに酸性雨として運ばれていかないか?

+++

これから先:
真実を伝えようとしているところ(マスメディアではないソース)から何か情報が出てきたら書こうと思います。 


2010-9-15 心配している点(注目すべき点)

1)爆発から大津波がおこるのか?

2)メタンガスや化学物質が雨と共に地に降るのか?
草木、果実、食料の収穫に影響
飲料水に与える影響
土質に与える影響

3)本当に100,000 PSIの圧力で噴出しているのか?
もしそうなら、誰にも止めることはできない。(技術は無い)

注意: 残念ながら、私にはこの件を追っている時間がありません。 このところはただ静かに見守っているだけです。

私がもしメキシコ湾に近いところに住んでいる場合、とっくに引っ越しているでしょう(フロリダに住んでいる場合にも)。 

もちろん、本当はなにがおこっているのか? を調べてから決めますが。 その場合、マスコミやBP、政府の発表は信じないでしょう。 


2010-9-15 海流が止まってしまった?

時間が経ってしまいましたが、この点はとても大切だと思うので書いておきます。

メキシコ湾内に暖流が入ってきて、これが湾内に流れています、海流ですね。 これが止まってしまったとのことです。

もし止まってしまっている場合、水温が変わり、天候も変わる思います。 

参考ビデオ: (これは7月19日にアップしたものと思われます。)
Gulf Oil Spill - Loop Current Dead - Iceage
http://www.youtube.com/watch?v=w00zvPZYICs

検索キー:
Gulf of mexico
loop current dead


2010-8-23 現在も流失は続いている?

Dr.Stanのラジオ番組に081910cにテリークック氏Terry Cookが出演。 とても大切な番組かもしれません。 聞いてください。

まとめ:
2つ油田があり、ひとつの流失は止まったが、他の一つがまだ流失を続けている。
その圧力は噴火という語を使うほどの圧力。 

検索キー: matt simmons died in hot tub

Was it coincidence that Matt Simmons was found dead after this?
http://www.youtube.com/watch?v=DNqB0p0r-0c
この発言TVの後に殺された?このビデオに出てくる情報は重要
BPはつぶれるのか?の質問に、これはトリリオンドルの損害。
核を使う以外には流失をとめる手立てはないとの発言もある。

もっと、調べるとよいのはわかっていますが、、、時間がありません。

ラジオのメモ:(ごく一部です、、、))
マットシモンズは真実を話したので殺された様子。おふろ(ホットタブ)で溺れて死んだ。
彼を含めて3人ほど不審な死に方をしている。
BPはすべてについて嘘をいっていると発言。
流失のある地域はとても詳細に調べている地域。

流失まだ止まっていない
薬品(corexit)をまだまいている(夜中に飛行機でまいている)

2つの油田。 
1つはまだ止まっていない
FEMAがコントロールしている。
完全なマスコミコントロール。

BPはEPFCGを使用するようだ?
EPFCG: Explosively pumped flux compression generator
http://en.wikipedia.org/wiki/Explosively_pumped_flux_compression_generator
これで全て死ぬ。killing everything
http://beforeitsnews.com/story/98/937/BP_test_small_nuclear_EPFCG_charge.html

参考:
マットシモンズについて:
CFRメンバー、ハーバード大卒(ラジオでの説明)

検索した:
Matthew Simmons
http://en.wikipedia.org/wiki/Matthew_Simmons
このページによると8月8日に死亡している。
死因についても疑問の記述がある。

The Ocean Energy Institute Founder

検索キー:
BP Matt Simmons Died
matt simmons died in hot tub

コメント:
少し前に原油はどこにいってしまったのか?という報道がされていた。
マスコミは安全宣言を出している。
魚を食べても安全。(こんなに(しつこく?)調べたことはないとの説明も。)

表面上は、もう過ぎ去ったことのように報道されている。 実際には違う様子。
思った通りだ。 まだまだこの件は追う必要がある。
偽の情報も多い。
マットシモンズが死ぬまでに話したことを調べるともっと真実が出てきそうです。
また、他の死因が怪しいとされている人々の周りを調べるとよいだろう。
私は残念ながら時間がない。 皆さん、調べましょう。 


2010-7-31 本当は何がおきているのか?(追記:2010-8-2)

Gulf Oil Spill - Corexit and Methane
http://www.youtube.com/watch?v=2TkSz11vIhk
このビデオ下の情報欄に多くのURLがあります。

前回紹介した人のビデオです。 ビュー数は少ない。 なぜこの人のビデオと情報を取り上げるのか? この人が言っていること、似たようなことを実は前に聞いたのですが書いていませんでした。 嘘だと思ったのです。 今も真偽は不明ですが、今回あらためて、その可能性もあるのではと思ったので書いています。

この人の指摘している点:
沈んだリグのヘリポートは溶けていた。 何か特別な兵器によるものでは?
この掘採していた地点はアスファルトの火山volcanoでこれをBPは知っていた。 
流れ出ているのはアスファルト。 
原油は夜間など、わざと流したものであろう。
目的は化学薬品Corexitを大量にこの地域に撒くため。
以前からメタンがこの海に多量にあるのは知られていた。
大量のメタンはまだ水中にある。
危険なのはメタン。 
メタンは雨となってふった場合、雷で燃え出す場合には空から火が降ってくるようになる?
、、、等々。
注: corexit とは corexit 9500 のことだと思います。

コメント:
以前に見たビデオでこれは嘘だろうと思っていた内容はこうです:
すべては作り話。 TV番組のようなものを見せられているだけ。
オイルは自分で流したもの。
水中のビデオはどこかで撮影してるが、現場のものではない。(偽のビデオの意。あのアポロ・月面歩行などのように)

これが以前見たビデオ: (嘘の情報だと思った。現在でも真偽は不明。)
BP oil spill a hoax? False flag? For profit? INSIDER SPEAKS
http://www.youtube.com/watch?v=yG_0dls62Fo
ビュー数はこれを書いた時点で1,912
ビデオをアップしたのは6月29日だと思われます

+++

NWOグローバリストがしようとしていること: (私の推測です)
これは事故ではない。 自作自演。
化学薬品Corexitを撒くことが目的。(有毒、環境破壊、食糧難をおこす、人の健康を奪う)
メタンガス(または何か別のもの?)からの大爆発と津波が目的。(人口削減。土地を人々から奪う)
これからおこす戦争の準備や世界恐慌から目をそらせるのが目的。
以上のすべてが真。 またはその一部が真か?

ということで、現在はどの項目からも目が離せない状態だと思います。
世界恐慌
戦争
食糧難
水不足 

もうひとつ考えられるシナリオ: (なにそれ?と言われるかもしれませんが。)

1)地球規模で何か問題が発生。 現在の人類の科学技術では解決できないことが発生。

2)ワッチャーと呼ばれる(通常接近してこない)宇宙人が人類に助けが必要かどうかを尋ねてくる。 
→これはないかもしれませんが、理解しやすいと思うので書き残しておきます。

3)人類は宇宙人に助けを求める。

4)科学技術の進んでいる宇宙人が地球規模の問題を解決する。 
→本当は「宇宙人の科学技術」ではなくて「NWOグローバリストが隠していた技術」だと思います。


まあ、これは今回ではなくて、もっと先におこることかもしれません。 宇宙人登場のシナリオを最近考えていてそれもあるかもと考えました。 「人類対宇宙人の戦い」から世界統一政府の完成ではなくて、「人類を助ける宇宙人の登場」から世界統一政府の完成のシナリオ。 このほうが人間はだまされるのでは? と考えていました。 もちろん宇宙人は宇宙人ではなくてサタンとその手下どもです。

注: ここに書くのもなんだかと思いますが(今更、、遅い)。 気になったので書いています。

NWOグローバリストと宇宙人の問題はつながっている。 
NWOグローバリストとサタニストの問題はつながっている。 
私はそう思っています。

NWOグローバリストにだまされないこと。 それが結論ですか。
本当は何がおきているのか? 問い続けましょう。

真実を求めましょう。 嘘の情報をつかまされないようにしましょう。


2010-7-17 何度か見たビデオ

この数週間でこの人のビデオをいくつも見ています。そのなかでもこのビデオがよいと思います。
特に最初のほうの地球の海流のことを説明している部分。 どんなスピードで流失した原油が大西洋に運ばれるかがアニメーションで見ることができます。

henningkemnerのハンドル名でビデオをアップロードしていますが、ヨーロッパ、デンマーク人のようです。 アメリカに長期で滞在? 住んでいるのかもしれませんが不明。 多くのビデオはアメリカで撮ったもののようです。 クリスチャンのようです。
NWOグローバリストが何をしているのか、サタンの存在についても充分に認識している人のようです。

全てはスピリチュアル・バトルであるとの結論。 
エイリアンは堕天使(Falling Angels)であり、私達人間の魂を地獄に道連れにするのが目的とも言っています。(6分40秒位のところ)

私もそのように信じています。 (いろいろなことを知れば知るほどに確信が増す)

Gulf Oil Spill - BP Knew - Prepare your children.mpg
http://www.youtube.com/watch?v=dcN20jOIICM
9分17秒の長さ。

(ビデオ最後に出ている大きな文字のメッセージはデンマークの自分の2人の子供へのものです。)


2010-7-17 本当に流失は止まったのか? 

ビデオによるとこの部分は止まったかのように見えるが、、、、

ジェフレンスによると地震活動seismic activityがあるとのこと。
また、1マイルほどの距離に22ほどの割れ目(フィッシャーfissure) と ひび(クラックcrack)があるとのこと。
番組: 07-14-10 HR3 33分ほどの位置。

また、地殻から流失した原油は数パーセント(1パーセント?)ぐらいが海上にあるが、残りの90何パーセントが水面下にあるのか? 、、、とのこと。

圧力を逃がすのに、2つの穴を掘っているが、これをつかって原爆を使うのかもしれないとジェフレンスは言っていた。 BPの説明ではセメントを流し入れて流失を恒久的に止めるためとのことだが、、、、。

コメント:
以前にこの流失現場から5-6マイルほどの距離にも流失があるとの情報があったのも忘れてはならない。
2インチの厚みのあったパイプが減って薄くなっていたことを忘れてはならない。

ということでこの後も注目する必要がある。
現在でも有毒ガスの危険性があるということだろう。
爆発の危険も。

爆発した場合には津波の心配もある。 メキシコ湾に面した国々。 
また、津波はどこまで届くのか? アフリカ西側の国々にも届くのだろうか?
フロリダ半島は高さがない。

誰が言っていたのか、「超深度油田と地震には関連がある」との調査結果。 この方面でインターネット上を調べるのもよいかと思います。

参考ビデオ: 
アニメーションでわかりやすい。検索キーとなる単語あり。
注:どちらのビデオも古い。 AlJazeeraEnglisのもの。検索時にたまたま出てきたもの。

US oil spill explained
http://www.youtube.com/watch?v=XLiqvZOP8TY
これは5月1日のもの

Graphic: Gulf of Mexico oil spill
http://www.youtube.com/watch?v=e4yz-3aBQlc
これは4月29日のもの

アニメーション: (よくわかる。最新の詳細データが様子)
College of Marine Science
University of South Florida St. Petersburgのサイト:

http://ocg6.marine.usf.edu/~liu/Drifters/latest_rtofs.htm
アニメーションコントロールの設定とボタンで動きのあるアニメーションが見ることができる。


ジェフレンスの新リンク: (オイル流失止めた際のビデオ群)
http://www.rense.com/general91/seafloor.htm


2010-7-12 ロシアのスーパー油田のこと

Dr.Stanの番組に2時間にわたってジョン・クリスチャン・ライター氏Jon Christian Ryterが出演、ロシアの油田のことについて詳しく話していました。 参考になると思うので書いておきます。

MP3ファイルは以下からダウンロード可能:(無料)
http://www.soundwaves2000.com/radio_liberty/
Date: 07-09-10 Hour: 3、Hour: 4
Jon Christian Ryter - Gulf Oil Disaster

(英語のわかる人をつかまえて聞いてもらいましょう)

ラジオではスーパー・ウェルSuper Well と表現していましたが、Super Deep Oil Well のことだと思います。日本語では超深度油田とでも訳すのでしょうか?(このラジオの場合はロシアのことで海底油田ではありません)

ロシアはご存知のごとく、今日では石油と自然ガスの輸出国です。 最近も支払いが滞っている国へのガスを止めるとか止めないとか新聞を賑わしていたので覚えている方もいるかと思います。 

ロシアのこれらのスーパー・ウェルは陸地でのことで、海底油田ではありません。1960年代中ごろから取り組んでいたようです。 聞きながらメモしたところから拾って書きます。 これから、現在の状態、将来のこと、参考になると思います。

ロシアの場合、合計で310 のスーパー油田があるようです。
現在まで5箇所で問題があり、原爆を使ってとめようとした。 そのうち4箇所は止めたそうです。 (私の想像と違って)岩盤を原爆の熱により溶かして(サーモヒートthermo heatで)止めたということです。 (参考:シールsealという語を使っています。)

問題のあった油田(事故?)の詳細は:(メモ程度ですが)
2箇所の油田: 止めることができた。 (一つ目だったのか、3年あれこれやって止めたとの発言)
2箇所のガス田: 止めることができた。
1箇所のガス田: 1970年代のこと。 12年ほど燃え続けたそうですが、その後、これは止めたのかどうか? 3週間ほどインターネット上の情報を探したがその後どうなったのかの情報がなかったとのこと。 当時 1ミリオンキュービックフィート/日の量が出ていたとのこと。 

コメント:
で、前にも書きましたが、これらは地殻(クラストcrust)下の原油。 この場所で石油ができるのだそうです。現在でも地殻でそのような仕組みで石油ができているらしいです。 なんにせよ、学校の教科書で習った、古代の生物の死骸が長い時間かかって石油になったというのは嘘。(洗脳とコントロールのための大嘘にひとつだと私は理解していますが。) 

ロシアでは陸地での経験。 このメキシコ湾の油田は海底油田。 さあ、止めることができるのか?
地殻下のものなのでやはり核を使って地殻をその熱で溶かして密閉するのか?

知れば知るほどに、「止められるのか?」と不安になります。 止められない場合には本当に大変なことです。
流失が何年にも渡って続くのか? また、核を使って止めようとして、それこそガスと一緒に爆発。 大爆発から津波? など悪いほうに考えるときりがありません。 この初期の段階で核の使用の話が出てきているのであれ?という気もします。 全て計画どおり? とか。 当然軍隊の出動ですね。 ロシアと情報のやり取りとか、BPがロシアにお願いするとか? 何が出てきても驚かないようにしておきたいですね。

CIAとKGBはその根元でつながりがあり、情報が行き来していると聞いたことがあります。(スパイ合戦ではありません。) さて、NWOグローバリストであると思われる石油関連大手会社のBPなどは過去のロシアの事故情報やスーパーウェルの情報は全て知っていると思います。 止める方法とかの全ての情報。 310の超深度油田の情報は全てあるのでは?

私はこの流失とくに有害な化学物質が一日でも早く止まるようにと願っています。 ですが、「NWOグローバリストは止めるつもりはないのでは?」という半分、確信のようなものもあります。 つまり、「2012年」に向かってその
「火蓋は切って落とされた」という感覚が日ごとに強くなります。 状況を知れば知るほどに。 私の思い違いであって欲しいです。

原子力発電所が、原油流失のために「安全のために運転を一時的に中止します」などということもあるのか? そうなったら人々はどうなるのか? なども心配になってきました。 考えすぎであってほしいですが。

電気使用量が大きく制限された場合の影響は?
工場など生産活動に影響
人々の生活に影響
食料の貯蔵(大きな倉庫、家庭の冷蔵、冷凍庫)
通信網には制限ができる?
その他にはどんな影響があるのか? 想像ができません。


参考:
ジョン・クリスチャン・ライター氏のサイト:
http://www.jonchristianryter.com/Root/index.html

ニュース・ウィズ・ビューのサイトにも記事があるようです:
(2002年から現在まで)
http://www.newswithviews.com/Ryter/jonA1.htm


最後に:
人々は不安になる。 情報を集めれば集めるほどに?
私の持ってきた情報を含めてどれが嘘? どれが本当? と冷静に考えましょう。

準備しておきましょう。 準備しておくと不安が少なくなります。

祈りましょう。 祈りながら真実を求めましょう。 祈りながら毎日進んでいきましょう。


2010-7-11 アラバマ州オレンジビーチ海岸で支援コンサート

カントリー音楽専門のTVチャンネルCMTで支援コンサート中継。 アラバマ州の海岸で開かれたコンサートです。 

アラバマ州は海に面しているところが少ない。地図を見ると、このビーチはルイジアナ州ニューオーリーンズとフロリダ州ペンサコーラとの間にある様子。 流失した現場から比較的近い。東側。 

コマーシャルなしのライブ放送。 3万5千人集まったようです。
場所はアラバマ州AlabamaのオレンジビーチOrange Beach, AL

支援に集まった人々が有毒ガスなどで健康を害さないようにと考えながら見ていました。

人々は何を考えているのか? 有毒物質のことを知っているのか? 無知でいることがどんなに危険なことか。

http://www.cmtpress.com/
CMT PRESENTS JIMMY BUFFETT & FRIENDS: LIVE FROM THE GULF COAST

このコンサートに集まった人々のその後の追跡調査をすると何かわかるかもしれません。
(当日の風向きにもよります。 皮膚に湿疹ができるとか、病院に駆け込むとかのことです。)

支援し、応援したい気持ち。 それはわかりますが、、、、。

洗脳されたままでは、滅びの道をまっしぐら、、、ではありませんか?

知らないままのほうが幸せなのですか?


2010-7-11 ニュージャージー州海岸に原油が既に届いている?

ニュージャージー州NJ: New Jerseyはニューヨーク州New Yorkの隣の州です。

ビデオ:
Collecting Tar balls on Windward Beach Brick NJ
http://www.youtube.com/watch?v=Zx15oOb2X7s

メキシコ湾からのものか、どうなのか? 正式に分析しないとわからないと思いますが。

もし届いたようなら、その間にある原子炉にも届いているのでは?

原子炉管理しているところで正式に調査、そして安全確保の方法や対策、状況を発表してもらいたいところです。

流失がはじまってから既に83日目とのこと。


2010-7-7 60日以内に大爆発?

1.検索しながらビデオを見ていました。昨日から何度もこのビデオを見ています。

BP Oil Disaster WORST CASE SCENARIO w/ Kindra Arnesen, BP Community Liaison
http://www.youtube.com/watch?v=9vpJVELKPPM

海底の温度が7度ほど高いそうです。(異常)
彼女の子供はもう既に避難した様子。 彼女も荷造りし、避難するようなことを言っています。 できれば、アメリカを離れたいとも言っています。 60日以内に爆発があるだろうとの予想です。 その津波で海岸沿いの州が被害を受けるだろうとの予想。

2.オペレーション・ディープ・スリープOperation Deep Sleep
2 Armageddon 711 July 11 2010
http://www.youtube.com/watch?v=4D1MWR9ZP6M
7月11日に爆発がおきるかもしれないとのビデオ。イルミナティの計画で原油流失している海域で(人工的に)大爆発をおこし、津波によって人口を減らすということでしょうか。(人々が眠っている時間帯に津波がおそってくるのでオペレーション・ディープ・スリープだと思いますが。) このビデオはいたずらかもしれません。(偽情報の意)

3.いろいろな人が爆発するかも? といい始めています。 

メキシコ湾の原油流失しているあたり、ガスもありますが、蒸気爆発から他のガスも伴って大爆発、そして津波となるというような最悪のシナリオのことです。 ジェフレンスもこの爆発については以前よりラジオで語っています。(ジェフのソースは不明。)

4.さて、この部分は私の妄想です。 そのつもりで読んでください。
とうてい被害をBPはお金で保障できる(払える)とは思えません。 早めに合法的にBPを倒産させることも考えられますが、そのほかの方法はないのか? と考えていました。 そして考えたのが、やはり津波です。 (自然がおこしたものに見せかける?) 自然発生したものでは誰も訴えたりできないでしょうから。 元はBPが原因でも、大規模な津波が地域を襲った場合には誰も罪を問われないでしょう。 恐ろしいことですが、サタニストであるNWOグローバリストならやりかねないことではないでしょうか?

この先に人々が原油と共に噴出している化学物質によって病気になり、長年にわたり多くの人々が法的にBPを訴えることは目に見えることではないでしょうか。 だとしたら、早期に解決したいはずです。 
津波は早期解決になりませんか? 海はもう既に死の海となっている様相。 
まあ、計画でおこしたものなら「解決」という表現は当てはまりません。 収束させるということでしょうか。 

4月20に実行された計画? これが計画によるものかどうかは別にしても、もうアメリカはおしまいではないのですか? また、この自然災害は世界規模だというように思えてなりません。

アメリカは急速に滅びの道を歩んでいるのでしょうか?

いずれにせよ、行く方向は見えています。 その速さや、タイミング、きっかけとなる出来事はどれ?
株はいつか暴落するでしょう。 治安が悪くなるでしょう。 暴動もおきるでしょう。 内戦になるかもしれません。 食糧不足にもなるでしょう。 マーシャルロー(戒厳令)となるでしょう。 この原油流失をきっかけとしてそれらがおきてもおかしくないと思います。

順番はわかりませんが時期の問題でそうなるとしか思えません。

これが、私の妄想であってほしいですが、とにかく注意が必要です。

何度も書きますが、この原油流失の裏でおこっていること、準備されていることがあります。
イスラエルとイランの戦争(準備されている)  これは第3次大戦のはじまりと言われています。
世界恐慌。
食糧不足。
水不足。

大規模な自然災害。

NWOグローバリストは暴れ放題しているようです。 それも「2012年は世界の終わり」を掲げて。

これが聖書に書かれている終末なのかどうなのか?

前にも書きましたが、NWOグローバリストが「終末説」を利用しているだけなのか? 利用した結果として聖書に書かれている本当の「終末」になるのか? そんなことをこのところ考えます。

引き寄せの法則? 
悪いことを想像すると本当に悪い事態になる? これは洗脳のひとつではありませんか? 
目の前でおきている事から目をそらしている時ではないでしょう?

アメリカでは原油の流失が止まるように祈りはじめた人々もいるようです。
(祈ることは良いことですが、、、)

悪い人々を捕まえるのが先ではないでしょうか? これ以上悪い状況にならないようにNWOグローバリストの計画と行動を阻止するのが先ではないでしょうか?

洗脳から目覚めてください。 何も見えないままでは的外れな行動、解決法しか出てこないのでは?


2010-7-5 酸性雨?

この数日の雨後の状況で実情を知ることができるかも知れない。

ジェフレンスのページからのリンクにあったもの。
Is Rain Damage to Plants in Ohio a Result from Gulf Oil Spill? Part2
http://www.youtube.com/watch?v=AMUUwOVQzjk
庭の草木に枯れや、焼けburnあり。

このビデオはオハイオOhio州からのもの。 
オハイオ州は五大湖の東側のエリ湖Lake Erieに面している州。 米国東寄り、カナダ国境の州。

私のイメージとして、アメリカを流れる大きな気流は(ジェット気流とかの影響もあるが)メキシコ湾からニューヨークの方角に向かうことが多いと思う。 これは同時にアパラチア山脈Appalachian Mountainsの連なっている方向。 だからアパラチア山脈の東側と西側の両方の州をチェックすると良いと思う。

このBPカタストロフィを理由に、NWOグローバリストが別方法で木々を枯らすなどや、人の健康を害するようなことをしないかと今日考えていた。 つまり、「何か」をケムトレイルで散布するとか。 考えるときりがないが、ありうることである。
憶測は置いておき、 実情を知りたい。 目に見えることは草木。 また、病院に人々がどのくらい駆け込むかということもチェックすると良いだろう。

今のところジェフレンスのページに最新情報リンクが張ってあり、そこをチェックするようにしている。 
http://www.rense.com の Oil Catastrophe の項。

良いサイトがあればお知らせください。


検索キー:
BP oil spill acid rain


2010-7-3 状況を伝えるビデオ

http://www.youtube.com/watch?v=pxDf-KkMCKQ
BP Slick Covers Dolphins and Whales.mov

イルカや鯨の映像あり。 水面に浮かんだ石油を燃やしている映像。 地獄絵とはこのことか?

今時点で、このビデオの閲覧数は438,789
ビデオの長さは9分55秒。

このビデオの題名は「BPはイルカと鯨のことを巧妙に隠している」というようなことだと思います。
ビデオがなくなることも考えられますので、ダウンロードしておきましょう。

このような時、偽のサイトを立ち上げて寄付を集めて人をだますようなことも過去にあるので注意が必要です。
残念ですが、、、、どうやって調べたらよいのか? 偽のサイトと本物のサイトをどのように見分けたらよいのか?

<神よ、知恵を与えたまえ>
<真実はどれですか? 嘘はどれですか?>
<私にできることは何でしょうか?>


2010-7-3 リンゼイウィリアムスからの最新情報

リンゼイ・ウィリアムスがジェフレンス2010-7-1H3に出演。 今日MP3を聞きました。

MP3ファイルは http://www.rense.com からダウンロード可。 
会員にならずともこのファイルはダウンロードできます。 番組を聞いてください。 
http://rense.gsradio.net:8080/rense/special/rense_L_Williams_070110.mp3
英語のわかる人をつかまえて聞いてもらいましょう。

+++

今回ラジオで語ったこと:
この情報はMr.Xからではない。他の石油関連会社引退した人とのこと。

油田圧力は40,000PSIとのこと。 (以前の情報は、20,000 から 70,000 PSI だった)

原油は花崗(かこう)岩graniteの層のしたかららしい。 この層には既に裂け目(crackクラック)がはいっているとのこと。

ジェフレンスは、一時避難して数週間から1ヶ月様子を見たほうがよいと言っていた。
また、有毒ガスから身を守るために(空気清浄器)オゾンエアフィルター装置の購入を薦めていました。
Air Ozone air purifier
200ドル から 400ドル前後

+++

コメント:
最悪の場合、何百万人?の人々が北に向かって避難移動し始めるのでは? 
何に限らず、早いうちに準備しておいたほうがいいと思います。

食料。
飲料水を得るための水フィルター。
身を守るための手段。


物流に影響が出ることも考えられます。 これから注文する品がどの住所から送付されるものなのか?
オンラインでの注文時には注意です。

必要なものは比較的安全な時期に早めに買っておく。 将来は? 不明ですね。 場所にもよりますが。
出張を見合わせる、旅行を見合わせる。 正確な情報を集める必要がありますね。

+++

ここに書いた情報を含めて、どの情報を信じて行動したらよいのか? よく調べ、そして行動してください。

私は、嘘や噂を広めたり、人々に恐怖を植えつけるなどするつもりは毛頭ありません。
人々の安全を願っているだけです。 メモ程度ですがこうして書いています。

ご自分の責任において判断、決断、行動してください。 当方ではどんな責任も取れませんので。


2010-7-1 2度と出てこない情報 (ビデオリンク修正2010-7-2)

噂や工作員の情報と思われるものを含み、いろいろな情報がある。 最も怖いのが2度と出てこない情報。

原油と共に出てきている物質のニュースが出てこない。 これは故意による情報のブロックだと言う人もいる。


現地で、救急病院に現れる人々。 
既に運送屋に連絡して引越しを依頼する人々。 予約いっぱいのためか、名前さえ聞かず、、、という話。

ジェフレンスにダン・ゴンザレス出演時の話(これは6月21日の話。3~4日前にMP3を聞いた。) ダンはフロリダのパームビーチでラジオをやっている。
ダンの番組にリンゼイウィリアムスが出演し、聴衆者から電話がなりっぱなしだったとか。 Dr. Stanとも個人的に交流があるようす。

ジェフレンスの番組:
June 21, 2010
Hour 1 - Dan Gonzales - Orlando Talk Show Host - Oil Update

多くの情報があるが、その中でどの情報を選択していくか。 原油流失している近辺に住んでいる場合、安全のためには、とりあえず避難して様子をみるほうが確実だと思う。 そのように勧めている人もいる。 その場合、万が一「家に戻れない時は?」のことも考えて持ち出す品物を持って出た方がいいと思う。 

繰り返す。 情報過多。 だが、一番怖いのは2度と出てこない情報。 ベンジン等のガス関連。
現地の病院の救急室の情報。 引越しのための運送屋の情報。 貸しトラックの情報。 家を売ろうとしている人々の情報。 そのようなところから情報を得るか、現地に住んでいる親戚や友人からの情報のほうが確実かもしれない。 マスコミは当てにしないほうがいい様子。

現在、ハリケーン(アレックス) この後、どのような状況になるのか?

最悪の場合を考えて準備し、行動したほうが安全確実だと思う。 

参考ビデオ:(たくさんありすぎる)

(このニュースは5月2日から5日までの情報)
http://www.youtube.com/watch?v=EgJHE8pQQDE
BP Oil Spill: Toxic Gases Spreading Inland Scientist Says Move Out
コメント: このビデオにある原油は赤っぽく見える(茶色だろうが)、血のようにも見える。聖書にそのような記述があるという人もいる。

News Reports Gulf Residents Falling ILL
http://www.youtube.com/watch?v=OhtimeZ6HZs

Gulf Workers SICK AS DOGS, Could Millions Die? Gulf Spill & Cleanup [A Third Of The Waters]
http://www.youtube.com/watch?v=65ek2EfWNEU

Gulf Oil Spill - Why I say leave NOW
http://www.youtube.com/watch?v=Q8ryQZSwyLQ

検索キー:
Air quility Toxic air
benzene Mexico BP

原油流失関連の噂(うわさ): (、、、いろいろあり)
1)オイル・リグは潜水艦からの魚雷で沈められた。
2)光線がオイル・リグを襲った。(だれかが作ったビデオがYouTubeなどにあるようですが、、、)
3)上空は飛行禁止、写真を一切撮らせない。現場近くは完全にコントロールされている。出る情報も完全コントロール。 これは一切やらせであり、原油の流失は無い。 あるのはその場で撮影のためにまかれたものである。(911事件で飛行機は実はビルに衝突しておらず、衝突のビデオは合成で作られたものである、、、、のようなこと)

等々、、、、。 

「私達を洗脳するために与えられた情報」のなかだけで考え、結論を出してもそれは的外れな結論となります。
洗脳から抜け出し、そして真実を探しましょう。見つけましょう。 

時間がない? とりあえず避難したほうが身の安全には良いと思われますが、、、、。 自己の責任において決断するしかありません。 安全をお祈りいたします。

+++

一般ニュースで原油関連の掃除の仕事についた人の一言。 「一年も仕事がなかった。 この仕事はありがたい。」
この時期、この場所で? 無知でいることは命取り。 

参考:(聖書。黙示録のこの箇所を出していたひとがいた。参考のために書いておきます。)

8:7 第一の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、血のまじった雹と火とがあらわれて、地上に降ってきた。そして、地の三分の一が焼け、木の三分の一が焼け、 また、すべての青草も焼けてしまった。

8:8 第二の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、火の燃えさかっている大きな山のようなものが、海に投げ込まれた。そして、海の三分の一は血となり、
8:9 海の中の造られた生き物の三分の一は死に、舟の三分の一がこわされてしまった。


2010-6-23 ジョーダン・マックスウェルの発言

ジェフレンスの番組にジョーダン・マックスウェルが出演(06-21-10 HR3)。 今日、MP3で聞いた。 最初の部分でメキシコ湾原油流失関係のことをジェフレンスと話していた。 両氏とも、同じような考え。

一年後にことの大きさがわかるだろうというようなことを言っていた。
世界的(グローバル)規模、世界中に広がるだろうという発言もあった。
流失はとまらないだろうというニュアンスなのか? それとも経済的な影響のことか?

注意しなければならないのは、ジョーダン・マックスウェルが何者か? ということ。 NWOグローバリストの手先では? そうすると今本当におこっていることの意味を知っているのでは? その意味でこのタイミングの発言は注意すべきだと思った。 2012年に向かっている。とか、私達は終末の時を生きているという発言もあった。

私はジョーダン・マックスウェルはNWOグローバリストの情報操作員だろうというように思っている。 残念ながら時間がないので、上記のような簡単なメモで済ませるがとりあえず書いておきます。

気になったというか、思い出していたのは「大きな事件?がおこり、大統領としての能力を試されるときがくる」というような発言、だいぶ前の話。 バイデン、パウエル、オルブライトが別の場所で同様なことを言っていたと思った。 当時何もおこらなかった。 もしかして、この原油流失がそうかもと考えていた。 時として彼らNWOグローバリストは予定を変えるとも聞いているから。

参考ビデオ:(当時2009年の1月に何かおこるとの発言でした。)
Powell & Biden on January Crisis
http://www.youtube.com/watch?v=AaxGoEDVvQQ

ビデオ中、バイデン副大統領は「JFKと同じようにオバマ大統領も試される。つくられた危機generated crisisがあるだろう」というような発言。いくつかのシナリオがあるが、、、とも。


2010-6-22 どの情報が正しいのか? 偽の情報はないのか?

私の一番の心配は 原油がどこまで流れていくのか? 地球を一周することはないのか?海流はどうなっているのか?という点です。 もうひとつの心配はガス(原油と共に出てきている化学物質)の濃度です。

+++

朝の一般FM局のニュースでは漁師のために網を作っているひとが出てきた。 口に薬品の味がし、とれないとのこと。 原油と共に出てきている化学物質が空気中から口に入った様子。

EPA(Environmental Protection Agency、米国の環境保護局)の発表の濃度。 これは本当の数字なのか? ボブチャップマンBob Chapmanは疑うような発言だった。 また、BPは破綻bunkruptするだろうとの発言もあった。
ボブチャップマンBob Chapmanのサイト
http://www.theinternationalforecaster.com/

リンゼイウィリアムスの言っていた原油噴出時の圧力は高すぎないか? ジョー・スコウセンJoel Skousenが懐疑的な数字と発言していた。
ジョー・スコウセンJoel Skousenのサイト
http://www.worldaffairsbrief.com/


先日、詳細は調べていないが「安全宣言」が出されたりしたもよう。 また、大統領が地元の助けになるので(旅行などをキャンセルせずに)足を運んで来て下さいなどということを言っているそうだ。 化学物質の濃度のことが本当なら、そんなことは言えないはず。 それこそ、ガスマスクではなく、ケミカル服(宇宙服のようなもの)も必要なのでは?

今必要なのは、空気が安全かどうかの測定であり、原油の掃除や鳥や動物の救助ではないと思う。 定位置でブイを設置。 測定装置をつけ、無線でデータを自動的に送るとかして測定すべきだろう。 それも早急に。 もちろん流失をとめるのが一番ですが。

インタビューと称して、だれかに(俳優?)に答えさせそれをラジオで放送したり、TVで放送させ人々を恐れさせたり、避難させたりすることも考えられないこともない。 疑うときりがないが、ひとつひとつハッキリさせる必要があると思う。

ジェフレンスの番組で言っていたこと。 原油が海流に乗って東海岸に到達する。 それまで原発がいくつもある。 原発は冷却水を海からとっていると。 原油が入っていき冷却装置が故障すると大変なことになるというようなことを言っていました。 この視点は大切なことだと思います。


現時点でのまとめ:(2010-6-19)

最悪の場合を考えて準備しておきましょう。 
アメリカに住んでいるひとのために書いておきます。 何も無ければそれが一番(その場合は笑えばいいだけです)
パニックにならず、情報を集め、分析し、判断しましょう。
マスコミはまったく反対の嘘の情報を流すことがあることを肝に銘じておくこと。

参考:(調べてみましょう)
以前にアラスカであった原油流失。その掃除やらをした作業員、、、その多くの人々の平均寿命は51歳とか聞きました。
911では作業員にマスクを付けさせず(人々を不安にしないためにつけるなと指示したと聞いています。)、多くの人々が気管をやられています。

しばらく注目すべき事項:(思いついたのは今のところこれぐらいです、、、)

1)環境汚染(地球規模かもしれない?) 
原油がどこまで流れていくのか?
地球を一周することはないのか?海流はどうなっているのか?

2)食料不足(海の幸、毒性の雨による陸の果樹、作物の枯れ?川魚も?)

3)水道水への影響(浄水できるのか不明?)

4)土地暴落
原油と共に出てくる毒性強いガスのため住めない。売れない。 

立ち入り禁止区域が設定され、自分の家にも入れないことにもなるのか?
そうなった場合には売れないどころの話ではなくなる。

5)桁違いの避難民の発生。 援助などが後手後手となる?暴動?犯罪が増える?
以前カテリナハリケーン時避難民が他州に移動した。

6)BPが保証金などを出すことになっているが、払いきれない規模かもしれない
わざとつぶす可能性はないのか?(合法的につぶしたほうが安く済む?)
BP株やエネルギー株は安全株だった。多くの人々が株を直接間接で持っている。この価値が無くなる可能性は?

7)世界恐慌のスピードが早まる?
アメリカ東海岸側、カナダ東海岸、イギリスをはじめにした大西洋側に面した諸国?

準備すること:
食料の備蓄
水の確保
避難の計画と準備(住んでいる場所にもよりますが、、、)
自分と家族を守る手段(武器?弾薬の備蓄)

NWOグローバリストにとってこれは何のチャンスか?(事故であったのか、自作自演なのかは今は不明ですが)
1)エネルギー問題。 安価な石油から高価なソーラーパネルや風力発電への移行。
風力発電(低周波の振動が良くないという話もある)
2)政府のコントロール権限が増す
3)戒厳令が出しやすくなる?
等々。

+++

よくよく考えるに、これは大きな火山が噴火したようなものだと思う。

原油は火山灰にたとえることができよう。そしてたちが悪いのは危険なガスが出ている こと。 このガスが雨雲で陸地に雨を降らせた場合は火山噴火よりもたちが悪いだろう。

原油流失はこの先も数ヶ月止まらない可能性がある。
止まるのは7月? 12月?、数年とまることはない?
処理を間違えると、もっと原油等が地中から出てくることも考えられる。

これはもしかしたら歴史始まって以来の災害かもしれない。
注意深く見守り、住んでいる地域によっては避難準備が必要かもしれません。

情報を集め、分析検討し、決断してください。
現時点で、最悪の場合を考えて、これを書いていますが、早期に流失が止まるかもしれ ません。まったく不明です。

+++

共に神に祈りながら進んでいきましょう。 嘘(うそ)、噂(うわさ)、工作員による偽の 情報など出回ることが考えられます。 パニックにならずに頭を冷静にして考えて、行 動しましょう。

+++

関連

この事件(災害?)あとで車のガソリンの価格が上がる1ガロン当たりで4ドルから8 ドルになることもリンゼイウィリアムスが言っていました。 また、イスラエルとイラ ン間で戦争がはじまっても価格があがるように聞いています。 そしてハイパーインフ レーションでも価格はあがるでしょう。

ということは職場に近いところに引っ越せればそのほうが将来ガソリン代が少なくてす みます。 家の価格はまだ底値ではないと思います。 まだ下がると思います。 今売 ることができ(売り抜けること)、別の場所に安い物件が見つかればその方がいいかも しれません。 (私はそんなことを実はずっと考えています。) 

注意点は、家のある場所は大雨などがあった場合に(洪水時)は大丈夫か? と いうこと。 家族のメンバー数が多い場合、賃貸よりも買ったほうが安いということも ありますが、仕事を失い、収入がなくなった場合のことも考えてとりあえず数年は(支出 の少なくなる方法として)スケールダウンしての生活をすることを考えたほうが良いと思 います。

できれば、町を出、田舎に引っ越したいですが、これはガソリンの高騰への対処と相反 する行動となります。 難しいですね。 難しいだけに時間をかけてよく考えましょ う。 大事なのは神に祈りながら方向を求めて知ることだと思います。

いろいろと考えることが必要だと思います。

+++

終末? 最終章のはじまりを意味する? それ以前のこと? 時が経てばわかってくるでしょう。

聖書ではこれに近い?(違う?)

黙 8:8 第二の御使が、ラッパを吹き鳴らした。すると、火の燃えさかっている大きな 山のようなものが、海に投げ込まれた。そして、海の三分の一は血となり、

黙 8:9 海の中の造られた生き物の三分の一は死に、舟の三分の一がこわされてしまった。


2010-06-17 メキシコ湾原油流失について(修正:2010-6-18)

リンゼイウィリアムスは2010-6-16H3とH4の2時間に出演。 MP3ファイルは http://www.soundwaves2000.com /radio_liberty/からダウンロード可。
番組を聞いてください。 英語のわかる人をつかまえて聞いてもらいましょう。

少しだけ書いておきます。
1.原油の流失している部分のパイプの肉厚は2インチ。 これが2ヶ月で1インチほどになっているということ。 もう2ヶ月も経つとパイプがなくなる。
2010-6-22追加: もうないという噂もあるとのこと。

コメント:
圧力が高いと穴が大きくなっていく可能性も当然ある。 圧力がなくなるまで流れ出す。

2.ゴールドマンサックスやBPプレジデントがこの事件がはじまる前に株を手放している。 彼らは知っていたのか?(自作自演の事故か?)の質問にリンゼ イの答えは、かれらはオカルトに深く関わっており、時として未来を告げられることがあり、彼らの崇拝するサタンにはその力がある。との発言だった。

3.(昨日書いたように)油より、有毒ガスが危険。
その関連で (うわさ?) 人々が北に移動の時期がくる? 避難となる?

4.リスナーからの電話。アラバマ州の海岸から5マイルほど内陸に住んでいる友人のはなしだとガスライターのようなにおいがするとのこと。
Dr. Stanはこれに答えて様子がわかるまで避難したほうが良いと答えている。

+++

コメント:
人々が移動し始めた場合。 混乱となり、戒厳令? など、、、、、悪いことを考えるときりが無い。

やはり、いつもボブチャップマンが言うことは正しいと思う:(準備しておくべきこと)
1)食料の備蓄(長期保存食料)
2)水の確保(浄水器、キャンプ用ポンプ式フィルターなど)
3)家族を守るための手段(武器)
4)財産は金や銀にしておく

その他:
5)現金(クレジットカードなど使えないときのため)
6)持病のある人は薬

以上に加えて今回のことから学ぶことは、緊急避難の準備、緊急脱出用の荷物の準備を加えたい。 お金があればトレーラー、キャンパーのほうが良いだろう (ある程度、前もって積み込んでおけるから)。 目的地が決まっており、荷物が置けるならトラックを借りても良いだろう。 道が込むと道路は駐車場状態。  これは以前にハリケーンで避難した時の情報から私達は知っている。

万全の準備。 これからはそれが必要のようだ。 留まるときはとどまる(備蓄が必要)。 避難するときはひなんのために移動する(備蓄品も持って行く)。

その時、その時に情報をす早く集め、検討したうえで早い決断と行動が望まれます。 特に放射能、化学薬品などの事故の場合には。

注意: 人々を恐怖に陥れるつもりはありません。 非常事態の場合、嘘や、うわさなどが出回ります。 嘘を見分けることが必要。 また、日ごろからどうす るのかなど計画が必要です。


2010-06-16 メキシコ湾原油流失について(物質名スペルわかりました 追記2010-6-19)

このことばかりを追っているのではないが、この件は思った以上に大変なことだということが日に日にわかってくる。

ジェフレンスの番組061410HR2にリンゼイウィリアムスが出演し、この件について話していた。 
リンゼイはマネージャーと話し、情報を得た模様。

ラジオで聞いたことを簡単に書いておきます:
(聞き取りできていない点もありますが、また、全てを書いているわけではありません。それでも重要だと思うので書いておきます)

1.原油が噴出しているが、この圧力について
アラスカの油田では1500 PSI (pound per square inch) 1平方インチの面積に加わる圧力(ポンド)だった。(参考値)
今回のBP海底油田は20,000から70,000PSIという途方も無い圧力。
人の技術の及ぶものではないbeyond human techologyと言っていた。

安全弁がこわれたが交換しなかったとのこと。
日に400万(4 million ミリオン)ガロン噴出しているとのこと。

2.石油とともに現地で噴出している(化学)物質について(これはEPAからの発表)
カッコ内は安全基準値。

1)ハイドロジン・ソーファイド (Hydrogen Sulfide)
(5 - 10 parts/billion)
1200 parts/billion

2)ベンジン Benzine(発がん物質。 胎児に影響を与えると思われる。)
(0 - 4 parts/billion)
3000 parts/billion

3)メサリン・クローライド (Methylene Chloride)
(61 parts/billion)
3000 to 3400 parts/billion

ジェフレンスは、(この海上を漂う化学物質の霧?)のことをデス・クラウドdeath cloud(死の雲)と表現していた。
マスパニック(集団パニック)になってもおかしくないとの発言も。

3.他の危険性(ポテンシャルpotential可能性) この部分はジェフレンス談。
勢いよく原油と他の物質が出ているが、出てきた物質の代わりに水が穴に入っていく、圧力などの関係で温度が上がり(蒸気?)爆発? その場合、大きな波が でき、その高さが80フィートの高さとなり、海岸から陸に向かって50マイルほど水が迫るとのこと。
コメント: 試算があるらしい。


4.他の情報
ハリバートン社の社員が爆発前に掘削リグにいたとの情報。

5.Dr.Stanの番組ではフロリダの土地を売って他州に移り住む人のことも話していた。 ボブチャップマンはもう既にこのフロリダ周辺の家の価格は一 頃と比べ60から70パーセント下がっているところもあるようだが、この原油流失でさらに下がるかもしれない、だから一頃からすると80から90パーセン ト下がるかも?とのこと。

6.鳥や動物などを救い、洗剤などで洗ってから開放することについて
追跡調査を以前にしたことがあるが、6ヶ月以内に死ぬ動物がおおい(?)などといっていた

コメント:
これはDr.Stan別番組での誰かの発言こと。
これらは広告(洗脳とも言えるか)のひとつか? 油にまみれた動物は油をぬぐい、洗剤で洗えば大丈夫という映像が出てくるが。
以前に書いたが、民間の航空機で緊急酸素マスクが下りてきている場面のことを思い出す。 鳥や動物をわざわざ探し出し救う暇があれば、他にすることがある だろうということ。 人が第一。 環境保護、動物保護、惑わされずに優先順位を考えるべきだと思う。 洗脳から抜けよう。 

参考:
http://www.rense.com/
Oil Catastropheオイルカタストロフィの欄にいくつかの記事やビデオリンクがあります。

原油流失を止める最期に残る方法は核爆弾の使用か?とのニュースもある。(ブルームバーグ)
Simmons Says Nuclear Device Only Option to Stop Oil Flow (長さ 5分42秒のビデオ)
http://video.godlikeproductions.com/video/Simmons_Says_Nuclear_Device_Only_Option_to_Stop_Oil_Flow
コメント:最初からこれが目的?

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参考:
リンゼイは今回、オーディオCDを作成している。オーディオCDのみの販売と、これを以前の6枚組DVDとセットで販売しているようです。 
題: GULF OIL GUSHER CD AUDIO
http://www.prophecyclub.comから注文可能。

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コメント:
海上に漂うガス、これが雨となって陸地に降り注ぐ場合には木や草が危険かもしれない。五大湖に流れ込むことも考えられる。 そして地下水、水道水? 「水 が苦くなる」 「底知れぬ穴から」 「海の生き物のうち、その何分の一が、、、」 聖書の言葉を頭をよぎるが、聖書にはどうかいてあるのか?

最悪の場合を考えて備えをしたほうがいいと思う。 

食料の高騰はこの事件(災害?)や経済破綻のどちらからもおこるだろう。 将来的にはやはりハイパーインフレーションにたどり着くと考えるのはわたしだけ でしょうか? 

BPは破産するはずない? 破産するのが目的? だからゴールドマンサックスが事前に株を売った? など、、、、想像すればきりがありません。
多くの人々の健康が害され、費用は誰が払うのか? 認定? 後手後手になるだろう。それが計画だろう。

どうしてそんなに暗い見方しかできないの?
相手がだれかを知ろう。 NWOグローバリストとは誰のこと? 彼らの神はサタン?


最後に:
嘘の情報、本当の情報。 入り乱れている。 情報過多。 こんなときはどうしたらよいのか?

「最悪を考えて備えをすること。」 「神に祈りながら生きていくこと、進んでいくこと。」 それが私の答え。 

このところ朝早くに家を出て仕事に行く。 自動車で会社までいくが、朝早いのでほとんど車は走っていない。 その時に考える、 「この町の人々は何も知ら ないのだろうか。 今何がおきているのかを人々は知らないのだろうか。 それがために多くの人々は何の備えも無いのだろうか?」と。

「何かおきた場合。 この人々が敵になるのか?」 いつかは避難する必要があるだろう。 その時期は? 時期を逸すると、出られなくなる。

「神に祈る。祈りながら準備する。情報を集める。行動する。」 自分のできることはする。 その後は全てを神に任せる。
これ以外に私は方法を知らない。

多くの大きなことが進行中。 こんな時、私は何をしなければならないのか? 
大切なことは何か? 大切なものはなにか?

避難するとき、持って出られるのは限られた量である。 最後の最後には全てを失う。 
最終的に残るものは何?

何が一番大切なのでしょうか? (私にはわかっていますが、、、)

神とともに歩む人が増えるように祈ります。 一日でもその日が早く来るようにとお祈りしてます。


2010-06-13 メキシコ湾原油流失について

Dr. Stanの060910 ラジオ番組。ゲストはバリー・チャミッシュBarry Chamish氏。 かれはイスラエル出身のジャーナリスト。 イスラエル政府の腐敗を暴いていたので、命の危険が迫りアメリカに移住せざることになった という人物。 もう何年になるのか、Dr. Stanの番組に定期的に出演している。 その彼はフロリダ半島の東側の町に住んでいるという。 その彼がこの件について話していた。

なんといってもこの石油が海流にのってニューヨークには3ヶ月ぐらいで届くだろうとの発言がショックだった。 コンピュータシュミレーションをだれかがし たらしい。 東海岸が被害にあうのか? 

メキシコ湾について、スワンプ化している(swamp沼地)という表現を使っていた。 そして何度も「ダメージは既に与えられた。」(damage is already done)とも。 

海の幸、鮭(サケ、サーモン)にも影響がでるのか? 海流の流れはどうなっているのか? 東海岸の金持ち連中の避暑地の海岸にも届くのだろうか? その時 に彼らはなんと言うのか?

この状況から言って世界的な条約でもできるだろう。

とにかく、様子を注意深く見守りたい。 

+++
同時進行中?

世界恐慌
食糧難
水不足

多くのこと、その先には世界統一政府One World Governmentがある。 違いますか?
聖書にはどう書かれているのか?

戦争と、戦争のうわさ、、、


2010-06-08 メキシコ湾原油流失について

本当にとんでもないことになってきている。 

原油は、フロリダ半島の西側に行きつくだろう。 そしてこれは海流に乗ってアメリカ東海岸、そして大西洋、ヨーロッパに流れ着くかもしれない。 時間の経 過とともにこれはわかってくるだろう。

自然破壊がおきているが、漁業への影響(食料)、漁業関連に従事している人々の収入に影響。 観光地に影響。 海岸沿いに土地を持っている人々の財産価値 の下落など大変なことだ。 数年にわたる影響だろうか?

経済破綻に多いうちをかける。 食糧難に追い討ちをかける。 

神の創造、自然。 きれいな空、きれいな海。 神が私達に与えたもののなかのひとつ、権利がNWOグローバリストに奪われてゆく。 それが目の前でおきて いるのであろうか?

BP(ブリティッシュ・ペトロリアム)の対策は今まで後手後手、失敗が続いている。 Dr.Stanなどが言うには彼らには多くの技術ノウハウがあり、止 められるはずの原油流失とのこと。 つまり、止めるつもりがないということか。 

この先に与える影響と、この期間におきていること、NWOグローバリストが隠したいことがおきているのでは?
陽動作戦というやつか?

原油流失、そしてBPの用意した有毒な化学薬品の散布による中和処理。 これでもっと自然環境がこわされる。 また、そこから蒸発した水分が雨となって陸 に注いだ場合、陸の植物に影響はないのか? 農作物をはじめに枯れることはないのか? 心配は多い。 深い問題かもしれない。 こんなことをするのは彼ら の目的がお金目当てでないことがわかる。 自然環境の破壊など、どうでもよいことだと言っているようなものだ。

考えすぎ? NWOグローバリストの意図的な自作自演ではない?

事実:
ゴールドマンサックスがこの原油流失のおこる数週間前にBPの株を売っている。 (偶然でしょうか?)

メキシコ湾岸には30ほどの石油リグがあり、そこの全てにSWATチーム(特殊部隊)が送られたとのこと。
これはボブフレッチャーBob Fletcherが政府にいる友人から聞いた情報。

関連ビデオ:(たくさんありすぎ、、、)
http://www.youtube.com/watch?v=6n1h1zFmUPA
30 SWAT Teams Sent To Gulf Oil Rigs!

http://www.youtube.com/watch?v=wzj2lZDEJMw
Corexit Is Killing The Gulf Part II

ポイント:
この時期になにが同時に進行中か? (中東での戦争? 経済破綻?)
この事件以後にどんな法律ができるか?(条約?)

よくある誤解:
だれが得するのか? お金の流れをみると犯人がわかる、、、などといわれることがある。 一理ある。だか、彼らNWOグローバリストはサタニストである。  サタンの手下である。 本当の目的は? よく見極める必要がある。

<神よ、助けたまえ。>
<嘘を見分ける知恵を与えたまえ。>
<真実を見極めることができるように助けてください。>


2010-5-30 メキシコ湾原油流失について

残念ながら悪い予感が当たっている。 Top Kill という方法でも流失が止まらない。 

おまけに5-6マイル先の地点では、もっと大きな流失があるということ。 マスメディアのニュースにはまだ出てきていない様子。 

テレビに流れていた流失している場面のビデオはループビデオ(loop video:繰り返し再生)であるとのこと。

原油などの流失では一バレル当たりごとに罰金があるとのこと、この量では相当な罰金となる。 賠償金やら、現状回復のための処理、掃除を含めて相当な金額 となると思うが、石油会社にとっては何のことも無いだろう。 そんなことよりもやはり「アメリカ本土(付近)では石油を掘ってはならない」というイメージ 作りの洗脳作戦だろう。世界各国で運動がおこるかもしれない。 原油価格維持のため? NWOグローバリストの作戦の一部であろう。

この事故の以前数週間前(もう1ヶ月になるか?)には炭鉱の爆発事故があった。 どれも燃料に関する事故である。
どちらも「危険、環境破壊、公害、体に毒」というイメージがある。 そのイメージは作られたものだろう。

同時にソーラーパネルの推進がある。(不思議。どうして?) あまりにやることが見え透いていませんか?


2010-5-12 メキシコ湾原油流失について

今日CNNにテッドターナー氏が出演していた。 その際に彼が現在ソーラーパネル発電プロジェクトに関わっていることを言っていた。
そこで私が思ったのが、「この流失事件はクリーンエネルギーに向かって進むための布石だろう」だった。 たぶん間違いない。 今回の事件で人々の心に「海 底油田は取り返しのつかない環境破壊となる」という刷り込みをしているだろうということ。 

今のところ証拠はないが、たぶん自作自演だろう。

もちろん同時に他の事項から人々の気をそらすためという理由もあるだろう。 (中東での戦争や、世界恐慌など)

ソーラーパネルによる発電は高価であると聞いている。 また前にも書いたが、大きな雹(ひょう)などが降った場合、ソーラーパネルは割れるだろう(強い地 震も)。 過去現在まで天候が平均的であっても、将来それが今までと同じとは考えないほうがいいと思う。 悪者ども(NWOグローバリストなど)が天候を 自由に操作して竜巻、地震、雹を降らせたりすることも考えられる。 (現在もう既にそうなっていると私は思っているが。)

2012年が世の終わりかどうかはその時がくるまではわからないが、NWOグローバリストはこれを利用していると思う。 天候兵器をはじめとして何でもか んでも し放題の時期だと思う。 彼らは言うだろう「終末の時だから、こんなことがおこる」と。 聖書のいうところの終末ではなく、他宗教や伝説のこと。  そこにはサタンの文字はでてこないのではと思う。 隠すために。 

来週でテレビのV(ブイ)がそのシーズンを一応終える様子。 現在まで見てきた。 まとめて見てから簡単に何か書きたいと思うが。 このTVミニシリーズ のSFは、将来おこることの予告編だと思う。 同時に世界中の大都市上空に1キロメートルを超すような大きな円盤が現れるのだろう。 これはゼログラビ ティーがなければ作れない大きな乗り物である。 宇宙人の圧倒的に進歩した科学、医学。 高いIQ、霊的にも圧倒的に進歩し、大人である、、、という大嘘 により人々をだますのだと思う。

進歩している科学はなんのことはない、今現在まで隠されてきた技術だと思う。 また、IQが高いというのは嘘だろうと思う。 当然霊的にも進んでいないだ ろう。 たぶん、「彼ら宇宙人」には「忍耐」という能力は無いのでは? 試しに怒らせてみよう。 怒るかどうかで判明か?、、、とか(笑)

隠されてきた技術のひとつは何か? たぶんゼログラビティ。 ガソリンエンジンを筆頭に今現在まで使っているロケットエンジンという古代の産物はNWOグ ローバリストが私達に持たせておけば良いとしてきた技術なのだろうと思う。 過去、アポロは月に行かなかったのであろうと思う。 だが、月にレーザーを反 射する機器があるという。 それらは誰がどうやって持っていたのか? 設置したのか? たぶんゼログラビティを使う乗り物(円盤とか、UFOと呼ばれる 物)で持っていったのであろう。 バンアレン帯を出る場合でも、その乗り物なら危険はないのだろうと想像している。 

ここに多くの推測がある。 将来、いつか、真実を知りたいと思っている。 だが、それらに時間をかけていても無駄である。 限られた時間、与えられている 時間をうまく使うべきである。  人には「想像、創造」など、クリエイティブな能力が神から与えられている。 プラス(+)の方向にこれを使うと良いが、 ネガティブ(-)な方向にこれを使うと人は精神障害(ノイローゼ、気が違ってしまう)となる。 そんな事例を身近で見たことがある。

まだ、起きていないこと、これから起こるかもしれないことを心配しすぎると、どこまでも底なしで心配し、怖くなる。 これは悪い例。 こんなところにエネ ルギーを注いでもなにも得られない。 胃が痛くなり、穴が開くことになる。 悪くすると気が変になるだろう。 ある程度考え、ある程度準備するだけで十分 だろう。 そんな場面が出たら、私は神に祈る。 しばらく祈る。 そうすると物事がはっきり見えてくる。 何をしなくてはならないかがわかる。 だから理 由のない心配をしなくなる。

聖書にも書いてある、
ピリピ人への手紙 
4:6 何事も思い煩ってはならない。ただ、事ごとに、感謝をもって祈と願いとをささげ、あなたがたの求めるところを神に申し上げるがよい。
4:7 そうすれば、人知ではとうてい測り知ることのできない神の平安が、あなたがたの心と思いとを、キリスト・イエスにあって守るであろう。
4:6 Be careful for nothing. but in every thing by prayer and supplication with thanksgiving let your requests be made known to God.
4:7 And the peace of God, which passes all understanding, shall keep your hearts and minds through Christ Jesus.

「しばらく勉強しなければならない。憂鬱。心配。」と、以前に書いた。 その時に神に祈った。 祈っていただいたこともあるが、心配はだいぶ薄らいだ(感 謝です)。 このような場面、私は前述のように基本的にはエネルギーはマイナス方向に使わないことと考えるようにしている。 「神から与えられた能力をマ イナスの方向で使わないこと。」と自分に言い聞かせる。 同時に神に祈り、全てを神に任せる。 そうすると自分のしなければならないことが見えてきて、わ けのわからないつまらない、理由の無い恐怖心が消えてゆく。 祈りは通じる。 祈ると見えてくる。 物事がはっきり見えてくる。 


2010-5-9 メキシコ湾原油流失について

いろいろな情報やら憶測があるが、Dr. Stanの一つの視点:

「自然保護を含み、アメリカ近くで採掘させないためのイメージ作り(洗脳のこと)」などのようなことを言っていた。

コメント:
なるほど、そうかもしれない。 NWOグローバリストは石油価格を高いままにしたい。 その意向に沿う。
はっきりしたことはわからないが、この時期であるので、自作自演かもしれないと思っている。 そのうちに何かでてこないかと待っている。

心配なのは、漏れが数ヶ月やら数年続くこと。 全世界の海岸が汚染されるのではという心配もでてきた?

アメリカの観光地、海の幸(漁業)、などが数年?に渡り被害を受ける可能性も出てきている。


履歴:
2010-06-19「気になったこと」のページから分離

原油流失の件は2010-05-9 から書きはじめたがBPオフショアオイルリグの爆発事件は4月20日におきている。原油流失はこの日から。