Google/YouTube と CFR 作成2009-7-8 

以前に会社の同僚が「CFRとGoogleの関係の書いた記事を見つけた」と聞いて、興味があったがなぜかそのままとなっていた。 記事のアドレスもらいそこね、そのままとなってしまっていた。 どの新聞かさえ忘れてしまっていた。 (www.newswithviews.com だと思ったが、、、)

WikiのCFRのページに「Corporate Members」欄があり、そこには、そうそうたる会社の名前が並んでいる。 そして、Googleの名前もある。 (Visa やMasterCardの名前はもちろんのこと、インドの自動車会社タタグループTata Groupの名前もある。このタタは安い自動車を発表したので記憶がある。)

このCFRページのリンクからGoogleにいく。 だが、Googleのページ上にはCFRあるいはCouncil on Foreign Relationsの文字はない。(当然リンクも無い。これは故意にしていると思う。 つまり、この記事を書いたのはNWOグローバリストのメンバーだろう)

同じく、WikiのCFRのページから「Members of the Council on Foreign Relations」のページにいく。
「Some corporate members」には51ほどの会社名が並んでいるが、リスト先頭の説明文は
「Some of the corporate members follow, most of which are on the Fortune 500 list.」
(Some of the corporate members are as follows, most of corporate members are on the Fortune 500 list)
「いくつかの会社メンバーを以下に示す。 ほとんど(の会社メンバー)はフォーチュン500リストに掲載されている会社である。」 (、、、とでも訳すか)

Googleは2006年にYouTubeを買収した。 おなじみのYouTube。 ゴミもあれば真実もある。 だが、貴重な存在だ。 これもCFRの支配下にあるようす。

今更ながら、驚かされる。 (自分の勉強不足を今更知る。)

トリックと思われるのは、双方向でのリンクがないこと。 つまり、CFRからのGoogleへのリンクはあるがその逆が無いこと。


CFRの説明ページ
http://en.wikipedia.org/wiki/Council_on_Foreign_Relations

CFRメンバー名のページ:
http://en.wikipedia.org/wiki/Members_of_the_Council_on_Foreign_Relations

Googleの説明ページ:
http://en.wikipedia.org/wiki/Google

以前にRFID関連で書いたが、検索でGoogleを利用するとIPアドレスが記録されているとのこと。 私はそれを知ってからは IxQuick.com (StartPage.com )から検索している。 これも以前にどこかで書いた。

私の結論は:
Googleは人々の検索内容を記録している。 YouTubeも同様だろう。 私がどんな事項について興味を持っているのか、どんなビデオを何回みているのか? 全部記録がある。

たぶん自動的にチェックするソフトにより、私の評価が「危険人物」に入っているだろう。 もちろんその危険というのはNWOグローバリストに対してのものだ。 (考えすぎ?)

そのリンク先をこのホームページに記載している。 それも自動巡回ソフトでチェックしているのであろうと思う。

考えすぎでしょうか? それとも今更遅い! といわれるのでしょうか?

とにかく、ここで言いたいのは「注意してください」と 「真実を求めましょう」、、、です。

真実を求め、見つけ、目が覚め、洗脳から覚める。 そこからすべてがはじまる。

洗脳から覚めない限りは、何も見えてこない。 聞こえてこない。 

新約聖書 
ヨハネ8:32 また真理を知るであろう。そして真理は、あなたがたに自由を得させるであろう」。(口語訳)
John 8:32 And you shall know the truth, and the truth shall make you free. (KJV)
John 8:32 Then you will know the truth, and the truth will set you free." (NIV)

今、世の中でおこっていること。 何がおきているのかを知ってください。 (目を覚ましてください。)

キリスト教はただの一宗教ではない。 キリスト教はつくられた宗教ではない。 聖書を見、今、目の前でおきていることを聖書と照らし合わせると分かる。 キリスト教の旧約/新約聖書(全66書)は神が私たちのために与えてくださったものであることを。 今が終末のときであることがわかる。

現在、NWOグローバリストが世界を動かしている。 金融を、政府を、軍隊を、教育を、マスコミを、、、、つまり、サタン(ルシファー)がこの世界でのトップ(従う者にとっては神に相当する?)である。 この世界ではサタンが「勝ち組」である。 それに従う者が「勝ち組」となっている。 この「勝ち組」に従う者は「サタンに従う者」である。 よく考えてみてください。

神は「自由の選択」を私達に与えてくださった。 これには人々が「サタンに従う」ことも含まれる。

この状況は聖書に書いてある。 多くの人々がだまされることも書かれている。

多くの人々は真実が見えていない。 盲目となっている。 同様にして、霊的にも盲目となっている。

一番大切なのはに気がつくこと。 霊的にも盲目な状態であることを。 これはDr. Stanが時々口にする。 まったくそのとおりだ。 

多くの人々は真実が見えていない。 なぜなら霊的に盲目だから。 

多くのクリスチャンも真実が見えていない。 サタンは存在し、この世を実際に支配していることを。

この視点がないと、何も見えないのと同じこと。 真実を求めている人々がホームページを開設し、人々に警告を与えようとしている。 だが、肝心な点が見えていない。 彼らのために祈る。

神はいる。
聖書は正しい。
キリスト教は「ただの一宗教」ではない。

(NWOグローバリストによる嘘、洗脳を考え、調査してください。)

多くの人々が真実を見つけることを祈ります。 イエスによる救いの福音を知ることを祈ります。 

私たちは戦いの真っ只中にいる。 最終章にいる。 救いを受けたクリスチャンにとっては「永遠のいのち」「新しいはじまり」の手前であり、「生みの苦しみ」の時である。 だが、それ以外の人々にとっては、ただ「苦しみ」の時であり、「終わり」の章である。

サタンに従う者たち、この世での「勝ち組」にとっては? 彼らは罪を罪とも思わない人々。 この世のひと時の欲望に身を任せ、「永遠の苦しみ」、「永遠の死」につながる道を歩んでいる。

本当の「勝ち組」とは? 見つけてください。 <<祈り>>


履歴:
変更 2009-7-16 「気になったこと」から個別ページにする
作成 2009-7-8