霊的な戦い
全ての問題について。 その核心はこうである。 更新2008-9-28
Spiritual battleスピリチュアル・バトル。 これはDr. Stanが度々ラジオ番組で言っていることば。
私達のこの世界で霊的な戦いがおこなわれている。 これが核心である。 そして、だれもこれを避けて毎日を生きることはできない。
サタンの目的は私達人間をひとりでも地獄に道連れにすることである。 そのために私達を洗脳し、神から遠ざけようとしてきた。
戦争は人の命を悪魔に捧げるための道具だと思う。 (お金や国間の経済バランスを取るため、経済の活性化などのNWOグローバリストの道具だけではなく。)
人々を洗脳しないと人々は戦争に参加しない。 だから真実を隠すのだ。 だから、911事件などの事件がそのきっかけで必要なのだ。 人々の正義感を利用し、愛国心を洗脳の道具として使うのだと思う。
人工中絶も同じように悪魔に人の命を捧げるための手段だと思う。
中国などの国単位でおこなっている国は完璧に悪魔にコントロールされた国だと思う。 米国も合法化しているので同様。
広島、長崎での原子爆弾の投下は原爆をおとさずとも終戦になったのに落としたと聞いている。 それはどうしてなのかを長い間考えてた。 私は最近になってこれらが人体実験が目的だったばかりではなく、悪魔がその最終段階で必要な道具を得た祝いの儀式だったのかもしれないと思うようになった。
多くの命を悪魔に捧げた日であったのだと考えるようになった。 あの日、悪魔崇拝者たちは狂喜したことであろう。
原爆は一度に多くの人の命を奪える兵器であり、人に考える時間を全く与えない殺人兵器である。 人が神に罪を告白し、イエスを受け入れてクリスチャンとなるチャンスを全く与えずに殺すことができる。 悪魔はこの兵器が完成するのを待っていたと思う。 科学が進歩したのはこの100年あまりであることは歴史的な事実である。 だからこれひとつとっても私達が終末に生きていることがわかる。 また、NWOグローバリストが核兵器の情報を他国に渡すのはこの為だと思う。
劣化ウラン弾を含み核兵器を使うと放射能の問題がある。 サタンにはこの問題は一切気にならないであろう。 この点をみてもサタンは現実に存在することを認識すべきである。
私達は気がつくべきである。 誰が事の裏にいるのかを。 NWOグローバリストの裏にいるのは誰かを知る必要がある。
<<祈り>>真実を知っている人々が洗脳から解かれ、真実を人々に伝えることをはじめることができますように。 イエスの福音を受け取り、クリスチャンとなる日が一日でも早くきますように。
真の敵であるサタンは終末で使う原爆という殺人兵器をもう既に手に入れている。 時期的な問題はそのバランスであろう。 今現在の人口の多さではどのくらいの数の核弾頭が必要になるのか? 人口を減らしておいてから核弾頭を使うのか? それとも、、、、?
NWOグローバリストにとって、人口激減は筆頭問題かもしれない。 この先、先進国の人々が経済破綻により、栄養失調となり体力が無くなる。 その時に細菌兵器であるインフルエンザなどが出てくるのではないかと思う。 だがら、食糧危機をもおこすのであろう。 水のコントロールもしかり。
全てのことがつながっていて、ひとつの目的に行き着く。 実際には人がおこなっているが、これらはサタンの目的と一致する。
聖書を読むことを推奨する(MP3を聞いてもいい)。 http://www.holybibleja.org からは無料で聖書1冊分のMP3がダウンロードできる。
CD1枚に旧約と新約の全66書が入っている。 1GBのMP3プレーヤーで充分にまにあう。 オーディオCDになおすと約68枚。 68時間あれば全聖書を聴くことができる。 聖書の本文もPDFで読める。 将来電気が止まることもあることを考え。 実際の本を買うことを勧める。
聖書に書かれている終末に関する記述は一番ページが割かれて書いてあると聞いた。 ただ、終末に関することの多くは理解が難しいのでその解説書も必要であり、解説者も必要であろう。 だが、同時にこれらを読まずとも、私達が終末に近いことが、わからないだろうか? 私はどちらかというと、もう私達は終末に入っていると思う部類である。 私は専門家ではない。 だが、機会があれば、誰かの説を説明したいと思う。 引き続き祈りながら真実を求めていきたいと思う。
黙示録は難しい。 いろいろな説があるからだ。 どこかで書いたが、私は最近の人の説明でないと解説できない可能性が高いと思っている。 なぜなら、昔の有名な聖書学者や牧師にはこの現代の科学の進歩は思いも寄らなかったからだ。 社会的な女性の進出もそのひとつ。
666のしるしは全世界人類総背番号制度のシステムだと思う。 RFIDシリコンチップの技術はもう既にある。 キャッシュレス社会という言い方もする。 これが無いと買うことも売ることもできない。 聖書にあるとおりのことができる。 パスポートや免許証、ナショナルIDカード。 まだ、今のところは全員ではない。 だが、近いことは私達は知っている。
技術は進歩している。 この番号だけのチップはもう数十年前の技術であることが考えられる。 このRFIDシリコンチップの(本当の)最終的な目的はマインドコントロールであることが言われている。 これを額にインプラントされると外からそのひとの感情をコントロールできるという技術だ。 表向きのキャッシュレス社会の道具だと単純に騙されないようにその技術を警戒心を持って追っていかなければならない。
研究開発者自身はどのように考えているのであろうか? 医学、特に脳外科、脳神経科など。 その第一線の研究者。 真実を知り、語るときはいつですか?
私達は洗脳から抜け出し。 真実を広く人々に知らせなくてはならない。 知らないで悪に荷担している人々の洗脳をとくことが最短の道であるとおもう。
RFIDサンプルを含むRDIFリーダー実験キットを買った。 身の回りのカードや日常品を調べて実験してみたかったからだ。
Phidget社のRFIDキットといろいろなタイプのRFIDサンプル。 この中にクレジットカードの大きさと厚さにRFIDが入っているのがある。 光に当てすかしてみると中に円形のものが見える。 細い線のコイルである。他のサンプルでは透明フィルムの中心にチップがあるのでこれも多分そうだろう。
周波数にはいくつかあるらしく、会社で出入りするタイプのRFIDは読めなかった。 他のリーダーも買わなくてはならないようだ。
今回入手したRFIDキットのサイト:
http://www.phidgets.com/products.php?category=8
身の回りのクレジットカードの厚さの各社カードにRFIDチップはもう既に入っているかもしれない。 誰かが言った。 「RFIDチップの生産量を考えてみなさい。 (必要以上の量が生産されている。) それらはどこにいったのか?」と。 残念ながらだれが言ったのか、そして生産数はわからない。 だが、いいたいことはわかる。
お願い:
メーカーなどに勤め、この周りの真実を知っている方へ、情報を公開してください。
履歴:
2008-9-28 題名を変更(笑)
2008-9-23 題名を変更。 内容追加更新。
2008-9-21 作成