第1次湾岸戦争での米国迎撃ミサイルがスカッドミサイルを打ち落としたの大嘘(Disclosure Project の Dr. Carol Rosin の証言)
当時そのような技術はなかった。 ミサイルは飛ばせるが、ミサイルを迎撃するような電子機器は無い。 (今年の新聞でアメリカ西海岸で迎撃ミサイルのテストがあったようだ。 911の機内からの携帯電話のような、、、後にこんな技術ができた!という新聞ニュースがあったりするのが、共通点か。 そんなことを考えると、なぜ日本が、月へ衛星を飛ばしたり、中国が月面着陸を試みるのだろうか、米国が月へは行かなかったという陰謀説があるのは知っての通り。 Alternative
3 にも出てくるのは、月の裏側に間違って着陸し、そして人口建築物をみつけてしまった。 それを公表できないので、時差を利用して撮影し直したともいわれる。 また、まったく、行っていない。 あれはスタジオ撮影であったという説もある。 なにせ、何かを隠しているのは事実。 たぶん、人口建築物の存在を隠しているのであろう。 YouTubeで Ancient
Structure On The Moon Filmed By Armstrong, 1969というビデオがhttp://www.youtube.com/watch?v=MWkGTJEK0Mc で観られるがそのテープが本物かどうかは不明。その説明によるとこの撮影の数年後にこの建物は爆破されたとのこと。) この建物や火星の建物群は、古代に神々と呼ばれ空を飛んだ堕天使(または堕天使と人間の女との間にできた子達)の建物だと考えているのは私だけであろうか、巨人(ネピリムNephilim 創世記6章4節)がノアの洪水の後にも聖書に出てくる(民数記13章33節など)、生き延びたのは洪水の期間この地球上を離れていたからではないのか? 洪水後に戻ってきたと考えるのが自然だとおもうが。 真実を知りたいが、はっきりしているのは、NOWグローバリストが悪魔崇拝であって、そして月や火星の古代(?)の人口建築物についての情報を隠しているということ。
履歴:
2007-12-11 作成