なぜNWOグローバリストがイスラエルを経済支援しているのか?

米国は毎年、イスラエルを経済的に支援している。(6 Billion Dollors/年、1ビリオンドルは10億ドル)

まず、これは米国が経済支援していると言うよりもNWOグローバリストが経済支援していると言った方がいいと思う。 (NWOグローバリストはサタンの手足として機能している。) 

どうしてなのかを考えていた。 そして、数日前に悟った。

誰も、書かなかったし、言わなかったこと。 なぜ米国が1948年の建国以来毎年経済援助しているのかを。

これは、どうしてか? (「考察1 エイリアンの真相」のように考えると、この疑問の答えがわかる。 )

目的は世界中に散っていた神の選んだ民、ユダヤ人を一カ所に集めておいてから、一度に殺すためだと思われる。 (表向きの理由は沢山あるとおもうが)

また、人々が神に立ち帰る時間を与えずに短期間で多くを殺すためには、核爆弾を使う方法以外は、手段がないと思われる。

NWOグローバリストと、それに従っている人々はその時になって反対することがあるかもしれないが、その時には遅い。 サタンは人に乗移り、その発射ボタンを押すはずである。

聖書:
ルカ22:3 そのとき、十二弟子のひとりで、イスカリオテと呼ばれていたユダに、サタンがはいった。
ヨハネ13:27 この一きれの食物を受けるやいなや、サタンがユダにはいった。そこでイエスは彼に言われた、「しようとしていることを、今すぐするがよい」。

サタンにとって地球が汚染されようが、どうしようが、どうでもよいこと。 サタンの目的はひとつ。 一人でも多くの人間を地獄に道連れにすること。

だれがイスラエルを建国したかは問題ではない。 他でも書いたが、未来がわかれば、、、将来何がおこるのかを事前に知れば、それを避けられると思うのは間違い。 聖書に書かれたことは、必ず成就することを認識することが重要。 1948年の建国はNWOグローバリストが深く関係していると思うが、聖書にかいてあるとおり、建国された。 

将来、核によって短時間で多くの人間が死ぬ可能性が強い。 今のところそれ以外の武器は無い。
また、過去にはなかった。 旧約の時代、ヒトラーの時代には無かったもの。 今は核が存在する。 とても恐ろしいことだが、あらためて考えると、イスラエルの建国が実現したこと、今武器があること、大きな必要条件は揃っていることを認識しよう。

何度も繰り返すが、サタンが存在することを認識すること。 また、その目的を知ることが重要。 

お願い: これを読んで、なるほど、そうかもしれないと思った方へ: あなたの通っている教会等で応援している宣教師がイスラエルにいる場合、手紙やEmailでこの視点を知らせてあげてください。 

イスラエルからの避難を勧めているのではありません。 視点を知り、できればそれをもって福音に励んでいただきたいのです。 ユダヤ教を信じる人々がイエスを救い主であることを知り、神に立ち帰ることを祈ります。 これからも宣教している方々が神によって守られることを祈ります。 

イスラエル経済支援についての情報源:
ジョン・トロッチマンJohn Trochmann の60分のインタビューPublic Access TV Interview イスラエルIsrael Lie が情報元。 ジョン・トロッキマンは米国モンタナ州の市民軍(ミリッシャMilitia of Montana)

何年のビデオかははっきりしないが、ビデオのクリップで1993年のWaco事件、ブラックヘリコプター、ジャネット・リノなどが出ている。 1995年くらいか。

Militia of Montana は1994年2月の設立。
http://www.militiaofmontana.com/index.htm ホームページ
http://www.militiaofmontana.com/videoblowout.html ビデオリスト

*他の人もその講演で述べていたが、思い出せない。 思い出したら追記することにする。 

そう言えば:
数年前に米国の特別TVコマーシャルを思い出す。 これはTV番組風のもの。 団体名を思い出せないが寄付を募っていた。 これは、世界中の(貧乏な、年老いた、または冷遇されている)ユダヤ人を経済的に援助して飛行機に乗せ、イスラエルに移住させるという内容だった。 人道的に、また愛国心に訴えるような、そんな内容だった。 電話をかけてクレジットカードで寄付をするという典型的なスタイルの支援方法だった。 

履歴:
2008-3-14 作成