フリーメーソン(Freemasonry) のこと:
フリーメーソンは聖書を使っているが、これは見せかけ。 彼らの神は悪魔ルシファー(Lucifer)。 これは、アルバートパイク(Albert Pike)
の書いた本:モラルとドグマ(Morals and Dogma) の321頁(このページのスキャンデータ:1913年3月出版のバージョン)に書いてある。 この書は本来上位の階級にならないと入手できないので、下の階級は真相をしらない。 ここにもコンパートメントライゼーション(Compartmentalizaton)の手法による秘密保持がおこなわれている。 現在この書は著作権が切れていることから多くのサイトで自由に読める。 中古の本で入手も可能。 Lucifer
を検索キーでこの書内を検索すると良い。
1941年から1971年の間、米国最高裁の判事の半数以上がフリーメーソンであった。 この期間に性革命、ベトナム戦争、ドラッグ、ロック音楽などがおきており、NWOグローバリストがあらゆる手段で私たちを攻撃していることがわかる。
この時期でも、特に裁判の判例
June 25, 1962, in Engel v. Vitale
June 17, 1963, in Murray v. Curlett and Abington v. Schempp
により、学校内で祈りができなくなり、聖書が読めなくなった。 これ以降、いろいろな面で米国が劇的に変わっていることが統計から見て取れる。
1)犯罪が多くなった
2)未婚の妊娠が多くなった
3)性病が多くなった
4)婚前性交が多くなった
5)離婚が多くなった
6)性犯罪が多くなった
7)殺人事件が多くなった
8)結婚しないカップルが多くなった
9)片親の親子の家庭が多くなった
10)子供の成績が悪くなった
11)同性愛者が多くなった
など、統計についての詳しいことは本: AMERICA TO PRAY? OR NOT TO PRAY? , by David Barton,
163 pages, ISBN: 0-925279-42-0 を参照。
最近、ハリウッド制作の映画もあるが、これは情報操作。 表向きでは、たしかに慈善もおこなっているが、それはみせかけ。 聖書を使っているとしてもフリーメーソンはクリスチャンではない。 彼らの神はルシファー(サタン、悪魔)である。
下っ端の会員はそれを知らない。 知らされないようにその組織がつくられている。
元フリーメーソンの書いた本や、ビデオレクチャーが入手できます。 Video.Googel.com や YouTube.com でも沢山みることができます。
もし、あなたが会員であるならば、急いで調査して真理を見つけてください。 真理を見つけられるように神に祈っております。
推奨するビデオ:(沢山あるが)
*Riddles in Stone - Secret Architecture of Washington, D.C
http://www.cuttingedge.org/video/americassecret.html
履歴:
2007-12-19 スキャンデータ追加
2007-12-16 作成