経済破綻がはじまった (詳しくはMP3を聞いてください) 更新2008-4-2 (ページ最後)
RadioLiberty.com 2008-3-3 放送分(これは2008-1-25放送分の再放送) Patrick Wood MP3
RadioLiberty.com 2008-3-7 放送分 William Grigg MP3
RadioLiberty.com 2008-3-11 放送分 Bob Chapman MP3
ニュースレターのMP3追加:2008-3-30(下の方にリンクがあります)
注意: 不安をあおるつもりはありません。 内容については、ご自分で調べてください。 このような記事を書きたくないのですが、お知らせする義務があると思いました。
注意: 当方は投資の専門家ではありません。 ここでは投資のアドバイスをするものではありません。 ご自分の判断と責任で行動してください。
注意: 当然、マスメディアでは情報操作をしています。 が、そこ、ここに兆候が現れています。 いまでこそ、目を皿のようにして、本当の情報を集めましょう。
内容:
経済破綻がはじまった。 スパイラルの下降がはじまった。
2年も前から警戒していたものがとうとう始まった?
緊急に対策をとろう。 時間が無い。 3ヶ月以内か(6ヶ月や1年の余裕はない)。 秋までか。 米国だけの被害では済まされない。 全世界的な経済破綻。
対策: (詳しくはMP3を聞くか、また、専門家に相談してください。過去の他の番組からのものも入っています)
リスク(危険)の分散化を常に考え、偏らないようにする。
借金から抜けだす。
現金の価値はなくなるので、金銀プラチナなど、不況時でも価値の下がらないものに換える。
比較的安定している外貨についても考える。(スイスフラン。 Bob Chapmen談)
現金は最小限だけにして持つ。
金銀プラチナなどについては、使用する時のことも考えて大きなものだけにせず、使いやすい少額も用意する。
株などは売る。 (価値がさがるだけで上がらないので)
土地、車、その他の余計なものは売る(買手がいなくなるので)。
ラジオ番組中では、個人のポートフォリオ(有価証券等)の処分について、一度に全部を売らずに毎週月曜日に分散して売る方法を述べていました。 これは、売値を平均化させようとするリスク回避の意図。 (場合によってはかえって不利の場合もあると私は思いますが、、、)
定期貯金を利用する場合は30日、60日、90日など短期のものにする。(60日、90日はもう長すぎるか)
食料、水、その他の備蓄できるもの(できれば、燃料も)は値段が上がるので、今のうちに買っておく。
小中の銀行も潰れるのでそのつもりで預けるなり、おろすなりすること。(米国では65ぐらいがリストに上がっており、監視中とのこと)
(1929年の世界恐慌の教訓を生かすこと)
Dr Stan のニュースレターも読んでください。(Financial Meltdown シリーズ 1から5)
1) http://www.radioliberty.com/nljuly07.html MP3
2) http://www.radioliberty.com/nlaug07.html MP3
3) http://www.radioliberty.com/nlsept07.html MP3
4) http://www.radioliberty.com/nloct07.html MP3
5) http://www.radioliberty.com/nlnov07.html MP3
注: MP3追加 2008-3-30
MP3は英語版の読み上げプログラムText to speech を利用して作成しました。英語。32KBPS。それぞれ26分前後。約6MBの大きさ。 注釈も後半に入っています。 念のためにそのまま入れてあります。 年の読み方にクセがあり1929年などは、19
hundreds and 29 などのように読みます。 その他にもクセがありますが、忙しい時にMP3で聞けるのは便利だと思い作成しました。 利用してください。 本文はDr.
Stanのところからダウンロードしてください。
新貨幣についてのシナリオ:
多くの貨幣の情報が最近あるが、最終的には世界統一国家には、一つの統一貨幣が必要。 One world currency for One world
govermnent もちろん最終的にはキャッシュレス社会となる。
米国、カナダ、メキシコの合同貨幣。
参照先:
AugustReview.comにあった2つのリンク:
新しい不況の心配:銀行の失敗:
New recession worry: Bank failures (2008-3-3)
http://money.cnn.com/2008/03/03/news/economy/bank_failures/index.htm?postversion=2008030316
FRBによる救済処置が失敗に終わる:
The Federal Reserve's rescue has failed (2008-3-7)
http://www.telegraph.co.uk/money/main.jhtml?xml=/money/2008/03/03/ccview103.xml
参考:
Dr. Stan Monteithのラジオ番組のMP3はここからダウンロード可能
http://www.soundwaves2000.com/radio%5Fliberty/
Patrick Woodのサイト
http://www.augustreview.com/
William Griggのサイト
http://www.rightsourceonline.com
John Williamsのサイト(ラジオ番組中で出てきたサイト。購読は有料) ←宣伝するつもりはありません。
John Williams' Shadow Government Statistics
Analysis Behind and Beyond Government Economic Reporting
http://www.shadowstats.com/
ソースは忘れたがどこかで聞いたこと:
1)金持ちはもう既に米国からその財産を海外に移した。(未確認情報とのこと。 これを聞いたのは去年末だったか、1月だったか?) 追加:2008-3月
2)原油は1バレル150ドルになる。(Lindsey Williams談。YouTube.com などで検索すると良いと思う)
追加:2008-3月
3)ウォーレンバフェットWarren Buffettが「私達は不況Recessionにある」と言った。(2008-3-3の新聞)
http://www.journalstar.com/articles/2008/03/03/news/business/doc47cc1d5fd3aa6870762216.txt
(私はウォーレンバフェットWarren Buffett はNWOグローバリストだと思っている。)追加:2008-3月
4)大恐慌の始まった1929年の夏。 ある人が息子に言った。 「なにも質問するな。 ただ、おまえの持っている株は全部この夏に売れ。」 残念ながら、これをどこで見たのか、読んだのか、聞いたのかは忘れました。 調べたいとは思いますが。 今時間はありません。 この「ある人」はインサイダー(内部の人間またはその仲間:NWOグローバリスト)。 1929年の末に恐慌の時期を知っている人がいことをここで言いたいわけです。 追加:2008-3-30
(話がそれますが)
今回も将来おこる恐慌の時期を知っている人がいるはずです。 日本人でも。 2007年11月だったか、日本の鳩山法務大臣が失言で「友人の友人はアルカイーダ」の発言がありました。 アルカイーダかどうかはおいておいて情報網があるのは確実だと思います。 それはNWOグローバリストの友人(仲間)。
昔、日本の首相が経済を回復するのに米国債を少し手放して(売るという意味で)という発言をして翌日に米国から人が来、数日後に総理が首になった(解散)となったことを思い出す。 (海部首相だったか?) 日本のことを調べたいのですが、米国にいてなかなかそうもできません。 また、細かく調べなくても、なんとなく流れは見えます。 でも鳩山発言はおもしろい(本当はなさけない。)。 ペンタゴンのひとに議員秘書の時代にウナギや天ぷらをごちそうになり、私は一円も払ったことがないとの発言。 みなさん、「政治と宗教の分離」とか、政治と宗教の話はするな!を信じますか? 私達はクリスチャンの政治家を一人でも多く育て、そして国会に送らないといけなかったのではありませんか? 私達は洗脳されてませんでしたか?
ビデオ:(衆議院TV http://www.shugiintv.go.jp 時間があれば、本当はいろいろと調べたい)
http://www.shugiintv.go.jp/jp/wmpdyna.asx?deli_id=37032&media_type=wb&lang=j&spkid=256&time=03:39:14.4
(http://2007blog2007.blog108.fc2.com/blog-entry-255.html から探したのが上のurl)
はじめのほうで鳩山発言が聞ける。(ビデオ検索をしただけで、記事のことについて、またこのサイトについて推薦しているのではありません。念のため。)
(しかし、同じ日本人として、情けない。 開いた口がふさがらない。 クリスチャンの政治家を国会に送ろう!)
NWOグローバリスト。 その各国の仲間達。 どの国もNWOグローバリストに乗っ取られているというのが私の視点。 自国のことを考えていない人々に乗っ取られている。 その人の周辺には、お金儲けのことだけ考えている人々がぶら下がっている。
(それた話はここで終わり、、、)
5)1929年に始まった大恐慌。 どうやって始まったのか? NWOグローバリストが(莫大な、多額の)現金(キャッシュ)を市場から引き上げたから。 これは、一般に私達の知っている理由ではない。 彼らNWOグローバリストは銀行システム(FRB連邦銀行)と各国の銀行システムを私有している。 これが理解できない限り、何が当時おきたのかは理解できないし、これから起きようとしている恐慌もわからない。 当時は現金は金に裏付けられていた価値のあるものだった。 現在は無い。 ただの紙切れだ。 当時よりももっとひどいことになるのは目に見えている。 特に農業人口が少ない。 自給自足の国が少ない。 お金のこともそうだが、食料を確保するのもとても大切だと思う。
追加:2008-3-30
6)恐慌の最中、金の私有を禁じた。 そして、銀行がそれを買い上げた。 そして、解禁。 解禁後に金の値段が上がっている。 この計画はNWOグローバリスト。 金を持っていたのはNWOグローバリスト。 そして、解禁後に金を高く売ったのはNWOグローバリスト。 儲けたのはNWOグローバリスト。 彼らにお金が流れるのは計画通り。 いつもその流れ。 偶然ではない。 銀行イコールNWOグローバリストであることを認識すること。 次回の恐慌も単に現金を市場から引き上げることで実現できるのであろう。 とすれば、時期は設定できる。 内部告発があれば、準備はできる。 だが、止めることはできない。 相手が大きすぎる。 金銀などの相場。 金銀プラチナ等、ほとんどを持っているのはNWOグローバリスト。 彼らが相場を決める。 一般の人々がではない。 一般の人々が持っているのはごく一部でしかない。(だれが本当の詳しい数字を知っているのであろうか?) 相場があると思っているのは洗脳。 株もそうだ。
追加 2008-3-30
訂正 2008-4-2: 上に金の私有の解禁と書いたが、正式には解禁されていない。 米国では金の保有は現在も違法である。 もちろん今日、実際の取締まりをしていない。(ホービンド博士談) これは、いきなり取り締まれることを指す。
履歴:
2008-3-12 作成
良いニュースにせよ、悪いニュースにせよ、伝えなければと、、とりあえず書いています。
自分のこと: うーん。 余裕がないのでリスクの分散もなにも、、、困ったものだ。
食料の備蓄: 私の場合、家族が数ヶ月食べるだけは備蓄がある。 本来なら、1年分。 または、聖書に例があるように、7年分はほしいところか? どこぞの宗教団体の会員は1年分の食料を常に備蓄していると聞く。 また、長期備蓄できるビン詰めの食料とその料理などに詳しいと聞く。 だれかが言っていた。 知り合いにいれば、理由を正直にいって聞いてみるのもいい。 親切に教えてくれたと言っていた。 きっと親切に教えてくれる。 間違った宗教に入っていても、彼らも他の人の役に立ちたいし、そして他の人を同じ人間として愛しているだろうから。
理想の住処: 農業のできるほどの土地(天候が悪くては何もつくれないが、、、)。 自分の井戸水(時期が来ると苦くなってしまうのであろうか、、、)。 自給自足が理想。 だが、福音がやはり一番大切。
結局、自分のいる場所で、最善を尽くすしかない。 神に祈りながら一日一日を最善を尽くして生きていくしかない。 どこに住むか? どこで死ぬか? どのように死ぬか? 私はクリスチャンとして死にたい。
不安。 祈る、平安を得る。 この繰り返し。 これでだんだんと覚悟ができてくるのであろうか?<<祈り>>