考察2: クロップサークル(Crop Circle)、家畜の解剖(Animal Mutilations)は誰がおこなっているのか? その目的、真相は?
考察1のように考え、エイリアンがサタン(堕天使)だとすると農場の牛をさらって解剖する必要はまったくない。 血を一滴も残さず、また正確に解剖したところで何の意味も無い。 だとすると、これはカモフラージュが目的だと考えられる。
彼らは私達にこう考えて欲しいのだ。 エイリアンは異星から来た。 だから、私達人間や、動物を捕らえて、調べる。 時には解剖することもあると。
同じように、農場に幾何学模様のクロップサークル(Crop Circle)を描いたりするのは、彼らが私達に、こう考えて欲しいのだ。 知的な生物がその科学技術と知性を示して、この広い宇宙に人間以外の知的生物が存在するのだと。
だとすると、何を隠したいのであろうか?
いろいろおこなわれているなかで一環していること。 それは生殖関係のこと。 聖書の創世記6:3にあるように、かつては堕天使と娘の間に子が生まれていた。 たぶんそれができなくなったのだ(神が変更したと思うが、、、)
私達人間が遺伝子操作ができるほどの科学技術が進むのを彼らエイリアンは待っていたのかもしれない。
それでサタン(堕天使)であるエイリアンは子孫を増やすため人を誘拐。 そして、実験しているのであろう。 この真実を隠すために他の目立つことをして人の注意をそらしているのだと思う。
考えて欲しい、サタンの手先であるNWOグローバリストは遺伝子操作の研究に余念が無いことを。 遺伝子操作は人口激減計画にも使うが、ノアの洪水以前のようにサタン(堕天使)は仲間(子)を増やしたいのではないか?
これらのカモフラージュが目的とした事項に気を取られてはならない。
と考えたのですが、、、何か意見がありましたら、ぜひお知らせください。
履歴:
2008-3-1 作成