聖書の役目: 

聖書には多くの役目がある。 歴史書。 科学書。 医学書。 文学書。 知恵の書。 未来に起こることを示す書。 私達人間がどのように生きなければならないかを示す書。 生きていくためのマニュアルと呼ぶ人もいる。

科学が進めば進むほど聖書の正しさが理解される。 医学が進めば進むほどに聖書の医学知識/正しさが理解される。 また、考古学が進めば進むほど聖書の歴史書としての正確さが理解される。 

だから、もっと科学が進むのを待ち望んでいる。 また、考古学的発見を待ち望んでいる。 いつも楽しみにしている。 (クリスチャンの兄弟姉妹は私が本気で言っているのを理解していただけると思うが)

聖書には別の役目がある。 そのひとつはサタンの陰謀の解説書。 サタンの計画を知ろう。
サタンが神に戦いを挑み、そして私達人間が巻き込まれている。 最後には神が勝つ。
サタンの行くところは地獄。 サタンは一人でも私達人間を地獄に道連れにしたい。 この点を理解すると、全てのことが理解できるようになる。 見えてくる。


陰謀という語を聞くとたんに自分でその内容を調べずに、ただ笑う人々がいる。 そこで全てが止まってしまう。 完全に洗脳された人々。 かれらの視点では、このページに書いたことはほとんど陰謀説かもしれない。 

ところで陰謀、陰謀説という語は今回初めて使う。(この先、検索でこのページに来る人があるかも。 笑い)

履歴:
2008-03-31 作成