考察1: エイリアンの真相。 なぜエイリアンは私たちを攻撃してこないのか? なぜ私たち人間を奴隷にしないのか? これで全てのなぞが解けた(?) 

数日前に悟りました。 エイリアンはなぜ、私達を攻撃(全面戦争)してこないか? なぜ、ワッチャーと呼ぶことの真相。 、、、の考察。

エイリアンは私達を見守り(ワッチャー)、他の星から来た、超進化した異星人ではない。 彼らはサタン(堕天使)であり、私たち人間が神から離れていく様子を見ている(ワッチャー)である。

もしかしたら、これが真相かもしれません。 よく、考えてみてください。

エイリアンがサタン(デーモン、堕天使)だとすると、彼らの「勝利」とはただ単に私達を殺すことではない。 彼らのいう「勝つ」とは私達を地獄に堕とすことである。

これをおこなうには、社会全体の道徳を無くし、モラルの低下を引き起こすことが先決。 人々を神から引き離し、自分勝手に生きるようにする、しむけることが第一の目的となる。 

第二に、大きな戦争なり、伝染病なりで、短期間でその人々を殺す。 どうして短期間でなくてはならないかというと、人々に神に立ち返る時間をあたえずに殺すことにより、その人たちを確実に地獄に送ることができるから。  

これをおこなうには、社会をコントロールする力(権力)が必要:(既に全てが実現、掌握されていると思うのですが、皆さんはどう認識していますか?)
1)お金の掌握(銀行のコントロール、紙幣の発行、金銀の市場操作、株の市場操作)

2)政治の掌握(政治家のコントロール)

3)法の掌握(最高裁の判事のコントロール)

4)教育の掌握(嘘を子供の頃から教える)

5)マスメディアの掌握(TV、ラジオ、新聞、本、雑誌、ビデオ等)
嘘の情報を流す、真実のもみ消し

6)マスメディア以外の情報の掌握(教科書の出版、聖書の出版、図書館のコントロール:どんな本が棚に並ぶのか、どんな本がいつの間にか無くなっていくのか)

彼らサタンは聖書をよく知っているので(特に黙示録など)、その終わりを知っている。 彼らは馬鹿ではない。 知的であり、知恵があり(悪知恵)、永年にわたる知恵がある。 また、別にサタンは音楽(マインドコントロールの一手段)の達人ともいわれている。 

サタンの行く末は地獄である。 彼らはそれらを十分に承知の上で、私たち人間を操ろうとしている。 そのために彼らはあらゆる方向から全面攻撃をおこなっている。

これらの攻撃は、国家、社会の上層部を乗っ取ることで実現できる。 政治、経済、教育、宗教などである。 このように物事をみることができると、全てのことが明らかになってくる。

繰り返すが、彼らサタンは私たち人間をただ殺すことはしない。 ひとりでも多くを地獄に道連れにしたいのだ。

エイリアンイコールサタンだとしてみると、なぜ彼らが世界をただ単に乗っ取らないかがわかる。 彼らがワッチャーと呼ばれる本当の意味は私達が徐々に神から離れていく様子を見守っているからだと認識すべきである。

神から多数の人々を引き離しておいてから短期間で殺す。 そうすると多くが地獄に堕ちる。 NWOグローバリストが人々をなるべくだまして、知られないようにして世界統一を謀っているのはこのためであろう。 

人々の反感を買ったり、人々に神に立ち返る暇(時間)を与えてはまったくの逆効果である。 サタンは人々に、真の目的を知られるのが一番怖い。 聖書から(その教えから)人々を遠ざけること。 このために、彼らは進化論を広めようとする。 (かのNWOグローバリストの財団が進化論に金銭的援助をしてきているはずである。) 聖書の大切な書、創世記を愚かな者の信じる書とするために彼らは力をつくしてきている。

彼らは教育を乗っ取り、牧師さえも進化論を信じるようにしてきた。 マインドコントロールをおこなうために広告業、マスメディアを掌握してきた。 

釜にいれた水にカエルを徐々に温度を上げて、最後にはカエルを煮て殺す話を思い出す。 たくさんのカエルを水の入った大きな釜に入れ、カエルをだますために石を置いたり草をいれたり、その生息環境に似せた釜にいれる。 だが、これはやはり釜であり、見えないがその真下には火がある。 

早急ではなく、長年にわたって温度は上げていく(2000年にわたって)。 最初はだれも気がつかない。 (さて、多くのカエルがこの釜の中で生まれた。 はじめにさらわれてきたカエルはいなくなった、、、ことのはじまりを語るカエルはいなくなった、、、)

さて、多くのカエルが事の真理を認識しはじめた。 敵はスパイを送り込んで、偽の情報を流して噂であると真実を打ち消してきた。 真理を伝えようとした者をあらゆる手を使って抹殺しようとしてきた。

大多数のカエルが気がついてしまったらどうするか? その時にはカエルたちに時間を与えずに殺しにかかることであろう。

何度も繰り返すが、彼らサタンの目標は一人でも多くの人間を地獄に道連れにすることである。

長い間、祈りながら真実を求めてきた。 クリスチャンとして同時に長い間エイリアンUFOのことを不思議に思っていた。 誰も私の納得する答えを与えてくれなかった。 何日か前にこの考えを得た。 神に感謝する。 この考察が正しいのか? 正しくないのか? 時がきたらわかるだろう。 これからも、引き続き、祈りながら真実を求めていこうと思う。

その時の思考順序はこうである。 
質問:「なぜエイリアンはそのUFOとその進歩している科学技術をもって、私達人間を攻撃してこないのか?そして、奴隷としないのか?」 (または、歩み寄ってきて、平和に共生/共同生活しようとしないのか?)

答え:
1)攻撃してこないのは、彼らの目的が、私達を殺すことではないから。
2)人間を奴隷にしないのは、それが彼らの目的でないから。
3)歩み寄ってきて、平和に共生/共同生活しないのは、それが目的ではないから。

質問: 「それでは、どうして見守っているだけなのか?」(人をさらって人体実験をしているようだが、、、それは別の問題とする)
答え: それは、彼らがサタン(堕天使)であるから。

ここで仮説:もし彼らがサタン(堕天使)であるとすると、その目的はなにか?

これから導かれた考えが、「彼らの目的は私たち人間を一人でも多く地獄に堕とすこと。」である。 同時に、「だから、彼らは全面戦争をしかけてこない。」 私達を単に殺しては意味がない。 神から遠ざけてから殺す以外には意味がないのだ。 

彼らサタン(堕天使)は、この目的を達成するために、何千年もかけて私達を神から遠ざけようとしてきている。

マス・マインドコントロール技術、ネットワークの完成:
ラジオ、テレビ、映画(ビデオ、DVD)の技術。 科学の進歩によりサタンにとって、これとない道具が発明された。 これらは彼らサタンの手助け(向こう側の悪のインスピレーション)によって発明されたとも言われている。 例: 電球などの発明のエジソンはオカルトに染まっており、向こう側の悪のインスピレーションによっていろいろな発明ができたという。 これと同じようにニコラ・テスラ(Nikola Tesla)もオカルトに染まっていたとの話がある。 電気、電話、ラジオ、テレビ、コンピュータなどの順で必要な技術が近代にようやく完成されていることを考えてみる。 これらは一度に多くの人間を催眠にかけるマス・マインドコントロールに必要な基盤である。 世界同時に放送を送るための人工衛星はナチスドイツのロケットの父、フォンブラウン博士によるもの。どれもオカルトがかっている。

大量殺人兵器の完成: (これも近代になって確立されていることに注意) 大量であり、と同時に、人々に時間を与えないことに注目。

1)原爆: 生き残った人々も死んでしまうことがわかったのでこの方法は使えないことが日本での人体実験でわかった。 だが、今でも短時間に多くを殺せる少ない選択肢のひとつ。

2)細菌: 近代になってから、遺伝子操作の技術の確立。 エボラ(Ebola)などの短期間で死ぬ細菌が作成された(?)。

3)天候兵器: 津波、竜巻、地震。

地下都市(防空壕)を建設しておけば、選択した人間は生き残る。 オルタネーティブ3(Alternative3)地下に逃げる、月、火星など異星に逃げるの話をあらためて思い出す。

結論:(何時、これが起こるのか? 以下の条件がそろった段階か?)
1)目的の数の地球の地下都市が完成すること。 または、月、火星などの地下都市が完成すること。(サタンと契約を結んだ人が生き延びる準備ができること)

2)短期間に多くの人を殺すことのできる兵器があること。
(原爆は既にある、細菌兵器も既にある。天候兵器も既にある。)

3)私達人間のモラルが低下すること。 クリスチャンの神を信じず、神から離れた人口が圧倒的多数となった時点?(半数を超えたとき? または、クリスチャンの離婚が50%を超えたとき? だとしたら、もう既に実現、時はきている? NWOグローバリストは他宗教を金銭的にも支援していると思われる、だからイスラム教が世界的にその人口を伸ばしてきていると考えられる。 そして人口の多い国、、中国とインドが(NWOグローバリストの計画により)経済的に成功しているのかもしれない。(どちらの国もクリスチャン国家ではない点に注目)

上の3つの条件は既にそろっている。 それぞれの数については不明だが。 実現はしているようす。 

さて、あなたの考えは?

あなたは、準備はできていますか? 

罪を告白し、イエスを主と告白し、イエスによる救いの福音を受け入れていますか?


John 8:32 And you shall know the truth, and the truth shall make you free.

ヨハネ8:32 また真理を知るであろう。そして真理は、あなたがたに自由を得させるであろう」。

履歴:
2008-2-10 作成