考察6: UFOはなぜ墜落したのか? (だれがつくっているのか?)
以前にこの題だけ書いておいた。 大切なキーとなる質問だと思ったからだ。 題を書いた当時はまだ考えがなかった。 今回インスピレーションが浮かんだ。 なんだが全てのパズルが合ったような気がする。
私の結論:
UFOはもともとは神が天使に与えた乗物だと考えるようになった。 だから世界創造の時代からあるのであろう。 天使や堕天使(エイリアン=サタン、デーモン)は乗ることはできても生産することはできないと思う。 たぶんこれは神の知恵によるもので、天使や堕天使は生産活動ができないのだろう。 だから、堕天使(エイリアン)は人間の科学が進歩するのを手伝い、人は近代になってからリバースエンジニアリングなどで生産することができるようになったのだと思う。 ただし、ここが肝心だが、エイリアン(天使や堕天使)には操縦できても、人間には操縦できないのではないかと想像している(映画TAKENからのアイデア)。 これも神様の知恵によりつくられたルールか? ロズウェル事件などで墜落したUFOは人間がエイリアン(サタン、デーモン)と協力してつくっていたものだと思う。 だから墜落したUFOにはエイリアンと人が乗っていたのであろう。 だからNWOグローバリストは秘密にしたいのであろう。 (または、操縦できない人間が操縦訓練しようとして墜落している?)
これは開発中のものであったからなおさら隠す必要があったかと思う。 サタンと人間が協力して喜ぶ人間はいない。 それを知って喜ぶクリスチャンはいない。 また、当時のクリスチャンでない人々にしてもいい気持ちはしないと思う。 現代と違いもっと道徳的であったと思う。 ただし、シークレットソサイティ、悪魔的なセイタニックな秘密結社の人間にとってはこれとないチャンスと見えたに違いない。 だから、秘密の契約、同盟を結んだのかと理解できる。
また、そもそも神から与えられたオリジナルのUFOは天使が乗る以外には、他の物質を載せて運べないのではないかと思う。 これはたぶん神が与えたルールで、堕天使が悪いことにUFOを使えないようにする神の知恵であったのかと思う。(映画コンタクトからのアイデア) 映画などで描かれているUFOの内部を思い出して欲しい、すっきりとしていて一切の物が無いのでは? エイリアンだけ乗っているような描かれかたをしていませんか? これは真実かもしれません。
近代になってからリバースエンジニアリングなどで生産したUFOには人以外にも物を積むことができるのかもしれない。 映画では医学関係の機器がありますが、このUFOはリバースエンジニアリングなどで生産されたものかも。
ロズウェルの墜落したUFOは人間とエイリアンとの共同製作中のものでも、操縦者はエイリアン(つまり堕天使、サタン)であるのだと思う。 リバースエンジニアリングなどで生産したバージョンは人間が操縦できるのかというと不明であるが、もともとは天使の乗物であるので現在でもそうかもしれない。
というわけで、もともとは神が天使だけの乗物として与え、その使用については厳格なルールと制限があったと考えると、全てのことに合点がいくと思いますが、どうでしょうか?
また、神が天使に与えたUFOには武器は無かったかも。 もしあったとしても何か制限が合ったに違いない。 武器の搭載されているUFOがあるとしたら、それは人間との共同生産されたものだろう。 武器がないので、かれらはワッチャーWatcher監視者・傍観者と呼ばれたのかもしれない。
武器ではないが、巨石をカットしたり運んだりする単純なことはできたのか?(オーパーツ)
引き続き、神に祈りながら真実を求めていこうと思う。 聖書というフィルターを通して物事を見るようにしよう。
将来、この世界での命が終わり、天に行ったら、神に質問する必要もなく全ての回答が頭に情報として入ってきそうな気がする。UFOのことエイリアンのこと。 不思議に思っていたことの回答が誰に問うこともなく、全て得られるという気がする。
主にヒントとなった映画: (参考のためURLを記しましたが私はAMAZONの回し者ではありません)
どの映画も、私達を洗脳するための情報満載の映画。 だが、少しの真実が含まれるのではないかと思う。
1)スピルバーグ監督のTAKENテイクン。 2002年 (TAKEN: エイリアン・アブダクション、誘拐のこと)
http://www.amazon.com/Steven-Spielberg-Presents-Taken-Julie/dp/B00005JM39/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=dvd&qid=1225331604&sr=1-1
スピルバーグSteven SpielbergのDVDをようやく買った。 昔テレビでミニシリーズとして放送されていたTAKEN(テイクン)。 結末はどうだったかを忘れたのもあるが、なんだかずっと気になっていたビデオ。 6枚セット(ボーナスDVD1枚含む)
スピルバーグはNWOグローバリストの仲間、道具?、手先であり、人々を洗脳するため映画製作していると理解している。 そこが起点なのでそのつもりで読んでください。
まず、この手の映画について。 たいがいは嘘と真実とが混ざっている。 どの部分が嘘なのか真実なのかをよく考える必要がある。
この映画には背の低いグレイしか出てこない。 これはエイリアン = 宇宙人としたいのだろうか? この部分は嘘だと思う。 (レプタリアンは出てこない) 人間との混血人種をつくるなどの部分は真実だと思う。 同じ人間を長期間、たまには何世代にも及んでその家族を定期的に観察するなどしているのは真実かと思う。
RFIDチップのインプラントを行なうことについては真実だと思う。 ただし一般に知られている(ロンググレイン)長いタイプの米粒大の単純なものではなくて、もっと高度な高密度なシリコンチップだと思う。 (ドキュメンタリー映画あり)
このTakenの映画について。 そのグレイが人の姿になって人間の女性と性的関係を持ち子供を産ませる。 その子供にRFIDチップを埋め込んで生涯を監視、その子供も監視するという設定。 また、多くのさらわれた人々、人体実験されている人々の話と絡めてストーリーは進んでいく。 主人公の9才の女の子はグレイと人間の女性の間にできた子供から何世代か後の設定。 この9才の女の子は特別な能力があり、そのためにエイリアンが追いかける設定。 また、同時に政府の研究関係者がこの女の子を研究するために追う筋書き。 最終的に女の子は家族の安全のためにと、自分で決断してエイリアン側にさらわれて行く。 母親にネックレスを残して将来帰ってくることをヒントとして結末。
2)Contactコンタクト。 1997年。 地球外の知的生物からの情報を電波として受信。 情報解読に成功。 設計図どおりに乗物を製作。 これは、人以外には余計なものを積めなかった。 http://www.amazon.com/Contact-Jodie-Foster/dp/0790733226/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=dvd&qid=1225331558&sr=8-1
良くできた脚本。 SFとしてのアイデアは良い。 敵ながら感心している。 基本的に私達人間の他に宇宙には他の知的生物がいるといプロパガンダ。 アンチ創造論であり、プロ進化論である。 私達を洗脳しようとしている映画の典型的な物である。
注: なぜUFOやエイリアン関係の話を書くかというと、エイリアンのすることはセイタニック(悪魔的で)あること、またNWOグローバリストの話題を追うとこの話題が出てくるからです。
経済破綻、第3次世界戦争。 どこかの段階で対人類との戦いの筋書きでエイリアンのカードが出てくると聞いています。
私は真実が知りたいのです。 点と点は見えるのですが、全体像が見えない。 この数年でNWOグローバリストの行動と計画を見る聞くするうちに何となく全体像が見えてきました。
履歴:
2008-10-29 作成